ある日、あなたの預金が下ろせなくなっている

今はまだこんな時代は想像できないかもしれません。

しかし、
今、このようなことになってもおかしくないほど
お金やあなたの持つ金融商品の価値が保証されない

アブストラクト化時代

がやってきているのです!

アブストラクト化とは、抽象化という意味です。
今の時代、「形のないもの」が価値を持っています。
価値の基準が、とてもあいまいで、抽象的な時代を迎えたのです。

なぜこのような時代になったのでしょうか。
その理由は、2つあります。

1:価値の基準であった通貨自体のアブストラクト化

1971年、ニクソンショックでドルが金の裏付けを失ったことに始まり、
さらには、変動為替相場の中で、
通貨の価値が簡単に変動するようになりました。

また近年の金融工学・レバレッジによって、
お金の価値が何千倍にも膨れさせられたのです。

価値の基準が抽象化した以上、
すべてのものの価値があやふやになるのは当然です。

どこにお金を預けても、どんな形で資産を持っていても、安全ということはありえないのです!

2:ヒトが「形のないもの」を強く求めている

特に先進国では、すでに豊かになったことで、
身の回りにはモノが溢れています。
モノには困っていないということです。

そこで次にヒトがなにを買うかといえば、
「自分に快感をもたらしてくれるサービス」であったり
「精神的に知的興奮をもたらす情報」であったり、
「自分のよりどころになる精神的な支え」だったりするのです。

そして、今、アブストラクト化時代は最盛期を迎えようとしています。
このアブストラクト化の時代の中では

■	「政治家の発言」1つで相場が動き■	本来、1の価値しかないマネーは「1000倍以上」にレバレッジされ、■	人は「形を持たない」資産にお金を投機する

まさに【裏付け】も、【実態】もない時代なのです!

さらに怖いのは、

価値があるものが、価値を失ってしまう

ことです。

つまり、

どこにお金を預けても、どんな形で資産を持っていても、安全ということはありえないのです!

アブストラクト化が進行するとどうなるのか?

国際金融コンサルタントとして活躍されるあるエコノミストは、

「アブストラクト化現象は2020年に向けてさらに加速していく」

と話します。

では、このアブストラクト化が進むと、
一体、どうなるのでしょうか?

今や世の中には仮想通貨と呼んでもいいような
「実態のないマネー」が流通しています。

リーマンブラザーズ・ショックもあったので、
皆さん、よくご存知かと思いますが、
たとえば、レバレッジが好例といえるでしょう。

1しか価値のないマネーを
何千倍にも膨らませて、金融取引を行ない、
普通なら手に入らなかったであろう大金を手に入れたり、
逆にすぐに自分の全資産以上の財産を一気に失うのがレバレッジです。

これは、ITショック後、不振にあえいでいた
アメリカ政府が自国の経済を回復させるために、
金融工学という「裏付け」があるかのように推し進めたアブストラクト化です。

リーマンブラザーズ・ショック以降、
金融工学やレバレッジに対する認識の見直しこそありましたが
現在、日本でもいまだにそのような取引が
日常茶飯事のように行なわれているのです。

もし、このままアブストラクト化が進行すれば、

安全な形で預けていたあなたの資産がいつの間にか形を失ってしまうかもしれないのです!

アブストラクト化は、あなたの近くに潜む…

「金融工学」「レバレッジ」「世界経済」と聞いて、

「自分にはあまり関係がない話だな・・・」

と思った方は危険です!

アブストラクト化は、もうあなたの身の回りにも潜んでいます。

  • 銀行預金
  • ネットマネー
  • 株・FX

これらは、本当に実在する資産なのでしょうか?
もちろん、今は自由に売り買いでき、
いつでも現金化できるかもしれません。

しかし、これらの資産は

世界・国のルールが変わるだけで、
あっという間に消滅する可能性さえあるのです!



ゆうちょ銀行さえ危ないでしょう。
ご存知の方も多いでしょうが、ゆうちょ銀行に流れた資金は、
アメリカ国債に化けるでしょう。
今のアメリカ国債は、まさにアブストラクト化しています。

あなたのお金もいつの間にか、姿を消してしまうかもしれないのです。

昨日まで使えたマネーが、明日には使えなくなる、

そんな時代こそ、この「アブストラクト化時代」なのです。

アブストラクト化時代で資産を守る方法とは?

このアブストラクト化経済の中で
安全な形で資産を保つのは非常に難しいことです。

実は、

このアブストラクト化時代においては完璧に安全な資産防衛法は存在しません。

では、わたしたちはどうすればいいのでしょうか?

そこでここまで読んで頂いたあなたに
特別にアブストラクト化時代の資産防衛法をお教えいたします!


このアブストラクト化時代において、
正しい資産防衛法があるとすれば、

常に「本物の情報」を手に入れ、リスクを回避していく

ことしかありません。

しかも、このアブストラクト化時代の
マネーの動きのもう1つの特徴として、

消滅するマネーは、消える前にとてつもなく膨張する

ということがあげられます。

日本のバブルの時代を例にあげると、
バブルに湧いていた日本列島では、不動産などの価値が高騰していました。

しかし、それがある日、突然、価値を失ったのです。

当然、多くの人が損失を被りました。
しかし、その中においてバブルの崩壊を見極め、
莫大な資産を手にした人もいるわけです。


今回のリーマンブラザーズショックの場合でもそうです。
多くの人が資産を失った中で、
ごく一部の人間だけはマネーを潤わせたのです!

すべてはマネーの流れをどれだけ読み切れるかにかかってきます。

マネーの流れさえ読めれば、

  • どの産業にマネーが流れ込むのか
  • どの企業が業績を躍進させるのか
  • どんな資産があれば、お金持ちになれるのか

が分かるわけです。

そうすればあなたにビッグチャンスが訪れます。

「マネーが流れ込む業界に参入し、マネーの流れに乗る!」「躍進する企業に投資し、莫大な資産を築く!」「これから高騰する商品・鉱物にいち早く手を出せる!」

というわけです。

つまり

あなたがこの資産防衛法を手に入れれば、膨張したマネーをあなたの資産を変え、時代の中で成功者になれるのです!

今、世界でリスクが高まっている!

今年のGWには、ギリシャでの不安が
アメリカのNYダウを大きく下落させ、
世界同時株安を誘発しました。

株を持っている方であれば、
この同時株安のダメージを受けたことでしょう。

しかし、その一方で

「ギリシャが遠い国だし、わたしの生活には直接、関係ない」

なんて思ってはいないでしょうか?

その認識は大きな間違いです!

ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、
ギリシャのパパンドレウ首相の口から

「わが国は破綻する!」

という驚きの発言が出るほど危機は進行しています。

リーマンブラザーズ・ショック以降、
世界各国政府はカンフル剤のような金融対策をしてきました。
もはや、各国の財政状況はギリシャ同様、限界を迎えつつあるわけです。

だから、今、どこかの国は破綻すれば、ドミノ倒しのように世界恐慌が引き起こされる事態だってありうるのです!

今回の教材の講師を務める菅下清廣氏は
このユーロ問題に1年前から気づいていました。


そして、今、これほどまでに深刻な問題になっているのです!


特に今回のケースは危険です。
ギリシャの問題は、ギリシャだけの問題ではないということです。

実は、ギリシャの国債の9割は外国、特にユーロ諸国が保有しているのです。

つまり、ギリシャが破綻すれば、
直接的にユーロ諸国にダメージがいき、
そのダメージが第2の破綻、第3の破綻をつくりだし、

ヨーロッパ経済崩壊

ということになってもおかしくないのです!

しかも、危機はヨーロッパだけで起こっているわけではないのです。

アメリカが抱える、ポリティクスとマネーの対立構造

さらに、このアブストラクト化時代においては、
他の情報にも目を向ける、「情報の読み方」も大事になってきます。

実は、GWの少し前に、アメリカで
大手金融機関ゴールドマンサックスが金融商品の詐欺容疑で
提訴、捜査されることが発表されていました。

これは一見、単なる1つの事件のように思えます。

しかし菅下氏は、この問題の深刻さに
いち早く気づき、警鐘を鳴らしました。

これはまさにアメリカが今、抱えている問題の象徴とも言うべき事件だったのです!

この事件の裏には、

オバマ派の貧困層 VS ウォール街の富裕層

という根深い対立構造があるのです。

オバマ大統領は、ご存知の通り、
アメリカ史上初の黒人大統領となった人物です。

選挙戦では、特に貧困層から支持されたこともあり、
貧困層を救済するような政策が非常に目立ちます。
社会保険の充実など、まさにその代表格といえます。

そして、最近、オバマ大統領は、
リーマンブラザーズ・ショックを契機に
強くなりつつある貧困層の、富裕層に対する怒りの感情を受け、
金融界の規律の正し始めたのです。

これに対し、ウォール街の富裕層も
抵抗を見せるのは当然の話です。

これこそが今、アメリカが抱える
ポリティクスとマネーの対立です。
この対立が進めば、

またアメリカ発の危機が起こってもおかしくないのです!

その時、世界はそれに耐えうる力はあるでしょうか?

だからこそ、わたしたちに今、早急に求められることは、

「本物の情報」に耳を傾け、なにが危険なのか察知・判断できる力を身につける

ことなのです。

「本物の情報」を手に入れよ!

さて、ここまで「本物の情報」という単語が
何回か出てきましたが、「本物の情報」とはどのような情報でしょうか?

  • 新聞に掲載されている報道?
  • テレビで流される映像?
  • 自らインターネットで調べた情報?

残念ながら、これらの情報は、
時にあなたを裏切ります。

また、あなたがそれらを駆使して、
情報を得るために必要なお金・労力は図り知ることができません。

しかも、そんな努力をしても、
たいして重要な情報が手に入らない場合だってあるのです。


では、どのようにすれば、わずかなお金と労力で
「本物の情報」を手に入れることができるのでしょうか?

今までの時代において、常に世界を動かしてきたのは、
ロス・チャイルドやウォール街といった世界の「マネー・パワー」と、
国を動かしてきた政治家、「ポリティクス・パワー」です。

つまり、

この両方に通じる人脈を持つ人物から情報を得ることこそ、「本物の情報」を手に入れる、もっとも簡単な近道なのです!

しかし、そのような人物は、あなたの近くにいるでしょうか?
残念ながら、いないでしょう。

そこで、今回、あなたにこのアブストラクト化時代を生き抜く
正しい金融リテラシーを教えてくれる講師をご紹介いたしましょう。

「マネー」と「政治」を知りつくした人物とは?


今回、あなたに正しい金融リテラシーを教えてくれるのは、
かつてメリルリンチやキダー・ピボディなどの世界的金融機関で要職を務め、
世界24ヵ国40都市に拠点を持ち、ロスチャイルドともつながりを持つ
ユダヤ系フランス投資銀行ラザード・フレール・グループの
ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント株式会社で社長を務めたこともある
菅下清廣氏、その人です。

菅下氏とロスチャイルドのつながり
菅下 金融の世界で勝ち抜いてきた人間ですからかね。
予測が外れていたら、今ごろいないですからね。
一応、外資系投資顧問会社の社長になっていますから。
ラザード・ジャパン・アセット・マネージメントという外資系の日本法人です。」
神田 「プライベートですか?コーポレートですか?」
菅下 ラザードフレールという国際的な金融グループのコーポレートですね。超名門です。
ロスチャイルドの兄弟分みたいな会社ですね。」
神田 「そうですよね。以前、留学していたときにルームメイトが
ビジネススクールに通っていたのですが、その友人が
『おれはラザードフレールの面接に行く。この会社を知っているか?』と
すごく自慢してきたのを覚えています。」
菅下 「神田さんがアメリカの大学に通っていた時も、
アメリカの超優秀な人が目指す会社のひとつですね。
成績がよいだけではだめで、家柄もよくないといけない。
フランス系ユダヤの超名門ですね。
私が入ったときは、当主はミッシェル・デイビットという方で、
ニューヨークのロックフェラーセンタービルで最終面接をしましたね。」
神田 「ブティックなのですか?」
菅下 「そうです。スーパーブティックですね、全世界にオフィスがありますし。
ファミリーで上は構成されていますので、一種の金融マフィアのような感じですね。
そして、各国の政府に深く入っていて。
当時はナンバー2にフィリックス・ロハティンという方がいて
ニューヨーク市の財政立て直しのためのアドバイザーとして活躍したと聞いています。」
神田 「ロスチャイルドはイギリスですか?スーパーブティックはフランスですか?」
菅下 「そうです。上はつながっているファミリーだと思います。」
神田 「結局、そういうところで、源流があったりしますからね。」

『2020年の教科書』(フォレスト2545新書)より

そんな菅下氏は、ただロスチャイルドとつながりがあるだけではありません。
この菅下氏が持つ人脈は、すでに日本の政府・政界にもネットワークを持っています。

たとえば、今度の参院選で躍進が予想される、
みんなの党代表・渡辺喜美氏とは深いつながりがあります。

今年の春に開催された菅下氏のセミナーには
渡辺氏が快くゲストとして参加することを決めたのです!

本来であれば、「1分1秒もムダにできない」の代議士(しかも党首クラス!)が
このようにセミナーに参加してくれることは叶いません。

しかし、菅下氏の人脈をもってすれば
このようなことも可能になってしまうのです。



他にも、かつて民主党が政権をとる前に、
鳩山由紀夫首相に「東アジア共同体構想」を
提言したのも菅下氏とも言われていますし、
小池百合子氏や石原伸晃氏とも深いつながりがあるのです。


先ほどもご説明いたしましたが、
世界を動かすのは「マネー・パワー」と「ポリティクス・パワー」です。

これだけ、マネーと政治に精通した人物はいるでしょうか?

菅下氏は、バブルの時代も、ITショックの時代も、
圧倒的な結果を出し続けてきた人物です。

つまり、

1971年から始まったアブストラクト化時代において成功し続けてきた人物

であり、これからの時代を生き抜く方法は菅下氏に聞けばよいのです!

時代を見抜く、トレンド感覚

菅下氏は、世界の大物投資家や金融機関や
政界や財界を代表する大手上場企業の経営者から
直接、もたらされる「本物の情報」によって、

  • これから何が起ころうとしているのかを捉え
  • その時代における最適な資産運用法を考え、
  • 時代のトレンドをつかむ

ことを実践しています。

先ほど説明したギリシャの危機についても、
菅下氏はすでに2009年春にに発売された

5万部を超えるベストセラー『2011年まで待ちなさい!』の中で<br />ヨーロッパが限界を迎えていることを1年前から指摘していたのです!

そのころ、ヨーロッパ経済の危機を
そこまで強く主張していたエコノミストがいたでしょうか?

しかし、ヨーロッパやアメリカ経済などについても
人脈を持つ持つ菅下氏の耳には、常に
「トレンドの波に乗った極秘情報」がもたらされているのです。

それにより、菅下氏は『ダイヤモンド・ザイ』に連載を持つ
エコノミストの中で、トップクラスの結果を出し続けることができています。

その証拠に、今年の3月に発売された
『スガシタレポート』2010春号で紹介された銘柄の一部を紹介いたしましょう。

銘柄の一部

菅下氏は、このアブストラクト化した時代の中で、
「形なき価値」に注目し、ネット・ユビキタス産業に特に注目しています。

菅下氏本人も、この分野に関する造詣は非常に深く、
まさに、これからの時代をリードしていく分野を知りつくしていると言えます。

だからこそ、「携帯電話関連事業はまだまだ伸びる!」とトレンドをつかみ、
上記のような伸び盛りの企業の名前をあげることができたのです!


このように具体的な企業名も交えつつ、
皆さまにアブストラクト化時代を生き抜く資産防衛法・運用法について
レクチャーしていく教材こそ、今回ご紹介する『スガシタレポート』です。

セット内容
【返品特約】本商品は、お客様のご都合による返品等は承りかねます。

『スガシタレポート』収録内容

「最新の世界経済・日本経済の現状分析」(約30分)

最新の世界経済、当然、日本経済の状況について
菅下氏が分析を披露いたします。
その分析は、チャート分析による株価の動きはもちろんのこと、
近いうち、世界経済を動かすことになる各国の動きや日本の政策など
ありとあらゆる要素から最新の世界経済を振り返り、
その真意をどこより早く皆さまにお届けします。

これを聞けば……

  • アブストラクト化経済の実態が分かる!
  • チャート分析のコツが理解できる!
  • 菅下先生の分析手法を聞くことでトレンドが見えてくる!
  • 各国の金融関係者の思惑が分かってくる!
「国内外のマーケット短期予測」(約30分)

これからの世界経済、特に3カ月先までの世界経済の動きを説明いたします。
説明する市場は……

・株式市場
・商品相場
・為替市場

など、幅広い市場の情報を30分という濃密な時間でお送りいたします!
特に最近では、世界中のどこの市場も乱高下しているような状態であり、
このレクチャーをあらかじめ受けておけば判断に迷うことはありません!

当然、チャート読みの達人・菅下先生の予測ですので、
具体的な経済指標の数値までに言及した説明となっており、
聞いて頂ければ、具体的に何をすればいいのかが分かります!

これを聞けば……

  • 今、世界が何に投機しているか?マネーの流れが分かる!
  • 3ヵ月後の経済状況の予測が分かっているので適切な投資ができる!
  • 世界経済の動きをあらかじめ知っているのでいち早く行動できる
  • トレンド読みによって3ヵ月よりも先の流れも見えてくる!
「特集!底力企業」(約30分)

こちらのコーナーでは、菅下氏が得意とする
ネット・ユビキタスの分野だけにとどまらず、菅下氏が注目するセクションの中で

“今後も成長が期待できる国内企業”

を毎回、特集していきます。

これを聞けば……

  • その企業はもちろん、不況でも強いビジネスが理解できる!
  • その強みを理解していれば、自らが大きなビジネスを興すこともできる!
  • 直近の投資対象として資産を殖やすことができる!

このように、しっかり分析を行なった上で、
そのトレンドを捉えているからこそ、
次の3カ月のトレンドを正確に読み取ることができるのです。

そしてそのトレンドが分かるようになれば、

あなたにも

  • これからどのような社会になり、
  • その社会の中でどのような企業が活躍するのか

が自然に分かる金融リテラシーが身につきます。

ぜひこのCDを聞いて、

  • 資産運用・資産防衛の具体的方法
  • 今後のビジネスチャンスの見つけ方
  • 自分の会社を守るための手段

を身につけてください。

限定価格のお知らせ

さて、ここまで濃密な情報が入ったCDとなると
気になるのは、お値段かと思います。

近年では、世間のFXブームや副収入をもてはやすような風潮などを反映してか
このような情報商材で、5万円から数十万円するほどの商材もあります。

これだけの大金になると、おそらく皆さまの家計に
大きなリスクがあるといえるでしょう。

しかし、今回、ご紹介させて頂いた
『スガシタレポート』は、

19,800円(税込)

というお手頃なお値段で提供させて頂きます。

このデフレの世の中で、皆さま、将来に多くの不安を持たれていることでしょう。
しかし、菅下先生の解説を聴けば、きっとその不安も解消されます。

今回は、これからやって来る動乱に時代に対し、
1人でも多くの方にこの情報を聴いて頂きたいと願っております。
このお値段も決して、安いと言える価格ではありませんが、

具体的な銘柄も入っているので、きっと簡単に取り戻すことができるでしょう!

(その実績は、さきほどご説明した通りです。
3ヵ月で17万円も値上がりした銘柄もありましたよね。)


決して、この回限りでもムダな投資になりませんし、
この先、聴き続けることでこの何倍ものリターンを得られる投資になるでしょう!

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「3ヵ月に1回では、物足りない」というあなたには、
2週間に一度、オンラインにて菅下氏の音声が聴ける
『スガシタ・ボイス』がオススメです!

『スガシタ・ボイス』には、
この今回ご紹介している『スガシタレポート』も
無料プレゼントとしてついてきますので、
今すぐこちらもご確認ください!

※音声配信『スガシタ・ボイス』には、『スガシタレポート』が無料でついてきます。
 重複してご注文されないよう、くれぐれもご注意ください。
 重複してご注文された場合、返品は承りかねます。

※初回ロット数に限りがあり、在庫がなくなった場合、次回入荷までお時間がかかります。
※注文の殺到が予想されますのでお早めにお申し込み下さい。
※本教材は、返品保証はございません。ご了承くださいませ。
※投資は自己責任でお願いいたします。当教材に関して投資をされ損失が生じたとしても、責任は負いかねます。

こんな人はぜひ聞いてください

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現在、資産運用していない人でも世界のトレンドを掴んでおくことで、
この先、自分がどのように行動すればいいのかが分かるようになります!

追伸 〜数量限定のお知らせ〜

ご存知の通り、菅下清廣氏は『2011年まで待ちなさい』が5万部突破、
『世界のマネーは東へ動き出した!』が発売直後にアマゾン第1位となりました。

菅下清廣氏・著書

そして、この『スガシタレポート』も、
人気マネー誌『ダイヤモンド・ザイ』や経営者の必読誌『財界』などで
名前が取り上げられるほどの人気となっており、
去年、発売された秋号・冬号は完売となりました。

しかも、前回の春号を購入された方からもすでに多数の予約注文を頂いている状況です。

お客様からは、

「完売になった昔の号をなんとか手に入れたいのですが・・・」

というお問い合わせを頂くこともあります。


大変申し訳ありません!
この『スガシタレポート』は完全限定生産となっております!



理由といたしましては、
この『スガシタレポート』は、具体的な銘柄を紹介していることから、
菅下氏と相談した結果、市場・株価への影響なども考慮し、

500部完全限定

の販売となっています。

菅下氏の予測情報は、経営者が直にお願いに来るほど
貴重な情報になっています。

若手の経営者が「ぜひ話を聞かせて欲しい」と懇願するのが
「先読みの達人」である菅下氏の「シナリオ」なのです。

なぜそれほどまでに貴重かというと、

一般にセミナーが公開されていないこともあり、限定公開されている情報であり、ここでしか手に入らない本当に価値が高いものだからです!

完全限定生産ということで、売り切れた瞬間、

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もし、あなたがこの先、正しく資産運用して、
「人生」「資産」「ビジネス」「家族」を守りたいと願うならば、
この判断の遅さが、命取りになるかもしれません。

今まで通り、目先の利益・お金にばかり目を配り、判断を遅らせて損失をふくらませていくか

それとも

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は、あなたの自由です。

ただ、数量限定なので、

すぐに申込受付が終了してしまう

可能性がありますので
今すぐお申込みされることを最後に強くおすすめさせて頂きます。

スガシタ・ボイス

※初回ロット数に限りがあり、在庫がなくなった場合、次回入荷までお時間がかかります。
※注文の殺到が予想されますのでお早めにお申し込み下さい。
※本教材は、返品保証はございません。ご了承くださいませ。
※投資は自己責任でお願いいたします。当教材に関して投資をされ損失が生じたとしても、責任は負いかねます。

菅下清廣プロフィール

1974年〜1983年 世界最大の証券会社メリルリンチに入社(Merrill Lynch Japan Incorporated)
ニューヨーク本社での研修後、メリルリンチ東京支店にて
事業法人及び機関投資家の資金運用担当
1980年 Vice President (副頭取)昇格
1980年〜1983年 Invited to Chairman's Club (every year)
1983年 Invited to Million Dollar Producer's Club
1984年〜1989年 米国の名門投資銀行キダー・ピボディに入社
(Kidder Peabody International Corp. Tokyo Branch)
事業法人担当最高責任者に就任、
大手企業の金融・財務戦略担当チームを指揮する
1984年 General Manager of Corporate Sales (法人営業部部長)昇格
1985年 Senior Vice President
1986年 Partner of Kidder Peabody, New York
1989年 ラザードジャパンアセットマネジメント株式会社に入社
(Lazard Japan Asset Management K.K.)
機関投資家・年金及び政府系資金の財務戦略及び
政策提言に関する担当の最高責任者に就任
1989年5月 Executive Vice President & Marketing Director
1990年7月 Executive Vice President & Representative Director
1991年5月 President & Representative Director(代表取締役社長)に就任


世界経済を動かしてきた金融機関で要職を務めてきた
経験を通じて蓄積された予測力を武器に、
世界経済はもちろん、国内の株式市場など
ありとあらゆるトレンドを読みきっているからこそ、結果を出し続けている。

その実績は、連載を持つダイヤモンド・ザイ誌編集部に
菅下氏の推奨銘柄に関する問い合わせが殺到し、
昨年、『スガシタレポート』も秋号・冬号が完売となったほどです。

経済界とも深いパイプ

現在は、内外の金融機関、新興企業、ベンチャー企業のコンサルタントや金融顧問を務める。また、主に経営者向けのセミナー、フォーラム、勉強会など多数主催。スガシタ会と呼ばれる勉強会には数多くの大企業の社長が出席し、また現役の政界人も参加するなど、その勉強会はまさにごく一部の限られた人間しか参加できない勉強会を主催している。

チャート読みの達人

菅下氏はただトレンドを捉えるだけでなく、株価や資源の価格などのチャート読みの名人としても非常に名を馳せています。特に推奨株の的中率・上昇率の高さは非常に評判が高く、菅下氏は投資情報を紹介するメルマガにてチャートをもとに推奨銘柄を紹介しているが。そのほとんどが推奨直後に高値をつけており、2008年12月にはメルマガにて推奨した銘柄が上昇率48.57%という爆発的な上昇をみせ、他にも20〜30%超の伸び率をみせた銘柄を次々に的中しています。

その実力と実績から、夕刊フジ「経済戦国時代“覇者の条件”」、ダイヤモンド・ザイ「原宿投資家研究所 MONTHLY REPORTO」、ダイヤモンドマネー、ダイヤモンド「株」データブックなど数多くの連載を抱えており、株式にっぽん、マネージャパン、宝島など株式ビジネス関係の雑誌に定期的に特集記事などを掲載。また、ラジオNIKKEI「菅下清廣のIRサプリ」にも出演中。

よくあるご質問

どのように音声を聴くのですか?
CDをお届けいたします。
家のオーディオ機器やPCで再生して頂くことも可能ですし、
音声をiPodなどの機器に入れて、通勤・移動中などに聴いて頂くことも可能です。
発送日はいつですか?
初回発送は6月10日ごろを予定しています。
早くご注文して頂いたお客様より、順次発送いたします。
キャンセル・返品は可能ですか?
情報商材のため、開封後の返品は承りかねます。
支払方法は?
クレジットと代金引換の2種類のお支払方法の中から選ぶことができます。
音声配信『スガシタ・ボイス』と両方サービスを受けたいのですが。
『スガシタ・ボイス』にお申し込み頂くと、『スガシタレポート』も無料でついてきますので、
こちらより『スガシタ・ボイス』にお申し込みください。
この情報をもとに投資を行なえばいいのでしょうか?
この『スガシタ・レポート』では、経済の情報を多く収録していますが、
利益などを保証するものではありません。
投資は自己責任で行なって頂くようお願いいたします。
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PCの操作がわからないのですが。
PCの技術的なご質問にはお答えしかねます。ご了承ください。

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スガシタレポート 2009年夏号
スガシタレポート 2009年秋号・2009年冬号
スガシタレポート 2010年春号
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