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知られざる「ミネラル不足」の食卓
現代食品の3つの問題点は、
①惣菜・レトルト・冷凍食品など、ミネラルが溶け出た水煮食品の増加
②加工食品に多用される食品添加物・リン酸塩によるミネラル吸収の阻害
③油・砂糖・塩など、ミネラルを抜かれた精製食品の増加
による「ミネラル不足」です。
それにより、多様な現代病が生じている一方で、
ミネラルの補給によってさまざまな症状が改善することを
実証的に解説しました。
たとえば、ミネラル補給は、
アスペルガー症候群や高機能自閉症など、
現代医療ではよくならないとされている子どもの発達障害についても
劇的な効果を挙げているという事実があります。
さらに成人においては、
さまざまな病気(うつ病、アトピー性皮膚炎から糖尿病)が
治癒していくという実例も出ています。
「食品と暮らしの安全基金」とは?
1984年に設立された市民団体。
2004年に「日本子孫基金」から「食品と暮らしの安全基金」に名称を変更。
同年に東京弁護士会から「人権賞」を授与される。
ポストハーベスト農薬の全容解明、環境ホルモンの使用削減など、
科学的データをもとに数々の実績を挙げるなど、
その活動は各方面で高く評価されている。
*本書は『食べなきゃ、危険!』(三五館、2010年刊行)を一部加筆・修正した新装版です。
【発行】三五館シンシャ/【発売】フォレスト出版 -
ホーリースピリットにゆだねること。それは、自分と他者への信頼を深めていくことなのかなと思います。ホーリースピリットという聖なるものの存在を知ると、心に安心が広がります。その安心感がなにより大切なのかなと思います。
POSTED BY杉浦
View Moreあなたに最高の幸せをもたらす
あなたが、何か、
【ホーリースピリット】と出会う奇跡のレッスン!
困っている時、迷っている時、
決めかねている時、思い悩んでいる時……。
お願いすれば、いつも、
その状況の意味を教えてくれたり、
その状況そのものを解決してくれる
「聖なる存在」。
それが、本書でお伝えする
【ホーリースピリット】
です。
あなたは、あなたと神さまをつなぐ
「聖なる存在」に、
すべてをおまかせすればいい。
それだけであなたは、
最高の幸せに導かれます。
そんな心強い味方【ホーリースピリット】と
出会うことができる13のレッスンを公開します。
200万部超のベストセラーのエッセンスを
凝縮した奇跡のレッスンです。
ホーリースピリットと親友になる
本書をご購入くださった方全員に、
読者限定無料プレゼントつき!
次の無料プレゼントをご用意しています!
●マリアからのオリジナル動画メッセージ
本書の著者マリア・フェリーぺさんが、日本の読者のために、
特別にメッセージをお寄せくださいました。
本書オリジナルの動画です。
また、マリアさんと訳者の香咲弥須子さんのスペシャル対談動画も同時公開。
マリアさんが人生を大きく変えるきっかけとなった
『ア・コース・イン・ミラクルズ(以下、コース)』を、
『コース』発祥の地アメリカ・ニューヨークで長年教え、広めてきた香咲さん。
マリアさんと香咲さんは、日ごろから親交の深い間柄です。
お2人の楽しくも深いお話をお楽しみください。
※無料プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
※無料プレゼントは、サイト上で公開するものであり、
CD・DVDなどをお送りするものではございません。
※上記無料プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
本書の内容
ホーリースピリットとは
イントロダクション
わたしはどこから来たのか
何? なんのこと?
この本の使い方
目的を決めましょう
第1章 あなたは悪くない。天国の扉はいつも開いている
神さまって誰?
どうやって愛のふれあいを失ってしまったの?
どうしたら問題を解決できるの?
知覚をシフトしてみよう
Lesson1 あなたの"駆け引き"と向き合う
第2章 あなたはあなたが考えている自分ではありません
あなたの幸せは内面からやってくる
エゴの4 つのトリック
エゴのトリック1:"べき、はず"の数々
エゴのトリック2:過去へのこだわり
エゴのトリック3:身体へのフォーカス
エゴのトリック4:あなたの幸せは、"外に"ある
止まって、見て、聴く
Lesson2 エゴを解放する
第3章 あなたは一人ではありません
なぜあなたは独りではないのか
独りぼっちとその反対を経験する
ホーリースピリットにどう耳を傾けるか
あなたでないものを手放す
Lesson3 不平不満を解放する
Lesson4 今、この瞬間と共にいる
第4章 あなたはあなたの人生の愛そのものです
あなたの感情に気づく
ゆっくりとした死から目覚める
幸せになる準備完了
Lesson5 人間関係を違った見方で見てみる
Lesson6 愛に気づく
第5章 Fワードを実践する時
批判は、殺人と同じ
真のゆるしとは何か
いつゆるすのか
Lesson7 ゆるしのプロセス
Lesson8 コミットメントの手紙
第6章 あなたは恐れ知らず
恐れの声
ラファエル:新しい声を聴く
Lesson9 恐れを減らすマントラ
Lesson10 恐れをなくすための7ステップ 7日間の練習
第7章 あなたは罠にはまっていない、大丈夫
想いにどんなふうに縛られているのか
安全圏= 非幸せ地帯
強迫的心配性が、わたしたちを動けなくする
Lesson 11 停滞から脱する瞑想
第8章 あなたの準備が進んでいます
小ささって何?
偽の豊かさ
真の豊かさって何?
自分の豊かさに気づく
Lesson12 豊かさの祈り
第9章 あなたの幸せを生きましょう
過去の信頼vs新しい信頼
新しい信頼がわたしの人生を変えた
信頼に飛び込む
Lesson13 幸せプラン
訳者あとがき
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ベストセラー『結果を出すリーダーほど動かない』の第2弾です。社会環境が刻々と変化している今、変化に合わせて新しい価値観をもって、行動しなければいけません。そんななか、過去の成功体験や常識にこだわっていると衰退の一途をたどります。いい意味で「こだわらない」で、状況変化に合わせて、チームマネジメントしていくにはどうすればいいのか。著者が開発した「壁マネジメント」を活用して、変化にすこぶる強い組織&部下をつくる方法を公開しています。1人でも部下や後輩を持つリーダーに役立つ1冊です。
POSTED BY森上
View MoreAI、業界再編、流通改革、新金融システム……。
ネットやAIの台頭、グローバリズム化、
変化にすこぶる強いチーム&部下の育て方。
業界再編、新規競合の出現など、
社会環境が急激に変化し、止まりません。
今までのやり方・常識が通用しない今、
その変化に合わせて、
柔軟に対応していかなければいけません。
いわゆる
「変化に対応する力」が必要です。
しかし、
過去の成功体験や常識にこだわり、
なかなか新しい行動ができず、弱体化――。
そんな負のシナリオを打破するためには、
チームメンバーや部下たちの
「価値観」を変えていかなければいけません。
では、どのような形で
チームメンバーや部下たちの「価値観」を変え、
望ましい行動に誘導していけばいいのか?
その具体的な方法を
わかりやすく解説したのが本書です。
年間3000人以上の【現場指導】と
【NLP理論】【行動分析学】から導き出し、体系化された
「壁マネジメント」を活用し、
チームメンバーや部下たちの「価値観」を変え、
望ましい行動に誘導していく方法をお伝えします。
業態・業種はもちろん、
メンバーの個別能力、リーダーの性格などを問わず、
誰でもマスターでき、
実践者の9割が結果につながっているメソッドです。
たとえ突然想定外なことが起きても、
柔軟に対応し、
勝ち抜ける組織・チームづくりに役立つ1冊です。
気になる本書の内容
本書の内容は以下のとおりです。
はじめに
第1章 「変化」を恐れるチームは消える
変化が加速し、一歩先の未来が見えない時代に突入
今までの常識・やり方は、通用しない
変化を加速させる怪物!? 「AI」の登場
変化しないチームやリーダーの末路
「変化に対応できる」チームが生き残る
ダーウィン「進化論」と組織の生存の共通点
あなたのチームが「変化に対応できる組織」かどうかがわかる質問
変化に対応できない組織で頻出する「口グセ」
変化できるチームとできないチームの差を生む重要キーワード
仕組み次第で、価値観は変えられる
価値観の変化を誘導する「仕掛け」を盛り込んだプログラム
第2章 「価値観」はどのようにつくられるのか?
「価値観」の根底にあるのは、「安全安心のフィールド」
価値観に個人差が生まれるメカニズム
繰り返しの経験が、価値観をつくる
人は、価値観に準じた思考と行動を選択する
自分を変えられないが、他人は変えられる
第3章 「環境」を設定して、「行動」を誘導する
価値観が変化する4つのプロセス
過去の「安全安心のフィールド」を壊すシンプルな方法
過去の「安全安心フィールド」を壊すときの注意点
「安全安心」を求めて行動する方向は2パターン
今までできた人間が、できない人間になった原因
過去の成功体験という呪い
真面目で責任感が強いのに、マイナス評価される人、されない人
過去の価値観で行動する人を正しい行動に誘導する方法
嘘をついてまで、今ある安全安心を保ちたい人
今の安全安心を必死に守り、変化を怖がる理由
変化を怖がり、今の環境にしがみつこうとする人の特徴
正しい方向に行動を誘導するために必要なもの
「権限」を持っていることに気づかないマネジャー、「権利」を勝手に行使する部下
責任と権限を理解せずに、大きな損失を被った組織
責任と権限はどこにあるかを明確にして、習慣化する
望ましい行動を権限でコントロール
第4章 「成功実感」を体験させて、「新しい価値観」を形成する
何に対して評価すべきか?
「変化に対応できない」組織に共通する、評価に対する大きな間違い
実行責任は部下、結果責任はリーダー
一つひとつ繰り返して、成功体験を重ねて形成する――「イルカのワーク」
リーダーに求められる重要スキル
変化したか否かを見極めるポイント
変化に対応できる人や組織に共通する価値観
第5章 新しい価値観を浸透させ、やり切らせるメソッド――壁マネジメント
部下が思いどおりに動かない3つの要因
部下の行動変化を発動させる「壁マネジメント」
「行動ルール」の設定方法
「行動ルール」設定のときの注意点
間違った行動ルールの設定と実施は逆効果
中間成果、最終成果
介入ルール
漏れなく介入するための「3つの介入」
介入する際に必要な「フィードバックルール」
行動分析学をベースにしたフィードバック
フィードバックしないと、どうなるか?
壁マネジメントのPDCAを回すための重要ツール
第6章 「壁マネジメント」で、変化に強いチームをつくる方法
壁マネジメントで「環境設定」――価値観のシステムを形成するプロセス①
壁マネジメントで「行動誘導」――価値観のシステムを形成するプロセス②
行動をとる選択の権限は、マネジャーが絶対確保
自分の権限を上長に確認し、明確化
壁マネジメントで「成功実感」――価値観のシステムを形成するプロセス③
中間成果目標は自由に設定
成果に対して「嫌子」フィードバックはあり得ない
壁マネジメントは、マネジャー自身の価値観も変える
判断に迷ったら……
「行動を変えなくてもいい環境が与えられている」ケースの解決法
環境を再設定し、結果を漏れなく管理
「やろうと思ってもできない環境」のケースの解決法
できない理由をなくすコツ
「やろうと思えばできる」環境をつくる方法
「時間がないから、新しい行動ができない」を改善するツール――「行動計画結果確認シート」
行動できる環境を設定するための、2つのシンプルな現状把握&改善法
第7章 変化に強いチームづくりに求められるリーダーの条件
リーダーに必要な価値観のシステム
「部下を成長させるのは、自分の責任だ」という価値観を持っているか?
10万人企業トップが語る「企業は常に変化し、成長し続けなければいけない」理由
部下は会社を選べても、上司は選べない
部下に対して強い意志で指導ができる原動力
「部下の成長は自分の責任だ」と感じていない人の残念な発言
自分がやられたら嫌なことを、部下にすることができるか?
組織目的を果たす価値観を持っているか?
上位方針を理解せず、自分勝手の価値観で活動するマネジャー
目的と責任
「責任」に対する考え方が差を生む
希望的観測を捨て、考え抜く価値観を持っているか?
変化に対応できないマネジャーの価値観・思考・発言・行動の特徴
第8章 成功事例に学ぶ「変化」に強いチームのつくり方
目的別「変化」に強いチームのつくり方
メンバーそれぞれが自ら考えるチームのつくり方――変化に強いチームに変わった事例①
メンバー内で助け合うチームのつくり方――変化に強いチームに変わった事例②
PDCAが回るチームのつくり方――変化に強いチームに変わった事例③
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著者の堀大輔さんは、1日45分以下睡眠の超ショートスリーパーです。そんな堀さんの本を編集してから、私は睡眠に関する不安がほとんどなくなりました。「悩まなくてもいいものに、悩んでいた」ことに気づいたからです。少しくらい睡眠不足を自覚していても、「まあ、寝ないほうが健康にいいし、むしろいいか」と思えるようになるわけです。
こんな感じで、1冊の本で読者のマインドを変えるって実はかなりスゴイことです。睡眠に不安がある方は、ご一読ください。
POSTED BYかばを
View More本書はあなたの人生のほとんどを否定するかもしれません
本書では、報道や睡眠関連書籍によって流布される「日本人は睡眠不足」「睡眠負債」「ショートスリーパーは短命」「睡眠は身体にいいもの」といった情報を「俗流睡眠論」と喝破し、快適な睡眠ライフを手に入れる方法を伝えていきます。
つまり、あなたが今までの人生で、真実と信じてきたものを「あ、それウソだよ」と言って否定する本です。たとえば……
◎睡眠情報のエビデンスとなるデータや実験の多くは恣意的に用いられたり、的外れである。
◎睡眠の必要性を過剰にアピールし、睡眠不足の危険性をことさらに煽る情報は、多くの健康な人を不安に陥れ、結果的に不健康にしている。
◎現代の日本人は眠りすぎ。寝ることによる経済的損失はダイレクトに身に降りかかる。
◎睡眠そのものに心身に及ぼす害があり、長時間眠る人ほどその影響を強く受ける。睡眠は万病の元。
1日6時間であれば人生の4分の1、1日8時間であれば人生の3分の1を占める睡眠時間を否定するわけですから、もしかしたら自分自身や人生そのものを否定されるように感じる読者もいるかもしれません。 当然、そのように受け止められるのは本意ではありません。睡眠の常識に一石を投じて、みなさんに冷静な目でもって睡眠について考えていただきたいのです。
「もしかしたら睡眠の常識によって、私は悩むべきでないことに悩み、心身ともに不健康になっているかもしれない……」
そんな視点を少しでも持ってお読みいただければと思います。
精神科医・ベストセラー作家
ゆうきゆう氏大絶賛!
眠れない方にこそ読んでほしい本。
睡眠への不安が消え、心が軽くなる!
快適な睡眠ライフを手に入れる方法も伝授!
本書では長い間に植えつけられてしまった睡眠の常識を引き剥がすことにとどまらず、眠気への具体的な対処法や「睡眠の質」を劇的に向上させる方法についても、多くのページを割いています。 ぜひ、本書を読むことで、快適な睡眠ライフを手に入れてください。
目次
まえがき 睡眠の常識があなたを不安と不健康に陥れる
筆者の「睡眠の定義」について
第1章 ショートスリーパー式最高の睡眠の見破り方
第2章 睡眠の常識にだまされてはいけない
第3章 俗流睡眠論を流布するスリーパーセルの正体
第4章 睡眠が生み出す身体への毒
第5章 4つの眠気の取扱説明書
第6章 入眠と起床の改善が9割
あとがき ある心療内科医の憂鬱
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組織心理学のプロフェッショナルであり、外交官からエグゼクティブコーチになった異色の経歴を持つ著者に「聞く力」をテーマに執筆してもらいました。コミュニケーションが苦手な人だけでなく、仕事・人間関係でうまくいかないという人に読んでもらいたいです。
POSTED BYシカラボ
View More元外交官のエグゼクティブコーチが教える「聞く技術」
話し方や伝え方を学ぶよりも
「聞く」というスキルを身につけるだけで、
仕事も人間関係も大きく変わります。
なぜなら、人間関係で問題を抱える人、
職場で仕事がうまくいかない人の多くが、
正しく人の話を聞けていないからです。
「聞く力」のスキルを身につけるだけで、
人に好かれやすくなり、
信頼関係を築くのが簡単になります。
また、相手から情報を引き出す方法、
会話や雑談を弾ませる聞く技術、
自分を動かす「自分に質問する技術」など
仕事・人生を変える武器としての聞く全技術が満載。
40カ国以上、300件超のリーダー人材育成を行い、
組織心理学のプロフェッショナルである
外交官からエグゼクティブコーチになった男が教える
最強のコミュニケーション術。
伝え方や話し方より、
ロジカルシンキングやフレームワークより、
スピードより効率よりも大事な
「聞く」というただひとつのスキルが、
仕事・人間関係・人生の結果を変える!
目次
第1章 コミュニケーションにおける最強の武器は「聞く力」である
第2章 人に好かれ、信頼関係を築く「聞く力」
第3章 会話・雑談が弾む「聞く力」
第4章 相手から情報・本音を引き出す「聞く力」
第5章 自分を動かし、人生を変える「聞く力」





