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社会保険料は、なぜこんなに高いのか?あなたの「手取り」と「もらえるお金」がわかる!
これだけは知っておきたい「社会保障」のしくみとルール
松島寛 著
「給料からこんなに引かれるのはなぜ?」「結局、年金はいくらもらえる?」「年収の壁って何?」。誰もが気になるのに、複雑でわかりにくい社会保障を、図表と具体例でやさしく整理した一冊です。健康保険、年金、介護保険、雇用保険、労災保険から“壁”と“扶養”まで、令和8年の最新制度に対応しています。
POSTED BY寺崎

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5大宗教の基本知識もコンパクトに整理。日本人が一番知らない世界を動かすルール。
すぐに使えるビジネス教養 宗教
保坂俊司 監修
日本では宗教を「自分にはあまり関係ないもの」と感じる人が少なくありません。しかし、国際情勢、政治、経済、紛争、文化を見ていくと、その背景には宗教の影響が色濃くあります。本書は、五大宗教の基本を押さえつつ、いま起きている出来事を宗教の視点から読み解く一冊です。ニュースの見え方を変える、ビジネスパーソンのための教養入門として企画しました。
POSTED BYかばを

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「オルカン・S&P500」の次の一手!
米国株ETF投資
鎌田傳 著

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リスク管理のスペシャリストが教える、仕事のミスを防ぐ「思考法」。
仕事のミスは、この思考で9割防げる
伊豆原孝 著
著者の伊豆原さんは、日本を代表する保険グループで39年間、経営の最前線でリスク管理に携わり、グループCRO(最高リスク責任者)を務めた人物です。リスク管理と聞くと、自分には関係ないと思いがちですが、実は私たち個人の仕事のミスをなくし、質を上げる上でとても役立つ思考法なのです。
◆「過去の栄光」リスク――評価されるべきは価値を更新し続ける人
◆「灯台下暗し」リスク――担当している領域が一番見えていない
◆「ゆでガエル」リスク――その心地よさにご用心
◆「良かれと思って」リスク――善意の行動が裏目に
◆「やってるふり」リスク――形式だけのアクションになってないか?
などなど、誰もが陥りやすい「仕事の落とし穴」を可視化し、今日から使える実践的なミス回避法を解説してくださいました。
キーワードは、「信じたいこと」ではなく、「見えていること」に目を向ける。
著者の伊豆原さんが企業経営で培った「リスク管理」のフレームワークを使って、すべてのビジネスパーソンが仕事で使える思考法として体系化した1冊に仕上がりました。
POSTED BY森上

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HSPが感受性を大切にしながら、理想の仕事を手に入れる技術
繊細な自分のままで賢く生きる
みさきじゅり 著
「繊細さをなくしたいわけじゃない。ただ、もう少しラクに働きたいだけ」——本書は、そんな声にまっすぐ応える一冊です。豊かな感受性を持ったまま、どうすれば消耗せずに力を発揮できるのか。環境の見立て方、強みへの翻訳、境界線の引き方まで、明日から使える具体策が並びます。数千人の相談現場に対応してきた著者だからこそ書ける、実務的で、そしてやさしい「働き方の教科書」。HSPの本を何冊読んでも前に進めなかった方にこそ、手に取っていただきたい一冊です。
POSTED BY塚越

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戦前の‟禁断の文献”を知の巨人・佐藤優が現代の生存戦略として読み解く
戦略の罠
佐藤優 著
太平洋戦争の敗戦後、GHQに禁書処分にされ、戦後のタブーとされてきた『国体の本義』。そして「満州国関連資料」。米国、ロシア、中国の超大国が軍事パワーでしのぎを削るなか、日本が今後生き残るには、これら戦前日本の文献には何らかのヒントがあるのではないか……という直感を、現代の知の巨人たる佐藤優さんにぶつけたところ、思わぬ回答を得る。本書はその縦横無尽な歴史的パースペクティブのもと、「禁断の文献」を読み解く意欲的な試み。
POSTED BY寺崎

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スタンフォード大、東大、GEでの経験から得た実践知!集中・休息・段取りがうまく回り出す、頭の切り替え方。
集中できる人のリセット習慣
飯野謙次 著
集中力の本なのに、気合いや根性を勧めない。そこに本書の新しさがあります。飯野さんは、GE、スタンフォード、東京大学、起業、学会運営と、いくつもの仕事を長く行き来してきました。その経験から導き出したのは、「集中が切れない方法」ではなく「切れても戻る方法」です。仕事の区切り方、休み方、感情の扱い方、アイデアのまとめ方まで、29の実践に整理しました。集中できない自分を責める前に、ぜひ試してほしい1冊です。
POSTED BYかばを

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日航123便墜落、41年目の真相
書かなきゃいけない
青山透子 著

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AIで骨格をつくって人間が感情を入れる
AI×感情でつくる 売れる文章術
ポンポンさん 著
編集者もAIなしでは仕事にならない昨今。ただ漫然と使っているのではAIはうまく応えてくれず……。欲しい結果から考える、フレームワークを使ってみる、プロンプトを使う、何度もAIと壁打ちする。一つひとつは当たり前ですが、一つにつなげてこそAIは力を発揮してくれるんですね。個人事業主、中小企業のマーケティング・PRのご担当者様はぜひご一読ください。
POSTED BY水原

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数字を目的達成の武器に変える技術
説得力が劇的に上がる 数字の伝え方
柏木吉基 著
多くのビジネスパーソンは「なるべく数字を使って話す」=「根拠を示す」と思っているでしょう(もちろん、私も)。しかし、往々にして「根拠」になっても、「結論」になっていないことがあります。たとえば、「売上が10%下がったので広告を打って挽回しましょう」という提案があったとします。これってよく考えたら「売上10%の低下」が「広告出稿」で解決できるという前提に立ったものです。本来やるべきは低下した原因の究明のはずです。私たちは、よくこの手の「原因をすっ飛ばして、すぐに方策(解決策らしきもの)を探す」をやらかしてしまいます。これではまぐれ当たりはあったとしても、継続的な成果は見込めません。そうならないためにも、ビジネスコミュニケーションにおける「数字の使い方」を本書でぜひ学んでいただけたらと思います(個人的には編集して、ものすごく勉強になりました)。
POSTED BY貝瀬

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学術論文が教えてくれた考えると不幸になる25のこと。&考えると幸せになる12のこと。
考えてはいけないことリスト
堀田秀吾 著
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税務署一筋30年、徴収・窓口・税務調査、激務でうつになりました
税務署員うつうつ日記
大蔵主税 著
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日航123便墜落、41年目の真相
書かなきゃいけない
青山透子 著
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閉鎖病棟24時、本日当直、あらゆる精神疾患 寝ずに診ます
精神科医おどおど日記
駒木爽 著
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檀家壊滅!還暦すぎて派遣で葬儀に出かけます
葬式坊主なむなむ日記
松谷真純 著
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知識ゼロ・経験ゼロの主婦が資産を4億円に増やした投資術を初公開
専業主婦、株式投資で4億円。
ナスダッ子 著
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noteは、日常をお金に変えるプラットフォーム。
noteで年収1000万円
Sai 著
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AIで骨格をつくって人間が感情を入れる
AI×感情でつくる 売れる文章術
ポンポンさん 著
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戦前の‟禁断の文献”を知の巨人・佐藤優が現代の生存戦略として読み解く
戦略の罠
佐藤優 著
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いつも「いい人間関係」の人がやっている
否定しない習慣
林健太郎 著