フォレスト出版

夢や希望の実現を目指す人に、勇気と知恵が湧く情報をコミュニケートします

フリー検索一覧

今のあなたにフィットした情報を見つけてください!

フリーワードスペースで区切って、追加キーワードを入力してください
スペースで区切って、除外キーワードを入力してください
  • ジャンル
  • 著者名
  • 商品タイプ
条件を追加する

該当件数 1,500件 : 906~910件目表示

  180 181 182 183 184  
  • 生き苦しいと悩むあなたへ

    みなさんはこんな悩みを抱えて暮らしていませんか?

    「人間関係がうまくいかない」
    「いつまでたっても正社員になれない」
    「友だちとの年収格差が縮まらない」
    「いい恋人、結婚相手にめぐりあえない」
    「自分がやりたいことが見つからない」
    「会社で自分が正当な評価を受けていない」
    「なかなかお金がたまらない」
    「ギャンブルから足を洗えない」などなど。

    こういう悩みはみんなあなた自身の心が作り出しています。
    本書はそんなみなさんに、立ち直るヒントや勇気を
    ズバッと提供することを目的としています。



    般若心経はパンクでロック!?

    本書のテーマである「般若心経(はんにゃしんぎょう)」と聴いて
    みなさんはなにを思い浮かべるでしょうか?

    お葬式で唱える「ハンニャーハーラーミーター」のお経?
    おじいちゃん、おばあちゃんの家の仏壇とお線香の匂い?
    はたまた、お笑いコンビの「はんにゃ」?

    般若心経や仏教に対して
    みなさんどこか抹香くさいイメージをお持ちかもしれません。

    しかしじつは!
    般若心経とはじつにパンクでロックなお経なのです。
    その秘密については本書で存分にお楽しみいただくとして・・・
    般若心経の考え方をあえてひと言で言い表わすと、
    こんなスタンスになります。

    『この世の一切合財はすべて「空(くう)」である』
    『あなたが後生大事に持つ「こだわり」もすべて「幻」』

    極論すれば
    常識なんてくそくらえ、非常識に生きろ、と言っているのです。
    じつに爽快でカッコいいと思いませんか?



    29歳からはじめるアバンギャルドな仏教入門

    仏教の開祖であるブッダ(お釈迦様)は
    いまでは偉大な存在として崇拝の対象ですが
    出現した当時はかなりアバンギャルドな存在だったと思います。
    29歳で王子の地位を捨てて修行の旅に出て、
    35歳で悟りを開いた人物です。

    われわれ凡人はブッダの足元にも及びませんが
    それなりにさまざまな悩みや苦しみを抱えて生きています。
    本書はブッダが出家した29歳と同じ読者をメインターゲットに据えました。
    ちょうど社会に出て最初の壁を感じ始めるのが
    28、29歳ぐらいだと思われるからです。

    たった262文字のなかに仏教の教えがギュギュギュッと詰まった般若心経。
    本書はこの史上最強のお経をテキストにした生き方ガイド書です。
    般若心経を通して世界の認識方法をすっきり変えることができます!

    「生きづらい」と感じているあなたへ。
    軽やかな生き方を実践するヒントがここにあります。



    本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    はじめに「心がふわっと軽くなる本」
    序章 渡る世間をロックする
    第1章 般若心経とはパンクである
    第2章 しぶとい煩悩がオトナの悩みを形成する
    第3章 言わせてもらえば、みんな神経症一歩手前だ
    第4章 魔法の呪文で心も身体もスッキリと生まれ変わる!
    あとがき「臆病な私の中の痛快な般若心経」
    View More
  • 怒らなくても、命令しなくてもあなたが望む組織はできる!

    もう、怒らなくても、命令しなくてもいいんです!

    リーダーシップに自信がない……
    どうやって組織を作っていいかわからない……
    部下に注意ができない、叱れない……
    頼りにされることが苦痛だ……
    命令してもうまく伝わらない……
    そんなリーダー、管理職の方、ご安心ください。

    大手シンクタンクでの勤務経験もある著者が
    カリスマ型リーダー抜きで成果をあげることができる
    中竹流「怒らない」「命令しない」マネジメントを大公開!

    「自分にはカリスマ性がないから……」
    「どうやって指示すればいいのだろう……」
    リーダーとして自信が持てないあなた、
    怒らなくても、命令しなくても、みんなが動いてくれる方法があります。
    キーワードは、VSSマネジメント、チームトーク、ストッグディルの特性論、
    対極視点法、ビジョン設定、シナリオ演出、フォロワーとの個人面談、
    マルチリーダー制、ポジションリスペクト……。



    部下のパフォーマンスを最大限に引き出す新しい組織論

    いくら優秀なリーダーがいても、
    リーダーだけでは解決できない問題が山積しています。

    「いま、重要視されるべきはフォロワーシップである」と、
    早稲田大ラグビー部監督として全国2連覇を果たした中竹氏は言います。

    「全員がリーダーと同じ気持ちでいること、指示を待つのではなく、
    常にフォロワーもリーダー同様に主体性を持って考える。これが私の理想とする組織」

    「日本一オーラのない監督」でありながら、
    2度の日本一に輝いた指導者の組織作りの教科書。

    これを読めば、
    怒らなくても、命令しなくても、
    あなたが望む組織ができます!!



    コンテンツ

    新書化にあたって
    はじめに
    第1章 組織論の見直し
    第2章 リーダーのためのリーダーシップ論
    第3章 スタイルの確立
    第4章 リーダーのためのフォロワーシップ論
    第5章 フォロワーシップの実践
    第6章 フォロワーのためのフォロワーシップ論
    第7章 フォロワーが考えるリーダーシップ論
    おわりに



    ※本書は、2009年2月に刊行された『リーダーシップからフォロワーシップへ』(阪急コミュニケーションズ)を改題、加筆、再編集致しました。
    View More
  • 1000人に一人の優秀なビジネスマンになるには!

    就職道場「森ゼミ」をはじめて20年になる代・の森吉弘氏は言います。
    「いい意味で、人と変わってるといわれる人が、
    1000人に一人のビジネスマンになれる」と。
    それでは、少し中身を紹介しましょう。

    ■WHYの追求!
    多くのマスコミや一流企業で活躍している元森ゼミ生。
    流通ジャーナリスト・金子哲雄氏もその一人です。

    森氏は、『常に「なぜ●●なんだろう……?」
    という疑問を持てるのがプロだ』といいます。
    金子氏は、このWHYの追求!をとことんしていたそうです。

    周りにあるもの、起こる出来事に対し、何も感じない人は、
    ぜひ「WHYの追求!」をしてみてください。

    ■吉野家で牛丼しか食べない奴は、出世しない!
    もちろん、牛丼を否定しているのではありませんよ。

    人は意識しなければ、「いつも同じモノ」を選択してしまいます。
    それでは、さまざまな情報が集まってきません!

    情報収集は、日常生活の中からはじまります。
    牛丼だけではなく、牛鍋丼、牛鮭定食など、
    さまざまなものを食べることによって、新しい気づきが生まれるのです。

    情報の対象を広げるチャンスは至るところに溢れています。
    たかが牛丼と思うなかれ。

    ■「ならではの話」「だからの話」「立体的な話」
    森氏は、「これらはプレゼン時に必要な3原則だ」といいます。

    「ならではの話」……
    あなたならではの話がなければ、相手の心をつかむことはできません。
    第三者からの話やメディアの情報だけでは、あなたがプレゼンをしなくてもいいのですから。

    「だからの話」……
    長々30分間、プレゼンをし、「だから何なの?」といわれる話ではダメです。
    それは結論がない話。
    結論は明確にして、「だから●●が必要なんです」ということを相手に伝えましょう。

    「立体的な話」……
    数字やデータを使うのもよいですが、
    相手がリアルにイメージできなければ、説得することはできないでしょう。
    相手の右脳を刺激するような話し方をすることが大切です。


    いかがですか?

    本書には、その他40以上の森流ビジネステクニックを盛り込んでいます。
    いわゆる、森吉弘氏の脳みそです!

    ぜひ、熟読して、不況に負けない1000人に一人のビジネスマンになってください!



    本書を読んで実践すれば、こんな人になれる!

    ・どの企業からも求められる
    ・不況でもリストラされない
    ・自分のしたい企画ができる
    ・社運を賭けたプロジェクトに参加できる
    ・景気に左右されずに、ヘッドハンティングがかかる
    ・人生楽しく仕事ができる
    ・ハプニングに対応できる



    目次

    第1章 他では聞けない森流発想力
    『水と油の世界にビジネスチャンスがある』
    『発想は二進法 宝くじの当たる確率は50%』など

    第2章 ライバルが書けない唯一の企画書づくり
    『コンビニは絶好のビジネス研究所』
    『ちょっと人と違うことがビジネスになる』など

    第3章 1%がやっている情報収集テクニック
    『アンケートの回答は使うな!』
    『周回遅れはトレンドになる』など

    第4章 必ず心をつかむプレゼン、交渉力
    『根拠がないときは偉人の言葉を使え』
    『数字は世界共通語』など

    第5章 1000人に一人のビジネス思考
    『毎日定時に帰るより、早退して、残業する』
    『「イエスマン」にしかラッキーは訪れない』など

    View More
  • 〝叱らない〟コーチングスタイルをついに確立‼

    なんで掛かってきた電話に出ないんだ!〝新人〟君
    無気力で営業成績がまったく上がらないですね〝先輩〟部下さん
    新人いじめをしてストレッス発散かい!?〝お局〟さん
    仕事はデキるが、整理整頓はデキないな〝エース〟君

    昔も今も変わらず、会社には色んなタイプの困った人達がいます。

    「リーダー」と呼ばれるようになると、
    そんな彼ら・彼女らを、時に〝叱って〟時に〝褒めて〟と、
    様々な手段を用いてマネジメントしなければなりませんが、
    それはとてもストレスが溜まります。

    さらに、古き良き時代にはあった
    「年功序列」「終身雇用」というバックボーンが崩れ去った今、
    リーダーを取り巻く環境は過去最悪と呼べるでしょう。

    すぐ「辞める」という根性なしの新入社員を丁重に扱い、
    何事も納得しないと動こうとしない反抗的な中堅社員を粘り強く説得し、
    逆転人事で誕生した年上の部下に気を使う……

    「もう部下への指導なんかで煩わしい思いをしたくない」と思ったら……
    「ちょっとフィードバックしてもいいかな?」と言って、
    〝叱る〟でも〝褒める〟でもなく、
    そのままニュートラルにあるがままの現状を相手に伝えてみてください。

    この一言は部下の指導に悩む人達にとって〝救いの一言〟になります。

    この言葉を自分のものにして使いこなせるようになれば、
    部下への指導の際のストレスが減り、
    双方にとって必ずや良い影響をもたらすことでしょう。

    その具体的な方法は?
    それは本書を読んでのお楽しみです。



    【目次】

    プロローグ
    部下の指導に戸惑ってませんか?
    上司が部下を叱れない三つの要因
    「叱れない」人たちを救う魔法の言葉

    第1章 叱れないとき、「魔法のひと言」が効く!
    ~「フィードバックしてもいいですか?」が救いのひと言に~
    ・叱れないときには、このセリフをまず言おう
    ・相手の行動改善を促すニュートラル・フィードバック  なぜあなたは部下を叱れないのか
    ・叱るのは意外に難しい
    ・陥りがちな「叱り下手」なパターン

    第2章 あなたの生活を一変させるフィードバックの秘密
    ~フィードバックは行動を劇的に改善する!~
    ・フィードバックとは何か?
    ・他者の存在やツールによって事実・現状が分かる
    ・フィードバックには「気づき」を促す効果がある
    ・気づくことから行動の改善がスタートする
    ・現状把握の際は、上司と部下のギャップに注意
     ニュートラル・フィードバックでコミュニケーションをより潤滑にする
    ・フィードバックの三つの種類
    ・ニュートラル・フィードバックとは何か?
    ・「指示しない」名コーチ
    ・ニュートラル・フィードバックは誰にでも使える
    ・ニュートラル・フィードバックの4つの効果
     効果1 価値観を抜くと受けとめやすくなる
     効果2 相手に聞く耳を持たせる
     効果3 相手に考えさせることができる
     効果4 部下を追い込まない
    ・客観的に伝える技を持つと、コミュニケーションが広がる
    ・現状認識度の低い人には、ニュートラル・フィードバックがとくに効く
     ニュートラル・フィードバックは3ステップでOK
    ・ステップ1「フィードバックしてもいいですか?」と前置きする
    ・ステップ2 改善すべきポイントの、「事実関係」だけを指摘する
    ・ステップ3 励まして送り出す

    第3章 フィードバックの基本的な進め方
    ~三つのプロセスを押さえて的確なフィードバックをしよう~
    ・「観察」「絞る」「伝える」プロセスが重要  プロセス1 観察する(インプット)
     プロセス2 絞る
     プロセス3 伝える(アウトプット)
     伝え方によって、印象はガラリと変わる
    ・伝え方のコツ1…声の響きや視線に注意
    ・伝え方のコツ2…受け取る側の心情にも配慮を忘れずに
    ・伝え方のコツ3…「フィードバックしてもいいですか?」のあとは
     状況に応じて変化をフィードバック力を磨いてステップアップするために
    ・自分のニュートラリティを高めるトレーニングを
    ・段階を追ってフィードバックの技術を高めよう

    第4章 ケースで学ぶ効果的なフィードバック
    【ケース1】営業成績がなかなか上がらない部下にどう指導する?
    【ケース2】業務評価の良くない部下にどう指導する?
    【ケース3】やる気の見られない年上の部下にどう指導する?
    【ケース4】新人いじめをする先輩女性にどう指導する?
    【ケース5】整理整頓がよくできない部下に、どう指導する?
    【ケース6】感情的な年上の美容部員にどう指導する?
    【ケース7】会議で居眠りしていた部下に、どう指導する?
    【ケース8】しゃべりすぎの部下に、どう指導する?

    エピローグ
    息を吐き、肩の力を抜いて、ニュートラルに伝えよう
    ニュートラル・フィードバックが効かない人には別の方法も使おう
    部下の育ちをサポートしながら、自らも成長しよう
    フィードバックのある組織作りを目指そう
    View More
  • 部下が目標を見失ったとき、やる気をなくしたとき……
    あなたには何ができますか?

    天才たちが活躍するプロ野球で、スター街道をバク進できる選手はひと握り。
    二軍でくすぶっている男たちは、実力不足や人間関係に悩んでいます。
    その姿は、会社勤めをするビジネスマンと変わりません。
    問題を抱えた選手たちのマネジメントを任されている二軍監督は、
    心の折れた選手をどうやって甦らせるのでしょうか?
    力の落ちたベテランをどのように再生するのでしょうか?

    折れた心に火をつける方法がプロ野球の二軍にあります!
    たとえば、個人の適性を正確に見極める方法、
    力の落ちたベテランを再生させる方法、
    伸び悩む若手をはばたかせる方法――
    さらには、育成と結果を両立させるやり方もあります。
    短期間で劇的に成果を出すメソッドを、
    二軍の指導者はしっかり持っているのです。

    それぞれのケース、成功例をあげながら、
    経営学者でリーダーシップ研究の第一人者である野田稔が
    その背景と効果について詳細に検討していきます。

    そうです、プロ野球の二軍には、
    実力を発揮できず「二流」に甘んじている人を「大化け」させるマネジメント、
    伸び悩む若手、くすぶっているベテランを甦らせる人材再生術があるのです!
    プロ野球の、特別な世界のことではありません。
    明日から、あなたの会社で実践できるメソッドが満載です!!
    View More

該当件数 1,500件 : 906~910件目表示

  180 181 182 183 184