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  • 【秋元康氏推薦!】新しい時代で伸びる人

    このページに来ていただき、ありがとうございます。

    私は、放送作家の安達元一と言います。

    おかげさまで「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」「SMAP×SMAP」 「笑っていいとも!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」…など、みなさんも一度は聞いたことはあるような番組を手掛けることができました。

    また、自分の担当する番組の週間視聴率の合計から世間では「視聴率200%男」と呼んでいただき、テレビの世界というこの世で最も過酷な競争社会で、25年間仕事を続けてこれました。

    しかし、最近「時代の変化」を感じております。

    ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアの登場により、今まで通用してきたマーケティングが通用しなくなってきたのです。

    今まで一部のマスコミしか情報を発信できなかったのが、個人が情報を発信できるようになり、とてつもない情報量が氾濫する時代になったのです。

    このソーシャルメディア時代を生き残り、「伸びる人」になっていくためには どうすればいいのかを本書で紹介したいと思っております。

    本書の内容について、秋元康氏からも推薦を頂いております。

    「安達元一には、“人を見る目”がある。
     本書を読んでその秘訣がわかったような気がした」


    天才じゃなくても結果を出す5つの力

    私は、この時代を生き残るには次の5つの力が必要だと思っています。

    • 仕事力
      ―今すぐできる圧倒的な差を生むテクニック
    • 人間力
      ―リアルなフォロワーがいないと成功できない
    • まとめ力
      ―多くの人をまとめる人がヒーローになる
    • コンテンツ力
      ―ソーシャルメディア時代はネタ数の勝負
    • 脳力
      ―成長し続けるための脳の使い方
    この5つの力の鍛え方を
    • 仕事のできる人とできない人の差はたったひとつ
    • 知らないうちに人を引きつける魅力的な人間になる
    • キラめく才能がなくても「伸びる人」になる方法
    • 無限にアイデアを生む秘密の方法
    • 企画を実現させる究極のワザ
    …など具体的なエピソードを交えて43の方法を紹介しています。

    本書のやり方で5つの力を鍛えれば、このソーシャルメディア時代で結果を出せるよう解説しています。

    さらに私、安達元一が語る
    『企画力・発想力・実現力講座』【音声データ】
    を無料プレゼントしています。

    つねに新しく、おもしろい企画を求められる中で身に付けた
    発想力の鍛え方
    企画を実現させる方法
    結果の出し方
    など、今すぐできる圧倒的な差を生むテクニックをお話させていただいております。

    • 仕事でなかなか結果がでない
    • 自分の能力を発揮したい
    • 人間関係がうまくいかない
    • 人とは違うアイデアを出したい
    • ビジネスで成功したい
    • もっと評価されたい
    …など、ひとつでも当てはまるのならば、本書は必ず役に立ちます。

    ぜひ、本書を手にとっていただき、とどまることを知らない「伸びる人」になってください!

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  • なかなか調子が出ないのは「脳の時差ボケ」のせいだった!

    本書に興味を持っていただき、ありがとうございます。

    私は、生物学者です。体内時計による体温調節、体調管理などを研究しています。

    あなたには、
    「やる気はあるのに、なぜか仕事が上手くいかない」
    「睡眠時間を削って勉強しているのに、結果がついてこない」
    「毎日ちゃんと寝ているのに、疲れが取れない」
    「どうも体調がよくない気がする」
    「ダイエットを続けているのに、効果がでない」
    ……などの悩みがあるのではないでしょうか?

    実は、このような悩みは、すべて、体内時計(=脳の時計)の時差ボケのせいです。

    しかし、脳の時差ボケは、人間なら誰でも起こりうることです。
    なぜなら、脳の時計は、
    「遅れやすく、進みにくい」
    という、生物なら逃れられない性質があるからです。
    もちろん、人間もです。

    では、なぜ、脳の時計は遅れやすいのでしょうか?


    体内時計は25時間で動く!

    それは、脳の時計は本来25時間で動くからです。私たちが過ごしている実社会は、24時間ですよね。

    つまり、1時間の時差があるのです。

    この時差ボケを解消しない限り、「仕事」「勉強」「朝型の習慣」「健康」「ダイエット」……は、上手くいきません。

    しかし、ご安心ください。
    本書では、生物学から科学的根拠をもとに、その時差ボケを修正することができます。
    しかも、誰にでもわかりやすく伝わるように、考えて書きました。

    だから、自然に「朝型の習慣」が定着しますし、「1日を常にベストの状態ですごす」ことができます。さらに、体質まで改善されます。


    科学的根拠があるから、無理なく「体質」「習慣」が変わる!

    行動も、習慣も、体質もすべては「人間の仕組み」を考慮しなければなりません。人は、サル目のヒトという種類の生き物なのですから。

    ぜひ一刻も早く、生物としての時計を見ながら1日を過ごしてください。

    私は、体内時計を見る生活を始めて、「朝5時起き」が定着しました。仕事もバリバリこなせるようになりました。肌のつやも良くなりました。

    私にできれば、あなたにも必ずできます。



    ※本作品は2008年に刊行された『なぜ、できる人は朝コンビニに行くのか?』(弊社刊)を改題、再編いたしました。
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  • 天才たちが使っている「メタ記憶」とは?

    あなたにも身に覚えがありませんか?
    「どんなに頑張っても成果が上がらない人」がいる一方で、「どんなこともラクラクとこなす人」がいます。
    この人たちの違いはいったい何なのでしょうか?

    それは、「脳の使い方」が違う
    だけなのです。

    そう、あなたの「脳の使い方」を変えればいいのです。

    本書は、最新の脳科学が「脳の使い方」を解明し、あなたを「どんなこともラクラクとこなす人」に変えます!
    • 「偏差値30台から東大合格」
    • 「TOEIC400点台から900点台」
    • 「子供の成績がアップした」
    • 「もの忘れがなくなった!」
    • 「ビジネス書が速く読め、すぐに身につくようになった」
    …など、すべての能力がアップする「奇跡の方法」をご紹介します!


    記憶には4種類ある!

    ところで、あなたは、「エビングハウスの忘却曲線」をご存知でしょうか?

    脳は
    • 「20分後に42パーセントを忘れる」
    • 「1時間後に56パーセントを忘れる」
    • 「24時間後に74パーセントを忘れる」
    • 「1週間後に77パーセントを忘れる」
    • 「1ヶ月後に79パーセントを忘れる」
    ことがわかっています!

    そう、「脳は忘れるようにできている」のです。
    それを科学が証明したのです。

    記憶には、
    • 「ファミリア」とは一番弱い記憶のこと。
      「どこかで見たことあるな」というような漠然としたものです。
    • 「リコグニション」とは見分けることができる記憶のこと。
      選択肢を与えられることで答えられることができる程度のものです。
    • 「リコール」とは再生するという意味の記憶のこと。
      選択肢がなくても自力で思い越こすことができます。
    • 「オートマティック」とは自動的という意味の記憶のこと。
      自力で思い出そうとしなくても自然と、答えが浮かんでくることです。
    …などがあります。

    この4つ以外に「メタ記憶」があり、天才たちはこの「メタ記憶」を無意識的に活用していたことがわかったのです!

    科学は、脳が忘れることを証明しました。

    しかし、その一方で、「一生忘れない記憶の作り方」も教えてくれました。

    単なる根性論、暗記論ではない、脳科学に基づく「メタ記憶」勉強法で一生忘れない記憶を手に入れましょう。
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  • 通常は1分間に約200単語。
    フォトリーディングなら、1分で6万8000語、処理できる!

    「フォトリーディング」とは、アメリカの神経言語プログラミン(NLP)、加速学習の権威ポール・R・シーリィにより開発された脳の学習プロセスに沿った速読術であり、勉強法です。

    あなたが英語をマスターするためには、あたかも外国にいるような、短時間で大量の英語に触れられる環境に身を置くことが必要です。

    この「フォトリーディング」を用いれば、簡単にその状況を作ることが可能です!!

    本を読むスピードが上がれば、よりたくさんの本が読め、たくさんの本を読めれば、より多くの情報にふれられることになり、脳を英語に慣れさせることができるようになります。

    通常、人間が1分間に認識できる単語の数は、約200語。
    しかし、この「フォトリーディング」ならば、1分間で約6万8000語もの英語を処理することができるのです!!


    フォトリーディングならば、あなたは何も海外に行くことなく、日本にいながらにして、通常の300倍以上のスピードで脳を英語に慣らすことができます。

    大量の英語に慣れた脳は、英語をインプットすることに苦痛を感じなくなります。「英語が苦手だ」「英語は難しい」という苦手意識がなくなります。

    これは英語を上達する上で、非常に重要なことです!なぜなら、こういった苦手意識は、新たな知識の習得を邪魔する一番の要因だからです。

    フォトリーディングで英語への苦手意識を取り除くことで、あなたの英語力は飛躍的に向上するのです!!


    フォトリーディングの効果が10倍になる! 史上初のCD付き!

    脳が、学習の際に最大限の効果を出すには、「リラックス+集中」状態にあることが必要不可欠です。

    フォトリーディングがなぜ、他の勉強法と違い、驚異的な結果を出せるのかというと、この脳の「リラックス+集中」状態をうまく引き出す勉強法だからです。

    しかし、この、学習に最適な脳の状態を維持することはそう簡単なことではありません。

    そこで、この本には、その脳の状態をいつでも、どこでも、作り出すことができる「フォトリーディング・ナビゲーションCD」を付けました。

    これまで多くの要望があったにも関わらず、CD化することができなかった、この音源…。
    今回ついに、CD化することができ、しかも、英語と日本語の2バージョン!!

    このCDで、英語学習だけでなく、資格試験や仕事、目標達成など、あらゆる学習のシーンで、あなたの脳から最大の力を引き出すことができます!


    『フォトリーディング英語勉強法』体験者の声

    「電話セッション前に、5分間、英和辞典をフォトリーディングするだけで、 使うボキャブラリーと発音の滑らかさが変わる!」

    「5年間マスターできなかったフランス語が、2週間のフォトリーディングで一気に上達!現地でも困らないほどの語彙力に!」

    「試験中、お手上げ状態だった長文問題が、フォトリーディングをしただけで、すべての問題を解答でき、見直しまでできる状態に!」

    「試験前に仕事が忙しく、朝晩、各30分のフォトリーディングのみ実践。他の勉強は一切していないのに、試験では飛躍的に点数が上がった!」

    「専門知識のないジャンルの通訳を頼まれ不安だったが、フォトリーディングのおかげで、日に日にボキャブラリーが増え、スキルも加速!夢にみたような成果を得ました!」


    フォトリーディングとは?

    フォトリーディングは、アメリカの神経言語プログラミング(NLP)、加速学習の権威ポール・R・シーリィが開発した脳の学習プロセスに沿った勉強法です。

    現在では世界23カ国で講座が開催され、日本でも4万人が受講している、世界的に認められた驚異の勉強法です。

    日本では、2001年に、経営コンサルタントの神田昌典氏監修『あなたもいままでの10倍速く本が読める』(フォレスト出版)で紹介されました。この本は、シリーズ51万部となる大ベストセラーとなり、いまも変わらず読み継がれています。

    フォトリーディング実践者の中から、数多くの著者が誕生し、ビジネスパーソン、学生、医師、作家、教育関係者、クリエイター、スポーツ選手といったさまざまなジャンルの人々がフォトリーディングで驚異的な結果を出してきました。
    つまり、フォトリーディングとは、単なる速読術や勉強法ではなくあなたの潜在的な可能性を最大限に発揮するツールなのです。あなたもこのフォトリーディングで、英語のマスターはもちろんのことさまざまな夢や目標の達成が手に入ることでしょう!

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  • "大往生"で"ポックリ"逝くために

    "健康"はどんな時代においても一番大切なものとして変わらない普遍のものだ。そういった意味では、長寿国日本は、世界のどの国より幸福だといえる。しかし、現実は寝たきりの人口も多く、医療費も高騰し、長期入院もできなくなりつつある。多くの人が望む健康とは、健康のまま長生きして、死ぬときは楽にという大往生にして、ポックリ逝くことだろう。

    では『ポックリ、大往生。』するためには何が必要か。その秘密は、日本の伝統医療にある。そこで最も大事とされるのは、「自分の健康は、まず自分で管理する」ということ。すなわち"養生"である。しかし、現代社会は養生だけでは健康は得られない。
    その概念が"摂養"である。
    本書は江戸時代の健康本2大ベストセラー『養生訓』『病家須知』が説く"摂養の考え方"と著者が提唱する現代の健康法について伝授していく。


    江戸時代のベストセラーに健康の極意あり

    日本に健康ブームが到来したのは、江戸時代の中期以降。
    平和な社会を迎えたこの時期、人口の増加はストップし、安定した成熟社会を迎えると同時に、閉塞感漂う世の中であった。こうした時期に誕生した健康ブームは、現在の状況と酷似しているといえる。
    つまり、江戸の健康ブームが生まれた背景は、現在の健康ブームの背景と似ているのだ。

    それゆえに、江戸時代にも生活習慣病が生まれ、"養生"という考え方がクローズアップされた。1713年『養生訓』がベストセラーになったゆえんである。
    それから約120年ののち、養生から摂養へと概念を昇華させてベストセラーなったのが平野重誠が著した『病家須知』である。こちらは『養生訓』ほど知られていないが、当時の大ベストセラーとなっている。
    この2冊に書かれている内容は、現代の養生・摂養の考え方とほとんど変わっていない。
    つまり、健康の極意が書かれているのだ。本書ではこれらの内容をひもときながら、著者の提唱する健康法も明らかにしていく。


    "医療費5割負担"で社会全体が健康で幸せになる

    江戸時代の健康観は、「自分の健康は、まず自分で管理する」というもの。
    つまり、病気の半分は自己責任ということである。
    しかし、現代では"モンスター・ペイシェント"といわれるように、無茶苦茶な患者が後を絶たない。一方、医師も多忙を理由に患者一人ひとりに向き合った治療をしない。実はこうした弊害は、現代の医療制度にある。医師が本来の仕事を目指し、患者が自身の健康管理をする。その実現のためには、医療費5割負担が欠かせない。
    「それでは治療が受けられないではないか?」

    そこで著者は提案する。薬剤師、保険師、栄養士などの権限を高めるのである。いいかえれば、薬局の制度を変えることである。そうすれば、すべて病院で行わなければならないことも薬局でまかなえるようになる。本来、病院で治療が必要な患者が病院に行き、医師も医師としての本来の仕事に専念する。結果的に総医療費が下がり、若者の医療費負担も軽減される。何よりも、多くの人が健康長寿を得られる仕組みとなる。本書では、患者にも医師にも厳しい提案をしている。
    しかし、現代人が忘れてしまった健康観が蘇り、健康ブームに踊らされることなく幸せに生きる方法が見つかるはずだ。

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