フォレスト出版

夢や希望の実現を目指す人に、勇気と知恵が湧く情報をコミュニケートします

書籍

今のあなたにフィットした情報を見つけてください!

フリーワードスペースで区切って、追加キーワードを入力してください
スペースで区切って、除外キーワードを入力してください
  • ジャンル
  • 著者名
  • 商品タイプ
条件を追加する

該当件数 13件 : 1~5件目表示

  1 2 3  
  • View More
  • View More
  • 誰でも、「気が乗らないとき」「難局が立ちはだかるとき」というものはあるものです。でも、やらなければいけない、乗り越えなければいけない……。そんな状況のとき、何としても自分を動かす必要があります。自分で自分を奮い立たせる必要があります。本書では、NLP・行動分析学から導き出した科学的根拠に基づいた、自分のハートに火をつけ、圧倒的な結果を出す方法を解説しています。仕事にもプライベートにも使える1冊です。

    森上

    POSTED BY森上

    難局を乗り切るとき、
    自分を鼓舞するスイッチのつくり方

    ◎めんどくさいけれど、何としてもやらなければいけないとき。
    ◎難局が立ちはだかったとき、自分を鼓舞する必要があるとき。
    ◎昔は熱い人間だったのに最近はなかなか熱くなれていない人。
    ◎なんとなくくすぶっている自分に納得できない人。
    ◎潜在能力は高いのに、本気になれないために結果がついてこない人。
    ◎昔から冷静だが、熱くならないといけない場面が増えている人。
    ◎モチベーション難民になって最初の一歩が踏み出せない人。

    プライベートにせよ、仕事にせよ、
    人生において
    「自分で自分を鼓舞しなければならない」ときが、
    誰にでもあるものです。

    そんなとき、
    自分を奮い立たせ、
    圧倒的な結果を出す方法を
    完全公開した書籍が登場です。

    本書でお伝えするものは、
    いわゆる「精神論」ではありません。

    キーワードは、
    「クールヘッド&ウォームハート」。

    超人気の「絶対達成」コンサルタントが、
    NLP・行動分析学から導き出した
    くすぶっている自分のハートに火をつける方法を
    徹底伝授します。

    「気が向かないが、やらなければならないとき」
    「目標達成まであともうひと踏ん張り必要なとき」
    「突然のピンチ(難局)を乗り越えたいとき」
    「大事なプレゼンなどの大一番の勝負のとき」

    といったときに、
    思いどおりに、
    自分を熱くし、クールダウンさせる技術
    をわかりやすく解説します。



    気になる本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    第1章 「熱い人」を分類する
    ◎あなたの「火付け役」は誰?
    ◎自分で自分のハートに火をつけるメソッドとの出会い
    ◎少しの空気で火がつく炭になれ!
    ◎日本に少なくなった「熱い人」
    ◎「熱い人」の分類
    ◎重要なのは、「感情コントロール」
    ◎理想を語るだけで終わる「熱い系」の人々
    ◎あなたの身近にもいる「熱い系」
    ◎「熱い人」と「熱い系の人」の特徴と大きな違い
    ◎情熱の火が宝の持ち腐れに終わる人に足りないもの
    ◎「熱い人」なのか、「熱く話す人」なのか
    ◎「あり方」は1つ、「やり方」は無数
    ◎情熱の有無を測る1つのバロメーターとは?
    ◎「熱に浮かされた人」になっていないか?
    ◎本当に「熱い人」にあって、「熱い系の人」にないもの
    ◎「熱い系の人」は、各論に入るほど答えられない
    ◎「熱い人」のスケジュールの中身
    ◎「熱い系の人」が使う口グセ
    ◎熱い思いが空回りする根本原因
    ◎「脳のマイニングスキル」を鍛えよう
    ◎有名コラムニストに学ぶ、情報の収集&加工技術の磨き方
    ◎情熱は「視座の高さ」でわかる

    第2章 「熱意」「情熱」「熱量」の正体
    ◎自分を熱くする「背景知識」
    ◎「1分」ではなく、「1時間」話せるか?
    ◎気勢を上げても、何も伝わらない
    ◎「非言語的コミュニケーション」の重要エッセンス
    ◎「話力」以上に熱意を伝えるもの
    ◎熱意は「点」、情熱は「線」
    ◎情熱とモチベーションの関係
    ◎モチベージョンが情熱に変わった人
    ◎モチベーションの高め方を知る前に、見極めるべきこと
    ◎偶然にどこまで期待するか
    ◎モチベーションを高めやすい体質になる、基本的な流れ
    ◎自分の〝体質〟を見る方法
    ◎自分の〝体質〟は、炭なのか、それとも、普通の木なのか
    ◎情熱がない人が情熱を持てるようになる方法
    ◎「気合い」を入れる有効性──精神論ではない「気合い」
    ◎「気合い」という便利道具を活用する
    ◎自分を熱くする最小単位「気合い」──小さな「きっかけ」づくり
    ◎「気合い」を入れるビフォーアフターを感じてみる
    ◎「感覚レベル」を設定し、数値化する
    ◎「感覚レベル」の手順
    ◎自分も他人も気づいていない自己を開く──「ジョハリの窓」
    ◎未知の自己を開くうえでの最大の敵
    ◎「未知の窓」を開くために必要なこと
    ◎なぜベテランほど、「気合い」が大事なのか?
    ◎AI時代、「熱量」はブランドになる
    ◎「熱量」とは、何か?
    ◎人(の心)を動かすのに、「熱量」は不可欠
    ◎恥ずかしがる人は、「熱量」が足りない
    ◎駆け出しのコンサルタントが熱量の価値を気づいた瞬間
    ◎くすぶっていた新人コンサルタント、「熱量」を取り戻す
    ◎自分の思考プログラムを変える
    ◎「伝える内容」は変わらないのに、「伝わり方」が大きく変わる
    ◎「恥じらい」が邪魔をする年齢層
    ◎熱量を浪費してはならない
    ◎誰をバスに乗せるか

    第3章 人を動かす「情熱資産」
    ◎「情熱資産」とは、何か?
    ◎リーダーが持つべき、情熱資産の理想的な自己資本率
    ◎その情熱は、自己資本? 他人資本?
    ◎リーダーに求められる「熱量マネジメント」
    ◎いかに大きな「流れ」をつくれるか
    ◎個人レベルで「流れ」をつくる方法
    ◎組織を熱くする
    ◎そもそも組織とは何か?
    ◎熱気あふれる組織にするためのメンバー選び
    ◎組織の空気を良くする「メルコサイクル」の使い方
    ◎「ルール」を徹底させる取り組み
    ◎コミュニケーションを潤滑油にする3つのポイント
    ◎「メルコサイクル」を回す
    ◎人は物語で熱くなる
    ◎商品開発にも「物語」がある

    第4章 ハートに火をつける技術
    ◎自分の「火種」はどこにある?
    ◎火種は、過去の経験にしか存在しない
    ◎私を救った1冊のノート――「火種ノート」
    ◎「火種ノート」に書く中身
    ◎質の高い「火種ノート」を書くポイント
    ◎自分を熱くする技術を学ぶ前に知っておきたい重要概念──アソシエイトとディソシエイト
    ◎私はどうやって、あの難局を乗り越えたのか?
    ◎論理的思考力は、ディソシエイト状態で発揮される
    ◎「根拠のない自信」をなぜおすすめしないのか?
    ◎「頑張ればできる」という論拠を見つける
    ◎難局を乗り越えるために、自分を熱くする手順
    ◎自分を熱くする2大テクニック
    ◎自分を熱くするために、最もお手軽な技術「アンカリング」
    ◎アンカーが落ちるタイミング
    ◎アンカリング効果を意図的に活用する
    ◎五感とディテール
    ◎「自分を熱くするスイッチ」のつくり方
    ◎戦略的にアンカーを落とす
    ◎「火種ノート」におすすめのノート
    ◎アンカリングを使って、鼓舞する
    ◎正しくスイッチをつくるための注意点
    ◎自信がみなぎった状態にする技術「ニュー・ビヘイビア・ジェネレーター」
    ◎自分に合った「ロールモデル」の見つけ方
    ◎徹底的にロールモデルになりきって演じられるかどうか
    ◎目で観て耳で聴いて熱くなるだけでは意味なし

    第5章 熱さをコントロールするコツ
    ◎場の力で、熱さを補充する
    ◎熱中しないときを、あえてつくる
    ◎燃え尽きてしまったら終わりだ
    ◎リーダーこそ、燃え尽きにご用心
    ◎自己犠牲はほどほどに
    ◎衝動的な感情とうまく付き合うコツ
    ◎衝動で熱くなっている自分を和らげる方法──グラウンディングとカウントバック

    View More
  • ハイスピードで複数の願望を同時実現させる3つのステップ

    もしも圧倒的なスピードで次々とやりたいことを実現していけるとしたら、
    あなたの人生はどんなものになりますか?

    実は、あなたが今イメージした10倍以上のことを
    どんどんやっていけるポテンシャルが誰にでもあります。

    そのポテンシャルを開花させる高速成功スパイラルに入り込んで、
    たくさんの願望を実現させていく方法があります。

    その方法はとてもカンタン。

    なぜなら、何もする必要がないのですから。
    いえ、必要がないどころか、「何もしてはいけない」と言えるかもしれません。



    大量の現場体験から抽出した、凡人のための科学的な3ステップ

    世の中にはたくさんの成功プログラムがありますが、
    その多くは講師自身の成功体験から作られています。

    一見、そのプログラム作成プロセスは正しいようですが、
    必ずしも"あなたにマッチする"とは限りません。

    講師とあなたのタイプが違う場合、その成功プログラムは
    残念ながら上手く機能しないのです。

    反対に、逆説的ではありますが、成功者以外にスポットライトを当てて
    作られた成功プログラムは、どんな人にも効果を発揮する
    "圧倒的な再現性"を持っています。

    今回、新しくこのプログラムを開発した経営コンサルタントの
    横山信弘さんは、これまで沢山のクライアント企業の現場に入って、
    目標を達成してきました。

    もちろん、クライアント企業の社員さんたちが全員優秀だったわけではありません。
    ほとんどの方が、私たちと同じように普通のビジネスマン・サラリーマンでした。

    そんな状態から、いかに成功するアクションを取ってもらうか?

    このことを徹底的に追求して、何度も何度もクライアントたちを
    成功へ導いてきたのが、今回ご紹介する3ステップなのです。
    View More
  • 「絶対達成コンサルタント」としての横山さんをご存じの人、1冊でも横山さんの著書を読んだことがある人は、横山さんは生まれもった「強い人間」だと思っている人は多いかもしれません。しかし、本書でも詳しく書かれていますが、実はかつてはとても「弱い人間」でした。そんな横山さんがどのようにして強い自分に変えていったのか。どのようにして、まわりの人たちを強い人にしていったのか。長年の経験から導き出された、知恵とノウハウが満載の1冊となりました。

    森上

    POSTED BY森上

    激動の時代を生き抜くための
    メンタルと能力が身につく本

    政治、産業構造、
    金融・経済、働き方、AI……。

    2018年以降、
    世の中は凄まじい勢いで変化しています。
    その勢いはさらに加速していくでしょう。

    その変化は、
    私たちの仕事や生活にも
    大きな影響を与えます。

    いわば、
    【昨日の常識が覆る時代】
    といえます。

    そんな時代を生き抜くためには、
    今までとは違う、
    「強さ」が必要なのです。

    激動の時代に求められる「強さ」とは何か?
    その「強さ」を身につけるためには、何をすればいいのか?

    その答えとノウハウを
    完全公開したのが本書です。

    かつて弱かった自分はもちろん、
    部下もクライアントもまわりの人間も、
    「強い人間」に変えてきた超人気コンサルタントが、
    科学的根拠に基づいた
    強いメンタルと能力の鍛え方を徹底伝授します。

    性格も過去も変えられる――。

    それが実感できる1冊です。



    気になる本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    第1章 「強い人」の新定義
    「激動の時代」を生き抜くために必要なこと
    個人も企業も、「強み」はすぐに陳腐化する
    「強み」は環境で変わり、「強さ」は半永久的
    弱い人が気づいていない「変わらない」というリスク
    「変わる」リスクを取るか、「変わらない」リスクを取るか
    人生に目標なんていらない――「登山」ではなく「川下り」で考える
    変化に合わせられる「強さ」を身につけておく
    人生は偶然の積み重ね――「キャリアアンカー型」と「プランドハプンスタンス型」
    「自ら未来を固定化する」というリスク
    常に変わり続けること――川下りに必要な要素①
    これからの時代に必須の能力「変化耐性」を鍛える
    自分なりのオールを持つ――川下りに必要な要素②
    事足りる時代は、価値観も変える
    抽象化されていく目標
    「現状を変える」ことも立派な目的
    「鈍感力」は参考にならな
    私たちの思考は「インパクト× 回数」で変わる
    自分の「弱さ」の正体
    「変化耐性」を高める3つのステップ.

    第2章 インテリジェンスで武装する
    「父親」の呪い
    過去の呪いを解いてくれた「知識」との出会い
    理屈を知ることの重要性
    「変わりたいのに、動けない人」の思考プログラムの共通点
    自分の弱さの理由探しよりもっと大事なこと
    幸せとは、感覚にすぎない
    幸せは、客観データで分析できない
    幸せを自己分析するときのコツ
    不安を軽減する秘策
    想定外を想定内にする方法
    思考活動の3要素のうち、超情報化社会で最も求められるもの
    「知恵を絞る」ことを習慣化
    「悩む」と「考える」の違い
    「悩む」を「考える」に変えるコツ
    判断基準に必要な2つのエッセンス――確率論と再現性
    たくさんの選択肢に溺れる「弱い人」が足りないもの
    想定外のことが起きても、オロオロしない思考法――「マトリクス思考」
    感情に振り回されない「俯瞰力」を身につける秘策
    感情を引きずらず、衝動を手なずける「思考の土台」をつくる
    膨大な知識が、動じない自分をつく
    知識を身につけるだけで、自分の思考プログラムが変化する

    第3章 DO SOMETHING NEW
    行動を変えると、価値観が変わる
    「きっかけ」をつかむ土壌をつくる
    せっかくの「きっかけ」をつかむ人、逃す人
    自分の優位感覚を知る
    あなたはどれ? 3つの優位感覚の特徴
    Ⅴ(Visual 視覚優位)タイプの特徴
    Ⅴタイプにおすすめの刺激
    A(Audible 聴覚優位)タイプの特徴
    Aタイプにおすすめの刺激
    K(Kinetics 体感覚〈触覚・味覚・嗅覚〉優位)タイプの特徴
    Kタイプにおすすめの刺激
    優位感覚は、環境で変わる
    インパクトが最大化される刺激の基準
    あえて自分が苦手なことを体験する効用
    「外的体験」と「内的体験」
    人生は「内的体験」が9割
    ネガティブな考えが、勝手に追いかけてくる「内的体験」
    想像力が高い人ほど、「内的体験」を意識する
    意志を使って、未来の体験を先取りする
    あとで追体験できそうな「外的体験」を自ら開発する
    苦手なことをあえて引き受け、徹底的に準備する
    ポジティブな「SOMETHING NEW」、ネガティブな「SOMETHING NEW」
    自分を追い込む必要はない
    現在の状態と真逆の「SOMETHING NEW」を選ぶ
    新しい刺激が、自分の思考プロセスの硬直化を防ぐ
    変化耐性を落とさない方法
    一つひとつリフレーミングしていく
    人を劇的に変えるきっかけは、予想外にやってくる
    きっかけは結果論。だからこそ探し続ける
    過去の「きっかけ」の共通点を探る
    決め手は、ほとんど些細なこと
    「きっかけ」は、だんだん大きくなる
    公開! 「きっかけ」を構成する53の要素
    「人」というファクター――「きっかけ」を構成する要素①
    「イベント」というファクター――「きっかけ」を構成する要素②
    「体験」というファクター――「きっかけ」を構成する要素③
    「対象」というファクター――「きっかけ」を構成する要素④
    「場所」というファクター――「きっかけ」を構成する要素⑤
    「媒体」というファクター――「きっかけ」を構成する要素⑥
    「情報」というファクター――「きっかけ」を構成する要素⑦
    「タイミング」というファクター――「きっかけ」を構成する要素⑧
    「コンディション」というファクター――「きっかけ」を構成する要素⑨
    小さなSOMETHING NEW をどんどん試してみる
    環境を変える
    変化耐性の強いタイミングを利用する
    「中毒性」の高そうなことを始めてみる
    「やる気」がないなら、「その気」を利用する
    「その気」になりやすい環境の条件

    第4章 過去のしがらみを解放する
    過去の嫌な体験が、自分を変えていく足かせになっている人へ
    「事実」は変えられなくても、「認識」は変えられる
    過去のしがらみやトラウマを解き放つエクササイズ
    幸福体験と不幸体験の数値化――エクササイズ①
    エクササイズを月末恒例行事にする
    「SOMETHING GOOD」を考える習慣
    常に自分の「感覚」に目を向けて、嘘偽りなく感覚レベルを数値化
    感覚を数値化すると、現在の本当の自分がわかる
    短期間で劇的な変化を味わう
    成功体験を増やすイメージトレーニング――エクササイズ②
    成功体験をオートマティックに増やす
    20年以上見続けた悪夢から解放してくれたメソッド
    過去を書き換える「サブモダリティ・チェンジ」――エクササイズ③
    優位感覚によって加工してもOK
    「事実を消す」のではなく、そのときの「感覚を忘れさせる
    駆け出し時代の辛さを救ったメソッド
    新しいラポールを構築する

    View More

該当件数 13件 : 1~5件目表示

  1 2 3