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【唯一無二の「出張料理人」が説き明かす、
「出張料理人」という職業をご存じでしょうか?
勇気と希望が満ちる、競わずに自分らしく生きる方法。】
特定のお店を持たず、
オファーがあれば、日本国内のみならず、世界各国に飛び回り、
その土地の食材を活用して、
クライアントのキッチンを使って調理し、
オンリーワンの料理を提供する。
いわゆるフリーの料理人です。
そんな「出張料理人」を
35年以上にわたって
精力的に活動している人物が、
本書の著者・小暮剛さんです。
その活躍ぶりは、
「情熱大陸」「クレイジージャーニー」にも
取り上げられるなど、
世界的に注目される人物なのですが、
その人生は、波乱万丈の連続でした。
しかも、幼い頃から気が弱く、「劣等感の塊」……。
今の立場や環境、
社会に認められるようになるまでには、
かなり多くの失敗や苦労がありました。
では、
そのような劣等感や失敗を、
どのように克服し、
今の立場までに上り詰めたのか?
その根底には、
次のような人生哲学があったからです。
「まわりと同じでないことが、自分の武器になる」
「失敗はすべて前フリで、未来で必ずプラスとなって回収できる」
そこから導き出された信念が、
本書のタイトル「競わない生き方」です。
目指すべきは、
「ナンバーワン」より「オンリーワン」。
他人と比べる必要なんてない。
比べるなら、「過去の自分」――。
唯一無二の出張料理人が培ってきた
経験や知恵を盛り込みながら、
「オンリーワン」哲学を軸にした生き方を目指すうえで
必要な思考法&実践法を徹底解説します。
◎コンプレックスを抱えて、自信がない人。
◎人生を変えたいと思っている人。
◎夢をあきらめている若い人。
そんな方々に向けて、
勇気と希望を届ける1冊です。
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“手取り”爆上げ、お金のチート戦略。多資格ホルダー税理士だから書けた!節税 補助金 助成金 投資 保険 資金繰り…でキャッシュを増やす方法。
小さな会社・ひとり社長のためのお金の残し方バイブル
西内 孝文 著





物価高、社会保険料の上昇、インボイス対応……小さな会社を取り巻く環境は厳しさを増す一方です。本書は「節税」にとどまらず、補助金・助成金、報酬設計、財務戦略までを横断し、“手取り”を最大化する構造を示してくれます。がんばっているのにお金が残らないのは、努力不足ではなく仕組みの問題。その事実に気づかせてくれる、経営者必読の一冊です。
POSTED BYかばを
View Moreなぜ「節税しているのに」お金が残らないのか?
物価高、社会保険料の上昇、インボイス制度への対応……。
小さな会社やひとり社長を取り巻く環境は、年々厳しさを増しています。
税金を抑えているはずなのに、なぜか手元資金は増えないし、がんばって働いているのに、経営がいっこうに楽にならないのはなぜか?
その原因は、努力不足ではありません。
「お金が残らない構造」のまま走り続けていることにあります。
本書は、節税テクニックの寄せ集めではなく、個人事業と法人の違いから、社会保険料、キャッシュフロー、補助金・助成金までを横断し、“手取り”を最大化する仕組みそのものを解き明かします。
「稼ぐ」から一歩進んで、「残す」経営へ。がんばりを、確実にお金へと変えるための実践書です。
“やりすぎ税理士”が教える、キャッシュを増やす戦略
著者は、税理士に加え、特定社会保険労務士、中小企業診断士、CFP®など複数資格を持つ“やりすぎ税理士”こと西内孝文氏。
本書では、
◎個人事業と法人、どちらが「お金を残しやすい」のか
◎払いすぎている税金・社会保険料を合法的に抑える方法
◎法人化で一気に広がる“使える節税”
◎借入を味方にしてキャッシュを厚くする財務戦略
◎補助金・助成金を一時金で終わらせず「資産」に変える発想
◎専門家を使いこなしてお金を増やす相談術
といったテーマを、簿記の知識がなくても理解できるように、具体例とともに解説します。
節税、補助金、助成金、投資、保険、資金繰り……。
バラバラに考えがちな制度や手法を一本の戦略にまとめ、“チート級”にキャッシュを増やす方法を体系化しました。
目次
第1章 知らないと一生損する個人事業と法人の「お金の流れ」完全比較
第2章 知らないだけで払いすぎている個人事業主の節税ルール
第3章 法人化で“使える節税”が一気に増える
第4章 合法的に社会保険料を抑える考え方
第5章 キャッシュを増やし続ける財務の考え方
第6章 知らないと取り逃す補助金・助成金
第7章 人手不足時代にお金を残す対策 -
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マンガ+専門解説で、共感と納得の嵐!
マンガで「あるある」共感!
臨床経験30年以上、本田先生の解説で安心・納得!
「そそっかしい子」を叱らずにサポートして
子どもも親もグッとラクになる!
この本は、ADHD(注意欠如多動症)の子どもたちの姿をマンガで描き、保護者や学校の先生方、各種施設の支援者の方々が、理解を深められるようにまとめた一冊です。
「注意欠如多動症」という名前のとおり、「不注意で忘れ物やなくし物が多い」「気が散りやすい」「じっとしているのが苦手」といった特徴が見られます。ただし、その表れ方は子どもによってさまざまです。「不注意はあるけれど落ち着きのある子もいれば、不注意はあまりないものの、じっとしているのが苦手な子もいます。
ひと口に「ADHD」と言っても、「子どもたちの姿はじつに多彩「です。
この本では、そんな子どもたちの「ADHDあるある」な16ケースを紹介しています。
なかには、お子さんに当てはまる項目もあれば、そうではない項目もあるでしょう。
「ADHDの特性があるなら、こういうことが苦手だろう」と決めつけるのではなく、子どもの行動を見ながら、「「この子はどんなことで困っているんだろう」「どんなサポートをすればラクになるだろう」と考えていってほしい「と思います。
(「はじめに」より)
目次
はじめに ADHDの子育てでは、メリハリが大事です
Prologue「ADHDの子に一番大切なこと」
この本の読み方 そそっかしい子の行動を理解し、対応するには?
ADHDのキホン そもそもADHDとは?
■CASE1 うっかりミスが多い
・解説「せめてこれくらい」はNGワード できたらラッキー!くらいに考えよう
■CASE2 忘れ物が多い
・解説 いざというときだけ一発勝負! 集中して頑張ればいい
Column1 不注意は努力のせいではなく「能力」の問題?
■CASE3 片づけるのが苦手
・解説「散らかしてもいい場所」や「大事なもの」ボックスをつくろう
■CASE4 入浴や歯みがきをサボる
・解説 スキあらばサボるので、声をかけるより手伝ってしまおう
■CASE5 切り替えがうまくできない
・解説 「ここでやめられる?」と区切りのタイミングで声をかける
■CASE6 時間にルーズ
・解説 多少の遅れは許容しつつ、要所が押さえられればOKとする
Column2 「トリプルパスウェイモデル」で特性を考える
■CASE7 授業中に立ち歩く
・解説 背景をふまえて気が散りにくい工夫を。成長につれて落ち着いていきます
■CASE8 夏休みの宿題が終わらない
・解説 夏休み前半は割り切って遊ばせて、ラストスパートをかけてもいい!
Column3 ピンチになったら、行動の「スイッチ」が入る?
■CASE9 説明を最後まで聞かない
・解説 早まる子には、具体的な指示や「ペースメーカー」が必要です
■CASE10 話を聞いていない/姿勢が悪い
・解説 話自体を聞けていない子には文字情報を渡してサポートする
■CASE11 思いつきで発言する
・解説 授業中の発言ルールを説明し、忘れたら板書や声かけで気づかせて
■CASE12 叱られても反省しない
・解説 あっけらかんとしても叱りすぎず、「次は頑張ろう」と切り替えて
Column4 「特性を言い訳にしている」と指摘されたら?
■CASE13 おこづかいを初日に使い切る
・解説 ルールを見直して「都度交渉」に変えてしまうのも一つの手
■CASE14 家族のお金を取ってしまう
・解説 カギのかかる引き出しに入れたりお金に手を出せない環境に変えて
Column5 叱り続けても効果はなし! 「環境調整」で解決する
■CASE15 手抜きをする(誤解)
・解説 叱るよりもサポートすることでミスを減らせる可能性はあります
■CASE16 不器用
・解説 その子が扱いやすい道具やだらしなく見えない服に替えよう
Column6 大人が注意しすぎると二次障害が起きることも
おさらい 子育てで大事な「メリハリ」のつけ方を振り返る
Epilogue 「『いい親』に見えなくてもいい!」
まとめ 自閉スペクトラム症とADHD、それぞれのポイント
After Talk 「要求のハードルを下げるのは難しい」の声にお応えします!
「それでも『親の葛藤』は続く……」
おわりに ADHDの大人たちの体験を次の世代へ生かして
【発行】バトン社/【発売】フォレスト出版 -
ちかみつさんの特徴の一つがスキャンという手法。スキャンを使うことでびっくりするような真実が明らかになることもあります。宇宙とコンタクトをとることは難しいと思うかもしれませんが、そうでもないようです。コツコツ実践することで、地球を超えた視点が身につきます。本書にはそのやり方を詳しくお伝えしています。
POSTED BY水原
View More一人ひとりが銀河人として目覚める時に来ている
宇宙とのオープンコンタクトは、人類の可能性を開く壮大なキーワードです。
地球は現在、多くの人にとって閉じられた惑星です。
宇宙との自由なオープンコンタクトができないのは我々の能力の問題というより、「この地球表面の文明しかない」とコントロールされているのが原因です。
けれども、オープンコンタクトの技術を習得すると、地球は決して孤立した惑星ではないことに気づくでしょう。
宇宙には想像以上の種族が活動し、ニュートン物理学では説明できないテクノロジーが当たり前に利用され、銀河はダイナミックに躍動しています。
オープンコンタクトは、そのような宇宙の真実や自分自身のポテンシャルに気づかせてくれる重要な鍵です。
本書は、オープンコンタクトをできるようになることが目的の一つです。
オープンコンタクトができるようになると、直接宇宙と信頼を構築し、意識を進化させることが可能です。
多くのコンタクティに知られてはいませんが、宇宙でもっとも進化した惑星文明の一つがアプ星です。
アプ星は、他の惑星文明の進化をサポートし、古来地球でも常時100名のアプ星人が活動してきました。
たとえばモーセやブッダ、イエス・キリストといった錚々たる偉人たちは、実はアプ星人だったと明かされています。
地球は今、かつてない大きな変わり目を迎えています。
これまでのように、たったひとりのカリスマが地球人を導く時代ではありません。
一人ひとりが目覚めて行動していかなければ、やがて生命体として退化してしまう危機に直面します。
そのためには誰もが普通にオープンコンタクトをできるようになり、銀河で何が起こっているのか真実を知る必要があります。
だからこそ、この一冊をみなさんにお届けします。
本書の目次
はじめに 一人ひとりが銀河人として目覚める時に来ている
第1部 銀河人としての能力を手に入れる
第1章 オープンコンタクトはすでに始まっている
オープンコンタクトとは何か?
コンタクトは偶然ではなく意図的に行う
宇宙には400万種をこえる種族が存在する
すでに宇宙人は地球で活動している
地球上空のUFOはほとんど地球製
ちかみつの情報ソース
オープンコンタクトは「誰と」「なんのために」
コンタクトの本質は愛と自己超越
第2章 準備編 スキャンを習得しよう
オープンコンタクトにスキャン習得は欠かせない
フォースについて
スキャンは空間と身体の反応である
スキャンの3ステップ
ちかみつ式スキャン
つまずきやすいポイント
スキャン習得のよくある失敗
第3章 実習編 オープンコンタクトをやってみよう
銀河幹部になりなさい
「地球は奴隷惑星である」とは?
5年後の銀河人としての自分を思い描く
銀河からの呼びかけを受け取る
シンクロニシティを強化する
情報フィールドにアクセスする
オープンコンタクトを日常化する
宇宙的視点を持つ
宇宙信号をキャッチする
第4章 宇宙の許可証「コスモ・クリアランス」を手に入れよう
高次領域にアクセスする許可証「コスモ・クリアランス」
宇宙にあふれ出す人類の疲れ
ダークフォースの根本原因は我欲
闇に包まれる西暦2254年問題
僕たちに残された道
人類愛が当たり前になると超能力は手に入る
第2部 アプ星人からの緊急通告
第5章 地球はアプ星の一部だった
地球で常時100人活動しているアプ星人
すべての始まりはヴラド・カペタノヴィッチさんの著書から
地球文明に大きな影響を与えたマスター・ザイ
地球はアプ星の一部だった
地球文明 滅びと復活の歴史
アトランティス大陸沈没の記憶を超えて
なぜいまアプ星の情報が重要?
第6章 光と闇の宇宙戦争
宇宙戦争は実際に起こっている
ちかみつの戦い方
銀河連盟と宇宙連合、そして大銀河連盟へ
宇宙法則をつかさどるスペース・ストーン
スペース・ストーンを巡る攻防戦
アプ星賢者会議議長ブロッサムの裏切り
全パラレルワールドの支配を試みたC.R
C.Rによる支配の終焉
マスター・ザイ死す
ちかみつの秘技によるマスター・ザイの復活
太陽は700億年間陰性化した存在だった
旧アプ星賢者会議議長ウーッドと直接対決へ
霊能者は死と隣り合わせ
第7章 次元上昇は始まっている
陰謀論として情報操作される不都合な現実
次元上昇は始まっている
空海密教の現代的応用「第14番素粒子」
依存をやめよう
和から武士道へ
優しさの中にほんの少しの強さを
おわりに
参考文献
巻末付録 ちかみつのオープンコンタクト
購入者特典プレゼント
動画ファイル
① スキャンの実践練習
② オープンコンタクトの実践練習
※購入者特典プレゼントは、お客様ご自身で別途お申し込みが必要です。
※購入者特典プレゼントは、サイト上で公開するものであり、小冊子などをお送りするものではございません。
※上記プレゼントのご提供は予告なく終了となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 -
「派遣で死者を弔う仕事」View More
喪主に聞かせられない
業界の恥部と、僧侶のフトコロ事情
――葬式しなくちゃいけませんか?
私は東北地方某県に存する東法院の住職だ。東法院は今から250年ほど前、江戸時代中期に創建された寺院で、先代住職から代替わりしてすでに20年以上が経ち、私は還暦をすぎた。
このように自己紹介をすれば、たいそうな宗教家のように思う人がいるかもしれないが、現在の私は〝派遣僧侶〟としてどうにか暮らしを立てている。
派遣の依頼を受け、現地に赴き、布施を受け取り、導師を務め、経をあげる。後日、受け取った布施の中から、依頼元の派遣会社に手数料を振り込む。
これが私の日常であり、本書は〝派遣僧侶〟という一般の方には耳慣れないであろう職業に就いている私の体験を赤裸々につづったものである。
本書では、派遣僧侶業界にとどまらず、仏教界や宗門の内情にも触れながら、奇妙でおかしなこの世界の全貌を明らかにしたい。
もくじ
まえがき――〝食えない僧侶〟の行き着く先は?
第1章 本日も派遣で葬儀にまいります
某月某日 紹介手数料:派遣僧侶の日常
某月某日 オプションサービス:最安値プラン
某月某日 気持ちさえあれば:僧侶不要論
某月某日 戒名のつけ方:「それでも僧侶なんですか?」
某月某日 お車代:密室でのやりとり
某月某日 〝獣〟の顔:狸なのか、狐なのか
某月某日 裏アルバイト:内密に進めたい案件
某月某日 カメレオン作戦:プロのニセ坊主
某月某日 別の顔:軽貨物ドライバー
第2章 僧侶になる方法
某月某日 山に行くか?:入山のきっかけ
某月某日 ここに来た理由:同部屋の仲間たち
某月某日 修行道場24時:「おはよう」から「おやすみ」まで
某月某日 ドロップアウト:「出ていくことにします」
某月某日 金を稼ぎたい:日めくりカレンダーを破いて
某月某日 死亡事件:緘口令が敷かれる
某月某日 修了証:シャバに戻る日
第3章 派遣僧侶、始めました
某月某日 就職活動:結婚と離婚
某月某日 首切り役:針の筵に座る
某月某日 気晴らし:師匠と兄弟子
某月某日 法名:軽くて平凡な名前
某月某日 得度式:その日のうちに禁を破る
某月某日 決断:師匠と弟子の関係
某月某日 後継指名:住職就任の手順
某月某日 全財産:ソロバンを弾く
某月某日 アパート坊主:東京教会設立
某月某日 過当競争:好スタートしたものの…
某月某日 地元帰り:数少ない親孝行
第4章 業界の有象無象
某月某日 僧籍剥奪:「檀家って、今どのくらいですか?」
某月某日 獲得ポイント:僧侶派遣会社からの指令
某月某日 飛び込み営業:悼むセールスマン
某月某日 ボッタクリ:品性のないヨタ話
某月某日 人格者の訃報:金満家住職
某月某日 骨捨て場:合葬墓建設を検討する
某月某日 法律相談:「それは違法の疑いがあります」
某月某日 確信を持って:伝えたかった法話
某月某日 猛スピード葬:火葬に遅れたら元も子もない
某月某日 露見:「お名刺をいただけませんか?」
某月某日 難問:なぜ葬式をしなければならないの?
某月某日 旧友からの電話:たったひとりの一周忌
あとがき――葬式坊主の決意
【発行】三五館シンシャ/【発売】フォレスト出版




