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ハーバード大学も注目! 世界一の「睡眠の専門医」が書いた本!
人生の3分の1を占めるといわれている「睡眠時間」は
いったいどこまで削れるのか?
人生や仕事で成功をおさめたい人にとって
このテーマに関する知識は、絶対に欠かせません。
この本は、ハーバード大学も注目する世界一の「睡眠の専門医」が
このテーマに関する「正しい知識とテクニック」を伝えるため
一般の人が読めるように、書き下ろしました。
著者・遠藤拓郎氏は、親子三代で80年以上研究を続けている
「世界で最も古い睡眠医療施設」の後継者です。
あなたの「眠りの常識」は間違っている!
ナポレオンやエジソンなど
過去の偉人には、睡眠時間を上手にコントロールして
思い通りの人生を実現させた人が数多くいます。
そして、彼らの逸話には
「1日3時間しか寝なかった」というようなものがあります。
そのせいか、世の中の「眠りの常識」には
間違った知識、誤解などが数多くあります。
「深く眠れば1日3時間で十分、それ以上はムダ」
「やはり、1日8時間は眠らないとダメ」
結論からいうと
これらの常識は、すべて間違っています!
「睡眠時間」はどこまで削れるのか?
実は、このテーマに関しての研究は
かなり以前から進められていて、はっきりとした結論が出ています。
・1965年、アメリカ空軍が支援したウェッブ教授の実験の論文
・1993年、睡眠学の権威・ボルベイ教授がおこなった実験の論文
これらの論文を読めば「1日3時間でOK」は間違っていることが
すぐに分かります。
ちなみに、なぜアメリカ空軍が「眠り」の実験を支援するのか?
それは、命にかかわる任務を遂行する彼らにとって
「睡眠時間を削れるデッドラインはどこなのか?」ということは
きわめて重要なテーマだからです。
「4時間半熟睡法」とは?
「4時間半熟睡法」は欧米の論文、過去の実験データなどをもとに
著者の遠藤氏が考え出した「短眠熟睡法」です。
著者の遠藤氏は「睡眠の専門医」として
「この方法が睡眠時間を削れるギリギリのラインだ」といいます。
睡眠時間は、やみくもに削ってはいけません。
なぜなら、あなたのパフォーマンスが落ちる可能性があるからです。
・「脳力」を最大限に高めたい人
・「脳」や「体」を完全にリセットさせたい人
・つねに最高のパフォーマンスを発揮したい人
・短い時間で深く眠りたい人
・「何となく睡眠の質が悪い…」と感じている人(「不眠症」など)
「4時間半熟睡法」は、こうした人たちに最適です。
「仕事」「勉強」「試験」などで結果を出したい人(特にビジネスパーソン)は ぜひ、実践してみてください!
その効果を実感できるはずです!
「快眠テクニック」「最先端のグッズ紹介」など、情報満載!
本書の内容は以下のとおりです。
1章 「4時間半熟睡法」とは?
2章 「4時間半熟睡法」の実践に欠かせない「睡眠の基礎知識」
3章 睡眠の「質」を高めるテクニック
4章 深く眠り、朝スッキリ起きたい人のための「快眠グッズ」
一生使えるノウハウです!
「睡眠時間」のコントロール法を身につけて
あなたの人生の成功に役立ててください! -
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DREAM CARDSってなに?
夢をかなえるカードです。
あなたのまわりに起こること、現れる人は、
みんなあなたに必要な情報を伝えてくれるメッセンジャーです。
偶然に思えることでも、日常のなにげないことでも、
当時は嫌な思いをした出来事でさえ、
あなたがもっと輝くために、夢に近づくために、
人生を楽しくするために必要なこととして、絶妙のタイミングで起こっています。
偶然はありません。
この33枚のカードには、
夢の実現に近づくために今のあなたに必要な方法が書いてあります。
夢をかなえるカードです。
同時に、「宇宙」(人間の力の及ばないなにか偉大なもの)につながるための方法でもあります。
「どんなカードを引くか」ということにすら偶然はありません
宇宙は、あなたに必要な情報がたくさんつまっている情報の宝庫で、
あなたはそれを「直感」や「シンクロニシティー」と言われる現象を通して受け取ることができます。
これは「目に見えないもの」に片寄った話ではなく、
人生に至福を感じている人や、モノや時間にとらわれず本当の意味で豊かで充実した生活を楽しんでいる人や、
流れに乗ってうまくいっている人たちが日常生活で普通に実践していることばかりです。
その方法を「運がよくなる方法」と言うこともできれば、
「宇宙につながる方法」と言う人もいれば、
「成功する法則」と表現することもあるのです。
宇宙が応援してくれる生き方をすると、
あなたの生活もますます楽しく豊かになります。
「どんなカードを引くか」ということにすら偶然はありません。
運のよくなる言動(波動)で暮らしていると運のよいことが集まってくるように、
あなたの波動が、今のあなたに必要なメッセージを選ぶからです。
あなたの手が自然と選び、引き寄せます。
知りたいことを心に思いながらカードを引いてください
・夢を実現したい人
・どうしたらいいかわからないことを抱えている人
・流れを変えたい人
・モヤモヤしたものから脱出したい人
知りたいことを心に思いながらカードを引いてください。
きっとその方法が、なにかの突破口につながります。
この「偶然と思える必然」を、
どこまで素直に受け入れて感じるかで、
先に起こることは変わってきます。
宇宙は、全力であなたを応援しようとしています。
DREAM CARDS official guide book はじめに より一部抜粋
こんな人に最適 プレゼントにも…!
何かを変えたいなあ、と漠然と考えている人
何をしていいか、わからないけど、何かを変えたいと思っている人
仕事をうまくいかせたい人
学生生活をうまくいかせたい人
家庭をうまくいかせたい人
人間関係をうまくいかせたい人
恋愛をうまくいかせたい人
ぜひ、カードを引いてみてください!
落ち込むことがあって、気持ちを切り替えようとしている友達へ…
転職して新しいスタートをきる友人へ
言葉ではなかなか伝えられないけど本当は誰よりも大切な彼女へ…
あなたのことをいつも考えてくれているお母様へ…
そして、明日や未来、今日をワクワク暮らしたいあなた自身へ
ぜひ、このカードを贈ってください!
あなたにとって
あなたの大切な人にとって
ヒントがあるはずです。
あなた自身のために・・・、
あなたの大切な人のために・・・
プレゼントとして贈ってください!
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オバマ・ハネムーン後、世界経済は激変する!
今がチャンス!?
オバマ・ハネムーンとは、
新大統領の就任から3~6ヶ月は新しい政治への期待から
相場は上昇するハネムーン期間と呼ばれており、
2009年4月以降の上昇相場は「オバマ・ハネムーン」と呼ばれる!
(ハネムーンの余韻も含めると、12ヶ月くらい安定が続くこともある)
本書では、オバマ・ハネムーン後の世界経済を、
知る人ぞ知るユダヤ系フランス投資銀行ラザードフレールの
日本法人の社長を務めた著者が、「独自の情報」「独自の分析」を基に解説!
「株式」「年金」「不動産」「預金」「投信」「商品」はどうなるのかが、
わかる一冊!
しかも、今回は読者限定の無料セミナーもプレゼント!
(詳しくは本書巻末で)
2009年~2010年までに動けた人が、
間違いなく2011年に笑う!
ところで・・・ -
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■長期化デフレで日本のチャンスがやってくる
世界同時不況で、世界各国が経済復興をスローガンに動き出している。
金融危機対策が次々と実行され、ロンドン・サミットで、
財政出動と国際金融システムに対する監督機能も強化された。
さらに、保護貿易抑制の合意が得られ、為替相場や原油価格も安定的に推移する。
その中で、大きなトピックスは、
各国とも「公共投資を推進していく」というものである。
デフレである限り超低金利は定着し、大規模な公共投資が行われることとなる。
この政府主導の公共投資をきっかけに産業が活性化すれば、
資金の流動性も大きなうねりとなり、還流し始める。
「公共投資」と「資金の還流」。
この2つが、日本経済がV字回復する要因となる。
■デフレ地獄を切り抜けるのは、技術を持った日本しかない
デフレというものは、価格の下落を余儀なくされ、売り手にとってはまさに地獄である。
こうした世界で企業が生き残っていくためには、高品質、高水準の製品や技術を、
他社よりも安く製造できなければ生き残れないということでもある。
しかし、幸い日本は長期デフレを経験しており、その中で技術を磨いてきた。
特に、オバマ政権の提唱する「グリーン・ニューディール政策」は、
アメリカのインフラ整備を進めようとしている。
となれば、陸・海・空のインフラ整備に抜群の強さを持つ日本の出番であり、
特に、日本の重厚長大部門の企業が活躍することになる。
さらに、オバマ大統領が述べた、
「借りて使う時代から貯蓄して投資する時代に変わる」という言葉は、
米国民の生活スタイルが一変することを意味している。
つまり、エコロジーを中心にした、
電気・ガソリンを消費せず、しかも低価格の商品である。
その代表が、自動車であろう。
現在、日本は電池で動くエコロジー・カーを各社が開発・研究しており、
世界で追随を許さない状態である。
また、原子力発電所の建設技術は、もはや日本の企業3社に集約されたと言っていい。
アメリカの精油所建設や、中国の石油精製も日本企業が手掛けている。
つまり、世界のエネルギー産業における技術は、日本が群を抜いている。
今後、世界各国が公共事業投資を推進する限り、
デフレに勝てる価格で技術を提供できる日本の重厚長大部門の企業は、
まさに千載一遇のチャンスを迎えたと言える。
■オバマ大統領が日本経済を救う
オバマ大統領の政策は、まさにデフレ化の歴史をそのままたどることになる。
オバマ大統領が発表した
「高速鉄道網」「光ファイバー網」の整備、建設という2つのハイウェイ整備は、
「歴史は繰り返す」という格言を、まさに地で行っているもので、
この公共事業に、日本の技術は不可欠となる。 -
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■今までの会計本は捨てましょう!
残念ながら、会計は、けっして簡単なものではありません。
覚える用語も数字もいっぱいあります。
しかし、グーグルなら会計をたった1時間でマスターすることができます。
「グーグル会計学」を読めば、
- 今さら人に聞けない、会計の基本と常識がわかる
- グーグルの決算書が読め、グーグルの儲け方がわかる
- 最新の会計知識&ビジネススキルが身につく
- 数字の読み方・使い方がわかる
- 最新の経済ニュース・会計ニュースの用語と仕組みがわかる
数字嫌い・決算書アレルギーのあなたも会計をラクラク理解できます。
■なぜ、グーグルがわかると、会計がわかるのか?
世界中から注目をあびる巨大企業、グーグル。
あなたもグーグルが、圧倒的に強く面白い企業であることは
知っているでしょう。
では、なぜグーグルから会計が学べるのでしょう?
なぜなら、グーグルが新しいビジネスモデル・最新の会計を駆使しているからです。
だからこそ、本当に使える会計知識が学べ、
最新のビジネスセンスを身につけることができるのです。
本書は、大人気ベストセラー「Google経済学」の第二弾です。
「グーグルのことがよくわかって面白かった」
「こんなに読みやすく面白い経済入門書は初めてです」
「経済が面白くなりました」
など、前作「Google経済学」の読者の方からたくさんの反響がありました。
古い会計を学んでも意味はありません。
「グーグル会計学」で楽しみながら最新の会計知識を身につけましょう。
■最後に笑うのは、会計ができるヤツ!
100年に1度と言われる大不況の中、本当に学ぶべきなのは、「会計学」です!
会計を学べば、
- 「新聞」や「ニュース」を読んで、世の中の流れがわかるようになる
- 「企画」や「セールス」「交渉」で、圧倒的な説得力が発揮できる
- 「数字」に強くなり、「世の中のカラクリ」まで見えてくる
- 「株」「不動産」の投資の方法がわかる
- 「資金繰り」のテクニックがわかる
セールス・メーカー・マーケティング・経理に携わるビジネスマンだけでなく、
就職活動中の学生や経営者など、
どんな人でも会計を学ぶことで、必ず仕事と人生で成果があがります!
★特別付録「最新グーグル活用術」付き
さらに本書には、前作「Google経済学」で大変好評だった特別付録の
パワーアップ版がついています。
- iGoogleで自分好みにカスタマイズ
- グーグルクロームでネットのストレスがゼロに!
- ブック検索でもう本は買わなくていい
グーグルで、会計をマスターするだけでなく
仕事もプライベートも充実させましょう!
■目次
プロローグ 今までの会計本はもう古い!グーグルで最新の会計を学ぼう!
- 第1章 ビジネスはギブ&テイク
- ~損益計算書の基礎 1売上~
- 第2章 グーグルの社員になりたい!
- ~損益計算書の基礎 2費用と利益~
- 第3章 想定外の「100年に一度の不況」をどうカバーする?
- ~損益計算書のまとめ&速読術~
- 第4章 バランスシートはビルだと思え!
- ~貸借対照表の基礎 1借方/貸方~
- 第5章 金がなくても買わせる!
- ~貸借対照表の基礎 2売掛金~
- 第6章 グーグルの価値は国家予算クラス
- ~貸借対照表の基礎 3ブランド~
- 第7章 金が回るかが勝負!
- ~キャッシュフロー計算書の基礎~
- 特別付録 グーグルを使い倒そう! -デラックス編-
- ~ライバルにさらに差をつけろ!~
■著者はどんな人?
柴山政行(しばやま・まさゆき)
1965年神奈川県川崎市生まれ。公認会計士・税理士。
埼玉大学経済学部を卒業。センチュリー監査法人(現・新日本監査法人)を経て、
現在(資)柴山会計ソリューション、柴山政行公認会計士・税理士事務所を経営。
税務、コンサルティング、監査の各種業務に従事しながら、
実務につながる実践的な会計教育を理想にかかげ、
資格専門学校や千葉商科大学などで、会計学および実務簿記などを教える。
特に実務に関連づけたユニークかつ合理的な講義は受講者から絶大な支持を得ている。
無料メールマガジン「時事問題で楽しくマスター! 使える会計知識」は、 読者5万5000人を突破。
さらに、メールマガジンを解説した会員制CDセミナー 「経済・会計・時事ニュース通信」は多くの支持を得ている。
主な著書に、「Google経済学」(フォレスト出版)、「半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのかーお金は裏でこう動く」(幻冬舎)、 「サバイバル会計学」(PHP研究所)、「一目で見抜く! 財務諸表解読法」 「最新減価償却の基本と仕組みがよ~くわかる本」 (ともに秀和システム)、 「トラの子を増やす決算書の読み方」(中央経済社)などがある。





