フォレスト出版

夢や希望の実現を目指す人に、勇気と知恵が湧く情報をコミュニケートします

書籍

今のあなたにフィットした情報を見つけてください!

フリーワードスペースで区切って、追加キーワードを入力してください
スペースで区切って、除外キーワードを入力してください
  • ジャンル
  • 著者名
  • 商品タイプ
条件を追加する

該当件数 10件 : 1~5件目表示

  1 2  
  • 累計100万部を突破したメガヒットシリーズ『怒らない技術』のパートナーシップ編がついに登場! 男女の生々しくも悩ましいエピソードをふんだんに盛り込みました。人生の限られた時間を「イライラ」や「怒り」に費やすのは無駄なこと。イライラやムカムカによって、相手に人生の主導権を握られるのではなく、自分で自分の人生をハンドリングする方法、公開します。

    杉浦

    POSTED BY杉浦

    手遅れになる前に!
    男女のイライラポイントはこんなに違う!

    パートナーに、こんなことを思っていませんか?

    「もっと感謝してほしい」
    「偉そうなこというくせに、家のことをまったくしてくれない!」
    「上から目線でむかつく!」
    「仕事で疲れてるのだから、労ってほしい」
    「こんなに高いものを衝動買いするなんて信じられない!」
    「毎晩、いったいどこで遊んでるの!」

    人生の限られた時間を
    「イライラ」や「怒り」に費やすのは無駄です。
    「怒り」という感情に支配されるのは愚かなことです。

    不機嫌、イライラ、怒りといったマイナス感情が、
    私たちの人生をどれだけつまらないものにしているか。

    イライラは時に暴力に発展し、
    女性の4人に1人、男性の7人に1人が
    配偶者から暴力を受けているとの調査結果があります。
    (2016年「内閣府」)

    人は起きている時間の80パーセントは
    何らかの形で人と関わっています。

    なかでも恋人、夫婦など特別なパートナーは
    お互いに最も身近な存在であり、
    自分が幸せになるために鍵を握る相手です。

    しかし、怒りは身近な人ほど強くなる傾向があります。

    NHKの『あさイチ』という番組が、主婦を対象に
    「イライラの原因は何か」という調査を行いました。

    多かった回答は、「子ども」「夫」「自分」でした。

    身近であればあるほど、接触回数が多い人であればあるほど、
    怒りは出やすいのです。

    お互いがハッピーでいるためには
    感情をコントロールする必要があります。

    自分の感情を自分でコントロールできれば、
    自分が変わり、パートナーが変わり、人生は変わります。

    さあ、あなたも
    「男と女の怒らない技術」を学んでみましょう。

    そして、できればパートナーにも
    本書をお見せすることをおすすめします。



    あなたのイライラを解消する
    読者限定無料プレゼントつき!

    本書をご購入くださった方全員に、
    2つの無料プレゼントをご用意しています!

    【1】最高の人生にするための3つのルール
    あなたの人生を最高のものにするために絶対に知っておきたい
    “3つのルール”を嶋津良智氏が解説!
    人気有料プログラムの一部を特別に公開します!
    ネガティブな感情と向き合うにあたっての心構えを
    一緒にマスターしましょう!

    【2】怒らない技術7日間実践プログラム
    期間限定で配信した嶋津良智氏の
    『怒らない技術7日間実践プログラム』の全3話の動画を無料プレゼント!
    あらゆるイライラを速攻で消し去るメソッドを嶋津氏が次々紹介し、
    大好評を博した超有料級の講義動画をスペシャルエディション版でお届けします!

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、CD、DVDなどをお送りするものではございません。
    ※無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。あらかじめご了承ください。



    本書の内容

    はじめに 怒らない技術が手遅れの男女が急増中

    第1章 なぜ「男と女の怒らない技術」が必要なのか
    異質な他者と向かい合う
     「男と女の怒らない技術」が手遅れの人たち
     妻が包丁を握って倒れている
     夫はシェアハウスの同居人
    死んだあとに去っていった妻
     父親同様に夫が早く帰宅すると思っていた妻
     母親同様に妻が待っていてくれると思っていた夫
     結果を大切にする男性、プロセスを大切にする女性
     解決を大切にする男性、共感を大切にする女性
    なぜ男と女は向き合う必要があるのか
     2人の人間である以上、思いや考えは2つ
     幸せは自分から始まり、他者への貢献で終わる
     幸せのために男女は向かい合わなければならない
     どんなに親しき仲にも礼儀は必要
     恋愛はファンタジー、結婚はリアリティ

    第2章 男と女の感情マネジメント
    イライラしないと決めればイライラしない
     感情マネジメントが幸せの秘訣
     自分の感情は自分で選べる
     誰の心のなかにも自分なりの枠がある
     「心のなかの枠」の大きさはいつも変わっている
     イライラは相手が「与える」もの?
     「イライラしない」という選択肢があったはず
     幸せはどこからやってくるのか
    感情マネジメントのためにフォーカス(焦点)を変える
     マイナスに心を握られていないか
     パートナーのマイナスは自分のマイナスの投影図
     出来事にフォーカスする
     相手の言葉をポジティブに受け取る
     パートナーの長所を50個書き出す
    言葉の使い方を変える
     プラスの言葉が事態を好転させる
     難しい状況にぶつかったらこんな言葉を
     パートナーの反応が悪いときはこんな言葉を
    体の使い方を変える
     「明るい顔、明るい声」は「明るい顔、明るい声」を呼ぶ
     むかつきながら拍手をできないのはなぜか
     プラスの空気をもち帰る
     笑顔が幸せを呼ぶ理由

    第3章 「伝える」と「伝わる」は違う
    男女のコミュニケーションの質は過ごす時間に反比例する
     「言わなくてもわかるはず」というのは妄想
     いっしょにいる時間が面倒くさい
     話すことをやめたら夫婦なんておしまい
     「今日、どうだった?」「何かあった?」でコミュニケーション不足解消
    雑談から始めよう
     普段の会話がないと大事な話はしにくい
     グーグル成功チームに共通していたこと
     超一流のクリエーターは雑談の名人
     雑談する機会を増やす秘密の方法
    話すのではなく、聞くことから始める
     「大きな耳、小さな口、やさしい目」で話を聞く
     相手の話を聞くというのは、相手にエネルギーを与えること
     かわいげとは、素直さと相手の心を投影した行為
    伝えるコミュニケーション、伝わるコミュニケーション
     「思った通りに動く」という悲しすぎる誤解
    相手の感情を理解することが大切
     「伝えるコミュニケーション」と「伝わるコミュニケーション」
     「ちょっと話があるけどいい? 」と声をかけてから話す

    第4章 自分軸コミュニケーション、相手軸コミュニケーション
    自分軸コミュニケーションの敗北
     「彼女が喜んでくれる」という思い込み
     自分軸ではなく相手軸のコミュニケーション
     勝ち負けを争うような議論は不毛
    相手軸のコミュニケーションを始める
     「お金」「仕事」「家族」「名誉」「恋愛・結婚」「学歴」「健康」の並べ替え
     相手を理解することからスタート
     相手軸のコミュニケーションで幸せ感が変わる
     相手の立場を想像して寄り添う
     大切なのは理由を添えること
    妻、子ども、2人の軸を考える
     妻と息子が対立したとき夫はどうする
     3軸の話し合いを経て2軸の話し合いへ

    第5章 こだわること、こだわらないこと
    8割スルー、2割対話
     「こだわらない」ことはどんどんスルー
     幸せでいるために何にこだわるか
     こだわることを決める
    開示することの大切さ
     幸せの形が共有できていない
     こだわりを伝える
     重要なことに限って開示しないことが多い
     共通体験で価値観を開示し合う
     お互いのこだわりを定期的に確認する
    考えを擦り合わせる
     価値観の差からくるイライラ
     2人の共通の価値観を少しずつつくる
     違和感をどう伝えるか
     話し合って「貯める係」と「大事に使う係」を決める
     子どもの教育にもお金は大切
     健康の大切さ
    擦り合わせられない価値観の対処法
     どうしたら違和感を受容できるのか
     瞬間湯沸かし器にならない

    第6章 コントロールできるイライラだけに目を向けよう
    イライラした出来事を4分類する
     変えられないのは他人( パートナー)と過去
     妥協していくことは重要
     服の脱ぎ散らかしへのイライラを解消
     諦めていた習慣が改善された
     頑張って作った料理を「まずい」と言われた
     パートナーの親もコントロールできない
     手伝ってくれないのではなく、手伝い方を知らない
     もしものときに備える話も大事
    ビジネスはスピーディ、男女間はスローリー
     目標達成のために時間管理する男、臨機応変に現場処理する女
     急ぐと感情的な話し合いになってしまう
     毎日ちょっとずつ話す
     25年の計 妻の料理の腕向上プロジェクト
     深いテーマは時間を十分とって、じっくり話し合う

    おわりに
    View More
  • 15万部突破の『子どもが変わる 怒らない子育て』が漫画になりました! 笑って泣けて「怒らない技術」が自然と身につきます!

    杉浦

    POSTED BY杉浦

    15万部突破の子育て本がついにマンガに!

    「読んだその日からイライラが減った!」
    「わが子が自分からやる子に育つ!」

    大人の常識が通用しないわが子に、
    ついイライラしてしまう……。

    そして、そんな自分に対して
    イヤな気持ちになっていませんか?v
    理想の子育てとして、「ほめて育てる!」など
    いろいろ言われています。

    そうしたことがプレッシャーとなって、
    本来、喜びであるはずの子育てが、
    ストレスになってしまっている人も 多いのではないでしょうか?

    怒らず、穏やかな親でいたい、と願う一方で、
    子育て世代の約67%が、
    「子どもをたたいてしまったことがある」
    と答えています。

    「イライラや怒りと、子育てはワンセット」
    と言っても、過言ではないのです。

    また、こんな話もあります。

    「幼少期に怒られてばかりいた子どもは、
    親の顔色ばかりをうかがい、委縮して自分を上手く表現できない傾向がある」

    一方で、感情をコントロールする術を
    身につけた親に育てられた子どもは、
    素直に感情を表現する傾向があり、
    いろいろなことに積極的に取り組むそうです。

    自立心旺盛で、積極的に自分からやる子に育つには、
    まず、親が変わる必要がありそうです。



    マンガだからすぐに読めて即実践できる!

    本書は、2013年に刊行され、
    15万部のベストセラーとなった
    新書『子どもが変わる 怒らない子育て』をマンガ化したもの。

    『子どもが変わる 怒らない子育て』には、
    「私を助けてくれる本だ!と思いました」
    (30代・3歳と1歳のお子さんのママ)

    「私にもできるかも、という前向きな気持ちになれました」
    (30代・9歳のお子さんのママ)

    「片づけができない子どもにイライラしていましたが、
    この本に書かれている解決方法に、目からウロコでした」
    (30代・3歳と1歳のお子さんのママ)

    「おとうさんにもぜひ読んでほしい!」
    (40代・11歳と3歳のお子さんのママ)

    とたくさんの感動の声が寄せられました。

    年々、社会のスピードが速くなり、
    どんどん忙しくなっているママやパパ。

    15万部突破の子育て本が、
    忙しいママやパパでも好きなときに
    サクッと読めるマンガになりました。

    イライラをなくすちょっとしたスキルも
    4コマ漫画などを使い、
    記憶に定着しやすくなりました。

    また、今回は、パパ向けのメッセージもたっぷり収録。
    パートナーと一緒にご覧になることをおすすめします!



    あるある!ウチと同じ!マンガが面白い!

    本書の主人公・みちるは、夫が単身赴任のため、
    フルタイムで働きながら、家事に育児にひとりで奮闘中。

    元気いっぱいでやんちゃな息子・恭介に、
    ついついイライラしてしまう日々……。

    ガミガミ怒ってしまう自分に嫌気が差しているみちるは、
    恭介が通っている柔道教室の先生の母親・幸子から、
    「怒らない子育て」というものがあると聞くが……。



    今すぐ手に入る!
    本編にない「おまけマンガ」を読者限定無料プレゼント!

    本書をご購入くださった方全員に、
    3つの無料プレゼントをご用意しています!

    【1】もうひとつの「怒らない子育て」(PDFファイル)
    本編ではチラッとしか登場しなかったキャラが主人公の番外編おまけマンガ。
    いつもニッコリ穏やかママの秘密とは…?

    【2】「怒りの記録」どこでもシート(PDFファイル)
    本編でみちるが取り組んでいた「怒りの記録」
    に気軽にチャレンジできるオリジナルシート。

    【3】子どもがやる気になる!「褒め言葉リスト」(PDFファイル)
    わが子の自己肯定感を高め、やる気を起こすマジックワードリスト。
    キッチンなどいつも目に触れる場所に貼って使える!

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
     冊子などをお送りするものではありません。
    ※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
     あらかじめご了承ください。



    本書の内容

    登場人物紹介
    プロローグ
    はじめに「怒らない子育て」で親も子もハッピーに!

    第1話 怒りはコントロールできる
    怒りはコントロールできる
    第一感情を伝えよう
    「怒りの記録」をつけよう
    怒らない子育て実践コラム①
    「○○すべき」という心の枠を広げる

    第2話 まず、自分の怒りを理解しよう
    怒りを4つに分けてみよう
    親の問題か子どもの問題か分類する
    比較することが問題なのではなく…
    甘えさせるのは○、甘やかすのは×

    こんなときどうする?
     リーダーシップが取れない
     兄弟げんか
     偏食
     約束が守れない

    怒らない子育て実践コラム②
     第一感情を伝えると子どもに変化が

    第3話 コントロールできることにフォーカスしよう
    子どもを思い通りに動かそうと思わない
    子どもが自然と動く環境をつくる

    こんなときどうする?
     プリントを出させる工夫
     自分から宿題をやる工夫
     自分から片付ける工夫
     靴を揃える工夫
     楽しいことをおしまいにする工夫

    怒らない子育て実践コラム③
     夫婦の決め事はふんわりと

    第4話 伝え方は選べる(前編)
    伝え方は選べる

    こんなときどうする?
     イライラしたら3つ数えよう
     自分と子どもの立場を入れ替えてみよう
     何でも話せる相談相手をもとう
     魔法の呪文をもとう
     その場から距離を置いてみよう
     目の前の景色を変えてみよう
     子どもの良い部分に目を向けよう
     とにかく「怒らない」と決めてみる
     「○○しない」と決めてみる
     心の枠を変えてみよう

    怒らない子育て実践コラム④
     怒ってもいいよ、と言ってくれるのが「怒らない子育て」のよいところ

    第5話 伝え方は選べる(後編)
    理由を聞く、相手の立場に立つ

    怒らない子育て実践コラム⑤
     子どもが泣いている理由を考えられるように

    エピローグ
    限られた時間のなかで親子で成長しよう
    怒ってもいい
    心の枠を少しずつ変えよう
    怒りで失うたくさんのもの

    怒らない子育て実践コラム⑥
     気づきを促すような言い方を

    番外編 「怒らない子育て」はおかあさんだけのものじゃない
    育児に戸惑っているおとうさんへ
    夫婦で価値観を合わせる
    役割分担だけで終わらずに
    イクメンを超える
    まずは自分の状態を整えよう
    成長したら子どもに判断をまかせる
    親の優しさと虐待
    ポジティブな言葉のシャワー
    親だからすべてを子どもに捧げるわけではない
    夫婦はお互いを認めよう

    おわりに 子育ては形を変えて続いていく
    View More
  • View More
  • 「怒らない技術」によって主人公だけでなく、メンバーすべてが成長していく物語。ビジネス書なのに泣けると話題です!

    杉浦

    POSTED BY杉浦

    累計92万部の『怒らない技術』シリーズがついにマンガに!

    人間誰しもが振り回される
    【怒り】【イライラ】をいかに解消するかをテーマに、
    累計92万部を突破した
    メガヒットシリーズ「怒らない技術」。

    著者の嶋津良智氏は、
    かつて、【怒り】を使って部下をマネジメントしていました。

    「恐怖」「脅迫」「ドツキ」のKKDマネジメントで、
    部下たちを恐怖でコントロール。

    短期的に成果は上がるものの、持続しない。

    悩むなかで見つけた解決策が、
    「怒らない」と決めること。

    誰でもカンタンにできる方法で、
    「怒らない」習慣を身につけた嶋津氏は、
    マネジャーとしての成功を収め、
    その後、独立し、起業。

    現在は、教育事業をスタートし、
    後進の育成に努めています。

    現在の成功はすべて、
    「怒らない」と決めたことが始まり。


    『怒らない技術』シリーズは、
    誰でも「怒らない選択」ができるという気づきと、
    そのための方法を教えてくれます。

    これまで、『怒らない技術』『怒らない技術2』
    『子どもが変わる 怒らない子育て』と3冊刊行。

    すべてベストセラーになっています。



    マンガがめっちゃ面白い!
    「いるいる!」「あるある!」共感の嵐

    オーモリ食品入社4年目の坂上千夏は、
    スイーツに並々ならぬ情熱を傾ける元気印。

    所属する営業部でも持ち前のガッツが評価され、
    新作スイーツ発表会イベントのリーダーに抜擢される。

    思わぬチャンスにやる気がみなぎる千夏だが、
    配属されたチームメンバーはまったくその気がない様子。

    テキトーを絵に書いたようなチャラ男に、
    亀より慎重でいつまで経っても仕事が進まない内向的な女子社員。

    入社13年目のベテランなのに、
    千夏の下に配属されて不満タラタラの頑固な年上部下。

    思うように動いてくれないメンバーを前に、
    プロジェクトを成功させようと躍起になって取り組むが、
    進捗の遅れを上司に叱責され、
    千夏はすっかり落ち込んでしまう……。

    理解を示してくれないチームメンバーや上司に
    イライラが募る千夏の前に、人事部の多喜が現れる。

    千夏は多喜に、

    「相手を変えようとするのではなく、
    まず自分が怒ることをやめた方がいい」

    と諭されるが、追い詰められた千夏は

    「私が悪いのではない!彼らが私を怒らせている!」

    と、多喜に心の叫びをぶつけてしまい……。


    【イライラ】【怒り】という
    誰もが持つ感情をテーマに扱っている本書。

    千夏や他の登場人物たちの葛藤に、
    あなたもドキッとするシーンがあるでしょう。

    なぜ怒ってしまうのか?
    なぜうまくいかないのか?

    登場人物に深く切り込む、
    読み応えたっぷりの1冊です。



    今すぐ手に入る!
    本編にない「おまけマンガ」を読者限定無料プレゼント!

    本書をご購入くださった方全員に、
    2つの無料プレゼントをご用意しています!

    【1】もうひとつの「怒らない技術」(PDFファイル)
    あの人気隠れキャラが主人公の番外編おまけマンガ。
    すぐに使えて効果絶大のスキルがマンガでわかる!

    【2】「アンガーログ」どこでもシート(PDFファイル)
    本編で千夏がトライしていたアンガーログ(怒りの記録)に
    気軽にチャレンジできるオリジナルシート。
    多喜さんからのアドバイスつき。

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
     CD、DVDなどをお送りするものではございません。
    ※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
     あらかじめご了承ください。



    本書の内容

    登場人物紹介
    はじめに

    プロローグ「怒らない技術」で人生は変わる
     POINT 01 変えられるもの、変えられないものを見分けよう
     POINT 02 自分の感情が怒りを生む
     POINT 03 怒りをコントロールするメリット
     多喜幸一郎のちょっとブレイク 1杯目
     
    第1話「怒るか」「怒らないか」を決めているのは自分自身
     POINT 04 目の前の出来事にはなんの意味もない
     POINT 05「怒るか」「怒らないか」を決めているのはあなた自身
     POINT 06 人の責任にすることをやめる
     POINT 07 アンガーログをとる
     多喜幸一郎のちょっとブレイク 2杯目

    第2話「第一感情」と「価値観の眼鏡」が怒らない技術のカギ
     POINT 08 イライラや怒りは第二感情、第一感情を探す
     POINT 09 価値観の眼鏡をかけかえる
     POINT 10 魔法の呪文をもつ
     POINT 11 怒らないと職場が元気になる
     多喜幸一郎のちょっとブレイク 3杯目

    第3話 怒らずに気持ちが伝わる「4つのポイント」
     POINT 12 目の前の状況が変わればストレスはなくなる
     POINT 13 気持ちを伝えあう大切さ
     POINT 14 変えられることに焦点を当てて状況を変える
    多喜幸一郎のちょっとブレイク 4杯目

    第4話 人生をうまくいかせる「3つのルール」
     POINT 15 人生をうまくいかせる「3つのルール」
     POINT 16 人生をうまくいかせる「3つのルール」
     POINT 17 人生をうまくいかせる「3つのルール」

    エピローグ
    おわりに
    View More
  • 「心配」はやめられる!
    あなたの「どうしよう」がスーーーッと消える16のテクニック

    あなたには、何か、不安や心配事があるのですね。

    「このままの収入でやっていけるだろうか」
    「結婚して家庭をもてるのだろうか」
    「家のローンを払えるだろうか」
    「病気になって働けなくなったらどうしよう」
    「会社をクビになったらどうしよう」

    このような思いがうずまいているのかもしれません。

    仕事に打ち込んだり、飲み会で発散したり、恋愛にかまけてみたりして、
    一生懸命もやもやする気持ちから逃れようとしているのかもしれません。

    不安をなくせば、人生をもっと楽しく積極的に
    生きていくことができます。

    思考が変われば行動が変わり、
    行動が変われば人生が変わります。

    本書では、こうした不安から解放されるための
    テクニックをまとめました。



    「不安」から解放されて、もっと楽しく積極的に生きよう!

    『怒らない技術』シリーズ大ヒットのあと、
    なぜ、「不安」をテーマにしたのか?

    誰しもが疑問に思うことだと思います。

    実は、「怒り」とは、第二感情であり、「怒り」の根底には、
    「寂しさ」「悲しみ」「不安」「心配」などの感情が隠れているのです。

    「不安」や「心配」があるからイライラするのであり、
    根底に隠された感情を見つめれば、
    イライラせずに人生をもっと楽しく積極的に生きていくことができます。

    本書では不安をとりのぞく方法を
    順を追ってなるべく具体的にまとめました。

    1章では、不安についての対処方法をおおまかにお話しします。
    2章では、この本のゴールを書きました。
    3章では、不安をなくすための行動を起こすヒントです。
    4章では、不安をなくすための行動のさまたげとなる迷いについて考えます。
    5章では、不安とのつきあい方、距離の置き方についてです。

    私たちは、ぼんやり見える未来に向かって生きています。
    だから、毎日不安に直面するのはしかたないことです。

    私はこの本で、
    不安を抱えながら生きていくということについて
    お話ししたいと思います。

    あなたの心が少しでも軽くなれば、
    こんなにうれしいことはありません。

    嶋津良智


    ※読者限定で、「あなたの不安をリセットする!読者限定2大プレゼント!」を
    無料プレゼントしています!

    ※無料プレゼントは、本書巻末に記載のURLより、別途お客様自身でのお申込みが必要です。



    目次

    はじめに
    1章 不安を眺める技術
    2章 不安を消す技術
    3章 不安を心配に変える技術
    4章 行動を続ける技術
    5章 不安とつきあう技術
    おわりに
    View More

該当件数 10件 : 1~5件目表示

  1 2