ダイナマイト モチベーション Hiroyuki Ishii 潜在意識・催眠療法・コールドリーディングの第一人者・石井裕之による、潜在意識を活用した目標達成プログラム『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』 DYNAMITE MOTIVATION 6-Month Program 世界一、確実な成功法則をあなたへ 潜在意識のスペシャリスト・石井裕之がパーソナルコーチになってあなたの目標を実現させます。

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【 私のDM6 】

自分自身にありがとう! この6ヶ月で私が成し遂げたこと
目標達成(1か月目の第2週からやっている)
トイレのドアを締める。
半年後の目標
ダイエット4キロ以上ダウン(目標まであと4キロ)
業界で一目おかれる存在に(出版企画開始、勉強会開催、大学院、業界関係者トップにも顔を覚えられるなど)
パーソナルカリスマになる(天使と悪魔のワークが習慣になった。意識を広げるワークが好きで習慣になった。FAKE IT UNTIL YOU MAKE IT、リバースコンディショニングができるようになった。食事のとき多くの方の手を経て、ここで食事できることに涙したこと。古典を読んで昔の著者が人類愛に満ちていることを理解できたこと。まさにBEであることを理解したこと。自由競争での「カミの見えざる手」というものが人間に倫理観に根ざした道徳の上に成立していることをアダムスミスなどを読んで理解し、泣いたこと。その倫理の上での自由競争市場が社会での最大利益を生み出すことを知って感激し、泣いたこと。それでも市場が失敗することを理解したことなど)
6か月本当によくがんばったと思う。自分自身にありがとう

あなたにとってDM6とは何ですか?
これからも聞き続ける座右のCD。

これから参加してくるユーザーに、先輩としてアドバイスするなら?
ぜひ聞いてね。
でも聞く前に、3つの先輩の助言。

その1
DM6で書く目標は人に話してはだめ(2か月目にそういう話があるので話しちゃった方は手遅れになるよ)

その2
1か月目の第4週を始める前に、一番最初に6か月目の第1週目のテープを1度だけでいいから聞こう。

その3
あんまりがんばりすぎないで。

あなたのパーソナルモチベーター、石井裕之に一言
石井さんのメッセージに何度泣いたことか。勇気づけられたことか。
人に深い感動を与えられることって素晴らしいです。

その小さな1歩を愛することが一番好きかなあ?

「7年ごと」は絶版でしたが、図書館で借りました。
51のおじさんにシュタイナはちょっと残酷でした(涙)。
読んでいて辛いです。

これからの自分に一言
自由であること。自分を愛すること。そして、憎まないこと。

nikeさんの一番好きな一週間は?
★Month6 SUCCESS HABITS 成功の習慣をつける!
Week2:感情のコントロール法
【 私のMonth6 】
■ 6か月目

DM6の6か月目の目標は、成功の習慣をつける。

第1週
フォレスト出版の方の助言もあり、4か月目あたりで聞いたCD.
僕は1週間単位でCDを聴いていたので、4週間で1か月のサイクルで進めていた。どのCDだったか失念したが、
「最後の2-3日は余るから。テープに自分の声を吹き込んで聞けるね」
という趣旨のセリフがずっと気になっていたので、事務局にメール。
CDは、まさに1か月単位で聞くことを知った。
というわけで5か月目からは1か月単位で聞くようになった。
僕は曜日でセットしていたので、1か月=5週間とした。
しかし、このサイクル。実践は簡単ではない。
1日でも忘れたら「ぱあ」になるという受け止めることができるメッセージに、強い焦燥感が募り、自分や急がしている環境に怒りを感じる自分に気がついた。そして、どんどん自分を追い込んでしまいトヘトに。これでは潜在意識を虐めているだけ。「こんなこともでお前はできないのか!!」とやっているに等しい。これでは逆効果である。というわけで、「適当」にやることにした。「これはできた」でよい。「毎日できなくても1日くらいさぼったって、ぜんぜん大丈夫。1週間ちゃんとやったことになる」と信じることにした。これでとっても気楽になった。このへんのバランスは、やはりCDの限界かもしれない。というんは、1日でもさぼったらだめ。29日ではだめというメッセージは潜在意識に刺さってしまい、俺って、やぱっりだめなんだ。4か月までやったのものモノになってないんだと思ってしまっているからである。6か月やってきたことが全部ムダになっただああと強い失望感が沸いてくる。これをどう消し去るか。苦しんだ1週間だった。


第2週
感情のコントロール。このワークは好きだ。僕は、少々アレンジして、「オーラがでかくなる」というワークも別にやったり、体そのものがどんどん大きくなっていくイメージワークをやった。私は、職場で「価値がない」といわれたことや他人を無意識に侮蔑する習慣のある職場にいて、こうした残虐行為に憎悪を感じているわけで、こうしたことを思い出したり、想像することがしょっちゅうおきるようになっていた。そこで、クリップをズボンのポッケにいれて、こうした憎悪がでるごとに胸のポッケに移動。悪魔と天使をやった後、この体の意識を大きくするワークをやった。かなり効果があった。関東平野が一望でき、日本列島が一望でき、地球が見え、月から地球を見、太陽系を外からみる自分がいて、銀河の腕、銀河、全宇宙へと拡大する。ところが、このワークの途中で人が通ると(人によるのだが)、ひどく嫌でたまらないという経験もするようになった。異質なものを感じてしまうわけだ。これは、まだ手ごわい。

週末にはデスティニ。寸劇より最後のメッセージに涙した。
「欠点を愛し、理解することで欠点は昇華される」

第3週 部分と全体
同じ問題がおきる話。これは、経験上もそうかもしれない。
私が、嫌だと思うことが繰り返しおきるのは、何か学びなのだろうが、何を学ばせようとしているのか理解できないことが多い。他人を侮蔑する。自分がすごいと自画自賛する。功績を横取りする。こういう環境の職場において、妻は「かわいそうな人たちの集団」とよく話す。「そうでもしないと自分を保てないのね」。僕は、その職場の同僚の気持ちを理解しようとしたことがある。しかし理解しようとすると、彼らはもっと態度をひどくさせる。僕はボコボコに略奪されるのだ。そのことに耐える精神力はまだ僕にはない。だから「突っ張る」ことにした。そうすると彼らの仕打ちは「無視」である。これはもっとすごい暴力だと私は思う。が、無視される方がまだましかもしれない。と思うようになった。

第4週 自分を愛すること
これは石井節で何度も繰り返されるメッセージ。
最初はとまどったが、今では一番好きなメッセージ。
週末にはデスティニ。寸劇より最後のメッセージに涙した。
「欠点を愛し、理解することで欠点は昇華される」
も自分を愛するための方法である。
しかし、私の職場では、強者ほど人の欠点を指摘する奴しかいない。
そして、弱者はつぶされていく。

昨年の5月の事件を思い出した。

職場で雇われたカウンセラーが
「この職場はWINーLOSE」の関係を弱者に強要する」。
「そのことで限界にきた弱者はLOSE-LOSEの関係を作ろうとする」
このカンセラーはどうも解任されたようだ。
「そして弱者こそ強者に従順に従い、彼らを顧客として尊重せよ」
というカウンセラーが迎えらた。
そして彼女は、弱者である私たちがいかに無能か叩く。
彼女にとって顧客は強者であり、受講者である弱者ではないのだ。
私は、このカウンセラーを憎悪してしまう。ワキにおけという石井氏のメッセージがわかっているけれでも、天使と悪魔をやっても、オーラを大きくしても、憎悪してしまう。これは一種のココロの殺人である。繰り返されるココロへの暴力。何を私は学ばされているのだろうか?
彼らや彼女の欠点をどう理解すればよいのだろうか?

ある人はいう。
「あのウンセラー嫌いだ」
「仕事のために必死なのね。気の毒な人」
「頭にこないの?」
「こないわ。私は私だもん」
その方の言葉に救われた。

この週の金土日は研修と大学のゼミで出張。思ったようにコトは進まなかったが、どう進めばよいかヒントを得た。

最後の1週間
週あけて。。。。怒涛のごとく大事件が勃発する。
月曜日 ココロを許していた親しい女性を怒らせ絶交を言い渡された。
彼女は私との関係をある意味秘密にしていたのだが、私の一言で、仲良しだったことが回りにばれそうになったのだ。幸い、周囲にはばれなかったのだが、関係は終わってしまった。

この週は、次々に屈辱を与えられ、ついに暴発する。
全員私を完全に無視している。

こうした苦悩からの解放で始めたDM6.
でも最後は、もっと悲惨な状態になった。

おそらく、何かをDM6を通して教えようとしているのだろう。

金曜日。出版の打ち合わせ。
本の方向性が決まる。
職場からの決別を決意する覚悟ができた。
あるパーティで面識のある女性タレントから話かけられた。
「あ。もうこれからは落ち着く感じだわね」
「?」
「これからを楽しみにしているわ」

土曜日。PMXの初級。
意識根の話に感銘を受ける。

おそらく私の職場が狂っている。

僕の智慧、人脈すべて奪われた。
その上価値がないといわれた。
僕はどうしても僕の価値、僕の貢献を職場に認めさせたかった。
その必要はぜんぜんないのかもしれない。

僕より給料も地位も権力があっても、彼らは僕に怯えている?
そういえば、誰かに言われたことがある。
「あなたが怖いのよ。あなたの方ができるとわかっていると感じているの」

彼らは表面的な上下関係や権威でしか判断しない。
上位であり権威があれば搾取し、自分のものにしてよいと思っている。
それが組織のためにもなると信じている。

その価値観を壊そうとする僕が怖いのかもしれない。
だから、僕を理解できないのかもしれない。

彼らの僕へのココロへの殺人は、僕に対してだけのものではなかった。
お互いにもやっている。
弱いところから、その人の人格を殺していく。
コールドリーディングの本も読んで、彼らがどれだけ、無意識なる悪意をもって(本人たちは百歩譲って無邪気にやっていると思っているが)、コールドリーディングをやっているか知り、愕然とした。そして、研修ということで、強者はまずます技に磨きをかける。弱者に与えない。

僕は、あまに無防備だった。
DM6で学んだことは、このことだったのかもしれない。
【 私のMonth5 】
■ 今月はチャンスをつかむ

第1週目 自分ができることを形にする。

また、経営学の方法がカンセリングにも使えるリソースがいくつもある。
MIXIの日記につづってみた。

このサイクル週は2度やった。
1週間サイクルと1か月サイクルの意味を理解したため、仕切りなおし。
フォレストの担当者の方、ありがとうございました。

2度から
1か月目と2か月目の第1週を聞く。
月曜から書籍出版の準備開始。
携帯のメルマガを発行を3日目に発行(以降毎日)。
会社で発行する冊子の原稿のチェック。
教授と面談。理解し合える。
最終日。大学の教授に業界の改革の思いをメール。
勉強継続(毎日)
アダムスミスの国富論に深く感動。
スミスは人類愛に満ちている。
できることをやるという意味を理解する。
政府の審議会を傍聴。

サプライズプレゼント到着。
内容に感動。

第2週目 忍耐
免許の講習
時計の比喩に感心する。
1か月目と2か月目の第1週と第2週も聞く。
携帯のメルマガを発行(毎日)
会社で発行する冊子の原稿のチェックをする。
業界を改革するアイデアを整理。
先生からの返事で経済学の偉人は、人類愛に満ちていたことを教えていただく。いくつか文献を紹介いただき、読んでみる。
カードを持ち歩き、古典と呼ばれる本を読んで、印象を整理

勉強継続(毎日)
ジム再開
DM6の1か月目の1,2,3と5か月目の1,2,3を聞く。
学会に参加。刺激を受ける。
冊子の原稿を執筆。
アダムスミスは国富論で自由競争が人間の利己主義があっても社会の利益を最大化すると言ったが、その前著の「道徳感情論」で人間の道徳心に立脚した説だと理解する。

第3週目 天使の声と悪魔の声
このメソッドはかなり有効。
食欲や買い食いを牽制することに何度も成功。
怒りや憎悪にも有効。
過去やってきたEFTや呼吸法より即効性がある。
フランクルの夜と霧を思い出す。
人の意思の強さ。その尊厳のためにもこの手法は単純だが強力。
携帯メルマガ継続。
勉強継続。
教授と1時間面談。思いを理解していただけた。
業界を改革する、あるモデルが正しいことが判明。
自信をもって前進しようと決意。

第4週 運命は出会いまで
知り合いがCMに登場。
オペラで成功した男の番組に感動。
天使と悪魔のメソッド継続。
買い食いや食欲の衝動に効果あり。感情コントロールに効果あり。
怒りの根源的な理由を追い求める必要はない。
行動だけで変化できる。
レポート締め切りの週。
時間資源をレポートの提出にシフト。
無事終了。
数式処理のプログラムに感動。
また、講義に感激。
代数学のレポートを簡単に解く方法を3つも発見。喜ぶ。
僕は数学のセンスは抜群である。
M会館の緑がまぶしい。
著名な行政官に会う。私を覚えていて声をかけてくる。SNSでもリンクを張り合っている方。
代数学の群論の構造に感動。
統計学整理。
新たに購入した経済の本がわかりやすい。
携帯メルマガ。
テーマを1本追加。発行する。
冊子の原稿チェック終了。
論文の構造について、フレームワークが見える。
教科書に生物の競争モデル(絶滅)を発見。
これは市場の独占に使えるか?

出版の件GOがでる。
以前購入した統計学の本がわかりやすい。

シュタイナの本は在庫なし。
図書館で探すと決める。
コミュニケーションのための催眠誘導見つかる。

+++++++++++++
チャンスをつかむために、
ほぼ毎日、勉強できた。
レポートも無事提出。万歳。
教授とも理解し合えた。
レポートを書き、
冊子の原稿をチェック、次の準備、執筆
携帯メルマガ発行開始。
出版のGO。
本をコピーして持ち歩く。10枚だけ持ち歩く。隙間時間で読む。
MP3に録音した講義を早送りで聞く。

この月、ついに目的のひとつだったダイエットで変化が。
昨年から始めたダイエット。昨年の5月は70弱。
DM6を始めた頃から長く安定期で62-3キロで低迷していた体重が、
先月から急速に落ち、今月さらに一段とグン落ちて、ついに60キロを切った。目標は54キロ。まだ6キロある。
切ってみるとコツがあった。
「無理をしない」「生活習慣に自然に組み込む」「努力をしない(できることをやる)」であった。

とんでもない量の目的を達成するためのアクションを毎日こなしている。

少なくとも業界のキーマンの一部では顔を知られるようになった。
これも途中で修正した目的のひとつだった。

石井さんの講演会の申し込みも今月にやったこと。

もうひとつの目的、パーソナルカリスマは、まだ修行中。

そして、今月、やはりお金で安定し、借金をゼロにし、投資したお金を回収することを決断。これが一番わくわくして楽しい目標だとわかった。
【 私のMonth2 】
■ 最大の危機

2か月の第1週。
潜在意識は複利で成長する。潜在意識の氷山の比喩の新しい解釈に感銘。ビデオも見た。その結末に涙した。手紙を出し続けたことに潜在意識が複利で膨らむことの比喩が手紙を出し続けたことにあるだけでなく、監獄の壁に穴をあけたことであることに感激した。金融家が穴を這い出すシーンは母親の体内からの誕生であり、仮出獄した人間の苦しみが現状維持メカニズムであるということにきがついた。

2か月目の第2週。
DM6を録音したMP3をなくしてしまう。潜在意識の現状メカニズムの抵抗か? MP3を聞けなかった2日間。会社でも家でも意に反する言動をとる。これも潜在意識の現状メカニズムか? 

2か月目の第3週。
開始を1日ずらし土曜から行うようにする。リバースコンディショニング。なかなかうまくできない。さぼってしまう。
DM6を始めて、まもなく自分が立ち上げたプロジェクトも軌道にのる。

2か月目の第4週
このスピーチに深く感動し、聞くたびに泣く。
火曜日、DM6を始めて立ち上げた講演が過去もっともうまくいく。今後の商売の方向性も見え、全員で一丸となって動くことを仲間と決意する。
木曜日、会社をやめるように勧告を受ける。
価値がないといわれたことに不満に感じることが、不当な態度であると会社は感じているのだ。そのときは何も感じなかったが、金曜の夜。この今、ひどく落ち込んいる。CDを聞いて、それでも、DM6をやり続けれると決意する。やりきったことを書きとめ、それを絶賛する。それを書きながら、自分がどれだけがんばっているかわかり、号泣する。
【 私のMonth1 】
■ 足跡

第1週目1月11日
トイレのドアを締める。
掃除をする(床を拭く)
大学の同窓会の奨学金の寄付依頼の郵便を送る
何か食べるとき「ありがとう」と言う。

ソフトクリームを食べているとき、このソフトクリームが僕の口にはいるまで、どんな人が関係したか想像を膨らませた。無数の方が関係していることがわかり、むちゃくちゃに感動した。
盲導犬が歩いているいるのを見て泣きそうになった。
感受性が鋭くなっていることに気がつく。

第2週1月18日
第1週のメッセージを勘違いしていたことにきがつく。
「スリッパをそろえる」といった絶対にできることをやるものと思っていた。そこで、第1週のワークをやりつつ、第2週のワークにとりこむことにした。第二週のワークは、毎日、書き足していった。
1)トイレのドアを必ず締める(締めた後に指で指しながら締めたという)
2)ダイナマイトモチベーションを必ず聞く。
3)ダイナマイトモチベーションのメモを必ず書く。
4)夜寝る前に「ありがとう」とお参りして寝る。
5)NLPのどれかひとつを練習する
6)水を飲んだりする前に、「水を飲む」と言って、水を飲み、「水を飲んだ」という。お茶でも階段を登るでもなんでもよい。
7)オスロに住む同窓生に寄付金を依頼する手紙を必ず投函する。
すべて実施。
以下は第三週目に追加(6か月後の目標実現のためのアクションより選択)
7)ネット配信されるNEWSを読む
8)What's new What's goodを書く
9)ジムに週2回通う
10)DVDを英語で字幕なしで聞く(週2本)
11)ダイナマイトモチベーションの第三種目のワークをブラシュアップする
12)豚の貯金箱にコインをいれる
この2週のワークは継続することとする。
第三週
目標は3つ。
1)ダイエットで55キロを切る。
2)怒りや憎悪の感情を解放し、人望があり、統率力のある信頼される人間になる。
3)XXX業界や会社、マスコミ、行政機関、アカデミズムなどから、今までなぜ出てこなかったと不思議がられる新鋭の人物になる。
(あとは「無から無限の富を生み出す力を持ち、莫大な収入を獲得し、莫大な富を資産として持ち、借金はない」他2つ作りましたが、先の3つを選択しました)。
アクションリストは省略。
第4週
実践中。2日目です。
1日目。
このサービスで、私たちは世界初の仕事をすることになる。
世界一となれるし、なるのだだと、プレゼンした。
2日目。
mixiで、自分は本来、ものごとを深く洞察する能力があるので、その本質をつかむ力を生かして、未来を洞察し、無から無限の富を生み出すアイデアをいくらでも思いつくことができると宣言。
(自分では、本当にそうだと信じている)。そのmixiで、こうした話(アイデア)やDM6、nlpの成果を発表することを始めよう思っている。

【 私の6-MonthGoals 】
■ 1か月目の第4週目になりました

「あなたには価値がない」
その言葉につぶされてしまった私は、
憎悪と怒りに満ちた日々をすごしていました。
石井氏の「もうひとりの自分とうまく付き合う方法」のCDにある、「人を憎んではならない」というメッセージを聞き、強く心が動かされました。そこで紹介された本にあった「スリッパ」の話を読み、涙がでるほど感動しました。

嬉しいことに、CDの第1週目を実行に終わった直後、私が10年、やりたかった仕事の中心になって、今、走り回っています。長く、準備を進めてきたことではありますが、夢が現実になりつつあります。

金曜日、第四週目のCDを聞き、
fake it until you make it
を実行しているところです。
この仕事は、僕も会社も実績はありません。
でも、もし立ち上がれば、これは世界で最初の仕事になります。
その実績が生み出す価値は、一生、誇れるものになるでしょう。

憎悪と怒りをまだ「脇に」置けていませんが、確実にその第一歩を踏み出しましたところです。