複数の案件を抱え、いつも〆切に追われている編集者が
「もう2度と〆切に遅れたくない」と開発したのがこの「〆切手帳」です。
複数のプロジェクトをマクロに捉えられる「年間のガントチャート」と、スケジュールを時間単位でミクロに捉える「バーチカルタイプのウィークリーページ」が特徴。
ベーシックなマンスリーカレンダーも備え、年間・月間・週間の3つの時間軸で予定を管理できます。
プロジェクトを洗い出し、〆切を設定し、日々の「やるべきこと」に落とし込む。
あとは淡々とやるだけで、気づけば〆切を守れている――。
そんな体験を目指しました。
【発行】WORDS/【発売】フォレスト出版











