フォレスト出版

夢や希望の実現を目指す人に、勇気と知恵が湧く情報をコミュニケートします

書籍

今のあなたにフィットした書籍を見つけてください!

フリーワードスペースで区切って、追加キーワードを入力してください
スペースで区切って、除外キーワードを入力してください
  • ジャンル
  • 著者名
条件を追加する

該当件数 1,071件 : 1~5件目表示

  1 2 3 4 5  
  • 日本屈指のオーソモレキュラー療法(分子整合栄養医学)の専門家である溝口先生に、心の不調の原因である自律神経を整える食事を書いてもらいました。栄養・食事という観点から、自律神経を整え、ウツや心の不調を改善してきた著者は、「実は自律神経の乱れというのは食事から起きている」といいます。「ただ休めばいい」「よく寝ればいい」というこれまで自律神経に対する対処療法ではなく、根本から改善する方法になっています。疲れやすい、落ち込みやすい、眠れないなどの不調を感じている人におすすめです。

    シカラボ

    POSTED BYシカラボ

    コロナ災いでメンタル不調が急増中

    新型コロナウイルスの流行、
    それに伴う自粛の傾向からか
    「心の不調」を訴える人が増えています。

    ・ダルさが抜けなくなった
    ・よく眠れなくなった
    ・疲れやすくなった
    ・頭痛が続いている
    ・精神的に落ち込みやすくなった
    ・やる気が出なくなった

    こういった不調は、
    病院にいっても明確な原因・病名のない
    不調「不定愁訴」とされます。

    こういった時によく言われるのが、

    「ゆっくり休んでください」
    「よく寝てください」

    ということ。
    しかし、それでは心の不調は改善しません。
    なぜなら対処療法的な意味にしかならないからです。

    根本的に改善する方法は「食事」を変えること。

    実は、心の不調のほとんどはすべてに影響を与えているのが
    自律神経の乱れです。

    自律神経の乱れを改善することで、
    ほとんどの心の不調も良くなっていきます。

    最強の栄養医学といわれる
    「オーソモレキュラー療法」の日本屈指の専門家である著者が、
    食事で心の不調を改善する方法を紹介します。

    また、本書は自律神経を食事で内側から整え
    心の不調を改善する方法だけでなく、
    新型コロナウイルスに負けない体作りの
    栄養療法についても書かれています。

    なぜか不調が続いているという人は
    ぜひ本書を読んで、食事を変えてみてください。

    ※本書は2017年5月にフォレスト出版から刊行された
    『この食事で自律神経は整う』を改題・加筆・再編集したものです。
    View More
  • 私にとって、編集しがいのある本は「自分の学びになる本」です。編集過程で自分の知らなかったことを学べたり、わからないところは著者に質問したり。そんな編集者ならではの特権を使って仕上げた本が、『情報を正しく選択するための認知バイアス事典』。監修者の高橋昌一郎先生を筆頭に、各専門分野の研究者3名が執筆しました。読み応え抜群です。ぜひ、「認知バイアス」という不思議な心の動きを学んでみてください。

    かばを

    POSTED BYかばを

    「60の心のクセ」に3つの研究分野からアプローチして解説

    陰謀論やフェイクニュースが溢れている情報過多な時代において、あなたは正しく情報を選択できているでしょうか?
    自信があるという人ほど、ぜひ本書に目を通してください。私たちの認知を歪ませる現象の多さに驚き、自分の偏った情報の受け取り方に気づかされることでしょう。
    しかし、それこそが情報を正しく見るための第一歩。
    なぜなら、認知バイアスを知らずして、自分が認知バイアスに陥っていることに気づくことは難しいからです。
    本書は3部構成になっています。
    認知バイアスに分類される用語は数百以上存在しますが、意味や用法が曖昧であったり、重複しているものも多いものです。そこで論理学・認知科学・社会心理学3つの専門分野それぞれで必要不可欠な20項目を厳選し、合計60項目にまとめ、図版やイラストを交えて解説しています。



    賢い人・偉い人も、「見たいもの」だけ見るとバカになる

    なぜ、優秀な実績を残した学者でも、国民から選ばれた政治家でも、時にとんでもない舌禍事件を起こすことがあるのでしょうか?
    その理由の1つに、「自身の周囲の常識」=「世間の常識」と捉えてしまう認知の歪みがあるかもしれません。
    人は、自分の見たいものだけ見て、それ以外の情報に耳を閉ざしがちです(cf:チェリー・ピッキング)。
    さらに自分の考えと近しい人を周囲に集め、それ以外を攻撃したくなるものです(cf:内集団バイアス)。
    自分の好きな人、気になる人をフォローした、あなたのSNSのタイムラインは、その傾向を如実に語っているかもしれません。
    「もしかしたら、自分はとんでもない勘違いをしているかもしれない」
    「特定の情報ばかり拾って、それ以外の大切な何かを見失っていたかもしれない」
    「何気ない自分の意見が、誰かをものすごく傷つけてきたかもしれない」
    そんな不安を少しでも感じるのであれば、ぜひ認知バイアスという不思議な心の動きを学んでみてください。世界や自分自身の見え方をアップデートするきっかになるはずです。



    目次

    まえがき――「認知バイアス」とは何か?

    第Ⅰ部 認知バイアスへの論理学的アプローチ
    01 二分法の誤謬/02 ソリテス・パラドックス/03 多義の誤謬/04 循環論法/05 滑りやすい坂論法/06 早まった一般化/07 チェリー・ピッキング/08 ギャンブラーの誤謬/09 対人論法/10 お前だって論法/11 藁人形論法/12 希望的観測/13 覆面男の誤謬/14 連言錯誤/15 前件否定/16 後件肯定/17 四個概念の誤謬/18 信念バイアス/19 信念の保守主義/20 常識推論

    第Ⅱ部 認知バイアスへの認知科学的アプローチ
    01 ミュラー・リヤー錯視/02 ウサギとアヒル図形/03 ゴムの手錯覚/04 マガーク効果/05 サブリミナル効果/06 吊り橋効果/07 認知的不協和/08 気分一致効果/09 デジャビュ/10 舌先現象/11 フォルス・メモリ/12 スリーパー効果/13 心的制約/14 機能的固着/15 選択的注意/16 注意の瞬き/17 賢馬ハンス効果/18 確証バイアス/19 迷信行動/20 疑似相関

    第Ⅲ部 認知バイアスへの社会科学的アプローチ
    01 単純接触効果/02 感情移入ギャップ/03 ハロー効果/04 バーナム効果/05 ステレオタイプ/06 モラル信任効果/07 基本的な帰属の誤り/08 内集団バイアス/09 究極的な帰属の誤り/10 防衛的帰属仮説/11 心理的リアクタンス/12 現状維持バイアス/13 公正世界仮説/14 システム正当化バイアス/15 チアリーダー効果/16 身元のわかる犠牲者効果/17 同調バイアス/18 バンドワゴン効果/19 ダニング=クルーガー効果/20 知識の呪縛

    View More
  • 注目の音声メディア「Voicy」で、再生回数1500万回以上(2021年3月末現在)のトップパーソナリティ、ワーママはるさん。勝間和代さん、ちきりんさんに続く、ワーママ界の新カリスマとして注目されています。はるさんの人気の秘密は、多くの人が抱える悩みを、今まで培ってきた経験や知識、知恵を基に、徹底的にリスナー目線でロジカルに解決策を提示してくれる点にあります。この視点と手法は、書籍になっても健在。人生100年時代で求められる、自らの人生をライフシフトするために必要な重要エッセンスを、徹底的に読者目線でロジカルに習慣術としてまとめてくださいました。ワーママをはじめとする女性はもとより、男性フォロワーが多い理由がわかる、男女問わずに役立つ内容が詰まった1冊です。

    森上

    POSTED BY森上

    Voicyトップパーソナリティが説く、
    家庭もキャリアも賢くしたたかに
    楽しく続ける人生戦略!

    音声メディア「Voicy」再生回数1500万回以上!
    注目のトップパーソナリティが伝授する、
    自分らしい人生に変わる思考&実践法が
    1冊の本となって登場です。

    ライフシフトとは、
    「人生の向きや位置を変え、人生に変化を起こす」。

    人生100年時代は、
    「教育⇒仕事⇒引退」の3ステージの時代から、
    ステージの移行を数多く経験する
    「マルチステージ」の人生が到来することを意味します。

    その変化に対して、
    どのような人生戦略を立てていくか。

    これからの人生をライフシフトするために、

    「仕事」「人間関係」「子育て」
    「お金」「学び」

    これらの5つのテーマについて、
    具体的な思考法&実践法を
    習慣術としてまとめたのが本書です。

    親、妻、女性、ビジネスパーソンと
    「複数の顔」を持ちながら、
    自らの人生をライフシフトした
    ワーママ界の新カリスマが、

    ◎複数の収入経路をつくる
    ◎キャリアを再考する
    ◎思考を変える

    今まで培ってきた
    経験や知識、知恵を交えながら、
    徹底的に読者と同じ視点で解説しています。

    家庭もキャリアも
    賢くしたたかに楽しく続ける
    人生戦略を実現する1冊です。



    気になる本書の内容

    本書の内容は以下のとおりです。

    はじめに

    第1章 「仕事」の習慣──夫婦は共同経営者、自分のキャリアを大切に
    ◆仕事も100%、家事も100%なんて、誰もできない。だから……
     共働き夫婦の苦悩とは?
     家庭内のフリーライドが、家庭内にヒビを入れる
     夫婦は共同経営者である──「ファミリーキャリア」のススメ
     夫婦でお互いのキャリアビジョンを知る
     キャリア形成で持っておきたい「トレードオフ」思考
    ◆キャリアの「マイものさし」を持っておく
     譲れない価値観を「見える化」
     「ライフワーク」と「ライスワーク」の交差点を探ってみる
     キャリアの「マイものさし」のつくり方
     キャリアの「マイものさし」が思い浮かばない人へのヒント
    ◆ワーキングマザー生活こそ、「生産性向上」最強の筋トレである
     「仕事力」が落ちたのではなく、○○○を変える分岐点に来た
     「横型のリーダーシップ」をつける絶好のチャンス
     これからのダイバーシティ経営時代に求められる能力
    ◆ワーママ必須スキル「属人化防止術」を使いこなす
     育児は、3種の労働を一度にこなす重労働
     「属人化防止力」を身につけよう
     家庭でも役立つ「属人化防止」のコツ
     「属人化防止術」をうまく回すには?
     「感覚的マネジメント」と「行動マネジメント」を使い分ける
      ◆仕事力を落とさない「分解」目線を持つ
     「仕事力が落ちた」と感じるバッドサイクルから抜け出すために
     4つの質から考える生産性を上げるコツ
     ①ゴールを重視する──結果の質
     ②「なぜ」を使って視座を上げる──関係の質
     ③枠や制約をうまく使う──思考の質
     ④タスクを細かくするクセをつける──行動の質

    第2章 「人間関係」の習慣──ライフステージに合わせた思考法
    ◆家族の幸福度を上げるために、家事の効率化の前にコレをやる
     手段から入るとうまくいかない理由
     家事効率化を実現する仕分け法
     外注がムダかどうかは、時給と価値で判断
     満足度を下げるものは、「やらない」仕組みづくり
     「効率化」より「家族の満足度」を上げる仕組みづくり
     夫婦は、家事分担より役割分担
    ◆家族のミッションが、夫婦仲を良好にする
     「終身雇用制度」の崩壊は良いニュース!?
     私が第1子出産後、「やっておけばよかった」と思ったこと
     夫婦が見ている方向を同じにする──「家族のミッション・ビジョン・バリューの作成」
     夫婦で、キャリアの方向性を決める──「夫婦でのファミリーキャリアをすり合わせる」
     夫婦仲を良くする切り札「可処分時間を平等にする」
    ◆「思考グセ」を捕まえて分解すると、人間関係の悩みが減っていく
     「〇〇であるべき論」に囲まれやすい日本のワーキングマザー
     「自動思考」の罠から脱する
     「事実」と「感情」を分解する──自分の「思考グセ」の捕まえ方
    ◆「サードプレイス」が人間力をつける
     現役のうちに、新たな肩書きをつくる
     サードプレイスを持つメリット
     分人思考を持つメリット
     分人ロールモデルを設定する
     分人が生まれる「サードプレイス」の選び方
    ◆自分のご機嫌を自分で取れる大人になる
     機嫌がいい人の共通点
     機嫌良く過ごすための3つの条件
     「良し悪し族」ではなく、「好き嫌い族」になる──機嫌良く過ごすためのコツ①
     「加点方式で物事を見るクセ」をつける──機嫌良く過ごすためのコツ②
     ストレス解決用アクションを持つ──機嫌良く過ごすためのコツ③
     「ご機嫌リスト」のつくり方
     機嫌がいいと、「信頼残高」が貯まる

    第3章 「子育て」の習慣──親も子も自立する関係
    ◆無意識の習慣を見直すと、子どもは自立する
     誰もがなりうるかも!?「召使いママ」とは?
     なぜ「召使いママ」になってはいけないのか?
     「召使いママ」にならないためのキーワード
     召使いママ「予備軍」かも!? と思ったら
     わが子の自立を促すコミュニケーション術
     子どもにかける手は少しずつ離す
    ◆わが家の「子育ての指針」を具体的に決めよう
     わが子の将来のためにできることは何?
     子育て指針に「宇宙飛行士選抜基準」がおすすめの理由
     「わが家の子育ての指針」を持つメリット
    ◆20歳を過ぎてもできることは幼児に教えない──「ながら知育」と「差異化」のススメ
     知育商法に振り回されないで!
     多忙な共働き家族こそ、生活に溶け込む知育方針を持つ
     子どもの「『知る』が楽しい」の土台づくり
    ◆「18歳になったら子どもを社会に還す」発想を持つ
     子育ての全責任は、やっぱり親にあるの?
     家庭の「心理的安全性」とは?
     親がわが子にできる1つのこと
     公園でわかる、親が持っておきたい視点
     将来、親子でお互いの人生を尊重し合える関係になるために
    ◆子育ての「罪悪感」や「すべき」を捨てるコツ
     見えない「世間の声」を気にしすぎない
     自分の中の「アンコンシャス・バイアス」に気づく
     「罪悪感」や「すべき」を感じないようになる秘策──「分ける」

    第4章 「お金」の習慣──家族と自分のために経済的自立を目指す
    ◆家計の「把握とスリム化」は、夫婦の共有目線で決まる
     「家庭の収支」を夫婦間で共有できている?
     「家庭の収支」共有と注意点
     「お金の使い方」の方向性を決める2つのポイント
     家計のミニマム化──「お金の使い方」の方向性を合わせるポイント①
     「支出の罠」を避ける──「お金の使い方」の方向性を合わせるポイント②
    ◆ワーキングマザー的資産運用
     リスク・リターンを決める
     あなたが持つ手札は何? 自分に合った投資法を探す
     時間を味方につける投資法
     お金を増やしたいなら目的を決める
     目的を考えて、投資法を選ぶ 187
    ◆収入5%の自己投資が、稼ぐ力をつける
     「お金の不安」が厄介な理由
     若いときから使うのは、将来的に効率のいい投資
     自己投資と資産運用は似ている
     「攻撃力=稼ぐ力」を高める自己投資の選び方
     自己投資にかける時間と費用の目安
     自己投資は、いずれ大きなリターンになる
     自己投資で失敗しても、絶対に残るもの
    ◆人生で自由な選択をするためにも、2つ以上の収入経路を準備
     「共働きの継続」は、最高のリスクヘッジ
     「2つ以上の収入経路の確保」を考える
     働き方には2種類ある
     「労働集約型」以外の収入経路を準備すべき理由
     本業以外の収入経路のつくり方
     「フロー型」と「ストック型」の収入経路を考える
    ◆お金に使われないための心得
     地位財は、浪費の典型例!?
     要注意! 結婚後に自己投資が止まりがち
     「未来への不安病」にかからない方法
     無駄使いは、〇〇がないから
     しかるべきときに使う! 人生における投資も忘れずに

    第5章 「学び」の習慣──人生を豊かさを決めるエッセンス
    ◆学ぶ気力と学びの継続を生み出す3つの条件
     育休中に「学び」たいと思うあなたへ
     学ぶために必要な3つの条件
     余裕の「順番」が学びの習慣をつくる
    ◆努力の娯楽化が、これからの人生を変える
     時代が生涯「学ぶ」ことを求めている
     「大人の学び」の定義
     「大人の学び」を継続させるコツ
     「努力の娯楽化」を実践する身近な人
     あなたの「好き」の見つけ方
    ◆人生100年時代、「職業人生は、人生に二度やって来る」に備えよう
     自分たちの「生活」に合わせて、「働き方」を変える時代
     この悩みや気づきを30代で経験できる価値
     自分の職業人生をどう設計する?
     40歳で自ら定年を設定してみる
     「サバティカルタイム」を取れる人生設計
     人生100年時代だからこそ、幸せな人生を模索して生きる
     過去の経験が将来の種になる
    ◆インプットとアウトプットのセットで、無形資産をつくる
     「ジャングルジム型」のキャリア形成に必須の資産
     無形資産のつくり方
     インプットのコツ
     アウトプットのコツ
     インプットとアウトプットの繰り返しが、無形資産を積み上げる
    ◆ワーキングマザーにモチベーションはいらない──「仕組みのつくり方」を学ぶ
     うまくいかないのは「仕組み」ができてないから
     やるヒトになるには「自分のタイプを知る」
     仕組みの「目的と目標の焦点」を合わせる
     仕組みのルールをつくる
     仕組みづくり力が習慣化を促す

    おわりに
    View More
  • お金に限らず、もっとポジティブな思考になって現実を変えたい方はぜひ本書を読んでみてください!

    杉浦

    POSTED BY杉浦

    大富豪にお金の秘密を学び、
    心理学も脳科学も全部実践してみた!
    借金400万円のフリーター女子が
    好きなことで年収3000万円!

    「ワクワクすること」
    「好きなこと」をすると
    豊かになれる・・・

    そんなスピリチュアルな話を
    聞くことがあると思います。

    本書の著者・松浦有珂
    (まつうらゆか)さんは、
    プロのミュージシャンを目指し、
    バイトを3つ掛け持ちしながら、
    夢を追いかけていました。

    しかし、好きな音楽を
    すればするほどお金がなくなり、
    バイトを増やすと好きな
    音楽をやる時間がなくなる・・・

    そんな負のループに陥っていた
    松浦さんは、
    「ワクワクすることをすると
     お金持ちになれる」
    という言葉を聞くと

    反発する気持ちになったほど。

    その後、「西の大富豪」と出会い、
    【お金とビジネス】について学び、
    【脳科学】と【心理学】を
    徹底的に学び、実践。

    ほどなくして借金を返済し、
    エステサロンをオープン、
    フランチャイズで規模を拡大し、
    ビジネスオーナーに。

    現在は、脳の仕組みを活用した
    願望実現の講座を主宰、
    好きなことをしているだけで
    年収3000万円という
    夢のような生活を手にしています。



    脳の柔軟性を利用し
    【たった1冊のノート】で
    お金に愛されるあなたになる!


    借金400万円のフリーターから
    ビジネスオーナーになった陰には、
    【1冊のノート】の存在がありました。

    西の大富豪を通じて、
    数多くのお金持ちに会った松浦さんは、
    お金持ちたちにある共通点に
    気づいていきます。

    そのうちの1つが、
    【ノート】でした。

    お金持ちたちは、
    必ずノートを持ち歩き、
    手書きで様々なことを

    記録していたそうです。

    松浦さんもノートを活用し
    【お金に愛される脳】
    をつくるノート術を考案。

    借金を完済し、
    年収3000万円になる
    ビジネスモデルを構築するまでに。


    本書では、松浦さんが実践し、
    また多くの受講生が成果を上げている
    【お金に愛されるノート術】を
    公開いたします!



    お金にいっそう愛される
    スペシャル動画を無料プレゼント!

    本書でご紹介した9セルノートの
    使い方を著者の松浦有珂氏が
    直接解説します!

    動画のタイトルは
    「引き寄せ力をどんどん高める♡
    思考を整理し、感情を味わうノートの書き方」

    です。

    通常、有料で販売している
    実に約50分の動画です。

    ぜひ動画をご覧いただき、
    より一層お金に愛されてください!

    ※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
    ※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
     CD・DVDなどをお送りするものではございません。
    ※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
     あらかじめご了承ください。



    本書の内容

    はじめに 貧乏を恨んでばかりだったわたしが変われた秘密
    人生には終わりがあると強烈に感じた、東日本大震災とおじいちゃんの死
    「いつか」を全部手放した
    お金持ちの思考・行動の研究がスタート
    「お金持ちの差」は「思考の差」である
    ノートで「本当の自分」を見つけよう

    第1章 大富豪が教えてくれた「お金の真実」
    そもそもお金とは? お金の歴史とお金の正体
    銀行がやっている3つのこと
    誰かの「願い」がお金を生み出す!?
    今、目の前にある現実はあなたの願いが叶った状態
    「思いどおりじゃない! 」も、思いどおり
    今、見ている現実は、「真実」ではない
    お金が入ってこないフィルター設定とは
    「貧乏思考」も「お金持ち思考」も遺伝のように連鎖する

    第2章 勝手に「引き寄せ」が起こる脳の仕組み
    夢が叶っても苦しいのはなんで?
    違和感の正体は内側と外側のズレ
    男性性と女性性のバランスが整うと理想はさくさく叶っていく
    心で感じていることと脳が考えていることを一致させよう
    無意識のうちに「引き寄せ力」がアップする3つの「脳力」
    「本当の自分」の声をただ信じて進んでいけば、想像以上のミラクルが起こる♡

    第3章「お金持ちワールド」に進んでいく脳内GPS活用ノート
     気づけば「お金持ちワールド」へワープできる魔法の習慣
     「貧乏ワールド」から脱出する3つのステップ
     無意識に気づくための「9セルメソッド」
     友達アドバイス方式で1週間をフィードバック
     心で感じていることと脳が理解していることを一致させよう
     理想の世界は「本当の自分」が知っている
     「本当の自分の声」を聞くと驚くほどうまくいく
     脳内GPSのスイッチが入りやすい「理想の世界」の設定法
     「こうなったら最高♡」を、カテゴリーで設定する
     心がシャットアウトしない、「理想の世界」への進み方
     Baby Stepで赤ちゃんのように進んでいこう!

    第4章 ネガティブを味方につける「ノートの書き方」
     ネガティブなままでいい! ネガティブなまま成功する方法
     「感情デトックス」でネガティブな感情をガソリンに変える
     ネガティブを味方につけて「お金持ちワールド」へ行く未来設定法
     石橋をしっかり叩いて進んでいく、障害予測立案法
     イヤ~な現実を一瞬で変化させるノート術
     ネガティブを味方につけると成功しやすい理由
     さくさくネガティブを超えていくポジティブ筋トレ

    第5章 気づいたら、「お金が増えちゃった♡」になる方法
     「ワクワクするとお金が入ってくる」本当の理由
     気づいたら、「お金が増えちゃった♡」に必要な手放し
     頑張れば頑張るほど、お金はどんどん消えていく
     「頑張る」を手放して軽やかに進むワーク
     ワクワクエネルギーはお金を受け取れるようにもしてくれる

    第6章 ワンランク上の「お金持ちワールド」へのステージアップ
     4つのどの箱で働くかでお金持ちになれるかが決まる
     お金持ちに共通している「右側」の働き方
     これからの時代、必要となる6つの働き方
     最もノーリスク・ハイリターンな投資とは

    おわりに
    参考文献
    View More
  • 経営の神様、松下幸之助氏の最後の弟子として23年間、そばで仕えた著者が親族のためだけにつくった本から、経営者にとって必要なエッセンスを取り出し編集したのが、この本です。130篇あるなかから75篇にまとめましたが、それでも352ページあります(原本は624ページ)。内容は“経営の鉄則”と名の付く通り、松下DNAそのもの。また、松下氏と著者との知られざるエピソードも貴重です。コロナ禍で苦しむ経営者へ著者が叱咤激励するとともに、エールを贈ります。この状況下のなか、松下氏がご存命なら何を言うのか、著者がそれを伝えているのかもしれません。

    稲川

    POSTED BY稲川

    松下幸之助のそばで23年間仕えた最後の弟子が綴る松下DNA

    松下幸之助の最後の弟子にして、元PHP研究所の代表取締役、その後も参議院議員などを歴任した著者が、松下幸之助の経営哲学を語ります。

    本書は松下幸之助の経営の考え方をベースに、コロナ禍で苦しむ経営者に、「どんなに苦しくても、必ず夜明けが来る」というメッセージがちりばめられています。

    松下幸之助は、どんな困難にあっても社員を守り抜きました。2年間利益がなくても、社員の給料が払えるほどの内部留保を築き上げたのも、「社長一人(いちにん)の責任」「人間、偉大なる存在」という「人間大事」の哲学が根底にあったからです。

    そんな、人間・松下幸之助の言葉をじかに聞き、言葉ではなく、その心を理解しようとしてきた著者は、PHP研究所在職時においても、30年以上、増収増益を続け、師の教えを守り続けました。そして、苦しい時ほど松下幸之助の哲学知ってほしいと、この本にまとめました。

    著者のメッセージは、「災禍の時には開き直れ!そして収束後に、誰よりも先に飛び出せるようにせよ!」。

    経営者、ビジネスパーソンにとって、「経営を考える」「仕事を考える」「自分を、いまを考える」ヒントが詰まった1冊です。



    経営の神様、松下幸之助が存命なら、いま何を言うのだろうか?

    本書のなかで、著者は松下幸之助のことを、こう語っています。

    「松下幸之助は『人間、偉大な存在』という『人間観』を、二十数年間、考え続けた。1971年77歳で、この考えをまとめ終えたとき、『もう、死んでもいい』と呟いた。

    彼のすべての行動・思考は、この『人間、偉大な存在』という人間観を土台として築かれ、また、ここから発している。ゆえに、『松下幸之助』を論ずるなら、この『人間を考える』の本源である『人間観』を感得し、理解しなければならない。でなければ、まるで、『土台なき高層ビルの如き論』となるは必定である」

    著者が松下幸之助の「人間観」を考え続けるなかで、さまざまな言葉を投げかけられます。

    「きみは、経営者として失格や」
    「わしの言う通りにやるんやったら、君は要らん」
    「きみは、社員の家族の命を考えて、経営をしていないのか」
    「会社が300人の頃が、いっとう、楽しかったな」
    「こけたら、立ちなはれ!」
    「何事も、出来ん、と考えたらあかんな」
    「センス、判断力、度胸」
    「鳴かぬなら それもまたよし ほととぎす」
    「わしや。いや、別に用事は、ないんやけどな」……。

    松下幸之助から言葉を投げかけられるたびに、師の心を考え行動し続けた著者。その1つひとつの言葉が、いまのあなたの経営にも生かされるかもしれません。

    経営とは何か。
    経営者とは何か。

    そんな問いに答えながら、本書を読んでいただければと思います。



    目次

    はじめに

    第1章 困難にあっても経営理念は揺るがず
    「こけたら、立ちなはれ!」
    人間としての責任を全うする
    野火焼けど尽きず春風吹いて又生ず
    今日為すべきことを今日為すこと
    がんばれ!経営者!必ず朝が来る!
    「何事も、出来ん、と考えたらあかんな」
    戦後の困難に比べたら、今の経営者は負けるわけにはいかない
    受け止め方しだいで時代は良きものへと変わる
    今こそ世の為、人の為の経営を
    災禍を乗り越えるための『私説・立正安国論』
    最後は命を懸ける者が時代を変える

    第2章 経営者は哲学がなければならない
    松下幸之助の考えは空疎な哲学か
    経営者に必要な三つの素質
    経営者にとって必要な「先見力」と「対応力」
    商売は、正売である
    松下幸之助の思想の根本にある人間道
    経営能力のない者は去るのみ
    「心を許して遊ぶ者は、経営者たる資格がない」
    「滅私奉公」より、「活私奉公」
    今、この瞬間を生きることの大切さ
    〝命懸け〟という経営の覚悟があるか
    経営を知ったかぶっても恥をかくだけ
    あなたの会社には「夢・目標・感謝・誇り」があるか
    経営者が、その会社の「社風」をつくる
    時には経営者一人で進む覚悟も必要
    必ず3割の人の批判を受ける
    経営者は社員を信じるべきか否か
    時代の変化を捉えて経営に生かすセンス
    役員後の居座りは迷惑

    第3章 言葉ではなく心を読み取る
    「会社が300人の頃が、いっとう、楽しかったな」
    何事も基本を疎かにするべからず
    仕事を処理するコツは、3Jにあり
    経営者が持つべき3種類の社員
    「人間、偉大な存在」という人間観
    人を思いやる「ひと言」の大切さ
    思い出す、松下幸之助さんの言葉のいくつか
    商い冥利
    真夜中、早朝の電話で話したこと、あれこれ
    代で勝負をかけることが、その後の成功に繋がる
    「わしが悪かった」
    「さんづけ呼称」で、社内の風通しが良くなることはない
    松下幸之助さんの最期の言葉
    松下哲学の根本は「人間大事」である

    第4章 松下幸之助の「経営知」を知る
    「きみは、経営者として失格や」
    「生きた経営」こそ真の経営
    「きみは、社員の家族の命を考えて、経営をしていないのか」
    仕事は、人間的成長をするための手段であって、目的ではない
    本当の「日本的経営の三種の神器」
    「わしの言う通りにやるんやったら、きみは要らん」
    自分一人だけが勝つという考えで商売はうまくいかない
    「自分」を捨てて、「他人」の意見を取り入れてはいけない
    日本化する力こそが経営の知恵
    ほめるばかりでは、人は育たない
    一時的な穴埋めで、安易に労働力を考えるべからず
    同族会社が知っておくべき心得
    経営の神様の「女房評」
    愛されるべき人に共通した5項目
    嫉妬は、こんがり狐色に焼くことが肝要
    昭和の経営者は古いのか
    「変えてはならないもの」と「変えなければならないもの」
    経営は道楽、困難も道楽

    第5章 良き指導者は己おのれを律するを知る
    指導者に求められる「徳」とはなにか
    台湾で伝えた松下経営のDNA
    指導者のあるべき姿と恩田木工
    対立しつつ調和する、日本人の楕円の思考
    みずからを律する
    組織は知識や理屈だけで動くものではない
    安岡正篤の「六中観」
    他人と比較して己れを評価するは愚かなこと
    環境が人をつくり、人を育てる
    企業が第一に守るべきは、法律ではない
    人は「心の化粧」が大事
    人を弄べば、徳を失う
    「ならぬことは、ならぬものです」
    ありのままで救われる
    我、事において後悔せず
    人生は、分厚い辞書を一枚一枚めくるようなものである

    View More

該当件数 1,071件 : 1~5件目表示

  1 2 3 4 5