









毎月、CDとDVDで石井裕之のコーチングセッションが受けられる唯一の場所。
セラピーやカウンセリングの経験をすべて注ぎ込んだその内容は、門外不出にして唯一無二。答えやノウハウを教えるのではなく、そうかといって突き放すのではなく、自分で考え、取り組み、答えを創りだすように一緒に導いてくれる絶妙のバランスが秀逸。いまの自分を変え、より高みに到達したい人には、最高の場所であり環境です。沢雉会の起源は、「沢雉ストーリー」 を参照。


沢雉会2010のテーマは“「創造するDo」”です。
沢雉会の学びを、「いい話を聴いた」で終わらせるのではなく、
毎日の日常生活の局面に落とし込むことにチャレンジするのが、沢雉会2010です。
つまり、石井裕之がコーチとなり、あなたが、毎日の仕事で、職場で、営業先で、会社で、家庭で、恋愛で、自分のスタイル、正解、方法を見いだせるチカラをつけるように導くのが特徴です。
いわば、借り物ではない、あなたと石井裕之で生み出すオリジナルの成功法則です。

他にも…


経営者、経営幹部、自営業者、会社員、OL、教師、医師、弁護士、税理士、コンサルタント、SE、会社員、主婦、整体師、投資家、看護婦、介護士、営業、マーケティング、広報、販売員、アルバイト、学生…など、あらゆる職種の方が参加しております。
仕事や年齢はあまり関係なく、「自分で答えを創りだす生き方」に魅力を感じる方が年齢性別問わず参加しています。男女比は6:4くらい。
累計2,000名以上が参加し、継続率は驚異的な80%以上。


なんとなく生きられていたときは、耳障りの良い美化された言葉が心地よかった。
でも、本当に堕ちたとき、そういう言葉にこそ傷ついた。
石井先生の言葉は痛いけど、しんどいけど、これ以上の優しさはないと思う。
石井先生の『本気』に応えたい。周りそして自分自身が見限ってしまっていた”自分 ”を越えていきたい。


石井さんというBeが、私の中の勇気を思い起こさせてくれる。
だから、私は困難に立ち向かって行けるのだ。


本物、真実を追究し続けてこられて、その答えを惜しげもなくサラリと私たちに愛を込めて教えてくれる石井さん。ありきたりですけど、感謝しかないです。ありがとうございます。美味しいとこだけ欲しがって、ババを引く事を恐がっている自分は止めて、沢雉スピリッツを磨いていきます。


「冒険しながら、チャレンジしながら、失敗しながら、傷つきながら...自分で答えを創っていく」
このワードを聞いた瞬間、なぜか涙が溢れ出ました。何かすごく大切なものに触れた気がします。


人の感動のために仕事をしたいという考えを今までずっともっていた。でも、周りの風潮からするとそれでは生きていけないという考えが多く、自信が持てなかった。しかし、石井さんの話を聴き、自信がすごく湧いてきた。そして自分の進む道が明確にみえてきました。自分のミッションを遂行し、庭園のバラになりたいと思います。


脱サラした時の大きな夢、いつの間にか深い所に埋もれていました。
周りに合わせ、自分の思いを抑え、失敗を恐れていた自分。
カゴの外に出るのが怖く、沢雉とは全く反対の人間でした。
でもこのままではイヤ、外に出たい、まさに自分に必要なのは沢雉スピリットでした。


毎回届くCDは、私個人に向けて話しかけてくれているとしか思えないほどです。こんなに夢中になって、CDを聞くことなどはじめてです。最近生き生きしていると夫から言われ、驚いています。


石井裕之先生は私に自分が価値があるかどうかなんて問題ではない、接する人々にその相手自身の価値を感じさせることのできる人間たれと私に教えてくれた。


この半年前を振り返ってみると、確実に成長しつつ、かつ今の自分をちょっとでも越えていこうとする自分が今ここにいて、「沢雉会」に参加して本当によかったなと感じて、嬉しいです。


新しく届いたパッケージを開けると、楽しみなのと、恐ろしいのと一緒の感情になります。


「自分より凄い人をみて自分ができないと思うのは、同時に自分よりできていない人をみて馬鹿にしている気持ちと同じ」という石井先生の言葉にドキッとしました。人と自分を比べるということにある意味そんな罠があったなんて。


沢雉会のCDを聞くたびに「知っている」と「理解している」の違いを痛感させられます。
石井先生は「自分はあまり優しくない」とおっしゃっていますが、手取り・足とり、よだれかけまで着けていただいて、成長を見守ってくださっている温かさを感じます。
沢雉会の『自分の足で立つ』という理想をカッコいいな~と、なんとなくその気になっていましたが、知っているだけではなく、自分の身になるように頑張ります。


なんとなく生きていただけの毎日から、意味のある一日へと変わってきています。


毎月これ以上ない、という話が聴けて、最高に幸せです。








石井裕之 (いしい・ひろゆき)
パーソナルモチベーター。セラピスト。
1963年・東京生まれ。
催眠療法やカウンセリングの施療経験をベースにした独自のセミナーを指導。人間関係、ビジネス、恋愛、教育など、あらゆるコミュニケーションに活かすことができ、誰にでも簡単に実践できる潜在意識のノウハウを一般に公開。2008年10月には、東京国際フォーラムにて、5000人を集めるビックセミナーを成功させた(現在DVD好評発売中)。石井裕之のセラピスト体験の集大成ともいえる目標達成プログラム『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』(フォレスト出版)は、2年間で1万人の手に渡る大ヒット作となっている。
最新刊はひろさちや氏との共著『「損する生き方」のススメ』。累計60万部突破のベストセラーシリーズとなった『「心のブレーキ」の外し方』(フォレスト出版)はいまも全国の読者から熱い感謝の手紙が絶えない。『あるニセ占い師の告白』、『コールドリーディング入門』(以上、フォレスト出版)など、「コールドリーディング」シリーズも累計80万部にのぼる。そのほか、『壁~どんな壁も乗り越えることができるセラピー』(フォレスト出版)、『自分を好きになれないキミへ』、『かぼ~アクリルの羽の天使が教えてくれたこと』、『ダメな自分を救う本』(以上、祥伝社)、『チギレグモノ、ソラノシタ』(小学館)など、著書は20数冊、累計200万部以上にのぼる。 日本テレビ「おもいッきりテレビ」、テレビ東京「サイコラッ!」、フジテレビ「奇跡体験! アンビリバボー」、ABC「ビーバップハイヒール」など、テレビ出演も多数。