こう話したのは、
あの鳩山首相に「東アジア共同体構想」などを提案するなど、鳩山首相と深いパイプを持つ、
圧倒的な「人脈」と「知識」を持つ、ある1人の国際金融コンサルタントです。
大不況というと実感があまり湧かないかもしれませんが、思い返してみてください。
■ 所有している資産・株式は軒並み下落…
■ 会社の経営は、一向にプラスに転じない…
■ 給料があがらない…
■ 不況で、モノが売れない・高いモノが買えない…
■ いつまでたってもデフレの終わりが見えない…
上記のことは多くの方に当てはまるのではないでしょうか?
そして、来たる2010年、
がやって来るのです。
世界はリーマン・ショック以降、大量に、金融緩和や資金投入をつづけてきました。
そのかいもあり、世界は今、明るい兆しを見せています。
しかし、日本はどうでしょうか?
日本は、世界が世界恐慌の危機と戦う中、
国内の政権争いに注力していました。
そして、民主党が政権をとり、
現在はマニフェスト実現に向けて、ムダの削減に躍起になっています。
しかし、その裏で
これで景気がよくなるはずがありません。
海外の投資家が日本の将来に期待するはずもなく、
現に日本の株価は下落を続ける一方です。
本物の金融人や資産家は、
実は、大きな危機が起こっても危機を回避する方法を知っています。
その方法とは、
「本物の情報」をいち早く手に入れるということです。
世界の資産家は、どこよりも早く「本当の情報」を手に入れ、
迅速なリスク管理によって今の地位と経済性を守ってきたのです。
大きな危機のあとには、下がった分だけリバウンドの上昇があります。
これは、相場の常識です。
あなたが今の経済状況を正しく把握すれば、早ければ2010年後半より後に
「資産を大きく殖やす」
「会社を大きく成長させる」
ということができるのです!
そこで今回、現在の経済状況を正しく話してくださるのは、
金融界の超大物・菅下清廣氏 その人です。
| 1974年〜1983年 | 世界最大の証券会社メリルリンチに入社 (Merrill Lynch Japan Incorporated) ニューヨーク本社での研修後、メリルリンチ東京支店にて事業法人 及び機関投資家の資金運用担当 |
|---|---|
| 1980年 | Vice President (副頭取)昇格 |
| 1980年〜1983年 | Invited to Chairman's Club (every year) |
| 1983年 | Invited to Million Dollar Producer's Club |
| 1984年〜1989年 | 米国の名門投資銀行キダーピボディに入社 (Kidder Peabody International Corp. Tokyo Branch) 事業法人担当最高責任者に就任、大手企業の金融・財務戦略担当 チームを指揮する |
| 1984年 | General Manager of Corporate Sales (法人営業部部長)昇格 |
| 1985年 | Senior Vice President |
| 1986年 | Partner of Kidder Peabody, New York |
| 1989年 | ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント株式会社に入社 (Lazard Japan Asset Management K.K.) 機関投資家・年金及び政府系資金の財務戦略及び政策提言に関する 担当の最高責任者に就任 |
| 1989年5月 | Executive Vice President & Marketing Director |
| 1990年7月 | Executive Vice President & Representative Director |
| 1991年5月 | President & Representative Director(代表取締役社長)に就任 |
| 1998年5月 | 同取締役社長を退任 |