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いやほんと、「そんなことで落ち込む?」「気にしすぎじゃない?」って自分で思っちゃうような“ちっちゃい心のキズ”ほど、あとあと染みてきて痛いんですよね……。中島先生が、そをぜ〜んぶ拾って、やさしく&サクッと手当てしてくれます。しかも、ふわっとした慰めじゃなくて、「あ、これならできるわ!」っていう実践的なワザがすぐ出てくるのがありがたい。疲れた日の帰りの電車とか、寝る前の5分とか、「なんか今日しんどかったなぁ」ってときにパラッと開いてみてください。イラストのシュールさとスパイシーな一言でほんとに気持ちが軽くなるので。あなたのバッグの中に、ひっそり入れておいてほしい“心のばんそうこう”みたいな一冊です。
POSTED BY美馬
View More【仕事】【家庭】【SNS/人間関係】で人知れず傷ついている女子のための
★☆★女性をターゲットにしたアンケートやSNSで話題となった声を集めました。
全60の即効ファーストエイド集。
リアルなお悩みに答えるQ&Aを全60シーン収録☆★☆
仕事で、家庭で、そしてSNSや人間関係で──
誰かのちょっとした一言や態度に、心がチクッとする日がありますよね。
誰かに相談するほどではないけれど、胸の奥に残ってしまう小さなトゲ(モヤモヤ)。たとえば、
・誰かの心ない一言に傷ついたり
・自分の陰口がうっかり耳に入ってしまったり
・がんばっても報われなかったり
・なんとなく仲間から外されていたり
・良かれと思ってしたことをお節介と言われたり
・親戚みんなに結婚をせかされたり
・SNSアカウントのフォローを外されたり
・いじられすぎたり
・ドタキャンされることが続いたり
「ちょっとした心の傷」が積み重なると、どんどん気持ちが曇っていってしまいます。
本書は、そんな“ささいなことだけれど放っておくとつらくなる痛み”に、即効性のある手当ての仕方をお示しする一冊です。
構成は、「Q(お悩みの内容)→A(認知行動療法に基づいた回答)→解説(回答の理解法と対策)」という流れで、どのシーンから読んでもOK。ご自身が傷ついた状況に近いシーンを選んで読んでみてください。
ふわっとした同情ではなくもっと実践的で、
ゴリゴリの解決策だけでなく少しだけ心が晴れるような、
現実逃避の無責任な慰めではなく地に足ついた助言を。
――まえがきより -
前作『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』は、Ken Hondaとして英語で書き下ろしたものを日本語版に翻訳した形で出版されました。2019年7月のことです。それから、コロナ禍を経て、今や世界48カ国の言語に翻訳、発売され、日本でも10万部を突破、世界1億人超に届いたベストセラー作品となっています。それから6年の時を経て、待望の新刊が本書です。今回は、「お金の流れ」を変えるために必要な7つの法則を本邦初公開されています。お金には「天使の顔」と「悪魔の顔」の両面があり、どちらの顔に決まるかは、自分の心次第というメッセージがあります。それは、お金は「単なる数字」ではなく、「エネルギー」だから。そのエネルギーの流れを変えるために必要な7つの法則があります。読み進めていくうちに、お金との関係性が変わる1冊です。
POSTED BY森上
View More【世界48カ国、1億人超を幸せにした、
2019年に世界48カ国で発売され、
“ありがとう”のマネー哲学。
お金の流れを変える7つの法則、ついに解禁!】
日本でも10万部を突破、
世界1億人超に届いたベストセラー
『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』。
同書刊行から6年の時を経て、
待望の新刊がついに刊行されました。
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お金は天使か?悪魔か?
すべてはあなたの心次第。
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著者の本田健さんは、
つねに伝えていることがあります。
それは、
お金は、
「単なる数字」ではなく、「エネルギー」である
というものです。
あなたにとってのお金が、
やさしい存在になるためには、
「お金の流れ」を変える必要があります。
本書では、
前作では語られていなかった
「お金の流れ」を変える7つの法則を、
ついに解禁、公開しています。
【お金の流れを変える7つの法則】
◆第1の法則:感謝の法則
◆第2の法則:与える法則
◆第3の法則:信頼の法則
◆第4の法則:直感の法則
◆第5の法則:愛と調和の法則
◆第6の法則:癒しの法則
◆第7の法則:人間性の法則(AI時代のhappy money)
読み進めるうちに、
あなたの「お金との関係」が変わる1冊です。
気になる本書の内容
本書の内容は以下のとおりです。
はじめに
第1の法則|感謝の法則――お金のエネルギーを感じる
お金は、あなたの〝気分〟を映す鏡
◎「ありがとう」のひと言が持つ波動
◎お金を使う瞬間の感情が、その後の人生を方向づける
◎お金を受け取るときの心の姿勢
◎「支払うときに、感謝できる人」が豊かになる秘密
◎欠乏意識が感謝を奪う仕組み
◎「不平不満」と「ありがとう」、どちらを選択する?
コラム レジでの態度があなたの未来をつくる
◎小さな恵みに気づく、感謝の練習
◎感謝を言葉にすると、現実が変わっていく
◎感謝日記のすすめ──3日間チャレンジ
◎「ありがとう」が引き寄せを加速させる理由
◎「ありがとう」が、人生の奇跡をつくりだす
◎感謝のエネルギーがあなたを「お金の磁石」に変える
第1の法則 | 「感謝の法則」のまとめ
実践ワーク 今日から始める感謝のリスト
第2の法則|与える法則――「与える力」が、豊かさの循環をつくる
「与えること」で、減るのか、増えるのか?
◎先に与える人が、最終的に豊かになる
◎お金・時間・笑顔、どれも与えられる資源
◎宇宙の「返報性の法則」
◎損得勘定を超えた「与える喜び」とは?
◎与えることで信頼が築かれる
◎「無条件に与える」が持つパワー
◎【ケーススタディ】見返りを求めずに与えた人の物語
◎「奪う意識」から「与える意識」へのシフト
◎豊かさを分かち合う人に流れ込む富とは?
◎最も幸せな「お金の使い方」とは?
◎「与える喜び」が、自己肯定感を高める理由
第2の法則 | 「与える法則」のまとめ
実践ワーク 今週、何を与えられるか考える
第3の法則|信頼の法則――「信頼の周波数」に、自分を合わせる
お金は、信頼の上に成り立っている
◎「不安と恐れ」が、引き寄せを止める理由
◎お金と信頼の関係性
◎通貨の歴史から見る、熱狂のうちにできる「盲信力」
◎「欠乏マインド」と「豊かさマインド」の違い
◎「宇宙はいつも味方してくれている」と感じられるか
◎世界を信頼するほど、お金が流れ込む理由
コラム 「足りない」が口癖の人の末路
◎「疑い」が、「お金のブロック」を生み出す
◎疑いと警戒が生む、「お金のブロック」とは?
◎小さな出来事で信頼を試される瞬間
◎信頼の周波数に合わせる「瞑想的習慣」
◎信頼が富と奇跡を呼び込むプロセス
第3の法則 | 「信頼の法則」のまとめ
第4の法則|直感の法則――「直感の声」に従う勇気
頭と心、どちらでお金を扱うかで、人生は決まる
◎頭で考えるお金、心で感じるお金
◎直感は「深い自分」からのメッセージ
◎論理と直感のバランス
◎「直感に従うと道が開ける」科学的根拠
◎小さなサインを見逃さない方法
◎「怖いけれどやりたい」選択の意味
◎人生の転機は、直感が知らせてくれる
◎直感を信じて動くと、豊かさの流れが加速する
◎勇気ある一歩が、未来の富を引き寄せる
第4の法則 | 「直感の法則」のまとめ
第5の法則|愛と調和の法則――「愛と調和」の中でお金を使う
「お金の使い方」は、その人の心を映す
◎お金は価値観の鏡
◎愛と感謝のこもった支払いは、幸せと豊かさのエネルギーを広げる
◎不安から得たお金は、こぼれ落ちるように消えていく
◎お金で「愛と感謝を伝える」方法
◎調和をもたらすお金の循環とは?
◎家族・友人・パートナーとのお金の関係
◎夫婦・パートナー間のお金
◎友人とのお金
◎親子のお金
◎競争意識が、お金と豊さを遠ざける理由
◎「共同創造」が、豊かさを増やす理由
◎喜ばれるお金の使い方が、さらなる豊かさを呼び込む
◎愛と調和が最終的なお金のゴール
第5の法則 | 「愛と調和の法則」のまとめ
第6の法則|癒しの法則――過去の「お金との関係」を癒す
親から受け継いだお金の観念を手放す
◎親から受け継いだ、お金の観念の影響
◎幼少期のお金の体験の影響
◎無意識の思い込みが、豊かさを止める
◎あなたのお金の観念診断──セルフチェック
◎よくある「お金のブロック」とは?
◎「お金を持つ人=悪い人」という誤解
◎欠乏意識を生む「頑張らないとダメ」という呪文
◎「お金を持つと嫌われる」という恐れを手放す
◎「自分には価値がない」という根深い信念
◎「お金のトラウマ」を癒すプロセス
実践ワーク お金の観念のルーツを探る
◎お金のトラウマを癒す3つのステップ
◎「許し」がお金のブロックを解放する鍵
◎過去を癒すと、お金の流れが変わる
◎古い信念を新しい選択に変える
◎自由なお金のエネルギーを取り戻す
第6の法則 | 「癒しの法則」のまとめ
第7の法則|人間性の法則(AI時代のhappy money)――テクノロジーが進化しても、人の温かさが価値になる
AIが変える、お金の意味
◎AIが変えるのは、「仕事」ではなく「お金の意味」
◎機械にはできない〝感謝・愛・信頼〟が最大の資産
◎情報ではなく〝エネルギー〟が富を動かす
◎AI時代の豊かさとは、「つながりの質」で決まる
◎人間らしさこそが、これからの富の源泉になる
◎【ケーススタディ】AIに負けない価値を生む人たち
◎happy moneyは、テクノロジーと心をつなぐ架け橋
◎デジタルツールを使った感謝の実践
◎オンラインでの新しい「与える」文化の始まり
◎共感力・創造性・直感が富を生む
◎自分の人間性を磨くことが、これからの最大の投資になる
第7の法則 | 「人間性の法則(AI時代のhappy money)」のまとめ
終章|未来のお金――誰もお金に関心を持たなくなる世界
すばらしい時代がやってくる
◎これからの世界は、いい方向に大きく変わっていく
◎揺らぐ「世界経済システム」から見えてくる希望の兆し
◎お金の未来の形とは?
◎ベーシックインカムがもたらす、新しい豊かさの時代
◎毎月お金が自動入金されて、人は怠惰になるのか?──実験が示す真実
◎「好き」が「仕事」になる時代
◎AI時代のベーシックインカムが人類を解放するのか
◎これからいよいよ、「お金の意味」が大きく変わっていく
◎新しい形のコミュニティが復活する
◎これから数年の転換期をどう乗り越えるか
◎希望に満ちた未来へ
おわりに──happy moneyは、あなたの内側から始まる
【発行】ミカカミ社/【発売】フォレスト出版 -
――心の底から満たされ最高に生き、最高に死ぬために――View More
どうしても譲れないこと、妙に惹かれるもの、なぜかやめられないもの、偶然の仕事のチャンス、恋愛や結婚、子育て、友人関係の悩み、なぜか嫌いな人、病や症状、心落ち着く場所、人生で最高の出来事、最も苦しかったこと……
これまでの悩みや出来事から、自己と向き合い、自分を見つめる17のワーク
【発行】ミズノ兎ブックス/【発売】フォレスト出版 -
行動経済学の本は数多くありますが、「結局どう使えばいいの?」という声はなかなか消えません。本書はその“モヤモヤ”を晴らすために、専門的な話を排し、仕事や生活の中で実際に役立つかどうかだけに徹底してこだわりました。難解な理論を無理に背伸びして理解する必要はありません。「だから人はそう動くのか」が、ページをめくるたびに腑に落ちます。読者が行動経済学を“自分ごと”にできる一冊です。
POSTED BYかばを
View More行動経済学の“本当の使い方”が、はじめて腑に落ちる一冊
「行動経済学の本を読んだのに、余計に混乱した」
そんな声に応えるために生まれたのが本書です。
行動経済学はやさしく見えて、実は奥に“経済学の前提”が潜むため、専門外の読者には噛み砕きにくい。かといって、わかりやすさを優先しすぎると、マーケティングとの混同やナッジの誤用が起こる。
本書はこうした混乱をすべて解消するために、数式なし・専門用語なし・実践性にこだわって書かれています。
本書が目指すのは、読者が読み終わった瞬間に「行動経済学って面白い!」「これなら明日から使える!」と思えること。
専門家ではなく、“仕事と暮らしにすぐ役立つ教養”として行動経済学を学びたいすべての人へお届けします。
仕事・職場・生活にすぐ効く「ナッジの大全」としても
本書の後半は、とりわけ行動経済学の“実践パート”。
◎ヘルメット着用を促すには?
◎リモート会議の同調圧力を減らすには?
◎重要な仕事を後回しにしないには?
◎スマホ依存をやめるには?
◎介護、病気、いじめ…どう向き合う?
など、働く人・生活者が直面するリアルな問題に対し、具体的なナッジを提示。
「いつ、どこで、どう仕掛ければ行動が変わるのか」が驚くほど明確になります。
目次
第1章 そもそも行動経済学って?
第2章 認知バイアスが解釈を歪め、意思決定に影響を与える
第3章 人間が非合理な行動をとるメカニズムを解明する「プロスペクト理論」
第4章 認知バイアスの特性に沿ったナッジを用いる
第5章 働く人たちのためのナッジ
第6章 心身の不調を克服するためのナッジ -
ドラマやドキュメンタリー、SNSなどで、徳を積む小さな習慣を実践する人を見かけるようになりました。大金を寄付するといった大きなことをしなくても、笑顔を向けるだけで徳積みになる、という考え方が古くから日本の仏教にはあります。著者の枡野先生は曹洞宗の住職をされていますが、本書でも祖である道元さんの考えを引用しながら、徳積みとご利益はどういう仕組みなのかを解説しています。何より、枡野先生のキャリアそのものが小さな積み重ねの結果であること、そして、すでに鎌倉時代に道元さんが善行について語られていたことに、改めて驚かされます。「世のため人のため」は死語ではなく、今も日本人の源流に生きているようです。ぜひご一読いただければ幸いです。
POSTED BY水原
View Moreやらぬ善よりやる偽善?
推し活で貴重なチケットを手に入れたい
仕事でよい結果を出したい
よい評価をされたい
このように、ささやかな欲望を達成しようと、善いことをして徳を積み、その結果得られるメリットを享受したいと考えたことはありませんか。
「やらぬ善よりやる偽善」とは少々刺激的ですが、多少の真実も含まれています。
どんなに善いことを考えついても行動しなくては意味がありません。
多少動機が不純であっても行動したほうがよい。そんな考え方を表現しています。
善い行いのことを善行(ぜんぎょう)といいます。
人を助け、社会に貢献するさまざまな行為です。
仏教においては、戒律を守った正しい行いのことも指します。
徳積みとは、善行を重ねて自分自身が成長し、周囲によい影響を与えることです。
この場合功徳とは御利益を指すことになります。
一方偽善とは、「これをしたらみんなが褒めてくれるかな」「これをしたら思わぬラッキーが得られるかな」「これをしたら仕事にプラスになるかな」と、損得勘定を働かせながら善行をすることです。
もし、損得勘定から、電車でお年寄りに席を譲ったり、街のゴミを拾ったり、寄付したりするならば、偽善であるといわざるを得ません。
それでもやらないよりやってみるのはよい方向です。
初めは「何かを得るために」という不純な動機で始めても、積み重ねていくうちに本物になっていくかもしれません。
本書は、小さな徳積みの習慣が想定以上の人生になる仕組みをお伝えするものです。
善行を通じて成長することが大事だと説いた、道元禅師の教えも解説します。
第1章では「善行のすすめ」
第2章では応援される人になること
第3章では仕事を通して善行を行う意義
第4章では社会に恩返ししていく生き方
第5章では損得を超える生き方
についてお伝えします。
日々楽しんで小さな善行を続けられたら、まるで貯金をするように、徳が少しずつ溜まっていきます。
その結果、どんな自分になっていくか想像できるでしょうか。
徳積みの仕組みを知って、今日から実践してみませんか。
本書の目次
第1章 善い種を蒔く
成功している人は徳積みをしている
善因善果 悪因悪果
お天道さまが見ている
徳を積んでも「無功徳」
今、ここで、私が
善行とは何か?
憧れる人の真似から入る
ただ自分が気持ちよくなるために行う
人は関係性の中で生かされている
もし徳を積まない人生を送ったら?
今日からできる善行リスト
第2章 主人公として生きる
応援される人になろう
主人公として行動しよう
やはり柔和な笑顔は最強
自分らしさを発揮して人を喜ばせる
比較をするから悩みが深くなる
善行の習慣化
早朝の坐禅会とお掃除
大切なことはすべて小学校で学んでいる
何事も百日続ければ身につく
心を清らかにする
善果のための準備をしておく
第3章 仕事を通して善行をする
仕事を通して世の中の役に立つ
三昧三昧大三昧
効率化を突き進むと後戻りできない
「同事」をビジネスに活かす
ビジネスライクが過ぎるとどうなる?
斜に構えると仕事は先細りする
相手が欲しているものの本質をつかむ
思いやりの心を形から学ぶ
守破離で進化する
管理職の要は人を活かすこと
チームで成長していく
「三方よし」の実践
プロセスを大切にする
我欲ではなく意欲を持て
なんのために働くのか?
スティーブ・ジョブズと禅
第4章 社会に恩返しをする
あとの人に気を配る
社会を息苦しくしているのは誰?
いただいた命をどう使う?
次世代にバトンを渡す
稼いだお金を社会に還元する
応援したいところに寄付する
儲けと善行の両立
より重要な価値に重きをおく
第5章 損得を超えていく
もし誰も善行しない世の中になったら?
禅即行動
自分のことは後回しにすべき?
二元論から離れる
損得勘定のつき合いは縁とはいえない
善行をしたのにムッとされた?
コスパ・タイパ思考をやめてみる
食べてみなければわからない
やむにやまれず犯してしまった罪は
仏の弟子として守るべき十六のルール
情報は使い切るもの
我々はどういう存在なのだろうか?
購入者特典プレゼント
枡野俊明先生特別法話 音声ファイル「人生が変わる徳積みのすすめ」
※無料特典は、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
※無料特典は、サイト上で公開するものであり、小冊子・CD・DVDなどをお送りするものではございません。
※上記無料特典のご提供は予告なく終了となる場合がございます。あらかじめご了承ください。





