プロのカウンセラーとして必要性を感じた
日々キャリアカウンセリングをやっており、相手との信頼関係ラポールの作り方を自分なりに研究し、試行錯誤しています。
もちろん日々実践してゆくことが何よりの成長ですが、私も一人のプロとして私に会ってカウンセリングして旅立って行く方達皆さんに幸せになってもらいたい、幸せとまでは買い被りかもしれませんが、少なくとも元気をもらって前向きになったと言ってもらいたい。
そう思ったときに私のスキル経験ではまだまだ邪道で、まさに極める必要性を感じていた矢先のことでした。
もちろんたくさんの応募者の方がいらっしゃることでしょうから、無理を承知で私の熱い思いをメールに託したことを今でもはっきり覚えています。
カテゴリ : 【1】面接前の心境~なぜ “虎の穴合宿”に応募したのか?
│ 久世舞香 │



