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人間関係のあらゆる問題を解決する極意!
人間関係の修羅場ともいえるリアルセラピーの現場で、
時には死を口にするような絶望のクライアントと対峙し、
彼ら、彼女らの心を掴み、信頼を得て、希望へと導いてきた
プロのセラピスト・石井裕之氏のセラピーのテクニックを特別に公開しました。
カウンセラーやセラピスト、教師、コンサルタントなど、人を導く仕事の人。
接客業、営業、医師、整体師など人と接する仕事の人。 今、人間関係に悩みを持っている人。
には必ず役立つ内容です。
ぜひ今すぐに、石井裕之氏のセラピーのテクニックを学び、日々の人間関係に活かしてください。 -
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まだ、子供に「ムダな英語の勉強」をさせますか?
このページに来ていただき、ありがとうございます。
このページに来たあなたは、
とても問題意識の高い方だと思います。
「子供をバイリンガルに育てたいけれど、どうしたらいいのか分からない…」
「英語の教材がいっぱいありすぎて、どれが本当にいいのか分からない…」
「英語くらいできないと、子供の将来が不安…」
「子供に英語を習わせているけれど、全然結果が出ない…」
「自分は英語で悩んだけれど、子供にはそんな思いをさせたくない…」
他の子を差し置いてでも、
わが子には何とかして英語をマスターさせたい!
しかし、それを実現させるためには
日本人に合った、そして子供に合った
「正しい英語習得法」が必要になります。
子供の英語習得率100%!
もしも、そんな方法があるとしたら
あなたは知りたくありませんか?
もうあなたの子供は「英語ができない」では済まされない!
ご存知のとおり、2011年度から
5、6年生を対象に小学校での英語教育が義務化されます。
近い将来には、1年生からの英語学習が
導入されることになるでしょう。
また楽天、ユニクロを展開するファーストリテイリングなど
大手企業が続々と、社内で
英語を公用語化すると発表しました。
学校でも、企業でも、英語はできて当たり前。
もはや、この流れを止めることはできません。
ボーダレス化が進む中で、
日本国内の失業者数はついに300万人を突破。
就職を希望する大学新卒者の5人に1人は
就職できない時代になっています。
英語ができない人は、学校の成績が上がらない…。
英語ができない人は、難関大学に進学できない…。
英語ができない人は、一流企業どころか就職もおぼつかない…。
そういう時代が、もうすぐそこまで迫っています。
もはやあなたの子供は
「英語ができない」では済まされないのです!
子供に100%英語をマスターさせる驚異の勉強法「ウザワ式」とは?
「どうして日本にいながらにして、こんなに英語ができるの?」
40年にわたり「子供向け(小・中・高校生)専門」の英語指導を続けてきた
本書の著者・鵜沢戸久子先生は「ウザワ式英語習得法」の開発者として
国内だけでなく、海外でも高い評価を得てきました。
その秘密は、「日本語」を使いながら
脳に「英語の言語野(=英語回路)」を作る独自の手法。
鵜沢先生は、本書で下記のように書いています。
日本語を使うと、「日本語回路」が立ち上がって、
「英語回路」を邪魔するのではないか?
たしかに、この指摘はもっともだと思います。
しかし、その弊害があったとしても、
日本語で意味をしっかり伝える効用の方が大きい。
(中略)
実は人間の脳は、自分自身の中に引っかかりを持たないものを
スルーするという傾向があります。
つまり、外国語である英語だけを使って
文法や語彙をインプットしようとすると、
脳がいっさい受けつけずにスルーしてしまうといった事態になりかねないのです。
最近、日本語をいっさい使わず
「英語は聞き流すだけでマスターできる」という手法が流行っています。
しかし、すでに多くの方がうすうす感じているように
聞き流しだけでマスターできるほど
言語習得は甘くありません。
そのことを、鵜沢先生は40年以上かけて証明してきました。
実は、バイリンガルの脳には
「日本語の言語野」と「英語の言語野」が存在します。
そして、「日本語の言語野」では
英語をマスターできないことが
脳科学の世界で、すでに証明されました。
日本語を使いながら、子供の脳に「英語の言語野」を作るためには
いったいどうすればいいのか?
詳しくは本書をお読みください。
言語の臨界期は8~10歳まで!今、学習させなければ手遅れになる!
ちなみに脳科学の世界では
「言語の臨界期は8~10歳まで」と言われています。
臨界期とは、脳がそれを学習する時期のこと。
つまり、小学生のうちに英語を学習させなければ
その習得率は極端に低くなるのです。
鵜沢先生も指摘しています。
「中学に入ってから英語を学び始めた子供と
小学生の頃からやっている子供の間には、越えられない一線がある」
教育における、親の影響力は計りしれません。
子供が将来、英語で悩むとしたら
それは、しっかり英語を学ばせなかった親の責任です。
「あの時にやらせておけば…」と後悔しないように
今すぐ、本書を手に取ってください!
そして、本書に書いてあるとおりに
実践してみてください!
きっと、40年における英語指導の成果を
実感していただけるでしょう。
また、本書は小学生以下の子供を持つ親だけでなく、
英語教育に携わる全ての方(教師など)にとっても、必読の内容。
きっと、今後の英語指導の参考になるはずです。
実績多数!感謝の声が、多数届いています!
今までの卒業生の数は約1万人。
いずれも「ネイティブ並みの英語力」を駆使して
難関大、一流企業、そして海外などで活躍しています。
以下は、感謝の声の一部です。
「受験は苦しいけれど、時に厳しく時に優しい鵜沢先生のおっしゃること、
そして不思議なほど効果があるウザワシステムのやり方
(テープのかけ流しや暗記など)を信じて実践し、
それぞれの目標に向かって頑張れば、
できないことはないと自信を持って今は言える」(東京大学、Kさん)
「本当の意味での英語力を身につけることができました。
(中略)最初は半信半疑なのですが、面白いことに
鵜沢先生の言う通りにすると出来るようになるのです」(慶応大学、Tさん)
「毎週のスケジュールに沿って宿題や暗記をしていたら、
知らず知らずのうちに英語力が身についてゆきました。
(中略)「この人に会わなかったら、自分の人生は違っていただろう」という
出会いが一生に数回あるとするならば、鵜沢先生との出会いは
まさにそれにあたると思います」(外資系証券会社、Uさん)
「大学の卒業後は、出版社に入った。(中略)英語を使う機会は頻繁にある。
「留学もしてないのになんで話せるの?」今もときおり、
こんなふうに訊かれることがある。
「それはですね、恩師のおかげです」僕は澄ました顔でそう答える。
そして先生の顔を思い浮かべる」(大手出版社、Sさん)
最後に
今回、本書をお買いあげいただいた方全員に
『小学生のための初期文法完全マスターシート』を無料プレゼント!
「少数のエリートだけでなく、何とかして、
日本の子供全員に英語をマスターしてほしい!」
その想いから生まれた、門外不出のシートです。
ぜひ、家庭でご活用ください!
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90%未来予測ができる!
ニューヨーク大学教授で、米政府の国家安全保障問題担当
アドバイザーでもあるブルース・ブエノ・デ・メスキータ氏は、
「ゲーム理論」の手法を使って、
チョードリー・チャラン・シンという政治家が
インドの首相になることを的中させ、
その先の短期政権になるというところまで的中させました。
さらには、北朝鮮の核問題、イスラエルとパレスチナの紛争の
問題なども「ゲーム理論」を基礎に考え、
英国の学術誌の調査によれば、彼の的中率は90%以上だそうです。
つまり、正確なデータさえあれば未来予測も可能だということです。
未来を予測できれば、
「仕事」「交渉」「投資」「人間関係」…などが、
上手くいくと思いませんか?
マサチューセッツ工科大学で学んだ「ゲーム理論」をわかりやすく解説
私は「ゲーム理論」を、
マサチューセッツ工科大学でMBAを取得する際のカリキュラムで学びました。
仕事柄、海外企業との交渉が多いのですが、その時には必ずこの理論を使い、
粘り強く戦略的な欧米人を相手に結果を出してきました。
このMBAで学ぶ負けない技術を、
「航空会社のマイレージ戦争」
「なぜ、草食系男子でもモテるのか?」
「普通の女性がセレブになる方法」
「ブルーレイのシェア争い」
「なぜ、ゼロ戦は敗れたのか?」
…などの、多くの面白いエピソードからわかりやすく解説しました。
さらに、数式なども極力使わないように心がけました。
ぜひ、人の「心」と「行動」を読み、合理的な戦略思考で、
ビジネス・プライベートで起こる勝負に勝ってください。
※本作品は2008年に刊行された『じゃんけんはパーを出せ!』を改題、再編集いたしました。 -
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もしも今日、突然会社をリストラされたら…
もしも今、勤めている会社を突然クビになってしまったらどうしますか?
あなたは明日、すぐにでも起ち上がって、家族を養えますか?
もしも今、経営している会社が、
何らかの理由で倒産してしまったらどうしますか?
あなたは、今すぐにでも起ち上がれるビジネスアイデアを持っていますか?
「会社をクビになる? 会社が倒産する? バカバカしい。
自分に限って、そんなことはありえない。考える必要ないよ」
この質問をすると、おそらくほとんどの方が、そう考えるのではないでしょうか?
しかし、私に言わせれば、これは非常に危険な落とし穴…。
なぜなら、負けること、転ぶことは誰にでも普通に起きることなのです。
ご好評をいただいた前作『10秒で決めるテレアポ&電話営業術』(フォレスト出版)にも書かせていただきましたが、私は今までの人生で4回、無一文になりました。
4度の無一文経験の中には、会社を突然クビになったこともあります。
また、1億円を持ち逃げされ、経営している会社を清算したこともありました。
人生は山あり、谷あり、一寸先は闇です。
ましてや経済状況が悪化し、失業者が年々増加している国家運営のリーダー不在の日本においては、明日何が起こるかなんて、誰にも分かりません。
私に起こったのと同じことが、明日のあなたに降りかかってこないと、はたして言いきれるでしょうか?
あなたのまわりにもいませんか?
ある日突然、会社をリストラされた人。シャッターを閉めた商店や会社の経営者。なかなか就職が決まらない学生。
明日は我が身かもしれない…。
ところが、この当たり前の事実を、人間は自分のことに当てはめて、客観的に考えることができません。
自分に限ってはありえない。そう思っているんです。
こういう人が、いざ転ぶとどうなるか?
たいてい、2度と立ち上がれないほどの致命傷を負ってしまいがちです。
1度のつまずきで、人生の全てが終わってしまう…。
そういう事態になりかねないから、危険なんです。
人生は何回負けたっていい!
人生において、常にうまくいくことなどありえません。
だから、私は負けることが悪いことだとは思っていません。
私の人生も負けっぱなしでした。
だってそうでしょう?
普通、4回も無一文になる人なんていませんから。
でも、人間は負けてみて、転んでみて、どん底に落ちてみて、はじめて分かることがあります。
例えば、「お金がない」=「無一文」になると、人間は自然と謙虚になります。
なぜなら、弱い立場の人間は、自分1人の力だけでは、とうてい起ち上がれないからです。
私はそうした経験から、自分を引き上げてくれる人、チャンスをくれる人などに触れて、まわりの人たちに対する「感謝の気持ち」を強くしました。
また、持っているものを全てなくしたからこそ、手に入るものもあります。
ほぼ無一文状態でベトナムに来て、約2年。
私は現在ベトナムで、カジノ1軒の他に、ホテルを6軒、レストランを2軒、それからホリエモンこと堀江貴文さんのコンサルタントを受けたネットスーパー&貿易会社を経営しています。
現在20億円ほどの資金を動かし、ベトナムでビジネスを展開していますが、これらは4度の無一文経験なくしてはありえませんでした。
転んだ時に、いかに大けがをしないように転べるか?
負けた時に、いったい何を学べるか?
私はそれが大切だと考えています。
人生は、何回負けてもいい! 上手な負け方をすれば。
これが私の結論です。
だって、10回勝負のうち、たとえ9回負けたとしても、最後に大きな1勝をすれば、人生の収支はプラスになるでしょう?
それでいいんです。
たいていの人は10回勝負の全てに勝とうとして、余計な力を入れるから、逆にうまくいかなくなってしまうのではないでしょうか?
どうしても勝とうとするから、大負けするのです。
人生において、勝ち続けることなどありえません。
まずは肩の力を抜いて、気軽にこう考えてみてはいかがでしょうか?
10回のうち、1回でも勝てればいい。
そう考えれば、人生を気楽に生きることができますし、不思議とその方がうまくいくものです。人生のチャンスなんて、いくらでもありますから。
人生で「大きな1勝」を勝ち取るための法則とは?
ところが一方で、負けない人生を送ることができるのであれば、それに越したことはありません。
なぜなら、1度負けて、転んでしまうと、起ち上がるのには相当な労力が必要になるからです。
私自身も、4度の起ち上がりの時には、かなりのエネルギーを使いました。
そこで、本書には「私が数多くの失敗から学んだ教訓」「人生で勝ちあがるための法則」をまとめました。
勝ちパターンがあるのと同様に、負けるのにもパターンがあります。
負ける機会を少しでも少なくするために、また自分の型、勝ちパターンを作るために、ぜひ本書を活用してください。
今の逆境から起ち上がりたい!
今の自分より、少しでも良い自分になりたい!
おそらく、あなたは、そういう向上心のある方でしょう。
そのあなたが、本書を読んで、「自分はまわりの人に生かされている」という気持ちを持てた時、あなたは、本当に強い人間になれるのではないかと思います。
負け続けの人生から脱却して、いつか「人生の大きな1勝」を手にするでしょう。
私は自身の経験からも、心からそう信じています。
ベトナムという国は無秩序と秩序、法治国家と独裁国家が入り乱れた新興国。 いざとなった時、法律が日本人の味方をしてくれることは望みようもありません。
一歩間違えば、今日までに築き上げたものが一瞬になくなり、それにとどまらず収監されることすらありえます。
でも私は大丈夫。
もう負けない自信がありますが、負けたとしても、すぐに起ち上がれます。 だから、今は毎日が楽しくてしかたありません。
その自信を作る術を、本書から少しでも学びとってもらえれば、幸いです。 -
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51万部大ベストセラー
「フォトリーディング」とは
『【新版】あなたもいままでの10倍速く本が読める』図解版!
アメリカの神経言語プログラム(NLP)、
加速学習の権威ポール・R・シーリィが開発した
脳の学習プロセスにそった、
まったく新しい超「速読術」であり「勉強法」です。
『【新版】あなたもいままでの10倍速く本が読める』
の監修者である神田昌典氏をはじめ、
多くの著名人の成功の原点となりました。
本書は、2001年の発行以来、
多くのビジネスパーソン、学生、作家、クリエイター
医師、弁護士、政治家、教育関係者、スポーツ選手などを
成功に導き、51万部を超えるベストセラーとなった
『【新版】あなたもいままでの10倍速く本が読める』の
メソッドを図解化したものです。
子どもから大人まで
誰にでもわかりやすく、読みやすくなりました!
フォトリーディングで人生が変わった成功者達の声
「リストラされて失業していた私が、ベストセラー著者に!」
(Y・Hさん/ファイナンシャルプランナー)
「たった1週間のフォトリーディングで難関試験に合格!
他の合格者は専門学校で1年間勉強していたようで、申し訳ない気がしました」
(Y・Wさん/大学生)
「フォトリーディングで天職が見つかった! 自分らしく生きたい人におすすめです」
(A・Fさん/カウンセラー)
「何ごとにも自信のなかった私が、勉強会・大学院・NPO活動と人脈が広がった」
(M・Kさん/損害保険会社勤務)
「フォトリーディングの真価は、ある情報に対して自分の知識が乏しくても、 新たな発想を得られるということです」
(T・Sさん/IT関連会社勤務)
「自分のほしいメッセージを本を通じてもらえ、直感がよく働くようになりました」
(H・Oさん/会社員・コーチ)
「雑談が苦手でしたが、ベストセラーを本屋でフォトリーディングして
話のネタを作ることで、良好な人間関係が築けるようになりました」
(K・Nさん/IT講師・SE)
「ファシリテーション・コーチング・起業・ウェブ集客……、
新しい知識をフォトリーディングで吸収中です」
(Tさん/ライター・カメラマン)
ページをめくるだけで脳が勝手に記憶する!
これまでの読書は、
「最初から最後まで、一字一句丁寧に読み進める」
という特徴がありました。
しかしその読書法では、
「全部読まなければならない」
「時間がかかる」
というストレスがかかっていたことでしょう。
そのうえ
「全体を理解できなかった」
という罪悪感もあったと思います。
「脳が勝手に、あなたに必要な情報を、
必要なときに引き出してくれる」
こんな読書法があったらラクだと思いませんか?
フォトリーディングは、
「右脳の働きを使い、写真を撮るようにページを脳に写し取る」
↓
「無意識(潜在意識)を使って高速の情報処理をする」
↓
「情報が必要なときに自由に引き出す」
という読書法です。
これまでの読書では使われていなかった
「潜在意識」の力を使うことで
人間の脳を最大限に利用しているのです。
資格試験、語学学習、仕事の効率アップにも使える
フォトリーディングは、単なる「速読術」ではありません。
フォトリーディングのテクニックを身につけることで、
「勉強」
「仕事」
「趣味」
「スポーツ」
などのあらゆるスキルが上達し、
「記憶力」
「集中力」
「直感力」
「コミュニケーション力」
がアップします。
教科書や参考書をフォトリーディングすることで
今までの1/10の時間で試験に合格するなど、
最小の努力で最大の結果が得られます。
仕事の効率化では、
書類、メール、資料の速読だけでなく
グループでフォトリーディングをすることで
会議の活性化も図れます。
その他にも、
「ピアノ」「ゴルフ」「スピーチ」などの
あらゆる技術のテキストにも使え、
フォトリーディングで潜在意識が活性化することで
「集中力」「直感力」も向上します。
つまり、フォトリーディングによって
あなたのすべての目標を達成することが可能になるのです!





