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マンガとイラストで楽しく、会社の「?」がわかる
この1冊で
ビジネスマナーから仕事の基本・コツまで、
社会人として大切なことがすべてわかります!
- あいさつ、身だしなみのマナー
- 敬語、コミュニケーションのルール
- 電話のとり方やビジネスメールの書き方
- 「ホウレンソウ」の実践ルール
- 仕事の正しい優先順位のつけ方
- 社会人のお金の使い方、貯め方
- 勉強会や資格取得、キャリアアップと転職まで
マンガとイラストがいっぱいだから
わかりやすく楽しんで学べる!
あなたはこんな恥をかいてませんか?
- 「っていうか…」「…いいっすか?」「ボクが…」
こんな言葉を会社で使っていませんか? - エレベーターや応接室、お客様より先に入る?後に入る?
- 「専務」と「常務」、どちらに先にお酒をつぐ?
知らない間にあなたは、恥をかいているかもしれません。
上司・お客様・取引先の相手…、
あなたが思う以上に、実はあなたのマナーは見られています。
特に相手が年配であればあるほど、マナーは重視されます。
「マナーができない」ということは、
社会人としての信頼を失うことにもなってしまうのです!
あなたがいくら、「能力」や「やる気」を持っていても
それを上手に伝える「マナー」や「ルール」を知らなければ、
十分に評価されません。
もしあなたが今、
仕事上で何かトラブルを抱えていたり、
人間関係がうまくいっていない人は、
基本的なマナーやルールを
見直す必要があるということなのです!
こんな人に読んでもらいたい
- これから社会にでる新入社員
- 内定者や就職活動生
- 入社後しばらくたった若手社員
- 新たな職場に転職する人
- 「もっと評価されてもいい」と感じているビジネスマン
- 敬語やマナーに自信が持てないOLさん
- 新入社員や部下を指導する上司やリーダー
もっと評価されたい!
と思っているあなたは、ぜひ読むべき1冊です。
マナーや態度を変えるだけで、評価は一瞬で変わります!
仕事の基本を知るだけで、仕事の効率は一気に上がります!
この1冊で
あなたの「評価」と「仕事」が劇的に変わるでしょう。
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ギリシャの次は・・・
突然ですが、質問です!
あなたは以下のニュースの中で
ひとつでも知っているトピックスはありますか?
「ベルギーでの欧州議会議員襲撃事件」
「EU大統領誕生」
「アイルランドの国内金融機関の預金全額保護」
「アイスランドのIMF介入」
「イギリスのバイ・ブリティッシュ宣言」・・・
もし、この中でひとつでも知っているトピックスがあれば、
あなたは、国際情勢にとても熱心に関心を持っていると言えるでしょう。
多くの日本人は、
アメリカの金融危機後の経済には興味があっても、
ヨーロッパがリーマン・ショック後にどれだけの被害を被ったか、
また、金融危機後にどんな政策・対策をしているか
などを知ろうとはしません。
正確には、知るすべがないのかもしれません。
そんな日本人のために、
ヨーロッパ経済の現状とこれから起こりうる未来を
みなさんに紹介しなくてはならないというところから本書が生まれました。
ベストセラー『グローバル恐慌』の著者であり、
「文藝春秋」上の『ユニクロ栄えて国滅ぶ』が話題の
浜矩子同志社大学大学院教授が警告します!
本当は、「アメリカ」が危ないのではなく、
知られていない「ヨーロッパ」が危ないのです!
欧州経済の専門家が書いた!本当の世界経済の真相とは・・・?
昔から秘密主義であるヨーロッパ。
さまざまな思惑と複雑な歴史背景からも、
生き残るためには、何でもしてきたことからも、
秘密が暴かれる瞬間、何が出てくるか、わかりません。
「なぜ、ギリシャ問題でヨーロッパのトップが騒いでいるのか?」
「なぜ、ユーロ安が続いているのか?」
「なぜ、PIGSという言葉がニュースに出てきているか?」
日本においても、最近、
「ギリシャ危機」ヨーロッパ」「EU」「ユーロ」
「PIGS」「サルコジ大統領」…
などニュースなどで耳にするようになってきました。
それでも、まだ、多くの日本人にとって
「ヨーロッパはどうでもいい」
「ヨーロッパは関係ない」
「ヨーロッパはわからない」
「ヨーロッパは遠い」
と感じているかもしれません。
もし、いまヨーロッパ経済を把握、理解しておけば、
あなたの未来に備えることができます!
「価格破壊」「資産防衛」「失業問題」「通貨危機」
・・・などこれからの世界経済は破滅へと向かっています。
その時、あなたはどんな選択をするのでしょうか?
ヨーロッパ発!第2次グローバル恐慌から資産を守る方法
現状のヨーロッパ経済の真相を、
そして、これから起こりうる未来を予測しているのは
おそらく本書だけです。
ですが、本書に興味を持ってくださっているあなたなら
安心です。
心配しないでください。
本書は、ヨーロッパ経済の専門家であり、
現在は同志社大学大学院の教授である
浜矩子氏だからこそ、書けた内容です。
浜矩子氏は、
広範な視野と辛口な分析力で経済トピックスを斬りまくり。
イギリスBBCニュースをはじめ
「報道STATION」や「新報道2001」など
国内外問わずメディアに登場しています!
にも関わらず、
大学院で教鞭をとっており、
学生やビジネスパーソンにも絶大な人気です!
国際経済の専門家でもあり、
日本におけるヨーロッパ経済の第一人者であるので、
日本のマスコミが流さない
日本人の知らない
「ヨーロッパの真相」を語れるのです。
ぜひとも、本書を読んで、
あなたの資産を守ってください。
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フリー経済は、View More
商品を市場に無料で提供する
全く新しいビジネスモデルであり、経済のモデルです。
この「フリー経済」を知れば、
「なぜ、後発の検索エンジン・グーグルが巨人になれたのか?」
「なぜ、マイクロソフトはグーグルに負けるのか?」
「なぜ、ツイッターがブログに勝てるのか?」
「なぜ、テレビから時報が消えたのか?」
「なぜ、世界の支配者、FRB、巨大金融機関、銀行、国家は『フリーミアム』を使うのか?」
「なぜ、脳は『無料』に惹かれてしまうのか?」
「1913年からFRBが使っていた!」
などのことがわかってくるはずです。
そしてあなたがフリー経済を理解すれば、
●新しいビジネスが展開できるようになる
●無限大の収益を上げる方法がわかる
●フリー経済を味方に付けてビジネスを進められる
●新しい時代の変化に取り残されなくなる
●新しい自分の生き方を見つけることができる
など、フリー経済の中で賢く生きる方法
を見つけることができるはずです。
フリーは権力者だけが使えるビジネスモデルだった!
「フリー」は史上最高のビジネスモデルです。
それでは、なぜ突然現れたのでしょうか?
それはインターネットの存在です。
インターネットが生まれ、
ベンチャー投資家のフレッド・ウィルソンが2006年、
無料サービスを提供する「FREE」と
有料サービスを提供する「PREMIUM」を
組み合わせたビジネスモデル「FREEMIUM(フリーミアム)」を
明示したことにより、「フリー経済」は突如現れたのです。
しかし、本当は「フリー」は昔から存在していました。
実は、権力者、銀行、国家、FRBだけが使っていたビジネスモデルなのです。
それがインターネットの発達によって、
誰にでも使える収益モデルとして世の中に現れたのです。
今まで国家や世界の権力者しか使えなかった「フリー」は、
史上最高の収益モデルなのです。
だからこそ、後発の検索エンジンであったグーグルが、
世界一まで登り詰めるのが簡単だったのです。
数少ないフリーの第一人者・苫米地英人とは?
苫米地英人先生は脳機能学者として多くの著書を書かれていますが、
実は、計算言語学者としての側面も持ち、
ソフトウエアエンジニアとしてジャストシステム開発部門ディレクター兼基礎研究所所長として
働いていたこともあり、インターネットの専門家でもあります。
また、世界トップクラスの経済学者を多く輩出しているカーネギー・メロン大学博士であり、
三菱地所時代には財務を担当し、ロックフェラーセンターの買収にかかわるなど、
経済・金融の専門家でもあります。
ですから、今話題の「フリー経済」「フリーミアム」に関して、
世界的に見ても第一人者のひとりであると自負されています。
さらに、脳科学の観点からいうと、
「間違いなく脳は『フリー(無料)』という言葉に弱い」
ということを常々主張しています。
なぜ、脳は「フリー(無料)」に飛びつくのか?
「なぜ、脳がフリーという言葉に弱いのか」については、
詳しくは本書の中で公開していますが、
脳が「フリー」に弱く、抵抗できないからこそ、国家や銀行、マスメディアが使い、
世界を支配してきたのです。
つまり、フリーは最高のビジネスモデルですが、良いことばかりではありません。
フリー経済を理解していないと、あなたはフリーに支配されることになるかもしれません。
これから世界は「フリー経済」の世界に突入します。
誰もその流れを止めることはできません。
だからこそ「フリー経済」「フリーミアム」を理解し、
生き抜く方法、ピンチをチャンスに変える方法を学んでほしいのです。
目次の一部
・知らないではすまされない!世界を支配する「フリー経済」
・フリーミアムのビジネスモデルとは?
・ネット以外にも存在する「フリーミアム」の罠
・やっぱり、「フリーランチ」はない!
・限界費用とフリーランチ
・インターネットの普及で「限界」が通用しなくなった!
・フリーミアムの幻想
・人が持つお金へのホメオスタシス機能
・「無料」が主従関係を逆転させる!
・テレビから時報が消えた理由
・世界の権力者たちが狙う金融工学以後の世界は?
・ツイッターが世界に広まった理由
・ネット上はバイオパワーに支配されている!
・「フリーミアム」を生き抜く3つの方法
・宗教と「フリーミアム」のリスク
・「束縛を選ぶ」という自由
・個人がフリーミアムで生き抜くための方法
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平凡な少年が大富豪に!
このページに来ていただき、ありがとうございます。
突然ですが、あなたは
「大恐慌」の真っただ中に生まれ、
1歳にも満たないときに、父親が失業し、
平凡な成績で少年時代を過ごした男が、
大富豪になったと聞いて、信じられますか?
この人物こそ、
「大富豪」で「投資王」のウォーレン・バフェット氏です。
なぜ、このような環境で、
お金持ちになれたのかと言えば、
それは、あなたや私と決定的にちがう点があったからです!
バフェット少年は、
6歳で商売を始め、
11歳で投資デビューを果たしました。
つまり、「経済の仕組み」を実体験として身に着けていたのです。
日本人は、小さいころに「お金」の教育を受けられない…
しかし、「経済」は難しい!
経済は、様々な要素がからみ合う、複雑なものです。
経済を学んだことがない人が理解しようと思っても、
ほぼ不可能なのです。
さらに、私たち日本人は「お金=悪」というイメージを
小さなころから植えつけられ、「お金」の教育を受けません。
経済の知識をつけにくい環境で育っているのです。
22円の紙切れが、1万円札に?
では、ここで1つご質問。
1万円札自体の価値は22円しかありません。
しかしなぜ、1万円分の買い物ができるのでしょう?
これを、簡潔に子供でもわかるように説明してください。
「昔から決まっているからだ!」
と答えたあなたは、
おそらく人生で
損するか、
すでに、損しています!
しかし、安心してください!
バフェット少年が教えてくれる経済学
本書では、バフェットの少年時代の、
おもしろいエピソードから
簡単に「お金」「経済」の知識を身につけることができます。
バフェットは、子供のころに商売や株以外にも、
いろいろな経済活動をしています。
さらに、投資の神様の話だから、
実際の「資産運用」や「ビジネス」にも使えます!
巻末付録アリ!「お金のストレスフリー」を実現するために役立つ本を紹介!
だから、
- 社会人として「経済」ぐらい知っておきたい人
- 収入をアップさせたい人
- 資産運用で、お金を増やしたい人
- 「お金」「ビジネス」の仕組みを知りたい人
- 「株」「投資信託」「FX」など投資をしている人
- 「預金」「副業」をしている人
- 「税金」「保険」のことを知りたい人
…などの人には役立ちます。
さらに、あなたの「お金」を増やすために
役立つ本も最後にご紹介しています。
あなたが、お金に不自由しない状態、
「お金のストレスフリー」を実現することを願っています。 -
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日本人が忘れてしまった美
ベストセラー「スカートの風」から20年、
呉善花は韓国と日本の文化について、これまで数多くの論評を発表してきた。
その中で、彼女に共通する思いは、
これまで反日教育を受けてきた感情からの脱皮だった。
それゆえに、日本の美点が飛び込んでくる。
呉善花は言う。
「来日して1年目。日本人はなんて親切でやさしいんだろう」
「2~3、4年目。日本人がサッパリ解らなく嫌いになる」
「そして5年目。やっと本当の日本の良さが解りだした……」
日本に魅せられ日本に帰化した著者が、
日本人が忘れてしまった「美しい伝統・文化」などについて優しく語っていく。
幅広い視点で、日本を語る
隣の国、韓国。
同じアジア人として近いようで、その文化は180度違うと言っていい。
その中で、彼女が見いだした日本の文化とは、
自然と文化が互いに溶け合った曖昧な空間だった。
言いかえれば「生の文化」とも言える。
つまり、自然の情景描写が調和への道に照らし出されているという。
庭園美、茶道、生け花など、静かな自然の緊張感と
小さないのちの息遣いが存在している。
なぜ、これほどまでに文化が違うのか。
日韓の文化の違いも考証している。
- 夫婦別姓の韓国人と疑似血縁家族主義の日本人。
- 天子は選ばれる者と考える韓国人と 天皇を神々の直系と考える日本人。
- 半島国家の宿命を担わされる韓国人と海洋国家の日本人。
- ビジネスで偉い者は大局を考える韓国人と 社長でも細々とした仕事をこなす日本人。
- ルールある自由を窮屈に感じる韓国人と 規制の中に自由を見いだす日本人。
- 「風」を不吉なものと感じる韓国人と 「さわやかさ」を感じる日本人。
両国の文化を知る著者だからこそ、 日本の美風を感じるとともに、
日本は日本というものについて
もっと掘り下げて学びつくす必要があると提言する。
たとえば、環境問題などは、
日本人が持つ自然に対する考え方、
「内発的な変化」を生み出す力が必要としている。
住についても社会ネットワークについても同様で、
東洋的な自然観と環境問題が地球規模に結び付く。
そのために日本は理想を持つべきだという。
日本人が誇りを持てる、エールを贈る1冊。





