読んでから経営するか? 読まずに経営するか?
16年間メモし続けた「経営の知見」がこの1冊に
16年間、外部資本を一切入れずに3社を創業から売却まで導き、15期連続で増収増益を達成した著者が明かす、リアルな経営の知見。
採用、組織、お金、資本政策、人間関係、M&A……経営者の悩みは業種や規模が違っても驚くほど似ており、人生を左右するほど重いもの。
本書は、経営学者が上から綺麗に整理した理論ではありません。著者が現場で泥臭く転び、迷い、失敗するたびに拾い集め、毎日のように書き留めてきた膨大なメモを文章化した実践の書です。
・銀行から借りれるだけ借りて、信用を買う
・節税なんかで時間を浪費しない
・怒るというROIが極めて悪い行為
・採用だけは妥協してはいけない
・人事は配置
お金、マネジメント、マーケティング、採用、経営、M&Aの全方位を網羅した、珠玉の約200項目を収録。孤独な経営者の意思決定の解像度を少しでも上げ、その悩みに何かしらの答えを返してくれる一冊。
【起業を志す人から組織の壁に悩むリーダーまで】悩めるすべての経営者必読の書です!
【発行】WORDS/【発売】フォレスト出版











