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    <title>石井裕之・コールドリーディング“虎の穴” 極～Another Story of “虎の穴”～</title>
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    <updated>2009-12-01T14:04:34Z</updated>
    
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    <title>カウンセリングでも効果絶大！</title>
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    <published>2009-11-24T23:00:56Z</published>
    <updated>2009-12-01T14:04:34Z</updated>

    <summary>合宿を終えて、日常に戻り、カウンセリングや夜の銀座で使ってみました。 カウンセリ...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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        <category term="【9】そしていま･･･" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="清来水希" label="清来水希" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>合宿を終えて、日常に戻り、カウンセリングや夜の銀座で使ってみました。</p>
<p>カウンセリングでは、いつも座る位置をこちらにと指示していましたが、どちらでもお好きな席にと案内し、座った位置から「WEタイプ・MEタイプ」を見極めることをはじめてみました。面白いことに、これがスパッと綺麗に分かれます。</p>
<p>ちょっと、話だけでは、納得いかないという顔をしているときには、グラフォロジーを利用して励まします。問診表の字をみせて、本来は「明るく、行動力もあるから大丈夫ですよ」と声をかけると、皆さん自分で無意識に書いた字なので、納得される。</p>
<p>夜の銀座では、私の今勤めているお店はテクニックなれしていない、おじさま方が多いので、どうかなと思いましたが、タイプ別に褒め方を変えてみたり、座る位置を変えてみたりしてみました。大変です！</p>
<p>みなさん、なんでそんなに分かってくれるの～と効果絶大。心をつかみすぎて、大変なことになっています。銀座には禁断のテクニックかもしれません。<br /></p>]]>
        
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    <title>相手が心を開いてくれる瞬間。</title>
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    <published>2009-11-24T22:51:46Z</published>
    <updated>2009-11-24T23:09:59Z</updated>

    <summary>【コールドリーディング】を学び二ヶ月が経った今、 私は本当に【ニセ占い師】になれ...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="久世舞香" label="久世舞香" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>【コールドリーディング】を学び二ヶ月が経った今、</p>
<p>私は本当に【ニセ占い師】になれるのではないかと思うような体験をしています。いつも仕事探しの相談に乗っている私ですが、その中でコールドリーディングを活用し【ビリーバビリティ】を添えてから相談に乗っています。</p>
<p>会って話をして10分もすると相手がふっと心を開く瞬間がわかるようになりました。警戒していた目の前の壁が取れて、姿勢も前のめりになってくる感じというのでしょうか・・・。特に私が効き目があると感じるのは【目線の使い方】です。これを使っているときの相手は不安そうで且つ期待している感じがなんとも言えません。</p>
<p>そうなると後は何を言っても（もちろん嘘はつきませんが）素直に私の話に耳を傾けてくれて、そして最後にこうひと言・・・【え、何で私のことわかったんですか？】</p>
<p>このセリフを聞かない日はほぼなくなりました。</p>
<p>そのお陰で私を指名してくれる方も多くなり、お友達を紹介してくださったり、そのまたお友達がまたそのお友達をご紹介してくださるなど、本当にありがたいお話が続いている最近です。</p>
<p>効果がこんなに早く体感できるとは夢にも思っていませんでした。<br />&nbsp;<br /></p>]]>
        
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    <title>気持ちのいいコミュニケーションを広げたい！</title>
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    <published>2009-11-24T22:48:20Z</published>
    <updated>2009-11-24T22:50:28Z</updated>

    <summary>１１月○日 あの合宿から、もう、２ヵ月。定着していることもあったり、もっと意識し...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="湊真帆子" label="湊真帆子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>１１月○日</p>
<p>あの合宿から、もう、２ヵ月。定着していることもあったり、もっと意識したほうがいいなと感じることもあったりで、今は「観察」が重点取り組みテーマ。</p>
<p>合宿の時に、「守・破・離」って石井先生がおっしゃってたけれど、観察することを、また、「守」から始めようと思った。</p>
<p>抜けてるときだってたくさんあるけど、なぜかいつも意識してやってみようと思える自分がいる。もうこれで十分できてるなんてことはなくて、実践あるのみだけど、私のコミュニケーションは、前よりよくなったし、最初の動機だったセッションにもすごく生かせてる。</p>
<p>２ヵ月たって、改めて感じたのは、コールドリーディングを知っているのに、何もしようとしないなら、それは、思いやりに欠けた行為なんじゃないかな・・・ってこと。</p>
<p>だから、コールドリーディングに興味を持ったら、どんな小さなテクニックからでもいいから、始めてみてほしいって思う。</p>
<p>もし、誰もが、コールドリーディングを使おうとしたなら、とっても気持ちいいコミュニケーションが広がっていくだろうから。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>コールドリーディングを学ぶことで得られるものって？</title>
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    <published>2009-11-24T22:45:40Z</published>
    <updated>2009-12-01T13:59:54Z</updated>

    <summary>他の参加者の方とは違い、完全にコールドリーディングの素人だった私。難しそうだし初...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="美月あかり" label="美月あかり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>他の参加者の方とは違い、完全にコールドリーディングの素人だった私。</p><p>難しそうだし初めは不安だらけでした。でもいざ参加してみると、初心者の私ですら講習は分かりやすく。実践トレーニングをやる事によってコールドリーディングを少しずつ理解する事が出来ました！</p>
<p>そして合宿から日が経ち。実際お仕事でも役立った事がたくさんあります！</p>
<p>例えば『グラフォロジー入門』</p>
<p>筆跡で相談者の内面を見るという物ですが、現場で何度かこれを実践しました！すると周囲の反応が良く今までに無い感覚でグッと自分に興味を示してくれる場面がたくさんありました！！</p>
<p>これによって、私自身もっとコールドリーディングを学びたいと思うようになりました。コールドリーディングを知る事で得する事はありますが、損する事は無いと思います（笑）</p>
<p>最後に一つだけ、私からみなさんに伝えたいことがあります。<span>私は、コールドリーディングを実践する事で得られた一番素晴らしいものがあります。それは『大切なのは相手を思いやる心』だという事でした。</span></p>
<p><span></span>みなさんも、やってみればこの意味が良くわかると思います。やっぱり「思いやり」に敵うものはないんですね。</p>
<p>コールドリーディングで今の人生を、今の社会をもっと明るくしていきましょう！</p>]]>
        
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    <title>日々、新たな気付きを得ることができる！</title>
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    <published>2009-11-24T13:32:12Z</published>
    <updated>2009-12-01T13:58:53Z</updated>

    <summary>あのギラギラと熱かった夏の日から２ヶ月半が経ち、ようやく自分のスタンスで、コール...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="鈴木竜太" label="鈴木竜太" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>あのギラギラと熱かった夏の日から２ヶ月半が経ち、ようやく自分のスタンスで、コールドリーディングに向き合えるようになってきました。</p>
<p>がむしゃらにコールドリーディングを使おうとするのではなく、相手を見て、場を読み、そして一つ一つを肌と頭の両面で感じ取りながら、自分でも不思議なくらい、自然な状態で臨めるようになってきた。<br />そのような感覚です。</p>
<p>今、自分がコールドリーディングに関してやっていること、それは、『小さな繰り返し』</p>
<p>コールドリーディングを使って当て物をするのでもなく、コールドリーディングを使って自己満足をするのでもなく、</p><p>「ストックスピール」「ライトハンドシステム」「ミスへの対処」「目線の使い方」「声や間の変化」そして「グラフォロジー」などなど、</p><p>繰り返し、繰り返し、小さな実践をしていくことで、理屈ではなく、「ああ、こういうものなのかもしれないな」ということをその都度感じ、「コールドリーダーのための１０のルール」を読み返すことで、新たな気付きが出てくる・・・そんな日々を過ごしています。</p><p>コールドリーディング「極」に対して、今思うこと。それは、このカリキュラムが手元にあることで、いつでもそこに立ち戻り、確認できるという「絶対的な安心感」が得られ、それによって安心してリーディングに臨めるようになれたということです。</p>
<p>そして、その様に感じるのは、きっと僕だけではないんだろうなと、強く思います。</p>
<p>本当にコールドリーディング「極」に出会えてよかったです！<br /></p>]]>
        
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    <title>コールドリーディングそのものが&quot;BE&quot;</title>
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    <published>2009-11-24T13:25:59Z</published>
    <updated>2009-12-01T13:58:04Z</updated>

    <summary>虎の穴合宿に参加して大きく変化したことは常に生活の中でコールドリーディングのこと...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="布施俊二" label="布施俊二" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>虎の穴合宿に参加して大きく変化したことは常に生活の中でコールドリーディングのことを考えるようになったことです。</p><p>ただ毎日のようにリーディングのことを考えていると、相手のことを一生懸命考えている自分がいるような気がしました。</p><p>相手を観察して、相手のモチベーションが上がる話しはどこにあるのか？そう考えていると、テクニック的に言葉を探さなくとも、自然な会話として、ラポールを築き、明るい話題や、悩みを聞いたり、相手のことを思い、そして一緒に喜んでいる自分がいたような気がします。</p><p>合宿参加後に勤めている会社で人事異動があり、勤務地が変わりました。今、新しい勤務地でも、コールドリーディングを使って良い人間関係構築をしつつあります。</p><p>以前はコールドリーディングをテクニック的に捉えている部分がかなりありましたが、虎の穴合宿に参加し、石井先生に直接指導を受けたことにより、コールドリーディングとは、「人と人を繋ぎ、関係を深くするために必要不可欠なもの」と言う想いが強くなったのです。</p>
<p>コールドリーディングはDOではなく、コールドリーディングそのものがBEなのではないでしょうか？<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>「できるかできなかい」ではなく「やるかやらないか」</title>
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    <published>2009-11-24T13:22:57Z</published>
    <updated>2009-12-01T13:56:42Z</updated>

    <summary>あれから２ヶ月あまり... 一体、何が変わったのか？と問われれば、明らかに「人に...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="亀田直人" label="亀田直人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>あれから２ヶ月あまり...</p>
<p>一体、何が変わったのか？と問われれば、明らかに「人に対する姿勢」が変わったと思っています。</p>
<p>ブログの最初から書いてますが、やっぱり相手に興味・関心がわくし、話すのが楽しくなります。</p>
<p>合宿に参加するちょっと前に会っていて、話もしていた人で、合宿後にひさしぶりにお会いしたという方に、「何か変わった」を言われました。それも複数人に、です。</p>
<p>ちなみに、もちろん良い意味で、です（笑）</p>
<p>これを「成長」と捉えた場合、成長の要素は何も合宿に参加したことには直結しないじゃないか...という声もあると思います。</p>
<p>でも、僕は確かに合宿に参加し、日々コールドリーディングを意識してコミュニケーションをとってきました。このことを、今回の変化に影響がなかったと言うのは、ちょっと鈍感が過ぎるというものです。</p>
<p>コールドリーディングは、やればやっただけ身につく技術です。実践していく中で、色んな壁に当たると思います。僕は３ヶ月たっても未だに壁に当たります。。</p>
<p>ただ、そのプロセスは実は大事なことで、僕をより一層、真のコールドリーダーへと成長させてくれるのだと確信しています。</p>
<p>だから、できるかできないかよりも、</p>
<p>やるかやらないか。</p>
<p>そう思って、僕は今もコールドリーディングに磨きをかけている途中です。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分を客観しできるようになれた</title>
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    <published>2009-11-24T02:58:40Z</published>
    <updated>2009-12-01T14:05:59Z</updated>

    <summary>虎の穴合宿に参加してから三か月が経ちました。 現在ではできるだけ相手や状況を客観...</summary>
    <author>
        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="下地敏也" label="下地敏也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>虎の穴合宿に参加してから三か月が経ちました。</p>
<p>現在ではできるだけ相手や状況を客観視しようと努めています。</p>
<p>というのもコールドリーディングに限らず、無意識のうちに、「こうあってほしい」という自分の願望を相手に押しつけてしまうことがあります。今までは無意識にそうしていた自分の状態に気づくことができるようになりました。</p>
<p>合宿では素敵なメンバーがそろい、個人的にものすごい刺激を受け、まさに腑に落ちるという事がたくさんありました。</p>
<p>貴重な経験をさせてもらい感謝をしております。</p>]]>
        
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    <title>コールドリーディングを学び得られたこと</title>
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    <published>2009-11-20T01:13:33Z</published>
    <updated>2009-12-01T14:05:25Z</updated>

    <summary>皆さんは、どのような目的でコールドリーディングを学ばれたいのだろうか。 最初、僕...</summary>
    <author>
        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="内田大三" label="内田大三" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>皆さんは、どのような目的でコールドリーディングを学ばれたいのだろうか。</p>
<p>最初、僕はコールドリーディングという技を知りたかった。しかし、学んでいるうちに技だけではなく、<br />コールドリーディングを通して得られるものをもっと、多く吸収したくなったのだ。</p>
<p>あれから3ヶ月が過ぎて僕がコールドリーディングを通して吸収したものは行動力、メンタル的な体力、挑戦力だとおもう。</p>
<p>あの合宿をしてから僕はもっと行動的になった。やってみて考える力が身についた。なにか行動して上手くいかなかったとしてもすぐに諦めたり、凹んだりしないメンタル的な体力が身についた。</p>
<p>そして、やる前から諦めて行動しないことは少なくなった。諦めるための言い訳も減った。挑戦してみようとする力が強くなった。コールドリーディングというコミュニケーションツールを学んでそのテクニックだけでなく、別の有意義なものも手に入れたのだ。</p>
<p>あなたが、コールドリーディングをコミュニケーションツールとしての目的でこのDVDを購入されても、<br />絶対にそれだけでは終わらない。そう、技としての技術を学びながら、それ以上のものを学べる。</p>
<p>それがこの"コールドリーディング　極"だと思う。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>能動的なコールドリーディング</title>
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    <published>2009-11-15T02:46:11Z</published>
    <updated>2009-12-01T02:58:00Z</updated>

    <summary>コールドリーディングを意識していると、神経が研ぎ澄まされてくるのか会話の先がわか...</summary>
    <author>
        <name>フォレスト出版</name>
        
    </author>
    
        <category term="【8】合宿から1ヶ月後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="下地敏也" label="下地敏也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forestpub.co.jp/kiwami/as/">
        <![CDATA[<p>コールドリーディングを意識していると、神経が研ぎ澄まされてくるのか会話の先がわかってくることがあります。</p>
<p>以前コールドリーディングに対して、どこか自分でストップをかけている節があったのですが、合宿以降そういったものが薄らぎ、能動的にコールドリーディングを使えるようになりました。ただ、状況をよく判断して使わなければと思います。&nbsp;</p>
<p>いきなり、「最近調子いいんじゃないですか?」と唐突に話しても&nbsp;おだてとか、カマをかけてると思われるので、ビリーバビリティに磨きをかけねばと思います。</p>
<p>相手が乗っかってくるようなコールドリーディングが目標です。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分も相手も一緒に喜びあえる！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.forestpub.co.jp/kiwami/as/2009/11/post-60.html" />
    <id>tag:www.forestpub.co.jp,2009:/kiwami/as//1.76</id>

    <published>2009-11-11T12:40:13Z</published>
    <updated>2009-11-10T23:27:14Z</updated>

    <summary>9月の業務的に忙しい中ではありましたが、趣味のテニス仲間などにも、コーチングの時...</summary>
    <author>
        <name>フォレスト出版</name>
        
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        <category term="【8】合宿から1ヶ月後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="布施俊二" label="布施俊二" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forestpub.co.jp/kiwami/as/">
        <![CDATA[<div>9月の業務的に忙しい中ではありましたが、趣味のテニス仲間などにも、コーチングの時にプレースタイルと性格をつなげながら話しをしたり、理解をしていることから、コーチングがスムースに実施できたりと、日々コールドリーディングのことを実践していました。</div>
<div><br /></div>
<div>ちただ毎日のようにリーディングのことを考えていると、相手のことを一生懸命考えている自分がいるような気がしました。観察して、相手のモチベーションが上がる話しはどこにあるのかを考えていました。</div>
<div><br /></div>
<div>そうすると、テクニック的に言葉を探さなくとも、自然な会話として、ラポールを築き、明るい話題や、悩みを聞いたり、一緒に喜んでいる自分がいたような気がします。</div>
<div><br /></div>]]>
        
    </content>
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    <title>みんなに必ず役立つものだ　「I Love Cold Reading!!」</title>
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    <published>2009-11-11T12:09:18Z</published>
    <updated>2009-11-10T23:28:25Z</updated>

    <summary>9月○日 今回の参加で、何よりも大きかったのは、自分の言っていることに、今までよ...</summary>
    <author>
        <name>フォレスト出版</name>
        
    </author>
    
        <category term="【8】合宿から1ヶ月後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="湊真帆子" label="湊真帆子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>9月○日</p>
<p>今回の参加で、何よりも大きかったのは、自分の言っていることに、今までより意識を向けられるようになったこと。</p>
<p>意識を向けてみると、教わった内容の中で、自然にやってたこともあった。でも、無意識でやってることが、頭で解ると、より強力に使えるようになる。</p>
<p>お客様に、以前より、気持ちが向けられているし、もっと踏み込んでいけてるって実感してる。テクニックって言ったとたんに胡散臭く感じる人もいるけど、みんな相手を思いやって、無意識に使ってること、多いと思う。</p>
<p>誰だって、普段の会話の中で、相手を気分悪くさせたくて話す人はいない。</p>
<p>コールドリーディングって、私たちが思いやりに満ちていく時に、無意識にできるようになることを、先取りして、学ぶものじゃないかな。</p>
<p>だからこそ、みんなに必ず役立つものだ。</p>
<p>「I Love Cold Reading!!」</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日々実践することが、上達へ道</title>
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    <published>2009-11-11T12:07:13Z</published>
    <updated>2009-11-10T23:29:38Z</updated>

    <summary>終了後、2週間は「意識にとめて」コールドリーディングを実践していましたが、大分自...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="清来水希" label="清来水希" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>終了後、2週間は「意識にとめて」コールドリーディングを実践していましたが、大分自然にできるようになってきているような気がします。</p>
<p>クライントさんに、「その話してないですよね。なんでわかるんですか？」といわれることが多くなりました。</p>
<p>まだまだ使いこなせるまではいきませんが、日々使っていくことでしか上達はないと思い、使っています。<br /></p>]]>
        
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    <title>コールドリーディング　&quot;Be&quot;を貫くための&quot;Do&quot;</title>
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    <published>2009-11-11T11:55:51Z</published>
    <updated>2009-11-10T23:29:53Z</updated>

    <summary>私より１０才、若い夫婦なんだけどね、１，２ヶ月に１回くらいの割合でホームパーティ...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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    <category term="内田大三" label="内田大三" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>私より１０才、若い夫婦なんだけどね、１，２ヶ月に１回くらいの割合でホームパーティーを開いてくれるんだ。で、時々私もそこに参加をしている。パーティーといってもただ食べ物や飲み物を持ち寄って集まるだけなんだけど、場所を提供してくれたり、企画を立ててくれたり、ともかくそういうことをやってくれる素敵な夫婦なんだ。</p>
<p>で、いってみたら顔見知りもいれば、始めて会う人もいる。夜も遅くなり、それぞれが帰り始めたので、おいとましようとしていたら。「ねえ、この子も同じ方向なんだけど送っててあげてくれない」と言われる。初対面の女性で２０代前半の背が小さくかわいい女性だった。もちろんパーティー中は会話を交わしていたし、断る理由もない。イヤむしろ「ビンゴ！」と叫びたくなるような女性なのだ。</p>
<p>「最寄りの駅はどこなの？　駅まで出よかったら送っていくけど。」</p>
<p>あまり親しくない男に自宅前まで車で乗り付けられるのはイヤだろうと思い最寄りの駅を提案してみた。で、ハンドルを握りながらコールドリーディングを試みる。</p>
<p>帰り道の約４０分間、それは、間をもたせたかったから始めたことだった。しかし、リーディングがヒットし始め、盛り上がっていく。私としても間を保たすためでなく、もっと彼女について知りたくて話を聞く。だんだん深い話になっていく。結局最寄り駅についても、お互い話を終わらせるタイミングが見つからない。</p>
<p>　「ここから、どうやって帰るの？タクシーを使うって？じゃあ、君の家の近くのコンビニで降ろしてあげるから」　 </p>
<p>家の近くのコンビニまでの１０分強更に盛り上がる。結局彼女の家の前で車を止めて話し込む。話している内容は結構重い相談事なのだが、車内はすごく良い雰囲気。暗く落ち込むといった感じではなく、二人で一緒に解決していこうと行った感じ。</p>
<p>・・・で、話が一段落しても彼女が車からお降りようとしないんだ。携帯についているストラップをいじりながら「これかわいいと思いません」とか言ってストラップを目の前で揺らしている。軽い挨拶程度のキスならば絶対出来る・・・ってくらい甘いムードが漂っていたね。正直いってよこしまな考えが一瞬浮かんだけど、彼女には何か言いたいことが、聞いてもらいたいことがあるんだな、と思った。だから次の言葉が口から流れ出た。</p>
<p>　「何か話したくても話せない、つらくて困っている話があるんじゃないの？」</p>
<p>彼女の顔をのぞき込んでいた。いつもの言葉「話せないのなら、話せる範囲で話してくれればいいよ」を言おうと口を開きかけたとき</p>
<p>　「別につらくはないんだけれどね・・・」</p>
<p>と彼女の次の話が始まった。</p>
<p>話は２時間近くにおよんだ。途中突然泣き出したりしたから、１００円パーキングに移動して話を聞いていた。彼女が車を降りる前に「誰にも言えなかったんだよね、スッキリした。でも、どうして話したんだろう？」と不思議がっていた。「きっと、人に話すタイミングが来たんだよ。今がその時なんだろう」と答えておいた。３時間前とは全く違う彼女がいた。たぶん人から見たらものすごく仲の良い年の離れたバカップルにみえたことだろう。</p>
<p>彼女と別れてから、一人運転しながら考えていた。「チャンスだったのに。何もしないなんて・・・」という事ではない。確かにそんなことも考えたけど、それよりもコールドリーディングというものについて考えていたんだ。</p>
<p>コールドリーディングはコミュニケーションのツールであり、信頼させる技であり、石井先生の言うところの"Do"である。しかし、相手が心を開き、私を信頼してくれればくれるほど、私自身の考え、行動、生き方が重要なファクターになってくる。石井先生の言う"Be"が必要になってくるのだ。</p>
<p>今回、話が深まるにつれコールドリーディングのテクニックではなく、彼女の体験に自分を置き換え、感じ、考えていかなければ追いつかなかった。自分の考え待っていなかったら彼女に揺らされて一緒に悩んで苦しんだだけで終わりになっていたと思う。</p>
<p>コールドリーディングは"Be"に通じる"Do"なのか、"Be"を必要とする"Do"なのか。</p>
<p>ともかく、テクニックや技といったものを越えた、もっと本質のようなものが求められてくる。単なるツールじゃないということ。</p>
<p>私は、このコールドリーディング虎の穴に応募する前、教育にコールドリーディングを活かすことが出来ないかを考えていた。面談の時、個別指導の時、使いどころはいろいろあるだろう。教師のための、父親、母親のためのコールドリーディング。しかし今考えるのは、コールドリーディングを極めていくことは勿論なのだが、それと同じくらい、もっと自分自身を磨くこと、確立すること、石井先生の言う"Be"についてしっかり考えることをしなくてはならないと感じている。どんな教師でいたいのか。どんな人間でいたいのか。コールドリーディングを行い信頼関係が深まるほどそれらのことが必要なんだ。</p>
<p>もう一つ運転しながら考えたことがある。それは、今回コールドリーディングをしていて信頼関係が深まり、話を聞いていくうちに、明らかに自分の考えとは別の考えが働いていた。本来の私なら、そうは考えない、そんなことは言わない、そんな行動はしないようなことをしているのだ。閃くといった感じ。良い考えが閃いたり、良い言葉、例えがひらめいたり、良い方法が降りてきた。そう、"石井裕之"が私に乗り移ったように、その時の私は良い言い方していて、良いことを言っていた。</p>
<p>つまり、結論は「コールドリーディングは石井裕之の"Be"を貫く"Do"なんだ」ということ。コールドリーディングを行っていくと、誰でもいつか、石井裕之の"Be"に触れることになるんだろうなぁ。たまたま今回、私はものすごい良い体験をしたのではない。コールドリーディングを行っていく人は、必ず、みんな、もの凄く深い体験をすることになる。誰もがみんな必ず石井裕之の"Be"に遭遇することになるんだ。</p>
<p>ここまで読んでくれたあなた。どうもありがとうございます。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>今、自信を持って言えること...</title>
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    <published>2009-11-11T11:41:17Z</published>
    <updated>2009-11-10T23:30:10Z</updated>

    <summary>撮影終了から１ヶ月が経過しました。 学べば学んだだけ、使う上での疑問は出てくるし...</summary>
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        <name>フォレスト出版</name>
        
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        <category term="【8】合宿から1ヶ月後" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="亀田直人" label="亀田直人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.forestpub.co.jp/kiwami/as/">
        <![CDATA[<p>撮影終了から１ヶ月が経過しました。</p>
<p>学べば学んだだけ、使う上での疑問は出てくるし、「これでいいんだろうか？」という思いは出てきます。石井先生が長い年月をかけて体系化し、紹介してきたスキルなのだから、一朝一夕に身につくような、半端な技術ではないだということをひしひしと感じているというのが正直なところです。</p>
<p>しかし、だからこそ本物を感じるし、教わったことがうまくいったときの感動は、どうしたら伝えられるだろうかと、この感想を書くにあたって感じているところです。</p>
<p>たった１ヶ月。されど１ヶ月。確かに、難しいと感じる部分も多々あるのですが、やはり成長したなと自分でも感じるところも出てきています。一番大きいのは、「相手への興味」がどんどんと増してくることです。</p>
<p>コールドリーディングの基本中の基本は相手を観察することに他なりません。観察するためには相手を見なければならないし、見るためには、相手のことを知りたいという興味なしには成立しません。石井先生が著書の中で口をすっぱくしておっしゃっていることですし、人間関係のことを語る上で「相手に興味をもつ」というのは必ず語られる、いわば「常識」です。</p>
<p>ただ、そのことを頭ではわかっていても、体現できていたかと言われたら僕は「Ｎｏ」と答えざるを得ません。コールドリーディングを日々実践してみて、その点に関して自分でも成長を感じている時点で、まだまだ伸びしろがあったということであり、未熟であったということです。</p>
<p>「じゃあ、今はできているか」と問われたら、僕の場合は「昨日よりはできている」という答え方になります。</p>
<p>コールドリーディングの修得は、決して簡単ではありません。</p>
<p>でも、日々実践すれば、実践しただけの気づきと成長が得られるというのも、疑いない事実だと僕は感じています。</p>
<p>コールドリーディングを使って、これだけのセールスが上がった！とか、人間関係が劇的に変わった！などということは、僕にはこの場で語ることはできません。そういう意味での「結果」は出ていないからです。</p>
<p>ただし、その片鱗が顔をのぞかせてきているということは、自信をもっていえます。</p>]]>
        
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