「コールドリーディング」を本当に使えるようになりたいあなたへ
そんな自分になれたら、どんなに素敵でしょう。
実際、あなたの周りにも羨ましいぐらいに
コミュニケーションが得意な人がいるかもしれません。
「そういう人は、もともと才能があるんでしょ」
と思っていませんか。確かにそうかもしれません。
でも、彼らが無意識に使っているテクニックを、
意識的に使えるようになれば、誰でも同じようになれますよね。
「そりゃ理屈ではそうだけどそんなに簡単ではないでしょ」
そのとおりです。
そもそも、コミュニケーションが苦手という人のほとんどは、相手のことを観ていません。
積極的にコミュニケーションをとろうとしていません。
リングにすら上がろうとしないのに、試合に勝てるわけがありません。
だからといって、
「相手に興味をもちましょう」
「積極的にコミュニケーションをとるようにしましょう」
などと無責任なことを言うつもりもありません。
そんなことは誰だってわかっています。
問題は、「どうすればそれができるのか」、それを示せてこそ、ですよね。
どんなにビジネス書やコミュニケーション本や恋愛本を読み漁っても、
コーチングや話し方教室に通っても、それができるようにはなりません。
でも、コミュニケーションの達人が無意識に使っているテクニック
=コールドリーディングをマスターすれば、
あなたのコミュニケーションは、文字通り劇的に変わります。
禁断の話術・コールドリーディング―
コールドリーディングが何たるかよくご存じの方は、
ここは読み飛ばしてください。


元々は、ニセ占い師(本物ではない)や、エセ霊能者が、
相手を信じ込ませるための話術として磨き発展させてきたテクニックです。
本来であればアンダーグラウンドなもので表には出てこないものですが、
アングラな分、そのテクニックやノウハウは、研ぎ澄まされていて実にパワフルです。
でも、そんな話術を彼らだけのものにするにはもったいない。
なぜなら別に占いに限らず、![]()
いきなり壺を売りつける詐欺師はいません。
彼らは、コールドリーディングなどを巧みに使い、
「この人は私のことを分かってくれる!」という信頼関係を作り出したあと、
騙しにかかるのです。
でも、彼らはコールドリーディングを使うから悪いのでしょうか?
いいえ、コールドリーディング自体は、信頼関係を作る話術にすぎません。
包丁だって、料理人が使えば、おいしい料理を作るための道具ですが、
犯罪者が使えば、凶器になってしまうのとおなじです。
だから問題は、誰がそれを使うか。
そして、どうそれを活かすかです。
「恋愛」「セールス」「家族」「面接」「プレゼン」などに活かせば、一瞬で信頼関係が作れる!

コールドリーディングの第一人者・石井裕之氏が提唱するのは、
このパワフルな話術を健全なコミュニケーションに活かそうという試みです。
これは世界でも例を見ないチャレンジです。
コールドリーディングを、健全なコミュニケーションに活かせば――

挙げればキリがありませんが、それほどあなたのコミュニケーションや
人間関係を劇的に変える力をもっています。
なぜなら、コールドリーディングは、自分本位のコミュニケーションではなく、
相手の外見・表情・特徴・受け答えから、タイプに合わせた会話を組み立てていくので、
どんな相手とも豊かなコミュニケーションが取れるようになるからです。
「でも、テクニックを使うのはちょっと…」
という抵抗がある人もいるかもしれません。
でも、あなたがコールドリーディングの実践で最終的に身につけるもの。
それは、単なるテクニックではありません。
「相手を観る力」
「相手を思いやる気持ち」
「瑞々しい本当のコミュニケーション」
です。これは、コミュニケーションが希薄になった、
今の時代に最も足りていない力ではないでしょうか。
だから、いままで「コールドリーディングは自分には関係ない」と思っていた人も、
ぜひ、コールドリーディングの世界を知ってほしい。
使ってみるのにリスクはありませんが、効果はテキメンです。
でも…
コールドリーディングは難しい…

4年前に、石井氏がコールドリーディングを日本に初めて紹介したとき、
本は爆発的に売れ、ベストセラーになりました。
「コールドリーディング」シリーズは、累計で70万部を突破し、
TVにも出演し、メディアでも話題になりました。
しかし、石井氏が一番悲しかったのは次の言葉でした――
「コールドリーディングは使えそうですけど、難しいですね」
それこそ何度言われたかわからないそうです。
「具体的にどこが難しかったですか?」
と聞くと、ほとんどすべての人が
「いや、まだ実際には使ってないのですが…」
つまり、実際に使っていない人がほとんどだったのです。
使わないのに、難しいかどうかなんてわからないはずです。
でも、使うには至らない。
本を読めば、確かに頭では理解できます。
でも、「なるほどーおもしろいな」で終わる人がほとんどです。
いざ、実際の会話になると、ほとんどの人が忘れています。
また、「よし、使おう」と思っても、本だけだと、生の会話のやり取りはわからないので、
イマイチ使い方がよくわからないということが実践を妨げていたのです。
「何とか、日常のコミュニケーションで効果的に活かしてもらえるようにできないか」
「ストリート・コールドリーディング」はそんなジレンマを
打破するために生まれました。
史上初!エンターテインメント×エデュケーションプログラム「ストリート・コールドリーディング」
「ストリート・コールドリーディング」の使命は、![]()
「恋愛」「初対面」「営業」「接客」「部下指導」などのリアルなシチュエーションで、
どうすれば使えるようになるのか? そこに、徹底的にこだわりました。
そのため、これまでの教材では考えられないような作り方をしています。
具体的に「ストリート・コールドリーディング」の主な特徴を挙げると…

だから、「あー面白かった」で終わるのではなく、
「これならできる!」「今すぐやってみたい!」と思えるのです。
とにかくリアルコミュニケーションで、"使える"ことにフォーカスした、
史上初のエンターテインメント&エデュケーションプログラムです。
『恋愛のためのコールドリーディング』
