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中学・高校・大学とすべて飛び級でいくほどの天才・苫米地博士の
・天才・苫米地英人の頭の中の思考回路がわかる!
"圧倒的な能力の秘密"がいま明かされる!
・超抽象度が上がり、IQを向上させる
・知識習得法、思考術、速読術、ノート術…
など、
IQを高め、新思考・発想法・速読術を身につけ、
"抽象度の高い新しい脳"をつくる、
さらには、新しい生き方を見つけ、
人生を切り開く超実践的方法論が満載!
なぜ、苫米地氏は圧倒的な知識を仕入れられるのか?
なぜ、あんなにモチベーションが高いのか?
なぜ、あらゆる知識をハイスピードで自分のものにし、
大量にアウトプットできるのか?
苫米地英人の頭の中はいったいどうなっているのか?
これまでの苫米地氏の"圧倒的な能力の秘密"が隠されています。
さらに自分の能力を高め、自分を進化させたいという方は、
"絶対に知っておきたい方法論です" -
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地上333メートルから仕事を見下ろす
このページに来ていただき、ありがとうございます。
あなたは地上333メートルときいて、
どのくらいの高さを思い浮かべますか?
そうです。
本書のカバーにも描かれている東京タワーの高さです。
本書の最終的な目的は、
あなたに「仕事を俯瞰できる人」
になってもらうことです。
辞書で調べると、
「俯瞰とは、高い所から見下ろすこと。全体を上から見ること」
となっています。
「仕事を俯瞰する能力」こそが、
仕事で成果を上げるためには欠かせない能力なのです。
ですから、本書では「仕事を俯瞰する能力」を
身につけるための「手帳活用法」を提案していきます。
なぜ、手帳の使い方を変えないのか?
「仕事の量や質がどんどん変わっていく、増えていくなら、
手帳の使い方も変えていくべきではないか?」
当然、
新人のとき、ある程度キャリアを積んだとき、部下を持ったとき、
プロジェクトリーダーのとき、経営をするとき…で、
同じ人でも手帳の使い方を変えたほうがいいに決まっています。
そこで、本書では、
あなたの仕事のやり方を手帳に合わせるのではなく、
<あなたに合った手帳活用法>を見つけられるようになっています。
それは、手帳を2冊使う方法かもしれませんし、
1冊の手帳と別のツールを使う方法かもしれません。
たとえば、自分のスケジュールを管理する手帳と
プロジェクトを管理する手帳という組み合わせで
2冊持っていたほうが断然にいい場合があるのです。
本書では、手帳の活用法だけでなく、手帳の組み合わせて使う方法…など、
ビジネスシーンで役立つスキルを多く紹介していきます。
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99%の女性が、1日1分も脚を閉じていない!
突然ですが、あなたは
通勤途中の電車や、オフィス、カフェで
どんな座り方をしていますか?
脚を組んだり、ひざを開いていたり、
ひざはついているけど足元を開いていたり……
そんな座り方をしていませんか?
ひざをそろえ、足元もそろえることができていなければ、
それこそが、あなたのやせない原因です!!
脚を閉じるだけで、あなたの身体はこんなに変わる!
あなたは、「内転筋」という言葉を知っていますか?
「内転筋」というと、聞き慣れないかもしれません。
「内もも」というとイメージできるでしょう。
脚の内側にある筋肉たちです。
実はこの内転筋こそが、
ダイエットのカギを握っているのです。
この内転筋を鍛えるには、
「脚を閉じる」!
これだけでいいのです!!
試しに、イスに座ってひざを閉じてみてください。
どのくらいの時間続きますか?
ひざを閉じている姿勢がつらいならば、
「内もも」が弱くなっています。
内転筋を鍛えることで、
- 太ももの張り出しが解消される
- ふくらはぎが細くなる
- ヒップアップして小尻になれる
- ひざの上のお肉がとれる
- ぽっこり下腹が解消されて、くびれができる
- O脚が治る
- 生理痛、冷え性、むくみといった女性特有の悩みがなくなる
なぜ、脚を閉じるだけで全身がやせるのか?
「内もも」を正しく使えるようになると、
脚や骨盤まわりの筋肉が正しく使え、
身体を正しく使えるようになります。
そうすることで、エネルギーを消費でき
老廃物を出せる身体になります。
その結果、美脚だけでなく、
「くびれ」や「ヒップアップ」が手に入り
「むくみ」「ゆがみ」「肩こり」も解消されるのです!
また、骨盤まわりが整うことで、子宮がしっかり支えられ、
「生理痛が重い」「なんとなくイライラする」
「身体がダルイ」「冷え性がある」
といった女性特有の悩みも改善されます。
「脚とじダイエット」成功者が口をそろえて言うのは
「細くなるだけでなく、疲れない身体になる」
「身体がラクになる」
「仕事や家事がスムーズに進む」
ということです。
忙しい日常生活の、ちょっとした疲れや
身体のダルさを改善してくれるのも、
「脚とじダイエット」の効果の一つです。
きつい運動はダイエットには不要!
筋肉を鍛えるというと、筋トレを思い浮かべませんか?
ガンガンと鍛えて細くするイメージですか?
「脚とじダイエット」では、それはNGなのです。
身体は一生懸命に鍛えても変わるわけではありません。
身体を理解し、筋肉の癖を取り除くことが大切なのです!
「脚とじダイエット」では、
日常生活の歩き方・座り方・立ち方の癖でついた筋肉は
「生活の中で治す」という考えが基本です。
座るときには脚を閉じる、
歩くときには一直線上を歩く、
立つときには脚を閉じてひざを伸ばす……、
この習慣の繰り返しが基本です。
しかし、
「ひざを閉じようと思っても、すぐに開いてしまう!」
「閉じること自体が苦痛なんです!」
「長時間この姿勢をキープできない!」……
という人が実はほとんどなのです。
この本では、
筋肉の悪い癖を治し、脚を閉じた状態をキープできる
エクササイズをご紹介しています。
「脚とじダイエット」の成功者の声
『こんなにラクなダイエットは知らない! 時間もとらないし、運動もきつくないのに効果は絶大! みんなに「何をやったの?」と聞かれます。』 (K.Iさん 45歳 会社員)
『やった直後に効果がわかる!』
『運動という感覚がない!ラク!』
『身体も軽くなり、仕事や家事がスムーズに進む! やらないと損!』 (Hさん 39歳 主婦)
『タイトスカートがすんなりはけるようになった!』 (Yさん 32歳 医師)
『エステ行くよりいい!』
『脚だけでなく、ウエストにも効果が!』 (ユカリさん 52歳 主婦)
『毎日の生活の中でちょっとずつできる! 時間を取る必要がないから無理なく続けられる! 忙しい人にオススメ!』 (Aさん 28歳 会社員)
『細くなるだけじゃなく、疲れない身体になる! 身体がラクになる!』 (さやかさん 25歳 営業)
『やり始めてたった2~3日で 脚の形が変わってきたのには驚きました!』 (Mさん 28歳 会社員)
『夜寝る前の数分で、翌朝の身体がぜんぜん違う!』 (ヒロさん 36歳 会社経営者)
『日常生活の歩き方や立ち方の意識を ちょっと変えるだけでやせるなんて!』
『「あ、あの人むくんでる……」と 他人が気になるようになった!』
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フジテレビ系「エチカの鏡」出演など、各メディアが注目!
このページに来ていただき、ありがとうございます。
本書の著者である篠原教授は、年中、脳活動を調べています。
多チャンネルNIRSという貴重な脳計測器を使い、
「学習している時」、「運動している時」、「心を込めている時」、
「イメージしている時」、「遊んでいる時」……など、
その他あれこれと調べています。
その、貴重な実験「脳データ」に
フジテレビ系「とくダネ!」、「エチカの鏡」に出演
…など、多くのメディアから引っ張りだこで各メディアが注目しています。
さらに、ベストセラー著書もある話題の脳科学者です。
すべての知的作業を司る「脳の『メモ機能』」
そんな篠原教授が脳の研究を重ねた中で、
もっとも大切だと思っているのが、
ワーキングメモリの力です。
あなたは、ワーキングメモリという言葉を
聞いたことがありますか?
- 「いざ行動しようとすると、何をしようとしていたのか忘れている」
- 「人と話さなければならない時に、焦って言葉が出てこない」
- 「一度覚えたことを忘れてしまう。人の名前が出てこない」
- 「仕事の処理に時間がかかる。最近ミスが増えた」
- 「集中が続かない、記憶力が下がった」
- 「仕事で複数の指示をされると、アタマがまっ白になってしまう」
- 「人の話しが理解できない。話が伝わらない」
- 「人の気持ちがわからない。コミュニケーションが上手くいかない」
ワーキングメモリの力が低下している可能性があります。
ワーキングメモリとは、「脳の『メモ機能』」のことです。
記憶や情報を一時的に保持(メモリ)して、
何らかの知的作業(ワーキング)を実行する脳の機能です。
つまり、
「読む」、「書く」、「見る」、「聞く」、
「考える」、「話す」、「相手の心をくみ取る」、……など、
何らかの知的作業をする時は、常にワーキングメモリが働きます。
「脳の『メモ機能』」を実感してみる
とは言うものの、まだピンとこないかもしれませんので、
今から、「あなたの脳の中に『メモ帳』があること」を実感してみてください。
(※気軽に、リラックスして行ってください)
まず、次の5つの言葉を覚えてください
へんとうたい こしひかり やえざくら ぎっくりごし たてしなこうげん
百から七を引いていってください。5回引いてください。
次の言葉を覚えてください
富士の山
「富士の山」をひらがなで逆から言ってください
最初に覚えた五つの言葉を思い出してください
「五つの言葉を覚えるメモ」、「引き算をするメモ」、
「富士の山を覚えるメモ」を、脳に用意したのを
実感していただけたのではないでしょうか。
この力の使い方のコツが分かれば、
あなたの脳は、「クールで冴えた脳」に変わります。
ワーキングメモリは3枚
ワーキングメモリは、
おおよそ3枚、多くて4枚と考えられています。
「あれ」「これ」「それ」という3つの物事を処理するためのメモ帳。
良くて、「その他」のメモ帳があるという程度です。
これはどういう意味かというと、どんな人でも、
「3~4つの物事しか処理しきれない」ということです。
5個以上の物事を処理しようと思うと、
アタマがまっ白。脳は、フリーズします。
つまり、行動も思考も停止するのです。
現代人の脳はイッパイいっぱいで限界
しかし、あなたを含め、現代人は複雑な社会の中で生きています。
会社では、いくつもの業務を併行して進めなくてはいけません。
家では、配偶者のこと、子供のこと、収入と生活のバランスを考え、
さらに、あなたのしたいこと、趣味などにもアタマを使わなければなりません。
つまり、ワーキングメモリは、
あなたの生活の中でイッパイいっぱいで限界なのです。
だから、記憶できないなどの問題は当たり前のことのように起こります。
しかし、だからと言って会社で、
「ワーキングメモリが限界なので、ミスしても許してください」。
会社内外の関係者に、
「ワーキングメモリが限界なのであなたの気持ちを考える余裕はありません」、
などと言って許されるはずがありません。
そんな人は、会社に、社会に
必要ない人間というレッテルをはられてしまいます。
では、このような問題を解決する方法はないのでしょうか。
安心してください。
実は、ワーキングメモリは、枚数こそ増えませんが、
使い方を変えることによって、
脳のミス、混乱を防ぐことができ、
画期的なアイデアを生み出すことができます。
ユーチューブ脳で冴えわたる!
ワーキングメモリは、
音韻ループ(音のメモ)、
視空間メモパッド(画像のメモ)、
エピソードバッファ(動画的なメモ)
の3つの種類があります。
その中でも、本書では、
エピソードバッファ(動画的なメモ)を鍛えて、
ワーキングメモリの力を伸ばしていきます。
あなたも、文章で読むよりも、写真を見るよりも、
ユーチューブを見た方が
物事を理解しやすいし、覚えやすいはずです。
あなたの脳も、そうなのです。
つまり、この部分の力を強めれば、
「記憶力」、「会話力」、「思考力」、「コミュニケーション力」、
「アイデア力」、「集中力」は高まり、
仕事、人間関係、目標達成、恋愛は上手くいくのです。
ワーキングメモリは、仕事力につながります。
さらには、将来の幸せ、成功、年収まで決めます。
ワーキングメモリの使い方を伸ばして、
脳のメモを上手く使いましょう。
そして、クビが切られない脳をつくり、
クールで冴えた脳を作る。
世のため人のためにあなたの脳を生かす。
それが、この本のテーマです。
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現役・東大生もハマっている!「現代文カリスマ講師」の短期集中講義とは?
このページに来ていただきありがとうございます。
この本の著者は、予備校で現代文を教えています。
突然ですが、現役・東大生である『教え子』たちからの声をお聞きください。
- 「東大本番での点数が現役の時の倍でした。本当の学力というのを感じました。」 (経済学部・Nさん)
- 「出口先生の本で論理的に要点をつかむことが出来るようになりました。」 (医学部・Gさん)
- 「先生の著書を読むこと自体が論理の勉強になります。」 (文学部・Wさん)
- 「センター試験の現代文で満点がとれたのは先生のおかげです!小学生でも分かる簡単なことだけど、他の誰も教えてくれないので助かりました!」 (法学部・Yさん)
ーーその答えは、「論理力」です。
「そんなのが大切だっていうのは知っているよ」
「もうロジカルシンキングはやっている」
このような声が聞こえてきそうです。
ですが、東大に入る素質を持った人でさえ、
意外としっかり身につけられていないのが「論理力」なのです。
みなさんは、自信をもって「論理力」はあると胸を張って言えますか?
本書は、難関大学突破を実現させる、
伝説の現代文カリスマ講師による「論理力」の授業。
それを、本当は受験生よりもこの力が求められている、
ただし時間がないビジネスマンのために、「短期集中講義」としてお届けする1冊です。
変化の激しいこの時代、社会に出て成功するかどうかは「論理力」にかかっている!
以前から、外資系の会社で実践されているような
アメリカ流の論理力が大流行です。
それなのに、
「なぜ、論理力がしっかり身に付かないのか?」
考えて欲しいのは、私たちは日本人であって、日本語でものを感じ、
ものを考え、表現しているという事実です。
つまり、規則に従って日本語を自由に使いこなせなければ、
論理力はすべて砂上の楼閣にすぎないのです。
言葉の使い方を変えて論理力を身につければ、
あなたの考えを的確に伝えられるように頭の中が変わっていきます。
私たちは生涯にわたって、論理力を武器に社会の中で戦っていくのです。
…「取引先との打ち合わせ」「会議での発言」
「プレゼンテーション」「企画」「レポート」
そして、ビジネスだけでなくプライベートでも大切な
「コミュニケーション」。
すべて論理力が不可欠です。
加えて変化の激しいこの時代、
社会に出て成功するか否かは、論理力の有無にかかっているのです。
著者は三浪を経験している元・劣等生!?
著者は、「伝説のカリスマ講師」であり、教育プロデューサー、
経営者でありながら、作家としての顔も持つ…非常に優秀な肩書きです。
そんな今の状況からは、信じがたい告白。
「実をいうと、私自身はずっと劣等生でした。」
小学校以来、勉強が苦痛の種で、そこから逃げ出すことばかり考える。
劣等生という刻印を押され、生きることが苦しくて仕方ない。
三浪が決定したときは、もうまともな人生は歩めないと、心の中で思った程だったそうです。
しかし、著者は、
三十を大きく超えた時から大きく変貌を遂げます。
かつての著者を知るが見たら、とても信じられないという顔をするくらい、
なにもかもがすっかりと変わったといいます。
何か大事件があったのか?
そうではありません。
ある日突然変身したわけではなく、
毎日使っている「言葉」の使い方を変えただけなのです。
予備校で現代文の入試問題の解き方を教えるうちに、
論理的な言葉の使い方がだんだん身に付いていったのだそうですーー。
今回、皆さんにお届けしたいのは、
そんな著者が自身の経験を20年かけて研ぎ澄まさせたノウハウ。
仕事もプライベートも…この講義で、アナタも変わります。
※本作品は2006年に刊行された『論理的なコトバの使い方&文章術』を改題、再編集いたしました。





