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発売2週間で10万部突破のシリーズ第2弾は「お金」
大ベストセラー『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめ、
『大好きなことをしてお金持ちになる』
『30代にしておきたい17のこと』など
著書累計部数490万部を突破した本田健氏の
「読むだけ」シリーズ第2弾のテーマは、
本田氏の専門分野である「お金」です。
ますます先行きが見えなくなっている今の時代、
私たちのお金の不安や悩みは尽きることがありません。
そんななか、本田氏が「お金の専門家」として、
お金の考え方や付き合い方など、
お金に愛される人だけが知っている秘訣が詰まった言葉を
22本に厳選、1冊にまとまりました。
本書で取り上げている22の言葉は、以下のとおりです。
1 お金に愛される人がお金持ちになる
2 金を貸す者は2つのものを完全に失う。
すなわち友情と金――フランスのことわざ
3 お金持ちは、一生引き出さない口座をたくさん持っている
4 毎月少しずつお金を貯めていきなさい。
そうすれば年末にはびっくりするでしょう、
あまりの少なさに――アーネスト・ハスキンズ
5 金は貯まるべきもので、貯めるべきものではない――渋沢栄一
6 お金と馬鹿はすぐに別れる――アメリカのことわざ
7 金持ちになるためには、 貧しい家に生まれることである――アンドリュー・カーネギー
8 お金持ちになるには、10年かかる
9 お金から、いつ卒業するかを自分で決める
10 金がないから何もできないという人間は、
金があってもなにもできない人間である――小林一三
11 愚か者は、金を持って死んでいくために、
貧乏で暮らす――バルトルト・ハインリヒ・ブロッケス
12 「豊かさ意識」のスイッチをオンにする
13 自己投資は、いちばん高い利子をあなたに払う――ベンジャミン・フランクリン
14 お金持ちになるには、自分の適性を生かすことだ――ロジャー・ハミルトン
15 人の行く裏に道あり、花の山
16 付き合う人の平均年収を上げるのが、お金持ちへの道
17 お金は、自分とまわりの人の幸せのために使うと、増えていく
18 金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。
しかし勇気を失うとすべてを失う――ウィンストン・チャーチル
19 億万長者は、お金より知恵を残す
20 「お金で幸せは買えない」という人は、どこに幸せが売っているかを知らない
21 豊かさは自然に湧く泉のようなもの――竹田和平
22 真の豊かさとは、何一つ必要としないことだ――ゲーリー・スナイダー
本書では、これら22本の言葉を
「お金の本質を知る」
「お金の不安を消す」
「お金に愛される習慣」
「豊かさの味わい方」の
4つの章に振り分けて展開。
前作同様、それぞれの言葉の真意や味わい方を、
著者が実体験や今までコーチングしてきた事例を交えながら、
わかりやすく説いています。
「お金のカラクリ」がズバリわかる一冊です。
オリジナルキャラクター「もや太郎」も大活躍!
シリーズキャラクター「もや太郎」は、
もちろん今回もカバーや本文の随所に登場しています。
おかげさまで、「もや太郎」の存在は、
全国書店ご担当者様、読者の皆様に着実に広がりつつあります。
前作でもご好評いただきました「もや太郎メッセージカード」も、
新たな仕様で入っています。
今回は、なんと「お守りカード」が付きです!
切り取り線から切り離せば、お財布や名刺入れなどに入れられる
名刺サイズとなっています。
ひきつづき「もや太郎」のご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
「もや太郎」本人もつぶやくFacebookページはこちらです。
ぜひのぞいてみてください。
「本田健 読むだけシリーズ」Facebookページ http://www.facebook.com/yomudake
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メダリストの言葉はなぜ心に響くのか
オリンピック取材7回のスポーツライター・青島健太が
メダリストの24の言葉を徹底分析!
どんなに実力があっても簡単にはメダルを獲れないのがオリンピックの怖さ。
過去のメダリストは例外なく、多くの困難を乗り越えて栄光をつかんできました。
「初めて自分で自分をほめたい」(有森裕子)
「最高でも金、最低でも金」(谷亮子)
「いままで生きてきたなかで、一番幸せです」(岩崎恭子)
「とっても楽しい42.195キロでした!」(高橋尚子)
など、オリンピックに刻まれた名言はたくさんあります。
全人生をかけて五輪に臨んだアスリートは
栄光をつかんだとき、苦杯をなめたとき、何を語ったのでしょうか?
その言葉の裏にはどんな思いが詰まっていたのでしょうか?
日本中を熱くしたメダリストの戦いを追いながら、
彼らが発した言葉と思いに迫ります!
あのとき、メダリストが語った言葉の本当の意味がいま、明らかに!!
あのときなぜ、有森裕子は「初めて自分で自分をほめた」のか?
あのときなぜ、篠原信一は「弱いから、負けた。それだけ」とつぶやいたのか?
あのときなぜ、田村亮子は「最高でも金、最低でも金」と宣言したのか?
あのときなぜ、谷口浩美は「途中で、こけちゃいました」と笑ったのか?
あのときなぜ、北島康介は「ちょー気持ちいい~」とうなったのか?
あのときなぜ、室伏広治は「バレリーナのように投げたい」と言ったのか?
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あなたはいまの生活に満足していますか?
いきなりですが、質問です。
「あなたはいまの生活に満足していますか?」
もし、あなたがいまの生活にもう十分満足しているのだとしたら、
それはたいへん不幸なことです。
なぜなら、寿命の長い現代人が、ほしいもの・やりたいことが見つからずに
長い人生を生きているのは、とてもつらいことだからです。
ただ老いるのを待つのみの人生を、あなたは選びたいですか?
もし、タイミングを逃して「いまさら……」と思っていることがあれば、
考え直してください!
「もう気力がない」「体力がない」「最近疲れているから」と、
やりたいことをあきらめたり、
いまさら人生を大きく変えるのは難しいなどと考えているとしたら、
それは大間違いです!
人生の浮き沈みは運命や才能に左右するのか?
まず、ここで断言します。
人の一生を決めるのは、運命や才能ではありません。
ただ「習慣」によってだけ、人の一生は決まっていきます。
「習慣」というと、「続けなければいけないもの」と
思っているひとが多いかもしれませんが、
実際はやめることのほうが難しいでしょう。
生きているうちに身につけた「大人の悪習慣」を捨てられるかどうかで、
人生は決まるのです。
逆に、一度いい習慣を身につけてしまえば、
あとは自動的に脳と体が変わり、不思議なことにあなたの周囲も変わっていきます。
いったいこれは、どういうことなのでしょうか?
人生を一瞬でガラリと変える簡単な方法とは?
もし、あなたが本気で人生を変えようと思うなら、
そして運命を変えようと思うなら、
それはいとも簡単に実現できます。
これまで、あなたは「自分」を変えられなかったのではありません。
ただ「習慣」を変えられなかっただけなのです!
あなたは知らず知らずのうちに、悪習慣のなかで生きています。
だからこそ、一度その悪習慣を捨ててしまえば、
人生は驚くほど簡単に変わります。
仕事もプライベートも驚くほど望んだ通りに変わっていくことでしょう。
日頃から脳と体を最高の状態にさえしていれば、
あなたが望むものすべてが手に入るといっても過言ではありません。
では実際、具体的にはなにを、どうしたらいいのか?
本書では、著書累計340万部の人気ドクターが編み出した
「心と体のリセット&刺激法」をご紹介。
脳と体に活力を与える方法を知り、それを習慣化すれば、
つねに最高の自分でいられることを実感していただきたく、
ここにメソッドを公開いたしました。
大脳生理学や生化学、アンチエイジングの知識を駆使するとともに、
実践して効果があり、しかも毎日の生活のなかで簡単にできる方法のみをお伝えします。
本書の内容は以下のとおりです。
プロローグ あなたの人生が一瞬で変わるシンプルな理由
Chapter 1 なぜ、シンプルな法則が最高の人生をつくるのか?
Chapter 2 なぜ、脳を鍛えるのに感動が必要なのか?
Chapter 3 まずは、間違った常識をリセットしよう!
Chapter 4 もっとも簡単な習慣から始めよう!
Chapter 5 簡単な方法でみるみる若返る大人の脳の秘密
Chapter 6 心のサビを落とすだけで、毎日が大きく変わる!
Chapter 7 体のサビを落とせば、やりたいことが思いのまま!
エピローグ さあ、今日から最高の人生を始めよう!
※本作品は2006年に刊行された『ちょっとした習慣であなたの人生は変わる』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。 -
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話すことはスポーツと同じだ!
「英語なんて言葉だ!やれば誰だってできるようになる!」
東進ハイスクールのCMでもおなじみのセリフだが、
著者は英語をものにするまでに
20年もの時間とおカネをかけてきた。
そして「話せる英語」にするための
王道の勉強法を編み出している。
しかも、おカネをかけずに、
何歳からでも始められる、英語習得の近道だ。
この本では、著者がたどり着いた勉強法の中で、
とくに「スピーキング」について語ったもの。
英語で話せるようになるには、
たとえ1日3秒でもいい、毎日続けること。
しかし、継続することが一番難しい。
そこで、飽きずに、話すことが楽しくなる
4つの勉強法を紹介していく。
「4つの習慣」勉強法とは……
「聴き流すだけで英語が話せるようになる!」
など、巷にはさまざまな勉強法が存在する。
たとえば、子どもが言語を習得する際には、
長い年月をかけて言葉に接し、自然と覚えていく。
一方、大人は言語習得にかける時間も余裕もない。
大人のための勉強法、それが「4つの習慣」勉強法だ。
4つとは、「文法」「発音」「リスニング」「プレゼン&スピーチ」を
繰り返し勉強することによって、確実にスピーキング力を高めていく方法。
具体的な方法は本に書かれているが、
これまで英語の達人たちが学んできた、
王道の英語学習法であることは間違いない。
これから企業で導入されるSWテストを使いたおせ!
日本とお隣の国、韓国における
TOEICテストの平均点の差は、実に100点以上ある。
しかも日本人は、TOEI900点以上の人でも
英語が話せないという人は意外に多い。
この原因は、日本の英語教育の在り方にある。
韓国との差を埋めるべく、
日本の企業も今後、TOEIC SWテストが導入される。
SWテストとは、スピーキングとライティングに特化した試験だ。
これまでのTOEICテストは「聴く・読む」が中心。
しかし、英語の勉強には、「話す・書く」というスキルがなければならない。
「使える英語」にするために、SWテストを使いたおせば、
あなたも英語達人になれる!
【目次】
■はじめに……英語を話せるようになる方法はひとつしかない!
■第1章 なぜ日本人は英語が話せないのか?
・こんなにお金や時間を費やしているのに……
->英語が話せない理由1……「完璧主義」が邪魔をする
->英語が話せない理由2……「完璧な発音」を目指そうとする
->コラム1【日本人の英語のなまりはチャーミング】
->英語が話せない理由3……英語ができてから話さないと恥ずかしい
->コラム2【人生は短い。発音や文法を気にしてどうする!】
->英語が話せない理由4……「他人の目」を気にしてしまう
・英語を話すことはスポーツと同じ!
・「話す」トレーニングをしてこなかった日本人
・ビジネス英語は「自己紹介」からはじまる
->コラム3【笑われたっていい。恐れずに英語を話そう】
・あなたをどれだけ覚えてもらえたか?
・「印象に残る自己紹介」がグローバルルール
->ポイント1 目を見て、笑顔で、元気よく!
->ポイント2 身ぶり手ぶりで注意を引きつけよう!
->ポイント3 日本人であることをアピールポイントにする!
->ポイント4 英語のニックネームを自分につけよう!
->ポイント5 アメリカンジョークで心をつかもう!
・「どこで働いているか」ではなく、「何をしている人か」が重要
・第1章 ☆ここがポイント!
■第2章 「4つの習慣」勉強法で話せる英語になる!
・大人になってからでも英語を習得できるのか?
・「4つの習慣」勉強法で話せる英語へ
->コラム4【毎日少しでもいい。勉強を習慣化させよう】
・「4つの習慣」勉強法その1……文法の基礎
->●英語を話すには中学卒業レベル+αの文法で十分
->●文法を“2カ月でマスターする”アウトプット法
->●「自動化」しなければ話せる英語にならない
->●頻出パターンを自動化する
->コラム5【英語は訓練だ!】
->●文法を自動化できてしまえば、あとは使うだけ!
・「4つの習慣」勉強法その2……発音
->●発音はどんどん話して修正していく
->●「発音記号」を覚えることが上達の第一歩
->●日本人が苦手な「5つの発音」
->->苦手な発音その1 子音止めの法則
->->苦手な発音その2 リエゾン
->->苦手な発音その3 弾音化(フラップT)
->->苦手な発音その4 音声の同化(assimilation)
->->苦手な発音その5 センスグループ
->●センテンスの「強弱」で発音に差がつく
->->強弱アクセントその1「意味語」と「機能語」
->->強弱アクセントその2 同じ単語の「強形」と「弱形」
->->強弱アクセントその3 既知の情報と新情報
->●英語が上手に聴こえるコツ
->●発音上手はリスニング上手
->●発音チェックに最適な録音練習法
->●スマートフォンでも発音の練習ができる
->●必殺! カラオケ発音練習法
->コラム6【歌だって英語の勉強になる!】
・「4つの習慣」勉強法その3……リスニング
->●英語初心者はまず「精聴」から
->●ディクテーションで聴こえない音を克服する
->●『「耳タコ」プレイリスト』で飽きることなくリスニング練習
->●リスニング教材はひとつを徹底的に攻める
->●「多聴」へ切り替えていくときのタイミング
->●リスニングに効果の高い「シャドーイング」勉強法
->●リスニング学習はやっぱり反復練習しかない
・「4つの習慣」勉強法その4……プレゼンテーション&スピーチ
->●プレゼンテーション&スピーチはパターン化してしまえ!
->●応用編! 「名言」の引用で説得力アップ
->コラム7【英語習得のためのペース】
・第2章 ☆ここがポイント!
■第3章 これから求められる「話す」という力
・英語を話すことは二の次だった日本
・「クジラの公式」という研究英語の世界
・100点なのに英語が話せない、書けないのはなぜ?
・「英語格差」がどんどん広がっている
・TOEIC普及の長所と短所
・世界に打って出る日本に英語は絶対に必要
・これほどまでに差が開いた日本と韓国の実力
->コラム8【試験に受かるだけの英語じゃ、意味がない!】
・日本の英語教育も変わりつつある
・第3章 ☆ここがポイント!
■第4章 TOEICテストを使いたおして英語達人になる!
・完全に普及したTOEICテスト
・TOEICの持つ「聴く/読む」という役割
・TOEICテストには、なぜか「話す/書く」がなかった
・「TOEIC SWテスト」で日本も変わる!
・企業もSWテストを導入していく
・バランスのとれた英語に「話す/書く」は欠かせない
->コラム9【日本にいても英語を話す場はたくさんある】
・英語を「書く」力とは
・英語は積極的に失敗しよう!
・SWテストは発音が間違っていても高得点が取れる
・第4章 ☆ここがポイント!
■第5章 今日からスタート! 英語学習の第一歩
・これだけは押さえたい! 英語を話せる(書ける)ようになる7つのコツ
->1.基本パターンに当てはめて話す習慣を身につける
->2.英文を音読し、自動化する訓練を習慣化する
->3.他人の英語に対してコメントしない
->4.インターネットを使ってどんどん発信する
->5.英文を添削してもらうサービスを使う
->6.自分の周辺を語る文章をつくる
->7.積極的に外国人の友だちをつくる
->コラム10【けっしてあきらめない、継続的な努力】
・「はじめる」+「続ける」=英語の達人!
->コラム11【さあ、今すぐはじめよう!】
・第5章 ☆ここがポイント
・安河内哲也がおすすめする英語教材
・これでカンタン! 『自己紹介』フォーマット
・海外ではこのパターンを使いたおそう! 必須の5構文
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今、わたしたちが「幸せ」に働けない理由とは?
「会社の体制がおかしいから、先行きが不安」
「上司が間違ったことをいうから、このまま仕事をしていいのか不安」
「仕事を好きになれない。だから、今やっていることが不安」
「職場の雰囲気についていけない。ここでやっていけるのか、不安」。
景気は回復しない、
会社も信用できない、
給料も上がらない、
でも仕事は山積み……。
働けど、働けど、つねにつきまとうのは「不安」のみ。
――と、この先もずっとそのままなのだとあきらめる必要はありません。
「不安」な働き方は、必ず変えられます。
本書では、3000人以上の学生・社会人のキャリアデザインをした著者が、
こんな不安定な時代だからこそ、20代から30代のビジネスパーソンへ向け、
〝自分らしく″〝安心して″〝強い個として″働くためのノウハウを紹介!
気になる本書の内容
■プロローグ 「不安」をなくす働き方とは?
◆第1章 自分に合った「働き方」がある
・本当にキャリアアップしているの?
・とにかく何かやっていないと!
・あと、どれだけ今の業務を続けるの?
・人のことが気になって気になって仕方がない!
・上司のせいだ!会社のせいだ!国のせいだ!
・さて、趣味を充実させようか
・「何もいいことがなかった」世代?
・なぜか「不安」な私たち
・「自分に合った働き方」がある!
・〝目を向けるもの〞は何か?
【コラム】私の「不安」な日々………1
◆第2章 4つの「不安」な働き方
・仕事をする人の「4つのタイプ」
・1「自己成長」タイプ
・2「受け身」タイプ
・3「評論・批判」タイプ
・4「職務放棄」タイプ
・どのタイプにも「やるべきこと」がある
【コラム】私の「不安」な日々………2
◆第3章 タイプ別「不安」を取り除く処方箋
・自分のポジションを知れば道が開ける
・〝同じタイプ〞を反面教師にしよう
・「プレイヤー」と「マネジャー」は分けて考えよう
・1「自己成長」タイプはこう働こう!
その1…とにかく「目的」を明確にしよう
その2…「期限」を設定し、こまめに「アウトプット」をしよう
その3…「足りないもの」だけでなく、
「足りているもの」「できているもの」も重視しよう
「自己成長」タイプのまとめ
・2「受け身」タイプはこう働こう!
その1…「嫌われない生き方」をやめよう
その2…「優等生」もやめよう
その3…他者との比較は「違うこと」を知るためにのみしよう
「受け身」タイプのまとめ
・3「評論・批判」タイプはこう働こう!
その1…「受け身」タイプの人を味方にしよう
その2…〝少しずつ〞動こう
その3…「世の中は理屈だけじゃない」ことを知ろう
「評論・批判」タイプのまとめ
・4「職務放棄」タイプはこう働こう!
その1…存在感を発揮しよう
その2…「みんなが嫌がること」に注目しよう
「職務放棄」タイプのまとめ
【コラム】私の「不安」な日々………3
◆第4章 あなたの中の〝マイナス″を武器にする
・「マイナス要因」は利用できる
・ストレスを武器にする
・コンプレックスを武器にする
・「先入観」を逆転させて武器にする
・上手なオフの使い方~カタい頭をほぐす~
・赤ちゃんの頭を見習う?
・上手な「可視化」はオフに鍛える
・「飲みの席」は視野を広げる絶好のチャンス
・「仕事のヒントなら、職場で言ってほしい?」
・会社を見るための「2つの軸」
1「〝時間〞が解決できることか?」
2「〝自分〞が解決できることか?」
・「次」を考えるときとは?
・今、可能なかぎり成長しておこう
【コラム】私の「不安」な日々………4
◆第5章 「幸せ社員」に生まれ変わった人たち
・「自己成長」タイプのT山さん( 31歳/職業・自動車メーカー)の場合
・「受け身」タイプのF澤さん(32歳/職業・広告)の場合
・「評論・批判」タイプのY田さん(37歳/職業・商社)の場合
・「職務放棄」タイプのH原さん(33歳/職業・大手総合通信会社)の場合
・本当の自分を見ていますか?
・【コラム】私の「不安」な日々………5
■エピローグ グローバル社会で生き残る社員とは?





