

世界経済は、今、かつて経験したことのない
「人類未体験のターニングポイント」
を迎えています。
ギリシャやイタリア、日本、アメリカをはじめとした
世界の主要国のふくれあがった財政の赤字に加え、
レバレッジ金融商品の代償によって金融機関もまた
容易には処理できないリスクを抱えているのが現状です。
格付け機関の格付け引き下げひとつで
マーケットが動揺してしまうような危険な状態なのです。
このような環境の中で、私たち、
個人の投資家やサラリーマンや経営者は、
大事な資産をどのよう守ればいいのか、
これは非常に重要な課題です。
これらの問題を解決するためには、
「2012年以降、世界の権力者たちが何を起こすのか?」
という視点が非常に重要になってくるのです。

今、政界の大物たちが注目し、今後の世界経済の行方を見通す上で
参考にしている「ある情報源」があります。
それが、かつてメリルリンチやキダー・ピボディなどの世界的金融機関で要職を務め、
世界24ヵ国40都市に拠点を持ち、ロスチャイルドともつながりを持つ
ユダヤ系フランス投資銀行ラザード・フレール・グループの
ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント株式会社で社長を務めたこともある
菅下清廣氏、その人です。
この菅下氏から得られる予測・情報について、
みんなの党で代表を務める渡辺喜美氏も
「菅下先生の貴重な情報が、私の反射神経を支えています。」と話すほどです。
政界以外にも、たとえば直木賞作家の石田衣良氏から
「この人より確かに時代の先を読める人を知らない。」と言われるほど
各界の著名人から注目されているのが、菅下氏の情報なのです。
では、菅下氏の情報は、なぜここまで質が高く、
そして、その予測が高い的中率を誇っているのでしょうか?

菅下氏は、世界金融の最前線で活躍し、
メリルリンチ時代には、世界トップレベルの成績をあげたセールスマンしか参加できない
(日本から毎年多くても1〜2人しか参加できない)
Chairman’s Club、Million Dollar Producer’s Clubに
4年連続で招待されるという偉業を達成した人物です!
外資系金融機関時代には、世界に通じる人脈を構築し、
あの世界的投資家であるジョージソロス氏とも面識を持っているほどです!
この菅下氏が持つ人脈は、すでに日本の政府・政界にもネットワークを持っています。
2010年の春に開催された菅下氏のセミナーには渡辺氏が快くゲストとして参加することを決めたのです!
本来であれば、「1分1秒もムダにできない」の代議士(しかも党首クラス!)が
このようにセミナーに参加してくれることは叶いません。
しかし、菅下氏の人脈をもってすればこのようなことも可能になってしまうのです。
これからの時代を先取り、投資や事業で成功をつかむためには、
「これから何が起こるのか?」「マーケットはどう動くのか?」
菅下氏に聞けばよいのです!
菅下氏は、世界の大物投資家や金融機関や
政界や財界を代表する大手上場企業の経営者から
直接、もたらされる「本物の情報」によって、
これから何が起ころうとしているのかを捉え
その時代における最適な資産運用法を考え、
時代のトレンドをつかむ
ことを実践しています。
ヨーロッパやアメリカ経済などについても人脈を持つ菅下氏の耳には、
常に「時代の半歩先を行く極秘情報」がもたらされているのです。

菅下氏は、世界の大物投資家や金融機関や政界や財界を代表する大手上場企業の経営者から
直接、もたらされる「本物の情報」によって、
これから何が起ころうとしているのかを捉え
その時代における最適な資産運用法を考え、
時代のトレンドをつかむ
ことを実践しています。
ヨーロッパやアメリカ経済などについても人脈を持つ持つ菅下氏の耳には、常に
「トレンドの波に乗った極秘情報」がもたらされているのです。
それにより、菅下氏は『ダイヤモンド・ザイ』に連載を持つ
エコノミストの中で、トップクラスの結果を出し続けることができています。
その証拠に、
『スガシタレポート』で紹介された銘柄の一部を紹介いたしましょう。


『2011年まで待ちなさい!』『世界のマネーは東へ動き出した』
『アブストラクト化する世界経済』『新しい富の作り方』
『2011年の衝撃!』『2020年の教科書』(いずれもフォレスト出版)

