2010年4月、『沢雉会2010』「シーズン6」スタート!
石井裕之があなたのメンターに!!
・毎月、石井裕之のリアルタイムコーチングがCD&DVDで受けられる!!
・あなたが、自分を成長させながら人生を変えることができる!!
・これまでに2000名以上が参加。しかも継続率は脅威の8割以上!!
そんな場所がここにあります。
『月刊・石井裕之~沢雉会2010』Monthly Hiroyuki Ishii
『沢雉会2010』2009年からの3つの進化
1.石井裕之のCDによるリアルタイムコーチングで成長できる!
2.石井裕之のライブDVDが毎月届く! 公開収録に参加も!
3.メンバーは全員、東京と大阪で開かれる講義に無料ご招待!
さらに今だけの年間一括特別割引あり!!
注意:募集期間は1月12日までとなります。
『月刊・石井裕之~沢雉会2010』の「シーズン5」の募集は、2010年1月12日で終了いたしました。次回の新規メンバーの募集は、「シーズン6」がはじまる2010年3月末を予定しております。募集開始など最新の案内をご希望の方は、下記より「石井裕之タイムズ」にご登録ください。
今ならご登録いただくと同時に、沢雉会をより深く理解していただくための石井裕之氏による無料音声ファイル(約45分)もお聴きいただけます。
完全無料 石井裕之音声セミナー「自由ということ」
石井裕之が語る『月刊・石井裕之~沢雉会』の根幹をなす考え方。それが「自由ということ」。
伝説の5,000人セミナー参加者にのみに配布され、販売の要望も絶えなかった、幻の創刊号の中から、
「自由ということ」というテーマで語った音声ファイル(約45分)を、まずは無料でお聴きください。
石井裕之が考える、現代、あるいはこれからの時代に最も必要な心のあり方です。
沢雉会のスタンスや内容に対する理解が深まるのはもちろん、
聴くだけでも、あなたの人生にとってプラスになります。
ガイドブックには載っていない、自分で正解を創る生き方
こんにちは、沢雉会プロデューサーの柳田厚志です。

私が大学生の頃、海外旅行をするならガイドブックは『地球の歩き方』でした。
欧米人にとっては、『ロンリープラネット』でしょう。
確かにガイドブックは便利です。
宿の情報や安全情報などが載っていて、初めての地でも安心です。
もっと安全に優雅に行きたいという人は、
きっとガイド付きのツアーを利用するでしょう。
至れり尽くせりで何も考える必要がないツアーならば、
安全に、快適に、観光地を周ることができます。
でも、人生にガイドブックはありません。
ましてや、ツアーガイドもいません。
あまりにも多くの人が、その事実を忘れてしまってはいないでしょうか。
ハウツー本を読みあさり、ノウハウセミナーをはしごして、
仕事やお金や恋愛や人間関係を、マニュアルでショートカットしようとする人がとても多くなっています。
もちろん、ハウツー本やセミナーも有益ですが、
注意しないと、自分というかけがえのない人生そのものまで、
他人が作った正解を追いかけるクセがついてしまいます。
もちろん、偉そうに言っている私も例外ではありません。

でも、あなたも、心のどこかで違和感を感じるはずです。
人生がすべて、他人が敷いたレールの上を進むだけだったら、
生まれてきた意味などあるのでしょうか。
人生にガイドブックはありません。
ましてや、ツアーガイドもいません。
自分で答えを創りだしていく生き方しか本当はないはずです。
先ほどの海外旅行に例えれば、
「自分で答えを創る生き方」とは、
バックパックひとつで、宿も決めずに見知らぬ土地に行くことです。
空港で自分のバックだけ出てこないかもしれない
税関を通過する時に英語がわからないかもしれない
両替で騙されるかもしれない
空港職員も悪いやつかもしれない
腹が減ったけど、どうやって注文すればいいかわからない
とにかく宿を探さないとヤバい…etc
全部自分で考え、行動する必要があります。
しんどいですよね。
日本にいたらどんなに楽かと思います。
でもその経験は、得難いものです。
その喜びは、やった人にしかわかりません。
自分で行動するからこそわかる喜び―
自分で正解を創っていく生き方。カッコよく言えばそれは―
『地球の歩き方』を買って楽をするのではなく、
『自分の人生の歩き方』を自分で執筆していく生き方です。
「その通りだと思うけど、そんな生き方は口で言うほど簡単ではないでしょう」
と言うかもしれません。
おっしゃる通りです。
「自分で答えを創る生き方」というのはカッコいい。
言うだけなら誰でもできます。
みんなそれができないからついつい、ハウツー本やノウハウセミナーに頼るわけです。
でも、もしあなたが本気で――
「どうしてもいまの自分を、いまの人生を変えたい!」
「自分が「こうだ!」と思える生き方がしたい」
「自分の足で立ち、自分の責任で人生を切り開いていきたい」
そう思えるなら、
ここにその理想をぶつけられる場所があります。
石井裕之が本当に大切だと思うことを伝える場所 あなたが、自分を成長させながら人生を変えることができる場所 2000人以上が参加している沢雉会とは?

沢雉会(たくちかい)とは、
セラピストでパーソナルモチベーターの石井裕之氏が主宰し、
これまでに2,000名以上が参加している、実践道場です。
※ 沢雉会の意味は、
沢雉ストーリー をご覧ください。
中国の思想書である荘子の中に、
沢の雉(キジ)という話があります。
「沢雉十歩一啄、百歩一飲、不期畜乎樊中、神雖王不善也」(『荘子』より)
沢辺の野生の雉(キジ)は、十歩歩いて僅かの餌をとり、
百歩歩いて僅かの水にありつけるが、それでも籠(カゴ)の中で飼われることを求めない。
籠の中は、餌に困ることはないが、心が楽しくないからだ。
そんな風な意味です。
この野生の雉(キジ)のあり方を理想とするのが沢雉会です。
“外の世界の正解に自分を合わせる生き方ではなく、自らで答えを創りだしていく生き方”
たとえ、食べ物や飲み物に困っても、籠の中で飼われることをよしとせず、
時にはつまずき、時には傷つき、時にはどうしようもない困難に遭遇しても、
自分を信じ、自分の可能性を信じ、自らの足で生きていく、その喜びを選ぶ生き方―
それが沢雉スピリットです。
沢雉会では、毎月、石井裕之がいま本当に大切だと思う話を、
誰にも遠慮せず、ひたすらぶつけます。いっさいの小細工やギミックもありません。
多分、普通に生きていたら一生聴くことのないような話です。
多分、普通に生きていたら一生やることのないトレーニングです。
はっきりいってスパルタです。
でもそれが、沢雉会の存在価値です。
自分らしい自由な生き方を追求するために、
あえて安全な籠の外に出て、時にはつまずき、時には打ちのめされながらも、日々成長していく。
そして誰のせいにもしない。
これは体験した人しか分かりませんが、何より、心地いいのです。
もちろん、いまの自分に満足しているのだし、わざわざ自分の心と向き合って、
自分と戦うなんて馬鹿げていると嘲笑する人には、なんの関係もない話です。
でも、自分で正解を創る生き方を踏み出した人、
いまの自分を超えたいと切実に願っている人には、
最高のヒントや視点や智慧が溢れています。
その何よりの証拠に―
なぜ、石井裕之のストレートな話が、これほど多くの人に支持されるのか?
2009年1月からはじまった沢雉会も、おかげ様で1周年を迎えました。
毎シーズン毎に参加者が増え続け、その主旨に賛同し参加してくれる人の数は
なんと累計で2,000名以上になっています。
なぜ、石井裕之のストレートな話が、これほど多くの人に支持されるのでしょうか?
それは、ベストセラー著者で本の累計が200万部を突破しているからでしょうか?
高価な目標実現プログラムが1万人以上の手に渡っているからでしょうか?
セミナーを開催すれば一度に5,000人もの人が集まってくれるからでしょうか?
それらはすべて結果論でしかありません。

石井裕之という人は、自分のことを一切捨てて、
絶望の淵にいるクライアントのために、文字どおり命をささげて、
年中無休24時間体制で救い続けてきた治療家だからです。
ビジネス出身の社長でもなく、コンサルタントでもなく、
セラピストであり、パーソナルモチベーターだからです。
そして
石井裕之自身が、幼少期から「自分なんて生まれてきてよかったのだろうか」と絶望し、「このために生まれてきた! と思える仕事に出会いたい」と切望し、外に正解を求めるのではなく、自分で答えを創る生き方を長い間実践し続けてきたからです。
そんな人から発せられる言葉だからこそ、
自分の足で立たんとする人への最高のメッセージとなって、魂に響くのだと思うのです。
雰囲気だけのなんちゃってスピリチュアルが全盛のいまの時代に、
これほど地に足をつけて、心のあり方の大切さを伝えられる人はいません。
コアとなる心のあり方(Be)を伝える手段として、
スキルやテクニックを磨きに磨き、天才的に使いこなし、
さらには誰でもできる具体的な方法(Do)として伝えられる人はいません。
本当にどん底に落ちた人の心を導いていくには、両方必要であり、
相手に合わせて、そのバランスを変えなければいけない。
このバランスこそが、石井裕之の凄さであり、
それは血のにじむような努力と勉強と経験と実践のたまものであることを、
短いながらもその姿勢をすぐ傍で見る幸運に恵まれた私は感じます。
そして私が心底凄いと感じるところ。それは、
石井裕之という人は徹頭徹尾、「こちら側の人」だということ。
あちら側ではなく、こちら側。
高見からモノを言うのではなく、同じ目線。
会議室ではなく現場。
悟りきった大人ではなく、いつまでももがき成長し続ける子供。
このスタンスは、最初にお会いした時から、現在まで一貫しています。
どんなに成功しても、そのスタンスが微動だにしない。
そのあり方に、これほど多くの人が魅かれ、
石井裕之をきっかけに、自分の中で何かが変わっていくのだと思います。
事実、1年前にスタートした沢雉会の継続率は、なんと80%を超えています。
これは、はっきり言ってあり得ない継続率です。
実に8割を超えるありえない継続率 会員のみなさんのリアルな声をご紹介します
なんとなく生きられていたときは、耳障りの良い美化された言葉が心地よかった。
でも、本当に堕ちたとき、そういう言葉にこそ傷ついた。
石井先生の言葉は痛いけど、しんどいけど、これ以上の優しさはないと思う。
石井先生の『本気』に応えたい。周りそして自分自身が見限ってしまっていた”自分 ”を越えていきたい。

石井さんというBeが、私の中の勇気を思い起こさせてくれる。
だから、私は困難に立ち向かって行けるのだ。

本物、真実を追究し続けてこられて、その答えを惜しげもなくサラリと私たちに愛を込めて教えてくれる石井さん。ありきたりですけど、感謝しかないです。ありがとうございます。美味しいとこだけ欲しがって、ババを引く事を恐がっている自分は止めて、沢雉スピリッツを磨いていきます。

「冒険しながら、チャレンジしながら、失敗しながら、傷つきながら...自分で答えを創っていく」
このワードを聞いた瞬間、なぜか涙が溢れ出ました。何かすごく大切なものに触れた気がします。

人の感動のために仕事をしたいという考えを今までずっともっていた。でも、周りの風潮からするとそれでは生きていけないという考えが多く、自信が持てなかった。しかし、石井さんの話を聴き、自信がすごく湧いてきた。そして自分の進む道が明確にみえてきました。自分のミッションを遂行し、庭園のバラになりたいと思います。

脱サラした時の大きな夢、いつの間にか深い所に埋もれていました。
周りに合わせ、自分の思いを抑え、失敗を恐れていた自分。
カゴの外に出るのが怖く、沢雉とは全く反対の人間でした。
でもこのままではイヤ、外に出たい、まさに自分に必要なのは沢雉スピリットでした。

毎回届くCDは、私個人に向けて話しかけてくれているとしか思えないほどです。
こんなに夢中になって、CDを聞くことなどはじめてです。
最近生き生きしていると夫から言われ、驚いています。

石井裕之先生は私に自分が価値があるかどうかなんて問題ではない、
接する人々にその相手自身の価値を感じさせることのできる人間たれと私に教えてくれた。

この半年前を振り返ってみると、
確実に成長しつつ、かつ今の自分をちょっとでも越えていこうとする自分が今ここにいて、
「沢雉会」に参加して本当によかったなと感じて、嬉しいです。

新しく届いたパッケージを開けると、楽しみなのと、恐ろしいのと一緒の感情になります。

最高傑作だと思います。
「大丈夫?」「あやしいんじゃない?」のような事を言ってくる人を大事にするなんて、
今まで考えたことありませんでした。

石井先生のセミナーに07年に参加してからの2年は、
それ以前の5年・10年よりも自分の内面が成長していてびっくりすると共に嬉しいです。

さまざまな成功法則のなかで言われていることで、分かっていたつもりでしたが、
石井さんのようにロジカルにリアルに説明があるものはありませんでした。ものすごい収穫です。

理想を持ち続け、それに向かうことの大切さ。
「豊かさのためのヒント6」を聞いていたら、涙が出てきました。

「期待以上の事をする、本気とはこういうことか!」と身震いしてしまいました。

「自分より凄い人をみて自分ができないと思うのは、
同時に自分よりできていない人をみて馬鹿にしている気持ちと同じ」
という石井先生の言葉にドキッとしました。人と自分を比べるということにある意味そんな罠があったなんて。

「月刊・石井裕之~沢雉会」はCDとか教材というモノを超えているなぁと感じます。

自分が出来ていない部分に、今月号も気づかされました。
軽くのたうち回る位にキツイですが、段々とこのキツイ感覚が楽しみになっている自分がいます。
来月号もビシビシお願い致します。

沢雉会のCDを聞くたびに「知っている」と「理解している」の違いを痛感させられます。
石井先生は「自分はあまり優しくない」とおっしゃっていますが、
手取り・足とり、よだれかけまで着けていただいて、成長を見守ってくださっている温かさを感じます。
沢雉会の『自分の足で立つ』という理想をカッコいいな~と、
なんとなくその気になっていましたが、知っているだけではなく、自分の身になるように頑張ります。

なんとなく生きていただけの毎日から、意味のある一日へと変わってきています。

「学校に行きたくない子供に暗示を入れれば、学校に行くかも知れないけど、それがつらくて死んでしまうかもしれないじゃないですか!!」 この言葉に石井さんの心の叫びのようなものを感じました。
この修行のような石井さんの問いかけに逃げずにこれからも取り組んでいきたいと思います。

ミッションのお話は、心に、優しくそしてたくましいたんぽぽの花が咲きました。
そのたんぽぽを少しずつ、少しずつ、そしていつかは辺り一面に咲かせていきたい気持ちでいっぱいです。
沢雉会に参加して本当によかったです。

毎月これ以上ない、という話が聴けて、最高に幸せです。
伝説の沢雉会2009から、さらに進化した『沢雉会2010』へ
2009年1月にはじまった、『月刊・石井裕之~沢雉会』 は、
毎月、石井裕之が魂を込めた話を、たっぷり2枚のCDに収めてご自宅までお届けしました。
でもそれは、毎月CDというプラスチックの盤が2枚届いたのではありません。
石井裕之とメンバーによる魂の芸術が、毎月創造されていったのです。
伝説ともいえる、沢雉会2009の内容を簡単にご紹介しましょう。
第1号 『自分のミッションの見つけ方』
「沢雉スピリットとは何か」「これからの時代のミッションの見つけ方とは?」
という沢雉会の原点ともいえる内容で、特に「陥りがちな罠」という話は、
他では絶対聞けない話で大反響でした。
第2号 『自信の作り方の秘密』
誰もが知りたいこのテーマを、潜在意識的な観点からひも解きました。
会員の質問に答えながらメインテーマを伝えるというリアルタイムで
進行する月刊ならではの可能性にチャレンジしました。
第3号 『理解からの共感』
セラピスト石井裕之の真骨頂であるコミュニケーションの奥儀を公開しました。
「よくぞここまで話してくれた!」と思うほどの内容でまさに沢雉会にふさわしい話です。
第4号 『豊かさ、お金、そして生きがい』
誰もが興味あるこのテーマを、石井裕之にしか語れない切り口でお話ししました。
さらに4号の後半部分では、なんとあの、『ユダヤ人大富豪の教え』などベストセラーを数多く持つ、本田健さんをゲストにお招きして、沢雉会的・スペシャル対談まで収録しました。
第5号 『サブリミナルジンクス』
自分を高める人がついつい陥りがちなことを、もう一度原点に戻ってお話ししました。
このテーマは大反響で、「5号が一番響きました」という感想を多く頂きました。
第6号 『瑞々しく生きるということ』
沢雉会半年間の総括として、会員から寄せられた質問に、石井裕之がガチンコで答えました。
さらに2枚目は、石井裕之がこれまで封印していた振り子(ペンデュラム)を使った奥儀を公開したDVDをお付けしました。
第7号 『生きているBe』
沢雉会の原点ともいえる、自分自身のあり方「Be」の話。
この根幹のテーマを、どこでも語っていない切り口で公開しました。
第8号 『目標実現のほんとうのヒミツ―エーテル』
これぞ沢雉会! ともいえる、究極の話。
「ついにここまで話してくれた!」といえるエーテルの話は、会員さんにも大反響を巻き起こしました。感想の量と質がそのすごさを物語っています。
第9号 『エーテルふたたび』
第8号の大反響と多数の質問をうけて、より具体的にエーテルの話を掘り下げてお話ししています。
さらに2枚目のDVDでは、「石井裕之のセラピーの秘密」まで具体的に公開しました!
第10号 『「内なる声」に耳を澄ます』
自分の内なる声に耳を澄ますという沢雉会でしかありえない内容。
誰もここまで語れない石井裕之の真骨頂ともいえる説明は秀逸すぎます。
第11号 『潜在意識的学習法』
潜在意識の第一人者による、究極の学習法。
大人の学び方をついに公開しました。
第12号 『「説得力」はどこから生まれるか?』
1年を締めくくる12号は、実に実に深い内容です。
さらに2枚目のDVDは、石井裕之が「このためなら家を売ってでも聴きたい」というほどの奥儀「夢トレ」をついに解禁しました!
――このように、毎月毎月チャレンジを続けてきました。
毎月、感想やリクエストなどのフィードバックも採り入れながら、
「次号は何だろう」とワクワクするような、そんな「月刊」の醍醐味を、メンバーと一緒に作り上げてきました。
『冒険しながら、チャレンジしながら、失敗しながら、傷つきながら...自分で答えを創っていく生き方』
をまさに沢雉会自体が地で突き進んできたことになります。
そんな気概を持って、試行錯誤で駆け抜けてきた「沢雉会2009」から、
いよいよ「沢雉会2010」に入ります。
もちろん、アクセルを緩めずさらなる高みを目指します。それは…
「Be」から「創造するDo」へ
2009年の沢雉会が終了するにあたり、
会員さんから本当にたくさんの声をいただきました。
一番多かったのはもちろん―
「来年の沢雉会はどうなるのですか?」という声です。
その声を聴くたびに、どれほど沢雉会が愛され、
そして皆さんが誇りに思っているのかということを改めて感じました。
石井先生とも議論を重ね、出した結論。それは―
「更なる高みへ行こう」でした。
「2010年の沢雉会はどうあるべきか」の議論はしていません。
「自由であること」という沢雉のあり方は不変です。
でも、どんどん進化します。
2009年の沢雉会は、「あり方」である「Be」をベースに伝えてきました。
シーズンが進むごとにその内容はより深く、より高度なものになりました。
でも、どんなに素晴らしい教えも、学びも、日常生活で活かせなければ
「絵に描いた餅」になってしまいます。だから―
沢雉会2010のテーマは“「Be」から「創造するDo」へ”です。
石井裕之が催眠療法やセラピーの現場で取り組んできたのは、
リアルで、泥臭くて、生々しい現実。絶望の淵にいるクライアントとの取り組みは、
「Be」だけでは通用しないことが多々ある世界です。
「Be」から創造される「生きたDo」がどうしても必要です。
それは沢雉会の学びでも同じです。
沢雉会の学びを、単なるお説教ではなく、単なる「いい話を聴いた」で終わらせるのではなく、
毎日の日常生活の局面に落とし込むことにチャレンジするのが、沢雉会2010です。
石井裕之がメンターとなって、あなたが、毎日の仕事で、職場で、営業先で、会社で、家庭で、恋愛で
活かせるように全力を注ぎます。『沢雉会2010』は、はっきり言ってメチャクチャおもしろいです。
石井裕之がメンターに!! 『沢雉会2010』の3つの特徴
特徴1 シーズン毎にひとつのテーマに取り組むDM6スタイルを導入
2010のテーマに基づき、沢雉会の原点であるCDが、
「創造するDo」を実践するため、ワンシーズンごとに完結するコーチング方式となります。
言うなれば、メンター・石井裕之によるリアルタイムコーチングです。
ひとつのテーマに、ワンシーズン(3か月)をかけてじっくりと取り組みます。
毎号取り組むべき課題が出て、それを実践していきます。
2010年を通して続けることで、
バランスのとれたトータルなマインドを育てていくことを目指します。
リアルタイムで進行する、ダイナマイトモチベーションの
12か月プログラムと言い換えてもいいかもしれません。
ちなみに、2010年最初の「シーズン5(1月~3月)」のテーマは―
『沢雉流目標設定のヒミツ(仮)』です。どうぞお楽しみに!
特徴2 石井裕之がいま大切だと思うことを自由に話す公開セミナー開催!!
もちろん沢雉会ですから、石井裕之がいま大切だと思うことを
遠慮なく話すというスタイルは不変です。
そちらは、DVDで実現していきます。
毎回、そのときリアルタイムで石井裕之が話したいことを
テーマとして取り上げるライブ講義を収録。
基本的には公開収録を行いますので、抽選で参加できる可能性もアップします。
つまり、沢雉会2010では、毎月CDとDVDをお届けする豪華版です。
※ 基本はCD1枚とDVD1枚の予定ですが、状況により仕様が変更になる場合がございます。
特徴3 東京と大阪で開かれる石井裕之の講義に無料ご招待!
沢雉会2009では、シーズン毎に勉強会を実施してきました。
日本全国を回りましたが、参加費は1万円をいただいておりました。
沢雉会2010では、シーズンごとに東京と大阪で石井裕之の講義を行います。
しかも、会員のみなさんは無料でご招待させていただきます。
つまり、沢雉会に参加すれば、シーズン中
必ず1度は石井裕之の生講義に無料で参加できます!
「もう遅い」なんて言葉は辞書にはない。あるのはいつだって「今できることは何か」だ。
「沢雉会に興味はあるけど、いまから参加しても大丈夫ですか?」
という疑問がある方もいるでしょう。
でも、沢雉スピリットを持っている人であれば、
いつから参加しても遅すぎるということはありません。
なぜなら、沢雉会はどこまでいっても自分自身への取り組みだからです。
昨日の自分より、1ミリでも成長することに喜びを見出していくことだからです。
「もう遅い」「どうせ無理」なんて言葉は私たちの辞書にはありません。
あるのはいつだって「今できることは何か」です。
ですから、どんな人にもベストのタイミングは、いまです。
先ほど見てきたように、『沢雉会2010』は、
新たなテーマで、新たな気持ちで、新たなチャレンジではじまります。
しかも2010年という新しい年のはじまりでもあります。
そういう意味でも、今の時期から参加することは、最も良いタイミングです。
石井裕之からあなたへ

こんにちは。石井裕之です。
2009年の1月にスタートした沢雉会も、一周年を迎えました。
これは、僕にとって特別に嬉しいことなのです。
ビジネス的な小細工はいっさいナシで、石井がただひたすら必要だと思うことを語る。
沢雉会会員限定だからこそ、本音をぶつけられる。
そんな硬派なコンセプトでスタートしましたから、
当初は、はたして一年も続くのかどうか、僕自身も心配だったのです。
しかし、シーズンごとに参加者は増え、更新率も上がっていきました。
そればかりか「下手なサービス精神はいらないから、もっともっと本音をぶつけてくれ!
石井さんが大切だと思うことを話してくれ!」と言ってもらえるようになりました。
そんな沢雉会が一周年を迎えたことは、僕にとって、とても幸せなことです。
同時に、大きな責任感を新たにしています。
沢雉会とは、セラピストとしての、パーソナルモチベーターとしての
石井裕之のすべての経験と理想を注ぎ込んだ活動です。
これは、いつも言うことなのですが、沢雉会というは、必要のない人にとってはまったく必要のないものです。
せいぜい、嗜好品のようなものです。
しかし、無料音声サンプルなどを聞いていただいて、何か感じるものがある人、
「なんだかわからないけれども、心に響くものがある。ひかれるものがある」
と感じる人にとっては、まさに人生の必需品になる。
すべての人に共感してもらえないことは承知の上ですし、
共感してもらえない人たちから揶揄され、中傷されることも覚悟の上です。
ですから、沢雉会の内容については、音声のサンプルを聞いていただいて、
あなたの心に触れるものがあるかどうかを、確認していただくしかありません。
(サンプルといっても、これだけでも十分に意義のあるお話をさせていただいていると自負しています)
内容についてはそういうことなのですが、形式についてひとこと申しあげると、
沢雉会=月刊・石井裕之のいちばんの特徴は、そのリアルタイム性にあります。
出来上がった教材やセミナーを一方的に提供するのではなくて、
沢雉会に参加するすべての人たちと足並みをそろえながら、リアルタイムに発展していく。
石井と会員が、ともに作り上げていく。ともに成長していく。
それが沢雉会の理想なのです。
その沢雉会も、沢雉会2010として次のステージに向かって羽ばたきます。
この機会に、ひとりでも多くの方が、新たに沢雉スピリットを共有してくださることを、
心より楽しみにしております。
支払方法が増えてますます便利に!! さぁ、『沢雉会2010』のトビラをノックしようぜ!
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
最後に、気になる『沢雉会2010』への参加方法をご案内します。
『月刊・石井裕之~沢雉会』は、
1シーズン(3か月)単位でお申込みいただきます。
3ヶ月毎に、継続するか自分で判断できる負担の少ないスタイルです。
次回の新規メンバー募集は「シーズン6」、
2010年3月末を予定しています。
1シーズンの3ヶ月間に、CD+DVDを毎月に分けて3回お届けします。
(毎月25日~月末ごろお届け予定です)
石井先生は現在、クライアントをとってのセラピーは行っておりません。
また、オープンなセミナーなども現在はほとんど行っておりません。
実質的に石井裕之のリアルタイムの話が聴けるのは、沢雉会だけです。
しかも『沢雉会2010』では、CDの内容が、より具体的に日常で活用するための
リアルタイムコーチングスタイルとなります。
そして、沢雉会でしか聴けないシークレットセミナーは、DVDに収録してお届けします。
一般教材として販売すれば、これだけでも数万円相当です。
DVDの公開収録には、あなたも抽選で参加できます。
さらに沢雉会2010ではシーズンの終わりに、東京と大阪で石井裕之の講義を行います。
沢雉会員は全員無料でご招待させていただきます。
これだけの至れり尽くせりの内容で、
石井裕之があなたのメンターとなり、思う存分、自分で正解を創る生き方を追求できる
『月刊・石井裕之~沢雉会』の「シーズン4」への参加費は月々わずか15,000円です。
3ヶ月単位でのお申込みですので、合計45,000円となりますが、
3回の分割でお申込みいただければ、月々15,000円となります。
(クレジットカード決済の場合です。分割払いはお持ちのカードが対応していれば可能です)
これまでに開催した石井裕之のリアルセミナ―は2日間で25万円しました。
月々わずか15,000円で、石井裕之のコーチングとシークレットセミナーを受けられ、
本物の学びと、自分自身が成長していく環境を手にすることができます。
そう考えると、安くはないお値段ですが、決して高くはありません。
しかも昨シーズンはクレジット決済のみでしたが、リクエストにお応えして、
今シーズンからは、クレジット、代引き、銀行振込の3つが選べるようになりました!
これまで、代引きや銀行振込の選択肢がなく、あきらめていた方も、
『沢雉会2010』からは安心してご参加いただけます。
まとめましょう。
『沢雉会2010』に参加すれば…
・メンター石井裕之のリアルタイムコーチングがCDで受けられる!
・石井裕之のライブDVDが毎月届く! 公開収録に参加チャンスもあり!
・シーズン最後に東京と大阪で開かれる石井裕之の講義に無料参加できる!
・決済は、クレジット、代引き、銀行振込が選べる!
となります。
2009年の良いところはそのままに、『沢雉会2010』は進化します。
これまで、気にはなっていたが様々な事情で参加できなかった方も、
昨年一度入会して休まれていた方も、この度はじめて沢雉会を知った方も、
「わたしも、外側の正解に自分を合わせる生き方ではなく、
自分で答えを創りだしていく生き方がしたい!」
そう思えるなら、ぜひ自由のトビラをノックしてください。
沢雉スピリットを持つ方へのトビラは、いつだって開いていますから。
そして、進化を続ける『沢雉会2010』を、
あなたと共に、創り上げていけることを楽しみにしております。
最後までお読みいただきありがとうございました。
柳田厚志
| 月刊・石井裕之 沢雉会・2010 |
| 講師 |
石井裕之 |
| テーマ |
「自由であること」を根幹テーマに、「Be」から「創造するDo」への取り組み |
| 形式 |
CD+DVDの2枚組を毎月送付(毎月下旬を予定)
C D… 石井裕之によるリアルタイムコーチング
DVD … 石井裕之がいま大切だと思うことを自由に話す公開セミナー
※ 状況により仕様が変更になる場合がございます。 |
| 期間 |
年間一括は2010年1月~12月
※ シーズン5の募集は終了しました。 |
| 価格 |
1シーズン45,000円(税込)(月額15,000円、シーズン毎の決済) |
| 支払方法 |
クレジットカード決済、代金引換、銀行振込(申込画面で選択)
● クレジット決済…ウェブサイト上で決済
● 代金引換…初回発送時(今回は1月号)に全額をお支払い(e-コレクト)
● 銀行振込…申し込み日から7日以内に指定の口座にお振り込みください。
※ お持ちのクレジットカードが分割払いに対応していれば分割可能
※ 代引きは初回のみ佐川急便。2回目からは郵便(ゆうメール)です。
※ 銀行振込の場合、申し込み日から7日以内にお振込みですが、
1/15まで一週間をきっている場合は1/15が期限となります。
1/15 12:00までにお振り込み手続きが完了していない場合キャンセルとなります。
※ シーズン途中の解約・返金はございません。 |
| 発送 |
● 毎月月末にお届けします。
● クレジット、銀行振込の方は、郵便(ゆうメール)
● 代引きは初回のみ佐川急便。次回からは郵便(ゆうメール)
※ 第13号(1月号)の発送は、少し遅めで1月末の発送予定です。 |
| イベント |
シーズン末に東京と大阪で無料イベントを開催。
会員さんは無料ご招待。 |
| 特典 |
● シーズン末に東京と大阪で開催する会員限定イベントに無料ご招待
● 抽選で、公開収録に参加できます
● 会員ページより感想やリクエストの投稿が可能です
● 石井裕之・裏ブログの閲覧が可能です |
| 募集期限 |
各シーズンが始まる一定期間のみ。
詳しくはメールマガジン「石井タイムズ」でご案内いたします。 |
| お申し込み方法 |
「シーズン5」の募集は、2010年1月12日で終了いたしました。
次回の新規メンバーの募集は、「シーズン6」がはじまる2010年3月末を予定しております。募集開始など最新の案内をご希望の方は、下記より「石井裕之タイムズ」にご登録ください。 |
さぁ、自由の扉をノックしようぜ!
月刊 石井裕之 ~沢雉会2010 MONTHLY HIROYUKI ISHII TAKUCHIKAI 2010
□シーズン5(2010年1月~3月) 45,000円(税・送料込み)
□年間一括申し込み(2010年1月~12月) 18万円⇒16万円(税・送料込み)
【 同意事項 ・ 使用許諾契約 】
※ 必ず上記および下記の条件をご確認のうえ、同意された方のみお申込下さい。
お申込された時点で、下記の条件に同意したとみなします。
◆ 製品を使用する上でのご確認事項 ◆
このプログラムは一般家庭内における私的再生に用途を限って販売されています。したがって、レンタル・複製・放送・有線放送・上映などに使用すること、再販売ならびにオークションなどへの出品を固く禁止します。
◆ 教材の発送とお支払いに関しまして ◆
1.本日決済されても、シーズン5の第1回目の発送は2010年1月下旬です。お間違えのないようお願いいたします。
2.お支払い方法はウェブサイト上でクレジット、代引き、銀行振込がご選択いただけます。
3.本教材は返金保障はございません。
◆ 使用許諾契約 ◆
本使用許諾契約には(以下「本契約」)、本商品の制作・発行元であるフォレスト出版株式会社(以下「当社」)とあなたとの間の契約条件が規定されています。本商品を開封した時点で、当社とあなたとの間で本使用許諾契約が成立します。本契約の全ての条項に同意しない場合、当社は、あなたに対して、本商品の使用を許諾致しません。
第1条 権利
本商品の使用目的は、自己啓発を目的とした1人での聴講です。複数人での 聴講には、本商品を人数分ご購入いただく必要があります。ただし、本商品の使用効果を上げる目的で、あなたが属する会社内または、家庭内、特定少数(3人以内)の友人内で対価を得ずに無償で共同で使用することは許されるものとします。あなたは、本商品に含まれる情報を、本商品の本来の使用目的のみに従って、本商品が聴講可能である限りにおいて、非独占的かつ永久に使用することができます。本商品の著作権、商標権、意匠権、実用新案権、特許権、ノウハウその他の知的財産権は当社にあります。
また、本契約で許諾の対象とならない全ての権利は当社にあります。商品の使用につきましては以下の点にご注意下さい。
・当社の書面による事前許可を得ずして、商品の一部または全部を、あらゆるデータ蓄積手段(印刷物、ウェブサイト、ビデオ、DVD、CD-R、MD等)により複製および転載することを禁じます。また、その情報を、当社の書面による事前許可を得ずして出版・講演活動およびダウンロードや電子メディアによる配信、上映、放送、有線送信等により、一般公開してはならず、かつ内容を変形させてはならないものとします。
・第三者への転売(オークションを含む)、貸与、贈与、その他使用をさせてはならないものとします。
・本商品を使用する環境(機械の種類・形状・品質など)及び動作環境の設定及び責任はあなたが負うものとします。
第2条 瑕疵担保責任
瑕疵担保責任は免除とします。ただし、本商品に、購入前から存在し、あなたが本商品を使用するに適した機械を正しく使用することを不可能にする重大な物理的瑕疵があった場合には、本商品を購入された日から10日間に限り、本商品及び購入時の領収証と引き換えに、無料で瑕疵のない本商品とお取り換え致します。瑕疵担保責任は、商品の取り換えのみとし、金銭その他の請求はできないものとします。
第3条 危険負担
本商品があなたのお手元に届くまでの間に、不可抗力にて滅失・破損した場合には、商品をお取り換え致します。あなたのお手元に届いた後に不可抗力にて滅失・破損した場合には、当社は免責とさせていただきます。
第4条 契約解除
あなたが本契約条項に違反した時は、当社は、何らの通知催告を要せず、本契約を解除できるものとします。
第5条 違約金
あなたが本契約の規定に違反した場合、違反者は、当社に対し違約金として、違反件数と本商品の正価(違反者が第三者に正価より高額に転売したときは、転売金額)を乗じたものの10倍の金額を支払うものとします。
第6条 関連法の遵守
本商品のご使用にあたっては、著作権法その他関連の法律を遵守してください。
第7条 効果の保証
当社は、あなたがなされる、商品ノウハウの使用における、安全性または適法性、有用性、あなたの使用目的に対する適合性について、保証しません。また、当社は、本商品を使用することにより得られる効果を保証するものではありません。また本商品を使用することにより発生する悪影響の回避も保証するものではありません。
第8条 免責
あなたは、当社およびその代理人、従業員および提携先等に、商品ノウハウの使用により派生するいかなるクレーム、請求、損害賠償もし得ないことに同意するものとします。また期待した効果が発生しないと感じられる場合も同様とします。
第9条 管轄裁判所
本契約に関する一切の紛争に関しては、当社の本社が属する地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
『月刊・石井裕之~沢雉会2010』の「シーズン5」の募集は、2010年1月12日で終了いたしました。
次回の新規メンバーの募集は、「シーズン6」がはじまる2010年3月末を予定しております。
募集開始など最新の案内をご希望の方は、下記より「石井裕之タイムズ」にご登録ください。
今ならご登録いただくと同時に、沢雉会をより深く理解していただくための石井裕之氏による無料音声ファイル(約45分)もお聴きいただけます。
完全無料 石井裕之音声セミナー「自由ということ」
石井裕之が語る『月刊・石井裕之~沢雉会』の根幹をなす考え方。それが「自由ということ」。
伝説の5,000人セミナー参加者にのみに配布され、販売の要望も絶えなかった、幻の創刊号の中から、
「自由ということ」というテーマで語った音声ファイル(約45分)を、まずは無料でお聴きください。
石井裕之が考える、現代、あるいはこれからの時代に最も必要な心のあり方です。
沢雉会のスタンスや内容に対する理解が深まるのはもちろん、
聴くだけでも、あなたの人生にとってプラスになります。
沢雉たちの声

2年半前のある日、私は「心のブレーキのはずし方」に添付されていたCDを聞きました。
その頃の私は、CDが付いている書籍があるなどということも驚きで、
コーチとかセラピーなどという言葉さえも知らず、
もちろん石井先生のお名前は一度も聞いたことがありませんでした。
当時の私は毎日毎日絶望的で惨めな自分の気持ちのやり場を、あれこれと探しあぐねていました。そして初めて聴いた石井先生のCD…それはその内容も、声の調子も、何もかもがとにかく衝撃的だったのです。「とにかくDM6が欲しい…しかし、私にとって高額な教材を続けられなかったらどうしよう…」と散々迷った挙句に、注文のクリックをしました。
あれから2年半…。
私はDM6を3回、DMUを3回繰り返し、今DM6の4回目に挑戦しています。
そして「Destiny2008」,「Unplugged」という石井先生のセミナーの末席に座り、
それこそ必死で石井先生の話に耳を傾け、その姿を目を凝らして見つめました。
そして今は、毎月届く「月刊石井裕之」を心から楽しみにしています。
石井先生は私の期待をはるかに超えた驚きをいつも与えつづけてくれました。
「惨めだ」とか「もう全部リセットしてしまいたい」などと言って、絶望ごっこなんかしていた自分は、何という受動的な甘ったれた自分であったかと、今は思うのです。
周囲に多大な負担を掛けながら、絶望を気取って受動的でいられた自分という存在はなんという結構な身分だったのだろうと、今は思うのです。
そして、
私はいつまでも受動的な弱々しい人間であり続ける必要はないし、
もっと強くなれるし、もっと良い私になれるし、もっと頑張れると思えるようになってきたのです。
新しいCDが届くたびに
「私はまだ51歳だ。死ぬまでに間に合って良かった。私もまだ20年は成長できそうだ」
と、勇気をいただいています。
私の振り子はさっぱり動かないけど、少しずつでも能動的であろうと頑張っています。
心から、ありがとうございます。
(エルモさん 静岡県)


石井先生の1冊の本からDM6を2回、DMUを6ヶ月、沢雉会と一日も欠かさず1年半聴き続けられたのも『自由を自分で見いだしてゆきたい』と常に石井先生に思わせて頂けたからに他なりません。
石井先生のお話とトレーニングを実践してゆくと、落ち込んだり悩んだりのあとで一つの答えが必ず出てくる。そのとき『ああ!そうだったんだ!!』と思うけど少し経つと、それも合わなくなってくる。
もっと良いというか、洗練された答えや考え方が産まれてくるんですね。
これは自分が音楽をやっていた時の感覚に近くて、もうこれ以上の曲は自分には創れないと思うのですが、手を加え続けて大切にして行くとその曲がより良く化けるし、次の曲まで思いついてくる。
ああ嬉しいな。あの時の感覚がまた味わえる時が来たなんて。
1年半誰にも言わず、言えずやってきてここまで思えるようになりました。
石井先生、毎日あきらめずに本気で僕に語りかけてくださり本当にありがとうございます。
(菅原 一博さん 北海道)


七歳の息子に「お母さんはどうしてCDを聞いて勉強してるん ?」と聞かれて。
「例えばね・・・」と話をすると「そうなんよ、自分ではやりたいと思うんだけど体がやりたくないって言うんよ」と教えてくれました。
息子は今週末学校で発表会があり、じゃんけんで勝って大役をつとめることになったのですが
いざ決まると恥ずかしくて少し前まで「風邪をひきたい!」とか言っていて。。。
最近言わなくなったなと思ってたんですけど私の話を聞いて、自分のその気持ちを思い出したようで。
でも今は一度決めたことだから・・と頑張ることにしたのだそうです。
今はお母さん見て!とか聞いて!とか言って自分から発表会の練習をやっています。
私も息子に沢雉会のことを質問されなければ だれかに話すこともなかったかもしれない。
私なりに沢雉ストーリーと向き合おうと思っていたのだけど
息子がそこまで私の聞いてくれると思ってなくてとまどいながらでも伝えたくて話をしました。
DVDでも石井先生をみて「この人がCDの声の人か~!」とCDの内容も質問されます。
聞いてる私よりも子供たちのほうが聞き入っているときもあり
子供にはわからない話と決め込んでいた自分に気付かされます。
子供だけではないな・・と思うし、自分のコミュニケーションの雑さがよく解るようになりました。
そして私は自分や相手を信じることができていないなと実感しました。
相手を信じず自分がなんとかして大丈夫だよってそんな関わり方、ただのアピール。
緊張している自分もだだをこねている自分も全部、自分だと受け入れていい加減にげるのはやめにしたいですね。
逃げないでそこからはじめる努力をしていきたいです。
こんな自分は嫌だとか恥じる気持ちをバネにして生きていく。
しんどいけど気持ちいいです。
(高山 さおりさん 広島県)


石井さんの真摯な魂がまっすぐこちらの魂に向かってきてとても感動しました。
石井さんも沢雉会も大好きです。
沢雉会で同じ沢雉の魂をもつたくさん方たちと学ぶことができ、心から感謝しています。
そしてとても幸せです。
先日、人前で話をする機会がありました。声が震えて呼吸も苦しくなりました。
でも心をこめて精一杯お話することができました。
お話を聞いた方たちが、元気になってくれたように感じました。
上手にできなくても心は伝わるんだって感じ、とても清々しい気持ちになりました。
「かっこ悪くてもいいんだ、こうありたいっていう気持ちをもち続けるのが生きてるBeだ」って
言ってくれた石井さんの言葉が心に響きました。
これからも、勇気をだしてチャレンジして、少しでも自分を高めていきます。
(ひなぎくさん 東京都)


シ-ズン4から参加していただいております。
11号、凄すぎる内容でした。聞きながら鳥肌がたちっぱなしでした。
私の中でまるで違う何かが生まれたのをはっきり感じました。
翌日の仕事で、まず私を明らかに嫌っていた上司が
あたかも昔から私のことが好きだったかのように接してきました。
次に接するお客様ほとんど素晴らしいコミニケ-ションを取れました。
これらは私が望み、またイメ-ジしていたものです。
一日で一変したため、まるで違いすぎて恐怖を感じたほどです。
凄まじいほどの話をありがとうございます。
(Tさん 東京都)


石井先生のCDを聞き続けて自分が変わったこと。
1. 精神的に、強くなった。前に比べて人に寄りかからなくなった。
2. 理解が広くなった。これは、大学の授業にも生きています。
これもDM6、DMU、沢雉会も合わせて、1年以上石井先生の話を毎日聞いてきたからだと思います。
前には、手のつかなかった本も時間はかかるけど、読めるようになりました。
3. 自由な考え方ができるようになってきた。
大体、自分の変化って気づかないことが多いじゃないですか。
今年は、沢雉会を1月から聞き始めていて、全く変わった、今まで生きてきた21年間のうち、
一番自分が成長できた、そうここまで実感できます。
今は、アメリカで勉強してるので、なかなか日本の勉強会には参加できません。
毎月CDは両親に送ってもらっています。シーズン1の大阪勉強会で石井先生にお会いして、
お話させていただいたのを先生は覚えているかどうかは分かりません。
けれど、あのとき先生に会ったから、石井先生のようには成れないかもしれないけれど、
日々勉強をがんばれてるし、毎日CDを聞くのもより楽しくなりました。
これからも毎日聞くし、毎月CDが届くたびに、これからCDを聞きながら、
自分がどういう風に成長していくんだろう、とワクワクしてます。
大変なことはもちろんいっぱいありましたが、しっかりそれと向き合ってこれたのは沢雉会の学びのおかげです。以前の自分だったら、逃げてました。
これからも、がんばります!石井先生、応援していてくださいね!
(小山 彰大さん 新潟県)


先日、会社のゴルフコンペがありました。
10年振りにクラブを握りまして、スコアは105と良くなかったのですが、
人生初のパー4の第2打が直接カップインするイーグルが出ました。
技術的には4年前の方がずっと上手なのに、今回出たのはきっとエーテルを勉強したからなんだろうと素直に感じました。それは、その日のもう一つの出来事でより強く感じることが出来ました。
一緒に回るメンバーの中に昔好きだった女性の上司がいたんですが、
プレーの最中に足をつってしまったんです。しかも今回初めて足をつったらしくパニックになってしまい、
片足だけだったのが、両足つっちゃいました。ちょうど周りに僕しかいない状況だったので応急処置をしました。その時に、今までエーテルで自分や相手を包み込むことが出来なかったんですが、その上司を包み込んでいる感覚を感じることが出来たんです。それは、その対処している時もそうでしたが、その後からの彼女の態度の変化でより強く感じることが出来ました。人助けは前にもしたことがありますが、感謝する気持ち以上に相手に喜んでもらえてる、これがもしかしてラポールを築くということなのか、短い時間でしたが貴重な体験でした。
そこで気付いたのが、エーテルで包み込んでラポールを築くというのは、自分の能力で相手に働きかけるのではなく、自分がただ純粋に相手の幸せを思うことが出来る状態になれば、自然に出来るものなんだと理解しました。
ただ、自分の自我、欲望、邪心、計算などが無く、その純粋な気持ちの状態になる為には、
いつも石井さんが言われている、Beを意識することとバランスを取り続ける事が大事だということが良く分かります。
言うのは簡単で、いつもやり続けるのは難しいですが、少なくとも、この9カ月でここまで成長出来た事がすごく嬉しいです。ゴルフコンペの日に感じた嬉しさは、ガッツポーズではなく、フワフワした感覚の嬉しさでした。
石井さんに教えて頂くことは、いつも出来た時とか、やってみて初めて分かる事が多く、すごく感動します。いつかは、僕も石井さんのように周りにいい影響を与えられるように頑張ります。
(下 雅之さん 広島県)


「今抱いた思いや考えは、本当に自分の思いや考えだといえるのか?」
そんなふうに真剣に問うたことはありませんでした。外側からの影響だけでなく、
内側(自分では忘れていたり、気付かない何か)からの影響も受けている、
または受け得る環境に常にさらされているということ、重く受け止めました。
そういった内外からの影響に対して、今まであまりにも無防備でした。
それはその怖さがわかっていなかったからです。「自分の考えや思いは自分のものである」という
思い込みを捨て、「どうしてそう思ったのか?」と意識的に考えることからはじめたいと思います。
ありがとうございました。
(Hoffnungさん 群馬県)


やはり勉強会にて感じた生の石井先生のオーラは凄かった。
エーテルの意味、「能動的であれ」の本当の意味を掴んでから月刊8号、9号を聴くと
「そういうことだったのか」と腑に落ちました。DVDの方もとても参考になりました。
Meプラスの石井先生がWeマイナスのセラピークライアントにどのように接してきたのか、
このDVDは一生の宝物です。
私も今のWeタイプの彼女をモノにした過程では同じようなことが結果的に起こってました。
エーテルは、fake itやメンタルマッスルなどいろいろな側面で説明しているので、
人によってそれぞれしっくりする概念があると言われて、なるほどと思いました。
私にとっては、「恋愛のための7つのアファメーション」の中で述べられていた、「成就していようがしていまいが、今日一日この瞬間で最高に成就したと同じように幸せな気持ちになるよう努力してください」を実行して「理想の伴侶がいて幸せな状態があたり前」と潜在意識レベルで信じられるようになったおかげで
今の両想いの彼女を引き寄せることができたと感謝しています。
もちろん、愛は努力しないと永遠になりませんので、シーズン4以降も自分を成長させたいと思います。
私にとって、石井先生の言葉はちっとも辛口だとは思いません。むしろ私のパーソナルモチベーターとして
真剣に語ってくれるからこそ、生涯のコーチとして従事したいと思います。
あれだけはっきりと潜在意識に響く話は沢雉会員への愛情なくしてはありえないと感謝しています。
あのタイガー・ウッズにもスイングコーチが必要です。沢雉会会員にはより深みを増した本音のセラピー、
よろしくお願いします。理屈っぽいのでモノにするのに時間がかかりますが、
こつこつと成長する自分を愛しながら、なりたい自分になりたいと思います。
(山本 晃司さん 石川県)

『月刊・石井裕之~沢雉会2010』の「シーズン5」の募集は、2010年1月12日で終了いたしました。
次回の新規メンバーの募集は、「シーズン6」がはじまる2010年3月末を予定しております。
募集開始など最新の案内をご希望の方は、下記より「石井裕之タイムズ」にご登録ください。
今ならご登録いただくと同時に、沢雉会をより深く理解していただくための石井裕之氏による無料音声ファイル(約45分)もお聴きいただけます。
完全無料 石井裕之音声セミナー「自由ということ」
石井裕之が語る『月刊・石井裕之~沢雉会』の根幹をなす考え方。それが「自由ということ」。
伝説の5,000人セミナー参加者にのみに配布され、販売の要望も絶えなかった、幻の創刊号の中から、
「自由ということ」というテーマで語った音声ファイル(約45分)を、まずは無料でお聴きください。
石井裕之が考える、現代、あるいはこれからの時代に最も必要な心のあり方です。
沢雉会のスタンスや内容に対する理解が深まるのはもちろん、
聴くだけでも、あなたの人生にとってプラスになります。
プロフィール

石井裕之 (いしい・ひろゆき)
パーソナルモチベーター。セラピスト。
1963年・東京生まれ。
催眠療法やカウンセリングの施療経験をベースにした独自のセミナーを指導。
人間関係、ビジネス、恋愛、教育など、あらゆるコミュニケーションに活かすことができ、誰にでも簡単に実践できる潜在意識のノウハウを一般に公開。
過去2回東京国際フォーラムで数百人規模のイベントを開催し、2008年6月には品川プリンスホテルで2,000人規模のイベントも開催。共に大成功させる。 そして、2008年10月には、「最後のオープンセミナー」と銘打ち、東京国際フォーラムに5,000人もの人を集め大成功させる。(DVD発売中)
石井裕之の施療体験の集大成ともいえる目標達成プログラム『ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム』も、高額にもかかわらずすでに2年間で1万人の手に渡る大ヒット作となっている。
続篇であり、完結編の『ダイナマイトモチベーションアルティメイタム』も大ヒットとなっている。
最新刊はひろさちや氏との共著『「損する生き方」のススメ』。累計70万部突破のベストセラーシリーズとなった『「心のブレーキ」の外し方』(フォレスト出版)はいまも全国の読者から熱い感謝の手紙が絶えない。『あるニセ占い師の告白』、『コールドリーディング入門』(以上、フォレスト出版)など、「コールドリーディング」シリーズも累計80万部にのぼる。そのほか、『壁~どんな壁も乗り越えることができるセラピー』(フォレスト出版)、『自分を好きになれないキミへ』、『かぼ~アクリルの羽の天使が教えてくれたこと』、『ダメな自分を救う本』(以上、祥伝社)など、著書は20数冊、累計200万部を越える。
日本テレビ「おもいッきりテレビ」、テレビ東京「サイコラッ!」、フジテレビ「奇跡体験! アンビリバボー」、「スタ☆メン」、よみうりテレビ「史上最強の恋愛ドリル」シリーズ、テレビ朝日「ちゃんネプ」、ABC「ビーバップハイヒール」など、テレビ出演も多数。「プレジデント」(プレジデント社)、「anan」(マガジンハウス)など、雑誌への寄稿も多数。