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  • 新型コロナウイルスは転職市場を大きく変えてしまいました。それまでは空前の超売り手市場と呼ばれていたのに、現在は買い手市場に大きくシフトしています。そしてオンライン面接という新たなトレンドが一般化しようとしています。こうした状況の中、転職に成功するにはどうすればいいか? 2年半ぶりに改訂し、9万部を突破したロングセラーがそうした疑問に応えます。

    かばを

    POSTED BYかばを

    「コロナ解雇」「売り手市場から買い手市場へ」「オンライン面接」… 大きく変化した社会に対応するために大幅アップデート

    新型コロナウイルスの影響は転職市場も大きく変えました。
    「コロナ解雇」によって求職者が増え、超売り手市場から買い手市場と呼ばれるようになりました。そして、求職者と採用者が直接会わないオンライン面接が一般しました。
    こうした状況の中、これまでの転職の常識はどこまで通用し、何が足りないのか?そうした疑問に応えるために、本書はおよそ2年半ぶりに改訂しました。特に、新たなトレンドとなった「オンライン面接」については1章分増補して解説しています。



    異例の9万部突破のロングセラー!
    トータルに「転職」を解説するのは本書だけ!

    転職へ向けて自身の強みを発見したり、考えをまとめる自己啓発的な本、面接のテクニックを詳しく記した本、敬語や身だしなみに関する本やサイトというのはたくさんあります。
    しかし、本書のように、それらすべてをコンパクトに網羅した「転職ガイドブック」と呼べる本は意外と多くなく、それゆえ「とにかく転職に必要なあらゆる情報を手っ取り早く取り入れたい」というニーズからか、おかげさまで何度も版を重ね、「転職に成功しました!」という読者の声をたくさんいただいております。
    「転職決意・準備」「応募のしかた」「重要なお金の手続き・知識」「転職サイト・エージェントの使い方」「履歴書・職務経歴書の書き方」「面接テクニック」「入社の準備」……と、転職に関するA to Zを完全に網羅した本書は、まさに転職のガイドブックの決定版です。
    イラストや図版を用いてわかりやすく解説。転職を成功させたいなら、最初に手に入れるべき情報が満載です。



    目次

    第I部 あなたの転職を成功させるには
    第1章 あなたに合った道を見つける方法
    第2章 まず、退職に向けての諸注意
    第3章 知らなきゃ損する税金・社会保険の手続き

    第II部 さあ、いざ転職をはじめよう
    第1章 情報収集が決め手の応募のしかた
    第2章 ネットを活用!イマドキの転職活動
    第3章 押さえておきたい履歴書・職務経歴書の書き方
    第4章 面接はこれでバッチリ!
    第5章 オンライン面接徹底攻略法
    第6章 これで終わり!内定から入社まで

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  • 「全脳活性」というなんともインパクトのあるメソッドを実践普及する著者による、この本はまさに集大成。著者・山岡さんも「今回の本は集大成ですね」と太鼓判を押してくださいました。これまで高額セミナーだけで一部公開してきた秘伝のワークもたくさん掲載していますので、1500円はお得すぎると思います!

    寺崎

    POSTED BY寺崎

    実践すればするほど、みるみるうちに現実が変わり始める!

    本書でお伝えしたいことはズバリ
    「脳の使い方を変えて潜在意識を書きかえれば、人生が変わる!」
    ということです。

    脳の使い方に意識を向け、脳を自在に使いこなせるようになれば、
    おのずと潜在意識が書きかえられ、人生が変わります。
    性格や能力、運気や健康状態がよくなり、
    願望実現がどんどん加速します。

    本書では、それに向けて楽しく手軽に実践できる、
    さまざまなワークをご紹介していきます。
    気に入ったものをできれば毎日、
    それが難しければ1日おきにでも実践してください。
    つづけているうちに脳の使い方が変わっていき、
    おそらく多くの方が数日で自分の変化に気づくでしょう。

    そして、早ければ3週間、遅くとも3ヶ月後には、
    人生が劇的に変わっているはずです。

    「脳の使い方」という表現をしていますが、
    じつはほとんどの人は、脳を使うのではなく、
    脳に使われて生きています。

    しかし、考えてみれば、
    人生の主人公が「脳」というのは、おかしな話です。
    なぜなら、あなたの人生の主人公は、あなたの脳ではなく、
    あなた自身、「あなたという意識」ですから。
    脳は、あなたという主人公が、
    よりよい人生をつくるための道具にすぎません。

    本書では全脳を活性化させながら脳を使いこなし、
    あなたが思い通りの人生を実現するための
    最大限のサポートを惜しみません。



    本書の目次

    第1章 全脳活性の決め手!「快脳回路」をつくる
    第2章 願望実現を可能にする心のあり方「マインドセット」
    第3章 音と香りが瞬時に脳波を変える!「ブレインワーク」
    第4章 想像力が現実をつくる!「イメージワーク」
    第5章 願望の実現を加速する「エネルギーワーク」
    第6章 「究極のワーク」と目的別の「実用ワーク」



    書籍購入者無料プレゼント

    脳科学×量子力学に基づいてプラチナ動画エクササイズ
    登録後すぐに視聴・実践できる3つのエクササイズ動画を完全無料プレゼント


    潜在意識を短時間で書きかえることができる全脳活性メソッド。
    その中でも基本となる大きな体感、変化が感じられる厳選されたエクササイズ動画をご視聴いただけます。

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
     CD・DVDなどをお送りするものではございません。
    ※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
     あらかじめご了承ください。
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  • スクーというオンライン講義に中尾さんが登壇するときに、先方の担当者交えて、どういうテーマで攻めるかについてZOOMで打ち合わせをしていたときのこと。「僕ね、いまOJTに凝ってるんですよ。かなり実績でてきてて、最近はよくコンサルするんです。それはね……」と話し出した内容がすごかったので、思わず「それ、うちから本にしませんか?」ということで実現した企画です。内容濃く普遍的なので、ロングセラー狙えます、はい。

    寺崎

    POSTED BY寺崎

    1on1、グループコーチング、最新AIツールを活用した
    進化型のOJTの手法を徹底解説!


    OJT=On the Job Trainingとは職場における能力開発、人材育成のこと。
    新入社員、転職者、異動者を現場で教育するのが狙いですが
    実際のOJTは「現場に丸投げ」なケースが多いのではないでしょうか。

    本書は体系的な社員教育に積極的なリクルートグループで
    数々のプロジェクト、チームをマネジメントしてきたプロフェッショナルが
    現場で磨き上げ、いまなお進化させ続けている
    「最新型OJT」をすぐに実践できるレベルで解説しました。

    具体的には、1on1、ウォークアラウンド、グループコーチング、
    さらにはAIツールを有効的に組み合わせながら行います。

    本書で扱うOJTの範囲は単なる新人教育に留まりません。
    メンバーが自律的に考え、自ら成長して、
    結果的に自律自転して業績を上げ続ける組織が実現するメソッドです。

    すべての業種に応用することが可能です。



    本書の目次

    第1章 OJTの現状と課題
    第2章 進化するOJTとその問題
    第3章 今日から始められるOJTレベルアップ
    第4章 OJTの目的は自律自転する組織を創ること
    第5章 自律自転する組織論が生まれた背景
    第6章 OJTに取り入れるべき「グループコーチング」入門
    第7章 グループコーチングで活用するG-POPマネジメント
    第8章 G-POPマネジメントの全体像
    最終章 AIツールで人材の取扱説明書(トリセツ)を活用する



    【書籍購入者無料プレゼント】

    あなたの組織が「自律自転して業績を上げ続ける組織」になるために
    今日から使えるOJTマネジメントを強力に支援する3つのツール(PDF)


    本書で解説したOJTマネジメントを支援する強力なツールとして、
    著者・中尾隆一郎が実践して磨き上げてきた次の3つの方法論を解説します。
    本書で紹介したG-POPフォーマットのダウンロードもご用意しました。

    ①ミッションアサインメントツール(MAT)を深化させる「9BOX」
    ②業績を上げ続ける組織がやっている「良い兆し」と「悪い兆し」の把握法
    ③生産性を劇的に上げる「すごい経営会議」

    ぜひ、最強の組織づくりにご活用ください。

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
     冊子などをお送りするものではございません。
    ※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
     あらかじめご了承ください。
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  • 中高年を迎えて、若い頃のように無理が効かなくなってきたとはいえ、仕事柄、常に締め切りに追われる身。「今日中に印刷所に入稿しなければ間に合わない」となれば、なにがなんでも終わらせなければなりません。しかし、体力と気力がなかなか追いつかない。となれば、切羽詰まった事態に陥らないように、ふだんから備えておく必要があります。つまり、毎日の仕事をなるべく効率的に片づける=限られた時間を有効に使うということです。しかし、言うは易し、行うは難しでなかなかそううまくはいきませんでした。
    いったい、どうすれば時間を有効に使えるようになるのでしょうか?
    その答えが本書にあります。著者の谷原先生は、これまで多くの時間管理術の本で紹介されていた時間管理のテクニックを身につけるのではなく、まず時間に対する「考え方」から変えることが重要であると説きます。具体的には、「今の自分にとって最も重要なことは何か?」を決めて、それに最優先に時間を割り当てるのです。私自身、これを実践してみたところ、ありがたいことに「自由な時間」がどんどん増えました。なぜなら、ムダな思考と行動を排除し、重要なことに集中し、それがどんどん片づくことで、人生に「余裕」「余白」が生まれたからです。ぜひともご一読いただき、皆さまにもこの境地を味わっていただけたらと思います。

    貝瀬

    POSTED BY貝瀬

    「時間の使い方」をマスターする者は仕事と人生も制する!
    集中力を高め、短時間でベストパフォーマンスを発揮するための
    極意が身につく驚異のノウハウを書籍化

    今、世の中には「時間を有効に使う」ことを教えてくれる本やネットメディアなどがたくさんあります。
    多くの方がそれらを読んで、いろいろな時間術を学び、実践されてきたのではないかと思います。
    ですから、ご自身では「時間の使い方」をわかっているつもりになっているかもしれません。

    しかし、現実はどうでしょうか?
    時間術を実践して、余裕ができましたか?
    自由な時間を手に入れられましたか?
    それどころか、時間術を実践することで、
    かえって以前よりも忙しくなってしまっていませんか?

    なぜ、そんなことになるのでしょうか?

    そもそも、今、世の中に流通している時間術は、肝心なことを教えてくれないからです。
    だから、それらをいくら学び、実践しても、あなたの時間は増えないのです。

    じゃあ、この先ずっと時間が足りない状況が続くの……
    と心配になった方もいらっしゃるでしょう

    でも、大丈夫です。

    誰もが無理せずに時間を増やすことができる超実践的ノウハウが、
    ついに書籍となって登場しました。
    でも、大丈夫です。

    弁護士法人の代表パートナー、会社経営者、ビジネス書作家、セミナー講師など
    何足ものわらじをはき、超多忙なのにもかかわらず
    年間1400時間以上を自由に使っている谷原誠さんが
    ビジネスマンが身につけておくべき「時間を増やす方法」を大公開しています。

    たとえば、本書でご紹介する方法は、

    ◎自分の価値観を知り、すべての事柄に優先順位をつけ、何があってもそれを死守する
    ◎自分にとって価値のない飲み会、人付き合い、交流関係はすべて断ち切る
    ◎着る服や食事のメニューなどはできるだけ同じにしてウィルパワーを節約する
    ◎一度手をつけた仕事は後まわしにせずに、とにかく「すぐやる」を徹底する
    ◎集中力が少しでも衰えたと感じたら、疲れてしまう前に短い休憩をとる
    ◎計画を立てるときは、何かトラブルや遅延が起きたためのバッファを最初から設けておく
    ◎時間が足りないときは、必須の条件のクリアを最優先し、それ以外はいさぎよく捨てる(すべて達成することをあきらめる)
    ◎仕事が忙しい時期ほど、スケジュールをきちんと立てて、睡眠時間をたっぷり確保する
    ◎どんなにたくさん仕事が山積みになっていてもマルチタスクをせずに1つずつ丁寧に片づける
    ◎ToDoリストにタスクを書き出したら、頭の中からは消去するクセをつける 1人称/2人称/3人称の問いのそれぞれの特徴をきちんと押さえる

    といったことです。

    もし、あなたがこれらの方法を
    いくつかでも身につけることができたら
    自由に使える時間が一気に増えることは間違いありません。

    アフターコロナ時代の人生を豊かにしたい
    ビジネスパーソンは必読の1冊です。



    気になる本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    はじめに ―― 1年間に1400時間以上の自由な時間を作り出している私の方法

    第1章 お金と同じように時間を考える
    Episode01 時間富豪のススメ
    Episode02 優先順位の原則
    Episode03 断る勇気
    Episode04 村上春樹氏の時間管理
    Episode05 なぜ計画は、いつも遅れるのか?

    第2章 発想を切り替えるだけで時間は増える
    Episode06 意志というガソリン
    Episode07 ポジティブシンキングでムダな時間をなくす
    Episode08 あきらめる勇気
    Episode09 あと回しのワナ
    Episode10 自分がコントロールできることに集中する

    第3章 休憩と睡眠をたっぷりとるほど時間は増える
    Episode11 休憩の極意
    Episode12 木こりと斧から学ぶ仕事効率化
    Episode13 ToDoリストのワナ
    Episode14 時間は金貨
    Episode15 睡眠時間はたっぷり確保する

    第4章 テクニックを捨ててルールを見直すと時間は増える
    Episode16 病気の鹿
    Episode17 マルチタスクのワナ
    Episode18 目標達成は「イス取りゲーム」
    Episode19 環境を断つ勇気
    Episode20 親からお金を分けられた3人の兄弟
    Episode21 ウサギとカメの真実

    おわりに ――「前向きにあきらめる」ことで有意義な人生を手に入れる

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  • 本書で紹介する学習メソッド「スティッキー・ラーニング」(Sticky Learning)の語源には、このメソッドの本質が隠されています。「sticky」は、「ベタベタする」「ネバネバする」という意味の形容詞で、「くっつく」を意味する動詞「stick」が基になっています。一方「learning」が「学ぶこと、学習すること」「知識、学問」「学んだこと、学習項目」を意味するのはご存じだと思いますが、心理学での「学習」の意味、つまり「経験や条件付けによって起きる行動変容」という意味を持ちます。「スティッキー・ラーニング」をそのまま訳せば、「ペタペタ頭に貼りつけていく学習法」となります。人間は忘れる生き物。だから、「絞って伝えて、反復させる」。では、どのように絞って伝えて、反復させればいいのか? その具体的な方法が詳しく解説されています。この本でお伝えする部下は、社員に限りません。契約社員、派遣社員、アルバイト、パート、外部スタッフも対象になります。残念な部下を抱えるリーダーに、役立つ内容が満載です。

    森上

    POSTED BY森上

    プロ野球5球団やトップアスリート、
    優良企業も続々導入!
    残念な部下を戦力に変える育成法

    人材不足が深刻化しています。
    ただ、採用予算が確保できず、
    今いる限られた人材で戦っていかなければならない。

    しかし、今の人材が

    「失敗を繰り返す」
    「飲み込みが悪い」

    といった
    残念な部下がいて、戦力にならない……。

    そんな悩みを抱えるリーダーのために、
    今の「残念な人材」を「望ましい人材」に変える
    人材育成・学習メソッド
    「スティッキー・ラーニング」を完全公開したのが本書です。

    「スティッキー・ラーニング」は、
    【スポーツ科学】【心理学】【脳科学】から導き出した
    科学的な学習メソッドとして、大きな注目を集めています。

    2020年8月現在、
    プロ野球5球団、日本陸上競技連盟、
    金足農業高等学校硬式野球部、住友商事、高島屋、
    日本調剤、アイシン精機、西松建設……など、
    各スポーツ団体や企業が続々と導入しています。

    このメソッドの特長をひと言で言うと、
    【絞って伝えて、反復させる】。

    シンプルに言えば、

    「10伝えるべきことを特に重要なことを3つに絞って教える」
    ⇒「その3つを、切り口を変えて3回反復させる」

    それによって、
    「学び」を固定化し、行動変容につなげる。

    このシンプルさと再現性、
    そして、圧倒的な実績が、
    注目されている理由です。

    本書では、
    「スティッキー・ラーニング」提唱者である著者が、
    この最強学習メソッドの
    重要エッセンス&実践法を徹底解説します。

    ◎今いる人材でなんとかしたい。
    ◎今いる人材のスキルや能力の底上げを図りたい。
    ◎今、戦力になっていない従業員を教育して、少しでも戦力として活用したい。

    そう望む全リーダー必読の1冊です。



    気になる本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    はじめに

    第1章 「残念な部下」の正体

    ◎「残念な部下」って、誰が決めているのか? ◎自信をもって「デキる上司」と言い切れるか?
    ◎「残念な部下」は、絶対的なものではない
    ◎「残念」を生む、2種類の歪み
    ◎「残念な部下」に足りない力
    ◎理解力が乏しい部下が起こした残念なこと①
    ◎理解力が乏しい部下が起こした残念なこと②
    ◎理解力が乏しい部下に対する最適な対策法
    ◎「伝え方の工夫」の見本
    ◎その意識が部下の失敗を、さらに誘発している!?
    ◎「ないものねだり」をするより、「ないものを育てる」という発想

    第2章 行動変容につながる学び方
    ◎コミュニケーションが成立しているか否かの基準
    ◎コミュニケーションの本質を忘れてはいけない
    ◎「学ぶ力」が弱いアスリート
    ◎急増する「頭を使って強くなる」研修
    ◎既存の知識と関連づけ、新しい知識として構築し、定着させる
    ◎学ぶ力が弱くても、大きく変容する――某球技の小学生アスリート研修の場合
    ◎学ぶ力が弱くても、大きく変容する――弊社の新入社員の場合①
    ◎学ぶ力が弱くても、大きく変容する――弊社の新入社員の場合②

    第3章 学びを定着・持続させるメソッド「スティッキー・ラーニング」
    ◎「スティッキー・ラーニング」とは何か?
    ◎「スティッキー・ラーニング」のコンセプトと5つのエッセンス
    ◎大きく変化する学習のあり方
    ◎脳はどのように学んでいるか
    ◎記憶の仕組み
    ◎長期記憶に定着させる5つの経路
    ◎ネガティブな感情よりポジティブの感情のほうが記憶に残る
    ◎五感を刺激する――「スティッキー・ラーニング」を実践するための方法①
    ◎環境の影響力をナメてはいけない
    ◎視覚イメージを活用して教える――プレゼンする際の諸注意
    ◎既存の知識と結びつける――「スティッキー・ラーニング」を実践するための方法②
    ◎既存知識を関連づけるテクニック「先行オーガナイザー」
    ◎先行オーガナイザーの効果を決める「話すタイミング」
    ◎感情記憶を重視する――「スティッキー・ラーニング」を実践するための方法③
    ◎コア・メッセージを繰り返す――「スティッキー・ラーニング」を実践するための方法④
    ◎15分ルールを使いこなす――「スティッキー・ラーニング」を実践するための方法⑤
    ◎ちょっとしたムダ話こそ、部下の記憶に残る
    ◎理解度を推し量りながら、あえて実践させる
    ◎「残念な部下」の記憶に残すための8つの心がけ
    ◎「スティッキー・ラーニング」を使った紙上研修

    第4章 部下のタイプ別「スティッキー・ラーニング」活用法
    ◎「スティッキー・ラーニング」を実践する
    ◎【タイプ①】社会常識に欠ける
    ◎【タイプ②】とにかく忘れてしまう
    ◎【タイプ③】悪知恵が働く
    ◎【タイプ④】やる気が感じられない
    ◎【タイプ⑤】こだわりが強すぎる
    ◎【タイプ⑥】とにかく否定的
    ◎【タイプ⑦】気が利かない
    ◎【タイプ⑧】失敗するキャラだと言い訳する
    ◎【タイプ⑨】優先順位のつけ方がおかしい
    ◎【タイプ⑩】コミュニケーションが下手
    ◎テレワーク時代の「スティッキー・ラーニング」
    ◎テレワークの環境だからこそ、「絞って伝えて、反復する」
    ◎テレワークでは、「視覚」と「聴覚」を完全に使い切る

    第5章 「スティッキー・ラーニング」を使いこなすための日常トレーニング
    ◎五感を磨いて、部下の機微を捉える
    ◎「視覚」トレーニング
    ◎「聴覚」トレーニング
    ◎「嗅覚」トレーニング
    ◎「触覚」トレーニング
    ◎「味覚」トレーニング
    ◎瞑想トレーニング(マインドフルネス)
    ◎ふさわしい「たとえ」を探す――コミュニケーショントレーニング①
    ◎「言い換え」を探す――コミュニケーショントレーニング②

    おわりに

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