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■あなたは、まだ「英会話」にムダなお金や時間を使いますか?
あなたは、英会話のためにムダな「お金」や「時間」を使いたくないと思っているはずです。
そこで、英会話にムダなお金や時間を使わないための3つのポイントをご存じですか?
- ポイント1 最新の脳科学に基づいた英語勉強法であるか?
- ポイント2 圧倒的な実績を持っている英語勉強法であるか?
- ポイント3 「お金」と「時間」をムダに使わない教材か?
いかがでしょうか?
本書は上記3つを満たした画期的な方法なので、
47万部のベストセラーシリーズになっています!
さらに
本書付属CDはダブルバイノーラルで録音しています!
「英語の周波数が聴ける!」
「文法を考えず話せる!」
「通じる発音ができる!」
…など多くの感謝の声が届いています!
最新の脳科学が証明した勉強法だから
本書を「見る」「聴く」だけで
英会話が上達します!
■日本の英語教育は間違いだらけ!
あなたが興味を持っている英会話学校や英語教材が
上記の3つのポイントを満たしているでしょうか?
もう少し詳しく説明します。
- 《ポイント1》 最新の脳科学に基づいた英語勉強法であるか?
- ここ最近の脳科学の進歩は目覚ましいものがあるのに
日本の英語教育はまったく変わっていません。
つまり、英語ができないのは
「英語の勉強法が間違っているだけ」
なのです!
本書では、
「機能脳科学で解明された『脳が言語を学ぶ仕組み』を活用した勉強法」を
紹介しています。 - 《ポイント2》 圧倒的な実績を持っている英語勉強法であるか?
- 『英語は逆から学べ!』シリーズは47万部を突破。
「60歳からでも英語がマスターできた」
「暗記をせずに英語が話せるようになった」
「今までの英語勉強法が間違っていたことがわかった」
…など多くの方から感謝の声を頂いています。
しかも、シリーズ第4弾の今回は「英会話」に特化しており、
「英会話が少しでも上達したい人」
必読です! - 《ポイント3》 「お金」と「時間」をムダに使わない教材か?
- 英会話学校や英語教材を使わずとも
本書の
「写真を見る」
「CDを聴く」だけで、
英会話が上達します!
さらに
『忙しいあなたのための英語脳をつくる2週間プログラム』も掲載しています。
「旅行」「出張」「パーティー」などで、
すぐに英会話が必要な人はぜひやってみてください。
■世界初!ダブルバイノーラルCDをぜひ体感してください!
本書付属のCDは、ダブルバイノーラルで録音しています!
「脳が無意識的に英語を積極的に聴こうとする」ことを促します。
脳に刺激を与えながら学習でき、最速で英語を理解できる英語脳ができるのです。
シリーズでも好評のバイノーラル録音をさらにパワーアップさせました!
ぜひ、ダブルバイノーラルCDを体験してみてください!!
※バイノーラル録音とは、人の頭の形をしたバイノーラルマイクを
使って録音したものです。
マイクには、人と同じように目、鼻、耳…などがあり、
音の反響、距離感などが私たち人間が聴いているのと
同じ効果を生むことができます。
■英語をマスターすると人生が変わる!
日本人の多くが
「どうして日本人はいつまでたっても英語が苦手なんだろう」
と思っていると聞きます。
前述した通り、日本の英語教育全体が間違った方法で英語を教えているからです。
私たちが日本語を学んだように、
「見る・聴く」から始めなければ言語をマスターするのは難しいのです。
そんな中で成果を出す!方法は、語学書で異例のベストセラーで
圧倒的な実績を誇る
この『英語は逆から学べ』シリーズしかありません!
英語をマスターして
「海外ドラマ、映画を字幕なしで見たい人」
「外国人の友人や恋人をつくりたい人」
「海外旅行で外国人と楽しく話したい人」
…などひとつでも当てはまる人、必読です!!
ぜひ本書を使って『英語脳』をつくってください。
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勉強・仕事・プライベート… あなたの望みがすべて達成される!
たった3本、いつものノートに線を引くだけで、
・資格試験や昇進試験などの勉強で、短期間で結果を出せる
・英語や中国語など、語学習得に使える
・スケジュール管理で、効率的に仕事が進み、残業ゼロで帰れる
・仕事・人生・プライベート・恋愛などの悩みを解決できる
・目標達成のために、やるべきことが明確になる
・思考や情報などが簡単に整理できる
・交渉やプレゼンなど、コミュニケーションが上達する
・アイデアや発想を生むメモが取れる
これだけのことが、あなたの手に入ります。
「面倒くさがりや」のあなたでも、
「なまけもの」のあなたでも、
「仕事で忙しい」あなたでも、
どんな人でも、「3本線ノート術」を使えば人生を変えられます!
子ども用のノートなのに、大人にも劇的な効果が!?
このノートは、第一志望合格率81.7%と奇跡の合格率をたたき出した、
難関校向け進学教室の学院長が生み出したノート術です。
実はこのノート、当初は子ども向けに開発されたノートでした。
著者・橋本氏が25年間の学院長としてのノウハウを集約し、
実験を繰り返しながら作り上げたノート術なのです。
その実験とは、
「できる子どもの勉強法・考え方を、このノートを通して
勉強が苦手な子どもに体験させれば、勉強ができるようになるのでは?」
という試みです。
つまり「3本線ノート」とは、天才児の思考法に基づいて作られたものなのです。
彼の進学教室が、81.7%という驚異的な合格率をたたき出した秘密は、
まさにこの「3本線ノート」に尽きるのです!
しかし、彼のところには、学生だけでなく、
ビジネスマンや経営者そして主婦からも反響の声が届いています。
一部を紹介すると、
・仕事の効率が驚くほどアップした(20代・事務)
・仕事のプロセスが「見える化」できて、課題もクリアになった(40代・管理職)
・たくさんの情報をきちんと整理できるようになった(30代・営業)
・仕事の流れが「点」でなく「面」でとらえられるようになって業績が上がった(50代・商社)
・難関といわれる資格試験の合格を勝ち取ることができた(40代・主婦)
この「3本線ノート」は、子どもの「学習」だけでなく
大人の「勉強」「ビジネス」「目標達成」などにも効果を発揮するノートなのです!
「このノートなら、続けられる!」
世の中には、たくさんのノート術や勉強法のテクニック本が存在します。
どんなノートを使っても、どんなノート術を実践しても、
「うまく書けない!」
「まとまらない!」
「汚い!」
「見返しても意味がわからない!」
「続かない……」
と嘆いていたあなたに、この「3本線ノート」はピッタリです。
・たった3本の線を引くだけ
・どんなノートでもOK
・自動的に内容がまとまる
字が汚いあなたでも、読み返し可能なきれいなノートが作れます。
何冊もノートを持つ必要もないし、手間もかからない。
だからずっと続けられます。
子どもから大人まで誰でも使えて効果の上がる「3本線ノート」。
さぁ、いつものノートを開いて、さっそく次のページから実践してみてください!
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■政権が変わっても、不況になっても資産は守れる!
このページにきていただき、ありがとうございます。
きっと、あなたはプライベート・バンカーのノウハウに期待して、
このページにきたのかもしれません。
とくに、日本では、政権交代も噂され、政治情勢は不安定、
経済情勢も決してよくはありません。
でも、安心してください。
本書では、プライベート・バンカーの視点からの資産運用を紹介していきます。
株式投資、銀行預金、投資信託、不動産、住宅ローン、
相続、年金…など、あらゆる問題にプライベート・バンカーのノウハウが生かせます!
具体的な方法が書いてあります!
もちろん、2008年9月のリーマン・ショック後、世界経済が一気の落ち込み、
「100年に一度の金融危機」になったことはいうまでもありません。
あなたも、もしかすると損を出したかもしれません。
でも、安心してください。
本書で紹介するノウハウなら、
「政治情勢、経済情勢に左右されない資産運用」
ができるようになるのです!
「実は、『100年に一度の金融危機』などなかったのです!」
そう、プライベート・バンカーたちは、まったく損をしていないのです!
ところで・・・
■プライベート・バンカーとは?
ところで、あなたは、プライベート・バンクを知っているでしょうか?
プライベート・バンクの歴史はヨーロッパにあります。ヨーロッパの人々は、
国境が接していることもあり、昔から革命や戦争に巻き込まれてきました。
そして、多くの人が、そのたびに資産を失っていったのです。
その一方で、資産を失うことなく何百年も続く資産家たちが多くいるのも事実です。
そして、彼らの資産を守ったのがプライベート・バンクなのです。
今のような世界的な大不況、政治不安、財政問題など、
私たち日本人を取り巻く環境は、一筋縄ではいかなくなっています。
こんな時代だからこそ、プライベート・バンクの考え方が役に立つのです!
■新しい資本主義時代に対応の資産運用
御存じのとおり、世界経済は大きく変わりました。
「レバレッジ」や「金融工学」という言葉がもてはやされた時代が終わったのです!
そして、今、誰もが、
「何に投資すればいいのか?」「何に投資すれば安全なのか?」
と、右往左往しています!
でも、歴史的にみて、経済は良いときもあれば、悪いときもある。
さらに、バブルが終わると、新たなバブルの芽が出てくるのも事実。
しかし、もう経済情勢や政治情勢に左右される投資はやめませんか?
ベストセラー連発のプライベート・バンカーが書いたから、
「信用できる」
「わかりやすい」。
「不確実性の時代」だからこそ、プライベート・バンカーの資産運用が「あなたの資産」を守るのです!
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■幼児期に虐待にあった著者だから書けた!
「認められたい」
「理解されたい」
「わかってもらいたい」
と、思ったことはありませんか?
このページを読んでいるあなたなら、
きっと、「仕事」や「プライベート」で、
そう思ったことは何度かあるはずです。
「会社なかなか認めてもらえない」
「家族になかなか認めてもらえない」
「周りの人が理解してくれない」
「もっと、本当の自分をわかってほしい」
と、思ったこともあるかもしれません。
本書では、両親の離婚により、幼少期に施設や親せきなどを転々とし、
虐待を受けたこともある著者が書いた「認められる技術」を公開!
「仕事」「職場」「家庭」「面接」「転職・就職」
「セールス・接客」「人間関係」に効く18の方法を紹介!
今すぐできて、今すぐ効いて、一生使える方法です!
■あの「伝説のセミナー」の書籍化!
実は、本書は、ザ・リッツ・カールトンホテルで行われた、
伝説のセミナーを書籍化したものです。
あまりの濃いセミナー内容から、多くの方々が書籍化を望み、
実現した本なのです!
だから、説得力が違います!
ところで、人生や仕事をうまくいかせるために必要なのは、
何だと思いますか?
それが、本書で紹介する「認められる技術」なのです!
仕事では、どんなに成果を出しても、上司やお客様に認められなければ、
出世もできないでしょう。
人生において、もっとも大切な「人間関係」は、
お互いを認め合うことでしか成立しません。
つまり、「認められる技術」なくして、良い人生は送れないのです!
でも、学校でも会社でも教えてくれません。
だから、多くの人が損をし続けているのです!
もう、しなくてもいい損をするのは、やめましょう!
■人は「自分の居場所」を探している!
実は――
家族がバラバラになるのも、
恋人が離れていくのも、
子どもが親を恨むのも、
信頼していた部下が辞めるのも、
――原因の大部分は、
「自分のことをわかってもらえなかった」、
「自分のことを大切に扱ってもらえなかった」
という想いです。
しかも、多くの場合、ちょっとした『言葉』や『行動』が原因なのです。
もしも、あなたが、
「『自分の居場所』がほしい」
「自分のことを認めてほしい」
と思っているなら、『言葉』や『行動』を少し変えてください。
それだけで、あなたの人生は大きく変わるはずです。 -
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■5775年の闇の支配が終焉を迎える
世界は闇の支配者によって統治され続けた。
彼らは人間を家畜化し、奴隷とさせることによって支配を続けてきた。
彼らは今、再び第三次世界大戦を起こして世界人口を減らそうとしている。
しかし、彼らの目的は終焉を迎えつつある。
闇の支配者階層は、666人からなるピラミッド構造だった。
しかし、近年になって支配者同士が分裂し始め、
闇の支配を終わらせるべき秘密結社が動き出した。
ベンジャミン・フルフォードは、闇の支配者を叩く結社から情報を得て、
現在、“最終戦争”が終わろうとしていることを確信した。
秘密組織がこれまで行ってきた計画を暴露し、
明らかになりつつある彼らの正体を暴き、
彼らの計画から世界を救う方法を具体的に提言していく。
■父ブッシュはナチスの末裔だった
闇の支配者たちは、世界を政治、戦争、暗殺、金融を
牛耳ることによって統治してきた。
彼らは、戦後の冷戦を作り上げ、ナチスを復活させ、
アメリカの銀行を支配した。
そして、世界人口を支配者と5億人の奴隷だけにする計画を画策している。
その先鋒が、父ブッシュである。
彼が「頭蓋骨と骨」を信仰する
スカル・アンド・ボーンズのメンバーであることは有名であるが、
それだけではなくナチスの要員であったという証拠写真が出た(本でも掲載)。
彼らの結社は、さまざまな悪事を働いている。
石油利権のための中東地域への侵攻、
日航機墜落事件の主犯、
そして、9・11テロも彼らの自作自演であった。
また、医療産業の支配、人工ウイルスの製造、
プロパガンダによる教育、軍事力による各政府への恫喝、
さらには地震兵器による脅しなど、
すべては“人間家畜化計画”を実現させるために行ってきたことである。
■2012年のアセンションの主役は日本
日本は世界を救うことのできる唯一の国である。
それは日本の持っている、これまで彼らによって封印されてきた技術にある。
しかし、その前に日本そのものが変わらなければならない。
日本型社会主義を解体すること。
人口問題を解決すること。
ヤクザを合法化してしまうこと。
官僚制度壊すこと。
これらをやってのけて、日本は初めて世界のリーダーとなる。
日本にはタダ同然の水をエネルギーに変える技術、
電気をすべてタダにできる技術などを持っている。
しかし、これまでは脅しを受けて封印されてきたものである。
それが、闇の支配体制の崩壊によって明るみにされる。
奴隷人口5億人のシナリオを進める支配者と
世界人口すべての人を救う技術の対決が勝利するのはどちらか。
最終戦争はもうじき終わる。
そして、新しい時代の突入へ、
今カウントダウンが始まっている。
著者について
1961年カナダ生まれ。80年に来日。
上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。
その後来日し、日経ウィークリー記者、
米経済紙『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経て、
現在はフリーランス・ジャーナリスト、ノンフィクション作家として活躍中。
主な著者に、『ベンジャミン・フルフォードのリアル経済学』(日経BP社)、
『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』(光文社)、
『アメリカが隠し続ける金融危機の真実』(青春出版社)、
『闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術』(ランダムハウス講談社)など多数。





