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働いても働いてもお金が貯まらないのは、なぜ!?
あなたは次のような「常識」を信じていませんか?
・住宅ローン返済額は年収の25%までに抑えれば大丈夫
・家賃は月収の30%以内ならギリギリセーフ
・生活費は手取り収入の70%以内が標準
・定年までに住宅ローンを完済していれば安心
・定年までに預貯金3000万円あれば夫婦2人の老後も安泰
・持ち家と賃貸住宅なら、持ち家の方が資産になるのでトク
詳しくは本書で解説しますが
これらは今ではまったく安心できない「常識」となっています。
むしろ「時代遅れの危ない考え方」です。
将来、「下流老人」に陥らないためには、
こうした世間の尺度、時代遅れの常識に
惑わされないことが重要です。
どうか、目を覚ましてください。
周りと同じことをやっていては、
同じ結果しか生まず、
あなたは一生貧乏から抜け出せません。
1億総老後崩壊の時代がやってくる!
2015年6月30日午前11時半頃、
小田原市付近を走行中の東海道新幹線「のぞみ225号」の
先頭車両でガソリンをかぶり、焼身自殺を遂げた71歳の老人は
「35年間も真面目に年金を納めたにもかかわらず、
生活保護水準以下の12万円の支給しか受けられない」と訴え
焼身自殺テロを起こしました。
2015年6月、全国で生活保護を受けている人が
217万人以上となり、過去最多を更新。
とくに生活保護を受給する高齢者が増加中で、
65歳以上が78万6634世帯、受給世帯全体の約48%を占めます。
「今後は高齢者の9割が貧困化し、貧困に苦しむ若者も増える」
こう主張する論者がメディアを賑わしています。
長期不況で給料は上がらず、
税金、社会保障費だけがどんどん上がっていきますので
むしろ、当然の帰結でしょう。
一方、65歳以上の高齢者世帯の4割が
生活保護費以下の「老後貧乏」の状態にあります。
1億総老後崩壊、老後貧乏、下流老人の時代……。
これ、まったく「他人事」ではありません!
20年後、お金に困らないためにやるべきこととは?
でも、ご安心ください。
備えさえあれば、まったく心配はいりません。
現在借金を抱えて収支がマイナスになっている人、
年収が200万円レベルの人でも
老後資産5000万円以上を
確実に実現する方法をお伝えするのが本書です。
現在61歳の著者はサラリーマンのかたわら、
20代のころより不動産、株式投資を始めるものの
90年代のバブル崩壊で1億2000万円の借金を背負うことに。
その後、損切り処分を積極的に行って
会社勤めを続けながら、10年で借金を完済!
現在では会社を辞め、純資産5億円をベースに
不労所得で悠々自適に暮らす毎日を送っています。
そんな著者が30代、40代から実践してきた
資産形成の心構え、極意、メソッドとは?
最大のヒントは
「人生の3大無駄遣いから脱却」です。
詳しくは本書でご確認ください。
ハイリスクな一攫千金はけして狙わず、
着実に資産を育てるノウハウをお伝えします。
目次
プロローグ 20年後、お金に困らないためにあなたが選ぶべき道とは?
第1章 お金と人生設計の分かれ道はココ!
第2章 年金・保険・貯蓄の分かれ道はココ!
第3章 住宅・教育資金の分かれ道はココ!
第4章 お金が残るライフスタイルの分かれ道はココ!
第5章 投資・資産運用の分かれ道はココ!
エピローグ まずは「人生の3大無駄遣い」から脱出しよう!
「読者限定無料プレゼント」付き!
1億2000万円の借金を5億円の資産に変えた
――堅実投資の第一人者が説く
「金持ち爺さん」「貧乏爺さん」の分かれ道はココ!
「一億総老後崩壊」「大増税時代」
「非正規雇用者の急増」「年金制度の破たん」……などなど、
暗い未来予想図が描かれる日本国ですが――ここで騙されてはいけません!
「こんな時代だから……」と現状を肯定しているだけでは、
あなたも「貧乏爺さん」への道まっしぐらです。
「金持ち爺さん」と「貧乏爺さん」の分かれ道は、
ほんのちょっとした知恵と心構えの違いだけです。
リアルな現実をぜひ、この無料特典でご確認ください。
※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
冊子などをお送りするものではございません。
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相続が不安なときのはじめの一冊!
あなたにとっての「相続でもめないための○○」を見つけよう!
2015年1月から施行された相続税大改正の影響で
書店の相続本コーナーが加熱していることをご存じでしょうか?
しかし、ほとんどの本が見落としている視点があります。
それはいったい何でしょう?
・そもそも、すべての人に相続対策は必要なのか?
・相続とは、結局は人間関係と感情の問題である。
これを抜きに相続対策をしようとしても、絵に描いた餅にしかなりません。
事務手続きを学ぶだけでは人間関係のトラブルは回避できません。
また、中にはいたずらに読者の不安を煽り、
しなくてもいい苦労や無駄な出費をさせるような「自称専門家」の本もたくさんあります。
そんな中、本書では以上の2つの視点をベースに、
家族やその関係者全員が笑顔になることを目指した新しいタイプの相続本です。
もちろん、相続に関するあらゆる側面を完全フォロー!
章ごとに「基礎知識」「遺言書」「節税」「生命保険」「不動産」
「相続放棄」「専門家問題」などの諸テーマを掘り下げています。
そのうえで、
「本当に自分に相続対策は必要なのか?」
「必要であれば何をすべきか?」
を考えてみてください。
そうすれば、必ずあなたにとっての「相続でもめないための○○」が見つかるはずです!
目次
あなたにとっての○○を見つけてください――まえがき
あなたも確認!“争族”危険度チェック
第1章 相続の基礎知識を得て争族の火種を消しなさい!
第2章 遺言書で失敗したくなければメンテナンスをしなさい!
第3章 相続貧乏になりたくなければ節税と贈与の落とし穴に気づきなさい!
第4章 「相続の救世主」生命保険の受取人や加入を検討しなさい!
第5章 相続のやっかい者!?不動産の価格と利用法を確かめなさい!
第6章 相続放棄をしたいなら親の借金を調べなさい!
第7章 「専門家」にだまされたくなければ彼らのキャッシュポイントを見抜きなさい!
第8章 相続でもめたくなければ妻・夫・孫・影の薄い人に注意しなさい!
ぜひ、いずれかの「安心」を得てください――あとがき
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内容紹介
カンタンに実行できて、抜群の効果があって、
らくらく継続できる「マンション営業の極意」を知りたくありませんか?
本書では、マンション営業の現場を知り尽くす著者が、
マンション営業14年で培った営業ノウハウを惜しみなく披露しています。
マンション営業の効率や効果をもう少し向上できないかと悩んでいるすべての方々に、
新しい技術を提供する、今までの営業手法を整理することを、目的にしたテクニック本です。
著者コメント
これからのマンション営業においては、
「個々の営業力」と「チームの総合営業力」が必要になると考えています。
チーム営業には、個人営業とは異なる視点や手法が求められますが、
大半の現場では、個人営業が染み付いているため、
チームをまとめて総合力を最大化させる営業手法は
不慣れなリーダーが多いのかもしれません。
この「マンション営業の極意」では、
ご自身の営業力を向上させる事も出来ますし、
部下を持っているリーダーであれば、
指導する時の材料として活用する事も出来ると思います。
また、リーダーとしてチーム営業力を最大化させるための
チームビルディングの一例としても参考になると思います。
最後に、日本の住宅産業に関わる仲間として、
ともにマンション営業を元気に、
そして大げさな表現になるかもしれませんが、
日本を元気にしていきましょう。
この本を通して、皆さんの営業力があがり、
みなさんの会社の売上が向上することを願っています。
出版社からのコメント
書店に並ぶ書籍の多くは自営業者、経営者、専門家の著書が占めています。
その中でサラリーマンが出版するケースを見かける機会は多くありません。
著者との会話で、特に印象的だったのが
「日本経済を支えているのは、現場で泥水を啜りながら、
日々悪戦苦闘しているサラリーマンなんだよ」
「サラリーマン一人一人が元気になれば、もっと日本経済が良くなる」
という言葉です。
確かに、金なし、コネなしサラリーマンが出版する機会が増えれば、
日本の未来も変わってくるように感じます。
面白い日本になると信じて、著者を応援したいと思います。
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あらゆる問題は、「仕分け」するだけで9割解決できる
「やるべきことが多すぎて、何から手をつけたらいいのかがわからない」
「選択肢を絞れなくて、何を残して、何を捨てればいいのか迷う」
「つい考えすぎてしまって、なかなか行動に移せない」
「一生懸命やっているのに、結果につながらない……」
「アイデアが煮詰まってしまって、出てこない」
こうなってしまうと、
正しい判断ができなかったり、
行動することができないものです。
これらの悩みには、
1つの共通点があります。
それは、「頭の中がごちゃごちゃ」です。
頭の中がごちゃごちゃで整理されていないから、
このような悩みが湧き出るわけです。
問題をいかにシンプルにして、
正しい決断や行動につなげていけばいいのか?
そのためには、
まず問題と頭の中をシンプルに整理する必要があります。
その整理をするときに、
絶大な効果を発揮するメソッドが
「セパレート思考」です。
「セパレート思考」とは、ひと言でいえば、
「問題を仕分けする思考法」です。
混乱した頭の中
↓
選択肢&情報の「仕分け」(セパレート思考)
↓
物事の本質が見える
↓
正しい決断と行動
↓
問題解決
問題の種類によって、
その仕分け方が異なります。
どのような問題を
どのように仕分けていけばいいのか?
その方法を具体的な事例を交えながら、
徹底解説したのが本書です。
気になる本書の内容
本書の内容は以下のとおりです。
第1章 「セパレート思考」とは何か?(概論篇)
1:「セパレート思考」は、問題解決の特効薬
2:「思考のメタボ」が、会社を滅ぼす
3:成果が出ないものは、すべて「思考のゴミ」である
4:決断スピードが上がる「3ステップ」
5:思考の整理は、道具選びから
第2章 頭の中のゴチャゴチャを消す技術(思考篇)
1:目標は、「量」と「質」で仕分けする【定量目標、定性目標】
2:成果が出ないのは、目的と手段が逆転しているから【目的、手段】
3:問題解決策が出ないときは、まず抽象的に考える【抽象的、具体的】
4:原因の深掘りが、思考の堂々巡りを断ち切る【原因、解決策】
5:的外れな発想は、頭の仕分けで矯正できる【事実、意見】
6:不要な選択肢を捨てる技術【収束、評価】
第3章 心のブレーキを外して行動に移す方法(行動篇)
1:結果とプロセス、どちらが大事か?【プロセス、結果】
2:優先順位は、時間軸の仕分けで決まる【短期、長期】
3:「なんとなく難しそう」がなくなる仕分け術【大項目、中項目、小項目】
4:「やらないこと」を先に決めると、前進する【やらないこと、やること】
5:なぜ成功者は毎日同じ服を着るのか?【こだわる、こだわらない】
6:松井秀喜と本田圭佑に共通する思考法【変えられる、変えられない】
7:一流は仕事を手放し、二流は抱え込む【任せる、先延ばし】
第4章 一瞬で片づく情報の仕分け方(情報篇)
1:読書効果を高める整理術【要点、実践】
2:現状分析の秘策「立体式整理法」【鳥の目、虫の目、魚の目】
3:すべてのビジネスは、3人の目で読み解く――【鳥の目:顧客、自社、競合】
4:ミクロ視点の3つの重要エッセンス――【虫の目:What, How, Why】
5:リーダーは未来より過去を大切にする――【魚の目:過去、未来】
第5章 結果にコミットする「セパレート思考」(ビジネス篇)
1:すべての戦略は、3つの仕分けで考える【誰に、何を、どのように】
2:なぜユニクロの品質は良くなったのか?【商品、価格、販路、宣伝】
3:売上を倍増させる3つの掛け算【新規、リピート、客単価】
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27年ぶりの12連騰で日経平均3万円も見えてきた!
「株価もそろそろ天井ではないか?」
今の相場に、そんな見方をする方もいると思います。
しかし2015年以降、
日本にとっては株買いの好材料がそろっています。
金融相場の様相を呈していますが、
企業向上の芽がいくつも出ています。
産業そのものも円安で国内回帰し、
雇用増加や賃金上昇も視野に入ってきました。
外国人投資家も日本の市場を評価し、
長期スパンで株式参入してきました。
12連騰の上昇相場は、
これからの相場の明るい未来を象徴しているのです。
日本は原油価格暴落という危機でツキを呼び込みました。
原油安は円安を加速化し、
さらに株式相場を上昇させました。
また、公的資金のクジラ買いも日本株を押し上げています。
ヘッジファンドの勢力も弱まり、
経済の景気サイクルも上昇カーブに入ります。
著者はこうしたさまざまな材料から、
日経平均2万5000円を打ち出しています。
さらに、この上昇は2017年まで続き、
3万円台も視野にあると言います。
その理由は、現地の情報を仕入れ、
ヘッジファンド仲間との情報交換をし、
「伝説の当たり屋」と称される、
著者にしか知り得ない情報を持っているからなのです。
今からなら、迷っていた方も間に合います。
本書の巻末には、著者の推奨する銘柄も掲載しています。
まさに、日本の投資家の方の背中を押してくれるはずです。
ブラックスワンの羽ばたく音は必ず聞こえてくる
ギリシャ危機における株価の暴落とユーロ危機、
中近東、イスラム国のテロ問題や中国のバブル崩壊のリスク、
新興国のデフォルトの可能性など、
カントリーリスクは株購入を足止めさせる原因の1つです。
これらの問題が、いつ何時ブラックスワンとして現れるか、
実はこれは誰にも予想できません。
しかし、ブラックスワンがいつ現れていいように、
起こりうる可能性のシナリオを描いておくことは、
投資にとって重要です。
本書では、こうしたカントリーリスクについても細かに解説しています。
しかも、著者の持つあらゆる情報筋から入手されたシナリオは、
知っておくべき重要なファクターです。
「相場にはおっかないことが付き物です。
その昔、日本が高度経済成長期を迎え、
日経平均が急激に水準を切り上げていった時期にも、
『まかり間違えば恐ろしいことになりそうだ』という問題は
世界中にごろごろありました。
怖いからといって様子見をしていた人たちは、
けっして儲もうけることはできなかったわけです。
―中略―
世界のほうぼうで問題が山積みにされている現状ですから、
私たちが引き受けなければならないリスクについても入念に解説し
何に注意をすればいいかということに
も重点を置きました。
本書をお読みになったみなさんが
自信を持って投資を行なってくださることを、
私は今回ほど切に願ったことはありません」(本書より)
相場のウラまで解説した慧眼の1冊です。
目次
はじめに 空前の強気相場に投資の一大チャンスがやってきた
第1章 原油価格暴落でツキを拾った日本経済
戦後70年、世界で枠組みを超えた挑戦が行なわれる
大転換期にツキを味方にした安倍政権
原油価格の暴落から日本のツキは始まった
OPECがシェールガス潰しをしても、原油価格は上昇しない
技術革新が眠っている油田をよみがえらせる
原油価格をコントロールする時代は終焉した
原油のあり余るアメリカが、さらにOPECに打撃を与えた
原油価格下落は自給率の低い日本に恩恵をもたらせた
原油安はGDP成長率を試算以上に押し上げる
原油安・円安から個人消費の増加へ。そして、日本のムードは一気に変わる
エネルギー自給国アメリカに与える逆オイルショックの影響
原油安でもアメリカ経済にブレーキがかかるのは一時的
逆オイルショックで、ロシアとブラジルが金融危機の火種となりうる
FRBの金利正常化が産油国、新興国をさらに苦しめる
日本経済が強気になれる、4つの好循環の加速化
黒田日銀が市中にマネーを回すための奥の手
黒田バズーカが必要ないほどの安倍政権のリーダーシップ
安倍首相が言った「アベノミクス67点」の真意
第2章 ドル高に突き進むアメリカ、円安が安定する日本
ドル高・円安で悩むオバマのかじ取り
本国投資法第2弾でアメリカはドル高に振れる
行き過ぎたドル高は、第2のプラザ合意となるのか?
貿易収支の黒字と企業の国内回帰は円高要因を誘発する
結果的に、経済的に一番理想的な状態で円安はつづく
ECBがユーロ安を助長するマイナス金利のドイツ国債を買いつづける理由
ユーロ安を止めるシナリオにも、おそらくリスクは避けられない
金融引き締めがアメリカ経済のブレーキ
シェール関連企業にもサブプライム危機レベルのリスクがある
さらなる円安を握るGPIFのドル資産シフト
第3章 米欧中、中東、南米──ブラックスワン化する世界
いまの相場の中にはブラックスワンが存在する
オバマが真実を隠蔽したベンガジ事件
ベンガジ事件の証拠を消し去ったヒラリーのEメールゲート
ヒラリーのEメールゲートでちらつく、クリントン財団の影
暗躍するアメリカ政府がニューヨーク株式を押し下げる
アメリカ国民に見放されたオバマから、ブラックスワンが現れる可能性
歪んだバブルが中国の終わりを告げる
アジアインフラ銀行設立は中国の在庫一掃セール
ブラックスワンは中国の不動産バブルの中にいる
ヨーロッパの火種、ギリシャと第1次世界大戦後のドイツとの類似
債務カットがなければ、社会主義化するしかないギリシャ
鍵を握るドイツ、ギリシャのEU離脱でブラックスワンが現れる
ギリシャ問題は結末を迎える!? ある意外なシナリオ
核問題をめぐり、イランに急接近するアメリカ
イスラエルの立場を無視したオバマの稚拙外交
イスラム国の掃討作戦もうまくいかないアメリカ
中東のブラックスワンは第3次オイルショックの出現か?
もしブラジルがデフォルトすれば、金融危機の連鎖が起こる
ブラックスワンが羽ばたく音は必ず聞こえてくる
第4章 日本の株式相場が強気である、これだけの好材料
ヘッジファンドは冬の時代を迎えた
ヘッジファンドが日本の株式市場で賭けに出た、日経平均2万円の次のターゲット
ヘッジファンドの仕掛けは、日本の市場を大切にしている証拠
日本企業の株主還元を引き出したヘッジファンド
ヘッジファンドはキャッシュリッチ企業に目をつけ始めた
外国人投資家が日本の相場を押し上げる
日銀政策の時間軸から、あと2年が株の買い場
国債の危険度を測る指標で見れば、日本のデフォルトはありえない
日本の国民性までもが国債の信用性を保証している
超長期円安、運用自由化、外国人投資家マネー流入などで日経平均3万円も見えてくる
日本の景気サイクルは、ゴールデンサイクルに突入している
第5章 伝説の人物テンプルトンの教えから、相場を読み解く
20年以上、年率15%以上の運用をつづけたテンプルトンという人物
額面割れの株を一気に100銘柄以上買うテンプルトンの手腕
日本の経済成長を誰よりも先読みしていた先見の明
当時、日本人アナリストにはなかった4つの視点
テンプルトンはバブル全盛期に日本株をすべて手放していた
テンプルトンの教訓から、私はリーマン・ショック直後から株のポジションを上げた
日本株購入は、株価水準、市場状況、世界動向をしっかり検証する時代に入った
日本株に「暴落」はありえない。進撃あるのみ!
1億総投資化時代は、すぐそこまできている
巻末付録 私の注目銘柄10──これで殖やしましょう!
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